タイトルの通りなのですが、こういう事を聞いたのですが…つまりどういう事なのでしょうか??エンドルフィン…聞いた事はあるのですが、運動で出るのでしょうか?
簡単に分かり易く教えて頂けると嬉しいです。

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A 回答 (1件)

脳内モルヒネともよばれていますがドラッグとは


違い実害はないです。
マラソンなどストレスがかかった場合苦痛を緩和さ
せるための防御反応とかんがえられています
俗に言うランナーズハイです。
ある程度の持続性のある運動で出現します。

参考URL:http://oak.zero.ad.jp/padoma/main/saience/nounai …筋肉が刺激されると脳内モルヒネが分泌される
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この回答へのお礼

URL拝見しました!印刷済みです。
有難うございました。(お礼が遅れてすみませんでした)

お礼日時:2003/09/28 16:53

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Qエンドルフィンについて

嬉しいからエンドルフィンが分泌されるのでしょうか?エンドルフィンが分泌されるから嬉しいのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
エンドルフィンが分泌されるから「嬉しくなってしまう」ということになります。

「嬉しい」という感情は、嬉しいことに対する身体の反応です。環境の変化として中枢系に入力された情報に対し、それが「報酬刺激」と判定されるならば我々の脳内には神経伝達物質が放出され、自律神経系の働きによって身体の生理状態も活発になります。
ところが、「β―エンドルフィン」といいますのは通常の伝達物質とは違い、報酬刺激の入力に対して分泌されるものではありません。つまり、別に嬉しいことがなくても分泌されてしまうのです。

「ランナーズ・ハイ」という症状が有名ですが、これは別にランナーの記録が伸びたから嬉しいというわけではありません。「β―エンドルフィン」は運動量がある一定の上限を超えたとき、あたかも「自衛作用」のように分泌されます。これにより、報酬刺激の入力がないにも拘らす脳が幸福状態になり、自律神経系が身体の生理状態を亢進させてしまいます。何故そのような必要があるのかはまだはっきりとはされていません。
このため、この幸福感が報酬として学習されてしまいますと、その行動が頻繁に選択されるようになり、そこに「常習性」が生み出されます。何の努力もせず、何の報酬も与えられていないのに幸福になれる、正に「脳内麻薬」ですね。

こんにちは。
エンドルフィンが分泌されるから「嬉しくなってしまう」ということになります。

「嬉しい」という感情は、嬉しいことに対する身体の反応です。環境の変化として中枢系に入力された情報に対し、それが「報酬刺激」と判定されるならば我々の脳内には神経伝達物質が放出され、自律神経系の働きによって身体の生理状態も活発になります。
ところが、「β―エンドルフィン」といいますのは通常の伝達物質とは違い、報酬刺激の入力に対して分泌されるものではありません。つまり、別に嬉しいことがなく...続きを読む

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Qβエンドルフィンとストレスとの関係

私はいまβエンドルフィンについて調べている者ですが、分からないことがあるのでどうか教えてください。
βエンドルフィンは人間が逃れようにない苦しみに出会ったときに、その辛さを和らげるために出る場合と、楽しさをもっと楽しくする場合に出るのではないかと解釈しています。
前者の辛いとき、すなわちストレスがかかるときにβエンドルフィンが出てストレスを和らげる作用があるとすると、ストレスにやられる人というのは、どういう人なのか分からなくなってしまいました。なぜなら、死の追い込まれる状態の時には、トランス状態という状態のときにβエンドルフィンが出るという論理からすると、ストレスに出会っている人には、みなβエンドルフィンが出て、それを和らげてくれるように思うのです。ストレスにやられる人、やられない人の違いはβエンドルフィンの点からどのような違いがあるのでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
「BE(β-エンドルフィン)」というのはたいへん奇妙な働きを持っています。まだ分からないことが多いらしく、私も情報が集められなくて困っています。
はっきりとは申し上げられませんが、BEといいますのは「主に身体的ストレス」に対して分泌される伝達物質であり、精神的なストレスに対しては選択性を持っていないのではないかと思います。このため、BEは障害刺激や肉体疲労などには鎮痛・抑制として働きますが、精神的ストレスに対して直接作用はしないということになります。

我々が一般にストレスと呼んでいますのは、これは主に「社会性ストレス」のことであり、基本的には「NA(ノルアドレナリン)」の分泌による「ストレス対処反応」の慢性化が原因となります。これに対しまして、抑制性物質としましては「5-HT(セロトニン)」や「GABA(γアミノ酪酸)」などの作用が知られており、生理的な観点から「ストレスに弱い体質」というのは実際にあるようです。
ですが、「BE(β-エンドルフィン)」といいますのはこのような中枢系全体の覚醒状態に関わる伝達物質ではなく、神経系広域に局在する多様な機能に対してそれぞれに異なる作用を持っています。果たして、これがBEの正体を全くわけの分からないものにしてしまうわけですが、少なくとも、これは脳全体の覚醒や安静に関与する伝達物質というわけではありません。

ここで「精神的な刺激に対して選択性を持つ」というのは、それが身体内外からの環境入力に対して発生する「大脳辺縁系の情動反応」に従って分泌されるかどうかということです。
最も不可解なのは、「BE(β-エンドルフィン)」といいますのは報酬・ストレスの双方に対して分泌されるということです。ですが、我々の脳内では精神的な「情動反応」に関わる伝達物質の役割といいますのは、基本的には以下のようにちゃんと分かれています。
「報酬反応・DA(ドーパミン)」
「対処反応・NA(ノルアドレナリン)」
これに対しまして、現在までに知られている「β-エンドルフィン効果」といいますものの中には、
「摂食・満腹感(報酬)」
「肉体疲労(ストレス)」
といったものがあり、果たして原因は正反対なのですが、このようなものは共に我々の身体の「内的・肉体的環境の変化」に当たります。
ですから、ここでBEが身体的環境の変化に対して分泌される伝達物質であることはまず明らかです。そして、このような身体的変化といいますのは我々の生得的な「無条件反応」、即ちみな「本能行動の中枢」で判定されるものです。
これに対しまして、精神的な刺激入力に対して「報酬・ストレス」の判定を下しているのは「大脳辺縁系の情動反応」です。
ここで、
「生命中枢系の本能行動」
「大脳辺縁系の情動行動」
この二つの大きな違いといいますのは、情動反応の判定には当人の「学習結果」が用いられるということです。
このように、精神的刺激に伴う「情動性身体反応」には必ずや大脳辺縁系の学習機能が働きます。では、脳内に快感・幸福感を発生させる「報酬系回路」ではBEは間違いなく大脳辺縁系の報酬判定に従って分泌されます。ですが、NAの投射によるストレス対処反応の系統ではBEの関与というものが果たして認められません。といいますか、私も色々と調べてはみたのですが、実はその裏付けとなるものが何処にも見当たらないんです。

我々の脳内に幸福感を発生させる「報酬系回路」では、通常「腹側皮蓋野A10のDA」はGABAによって抑制されており、これを解除するためには「即座核」への連絡路にBEの投射が必要となります。従いまして、報酬系回路ではBEは間違いなく環境からの精神的入力に対して分泌されます。ですから、ここでは報酬の判定に大脳辺縁系や眼腔前頭野の学習結果が用いられます。そして、この学習効果によるBEの分泌を抑えられなくなってしまうのが果たして現在問題となっている「ギャンブル依存症」です。
ですが、ストレス反応の系統では刺激が快感として学習されたために「ホラー映画依存症」になってしまったという話はさすがにまだ聞いたことがないです。精神的ストレスに対してBEは分泌されない、私自身まだこの確証が掴めていませんので、ここから先は取り敢えず状況証拠を整理しておきます。

「精神的なストレス」は何故、慢性化するのでしょうか。
この場合のストレス対処反応といいますのは、大脳辺縁系において不快と判定が下されることによって発生するものです。ですから、仕事でも人間関係でも、そのストレスの原因から遠ざかっていれば環境からの入力がありませんので反応は発生しないはずです。
ところが、ここでは学習結果というのが使われていますので、我々は家に帰っても会社であったことをくよくよと憶えていますし、朝、会社にゆけば何があるかは予測ができます。このため、目の前にストレスの対象が存在しなくとも反応が発生してしまい、果たして我々は学習記憶を消し去ってしまわない限りストレスから逃れることはできません。絵に描いたような社会性ストレスの慢性化ですね。
これに被虐的快感を覚えるとしますならば相当にヤバいマゾヒストですが、この程度の障害ではBEの分泌はちょっと考えられないです。

ここまでを整理致しますと、
報酬系ではBEが分泌されます。
肉体的報酬でも分泌されます。
肉体的ストレスでも分泌されます。
精神的ストレスでは分泌されません?

では、精神的ストレスが情動性身体反応として身体に表出されるのが「心身症」です。この場合、胃が痛む、手が痺れるなど、ストレス反応は自律神経系を介して身体臓器に負担を与えています。ですから、これに対してはBEはちゃんと分泌されなければならないということになります。
ここで、飽くまでBEは分泌されないと仮定しますならば、例え心身症であってもそれが分泌されるだけの障害と判定されていないか、あるいは、このような内的要因による苦痛は外的外傷とは区別されているかということになると思います。
「中脳中心灰白質」には、
「外的障害に対する能動的攻撃行動」と
「内的疾患に対する受動的静止行動」を判定する機能があります。ですから、仮に同程度の身体的障害であっても何らかの状況識別が成されるというのは考えられないことではないです。
で、この何れでもないとしますならばBEは分泌されなければならないはずですが、心身症やうつ病の患者でBEの血中濃度が高くなったという話はちょっと聞いたことがないです。

結局、だらだらときちんとした回答でなくて申し訳ないのですが、質問者さんと同じ疑問を持ち、あれこれと調べた結果、様々な状況から見て情動性ストレス反応とBEの分泌に直接の結びつきはないというのが私の考えです。
「β-エンドルフィン」といいますのはたいへん奇妙な働きをする伝達物質です。私が最も疑問に思うのは、苦痛といいますのは我々動物が危険から身を守るための警報信号であるにも拘わらず、BEこれに対して鎮痛効果や覚せい作用を持っているということです。脳内麻薬に限らず、5-HT(セロトニン)などでも鎮痛作用は知られていますが、これに対して生物学的意義を評価するというのはたいへん困難なことです。また、「ランナーズ・ハイ」のように精神的にも肉体的にも何の報酬も与えられていないのに、何故、幸福感を発生させる必要があるのか、この辺りはまだ専門の学者さんの間でも論議がきちんと纏まっていなかったと思います。

こんにちは。
「BE(β-エンドルフィン)」というのはたいへん奇妙な働きを持っています。まだ分からないことが多いらしく、私も情報が集められなくて困っています。
はっきりとは申し上げられませんが、BEといいますのは「主に身体的ストレス」に対して分泌される伝達物質であり、精神的なストレスに対しては選択性を持っていないのではないかと思います。このため、BEは障害刺激や肉体疲労などには鎮痛・抑制として働きますが、精神的ストレスに対して直接作用はしないということになります。

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高血圧の原因が運動不足もあるようで、身長165cm体重75kgですが、日中には時間的に外で運動する事ができません。付いては、部屋で何か器具を用意して、運動しようかと思っております。足を前後に開いたり、横に開いたりする器具など様々ありますが、どのようなものが良いのか解りません。これは良いと思うような器具などがございましたら、教えてください。できればメーカー、品名、おおよその価格等。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Wiiフィットなんかはどうでしょうか?
http://www.nintendo.co.jp/wii/rfnj/
いろいろと楽しみながら運動できますよ。

Qエンドルフィンとは薬なのでしょうか?

エンドルフィンとは薬なのでしょうか?

Aベストアンサー

脳内で機能する神経伝達物質のひとつですので、薬というわけではありません。
マラソンなどで長時間走り続けると気分が高揚してくる作用「ランナーズハイ」は、エンドルフィンの分泌によるものとの説がありますね。

参考まで。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3

Q有酸素運動と無酸素運動の違いがいまいち分からないで

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Aベストアンサー

物凄いコンパクトに言うと、息切れすれば無酸素運動で
息切れせずに、コンスタントに息が続くのが有酸素運動ですね!

ご参考になれば幸いです!!

Qエンドルフィン?って出せるんですか?

エンドルフィン?って出せるんですか?

カテ違いだったらすみません。
某漫画雑誌の漫画にて脳の麻薬物質?としてエンドルフィンを自分で出す場面がありました。
あくまで私の認識ですが、すごい腹がたってるときとか長時間走ってるときとかに、
体が全然疲れない状態⇒エンドルフィンが多量に分泌されているというものです。

もしこれを自由に出せるようになればいろんな面でメリットがあると思うのですが、
自分で出すのは可能なのでしょうか。
またできるとすれば、どのようにすればできるでしょうか。

くだらない質問かもしれませんが、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。
「BE(β-エンドルフィン)」といいますのは「神経伝達物質」なのですが、その働きがモルヒネに似ているので別名「脳内麻薬」などと呼ばれています。
BEが脳内に分泌されると疲れないというのは間違いです。厳密には、「疲れても止められなくなる」ということです。これは、身体には決して良いことではありません。
このようなときのBEは身体の疲労に対して「鎮痛作用」として分泌され、同時に脳内に「理由のない幸福感」をもたらします。つまり、嬉しくないのに嬉しくなるのです。このため、疲れてもやり続けたくなります。これが脳内麻薬と呼ばれるもうひとつの理由です。
鎮痛作用といいますのは神経を麻痺させるのと同じことですから、実際に疲れも感じなくなります。ですが、疲れているのは間違いないのですから、体力が尽きればぶっ倒れます。

脳内に幸福感が発生するのは、BEが報酬系回路に分泌される「DA(ドーパミン)」の抑制を強制的に解除してしまうからです。
報酬系といいますのは嬉しいことがあったときに反応する回路であり、普段、DAの分泌は抑制されています。BEがこの抑制を解除しますと、報酬回路にDAが分泌され、嬉しいことがなくても幸福感が発生してしまいます。
陸上選手などが体験する「ランナーズ・ハイ」といいますのは極度の運動によるものと考えられていますが、テニスやジョギングなどでもBEは分泌されます。このため、疲れているけど楽しいというのは日常に幾らでも体験することです。ですが、幾ら脳内麻薬といいましても、この程度で意識が奪われてしまうということはありませんので、休憩しようと思えばちゃんと中止できます。また、テニスやゴルフなんてのは基本的に楽しいですから、多少疲れてもついついやり過ぎてしまうことがあります。果たして、次の日がたいへんです。

これは自律反応ですから、自分の意思でBEを分泌させることはできません。只今述べましたように、身体に負担を掛ければ鎮痛作用として分泌されます。ですが、怒ったときに分泌されるということはまずありません。この他に、「カプサイシン(唐辛子)」で分泌させることができますし、アロマ・セラピーでも可能かも知れません。
身体の負担によるものは「内的刺激分泌」
味覚や嗅覚によるものは「外的刺激分泌」です。
「刺激分泌」といいますのは、身体内外に発生した変化に応じて発生する自律反応です。従いまして、何の変化も発生していないのに必要のないBEを分泌させますと、逆に身体の自律調整を崩してしまうことになります。

疲れても止めないというのであるならば、試験勉強のとき役に立つかも知れません。ですが、テニスやゴルフとは違い、苦手な教科にやる気を出させようとするならば、少々のBEではちょっと無理です。
では、脳内に多量のBEが継続的に分泌されますと、これはやる気と言いますよりは「凶暴性」や「執着性」といった傾向となって現れます。つまり、無我夢中でひとつのことをやり続けるのです。そして、やっていないと不安になり、これが続きますと、ほぼ間違いなく「依存症」ということになります。
このようなものは身体の働きを調節するためのものであり、必要のないときに分泌させても特に良いことはないですね。

これから夏ですよね。「辛子明太子」はお好きですか。
塩分が不足しますと身体がしゃんとしません。それから、唐辛子のカプサイシンがBEを分泌させ、免疫力を高めます。夏バテには辛子明太子がお勧めです。

こんにちは。
「BE(β-エンドルフィン)」といいますのは「神経伝達物質」なのですが、その働きがモルヒネに似ているので別名「脳内麻薬」などと呼ばれています。
BEが脳内に分泌されると疲れないというのは間違いです。厳密には、「疲れても止められなくなる」ということです。これは、身体には決して良いことではありません。
このようなときのBEは身体の疲労に対して「鎮痛作用」として分泌され、同時に脳内に「理由のない幸福感」をもたらします。つまり、嬉しくないのに嬉しくなるのです。このため、...続きを読む

Q親知らずを抜くと丸顔が逆三角になると聞いた事があるのですが本当でしょう

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正確には親知らずを抜くなどの抜歯をした方が「矯正を行った」らそのような事はあります。

実際、歯並びを気にして抵抗なく抜歯をし、矯正をしたら歯並びが治っただけではなく、エラがはっていたのが小顔になって嬉しいと矯正した人が言ってました。

Qβエンドルフィン、出るひとと出ないひと?

昨年6月からママ友とジムに通っています
主にランニングマシンでジョギングしています。

始めて2ヶ月ほどで私はジョギング後にいいようもない高揚感・幸福感を感じるようになり
のちにβエンドルフィンという物質のおかげだということを知りました。
高揚感のおかげでジョギングに大変ひきつけられ
現在では週5~6回、速度は時速7~8キロぐらいで
1回につき30分~60分走っています

一方ママ友は週1回のペースで速度は時速7キロぐらい、
1回につき30分~60分走っていますが
今のところ高揚感のようなものはなく、自分はβエンドルフィン出ない体質なんだと
思っているようです

ジョギングするときのモチベーションに大きくかかわるので、
出せるものなら彼女にも経験してもらいたいと思うのですが
βエンドルフィンの出やすい体質とか、出にくい体質とか、
あるいはほかの条件によって出たり出なかったりは左右されるのでしょうか。

ちなみに私と彼女について大きく違うところは
平常時心拍が私は60ぐらい、彼女は90ぐらい
身長が私は150ぐらい、彼女は170ぐらい
体型は、私はXL体型、彼女は標準です。
年齢はほぼ同じ40台中盤、食の好みはとくに大きく違わないと思います

昨年6月からママ友とジムに通っています
主にランニングマシンでジョギングしています。

始めて2ヶ月ほどで私はジョギング後にいいようもない高揚感・幸福感を感じるようになり
のちにβエンドルフィンという物質のおかげだということを知りました。
高揚感のおかげでジョギングに大変ひきつけられ
現在では週5~6回、速度は時速7~8キロぐらいで
1回につき30分~60分走っています

一方ママ友は週1回のペースで速度は時速7キロぐらい、
1回につき30分~60分走っていますが
今のところ高揚感の...続きを読む

Aベストアンサー

その人も多かれ少なかれβエンドルフィンは出ていると思いますよ。
1回につき30~60分走っているって書いてますよね。
βエンドルフィンがなかったら辛くてやめてしまうでしょうから。

ただし質問者さんほどは高揚感を感じてないだけ、ということではないでしょうか。
受容性の違いなんかもありそうだし。

質問文中の情報で、もしかしたら、と感じた部分は"私はXL体型、彼女は標準"というところ。
彼女は普段から少食とか痩せようと思って、もしかしたらあまり炭水化物なんかも摂っていないのかも。
そうだとすれば、その人はグリコーゲンの蓄積量が少ないため、疲れやすくてバテるのが早いのでβエンドルフィンが出ても高揚感どころじゃないのかもしれません。

逆にいうと質問者さんが高揚感を感じると言うことは、バテない=エネルギー余剰=食べ過ぎ、って可能性もあるので注意した方がいいかも。

そんなに毎日気持ちよく走れるってことは、それなりに食べているってことなんです。アンダーカロリーで運動を続けるのはとても大変で、疲労との闘いがきついので高揚感とか幸福感は感じにくいです。

Qジムに通ってますが、体重が思い通り減りません

29歳の男で身長170cmで体重67キロです。
かなり太ってきたなと思い、4月20日からフィットネスクラブに通ってます。
ジムでは以下のトレーニングを実施していて、
・ストレッチ
・筋力トレーニング(負荷をかなり付けて30分程度)
・ランニングマシンで時速10キロを40分と時速6キロで20分の有酸素運動

週3回程度通っています。


内容に比してほとんど体重が減りません(ジムに通う前からみて1Kg減のみ)。
食べる量は普通の成人男性だと思うのですが、
トレーニングの仕方が良くないのでしょうか?
何かトレーニングの改善点があれば教えてください。

Aベストアンサー

 運動をしているから体重が減らないのでは?
 運動によるダイエットは、痩せても体重が余り変わらない事があるのです。
 他の回答者様も仰っている様に、脂肪は減っているが、筋トレ等の運動により筋肉も増えている為、見た目は細くなっていても、体重は殆ど変わらないのです。 私も自転車漕ぎによるダイエットを3ヶ月程度継続していますが、他人にも「痩せたね」と言われるほどにかなりスリムになってきました。 でも体重は・・というと殆ど変わっておりません(-1kg程度)。

 質問者様のトレーニング内容を拝見すると十分効果が出る内容だと思われますので、体重は気にせずに続けられると良いと思います。
 また個人的な意見ですが、運動によるダイエットでは食事(カロリー)は減らさない方が良いかと思います。カロリー不足では逆に痩せにくくなりますし、第一続かないので意味が無いのです。 特に筋トレをなさっているとの事で、カロリーを減らすと十分な効果が出ません(ただし食べる内容には少し気を付けた方が良いとは思います)。

 ちなみに私も食事制限は一切しておりません。毎晩ビールも飲みますし、三食十分に食べております。小腹が空けばお菓子も食べます。 そんな私でも十分に効果が出ておりますので御安心を。

 あと、余談ですが、筋トレで見た目に筋肉が付いてくるのは3ヶ月前後の期間が必要ですので、途中で諦めない様にして下さいね。

参考URL:http://www.shikioriori.net/

 運動をしているから体重が減らないのでは?
 運動によるダイエットは、痩せても体重が余り変わらない事があるのです。
 他の回答者様も仰っている様に、脂肪は減っているが、筋トレ等の運動により筋肉も増えている為、見た目は細くなっていても、体重は殆ど変わらないのです。 私も自転車漕ぎによるダイエットを3ヶ月程度継続していますが、他人にも「痩せたね」と言われるほどにかなりスリムになってきました。 でも体重は・・というと殆ど変わっておりません(-1kg程度)。

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