二岡はなぜ代打専門になってしまったのですか?
日ハムで守備機会あったのでしょうか?

巨人のときから守備はうまかったと思うのですが、
日本ハムではなぜ守備をしないのでしょうか?

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A 回答 (4件)

移籍当時に「故障」していたので大事をとってと言う図式ですね。

もともとは・・。

現在も彼の状態は万全ではないと思います。

ファイターズでも何度か「ショート」「サード」の守備機会はありました。

二岡選手云々ではなく、ファイターズの守備陣は内野・外野ともに「ゴールデングラブ賞」の常連ばかり、一昨年は、この賞の「内・外野部門独占」と言う快挙を成し遂げました。

そう言う側面もあり「二岡選手」は守備に付けないのだと思います。

自分個人としては彼はまだ「老けこむのは早い選手」奮起してもらいたいと思います。
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故障が多いせいですね。

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ファイターズとしても、別に二岡に守備につかせたくないというわけではないんです。

移籍後、ショートを守ったこともあります。でも、故障が完治していない以上、無理をさせたくないというのがチーム首脳陣の考えです。
以前、何かで読んだことがありますが、巨人時代は無理をしてでも出場していた(させられていた?)ことが多かったらしいですが、ファイターズは基本的に選手を無理に使ったりしないチームカラーがあります。特に今の梨田監督は、選手のコンディションをしっかり把握・理解して起用する考えのようで、二岡に限ったことではありません。
(近鉄時代も、当時あまり体力がなかった岩隈は、必ず中6日空けるようにしてたそうです。オリンピックに出ることになった岩隈を「彼は体が弱いから」と心配していたのを覚えています)

ちなみに昨年、二岡はファーストに入ることもありました。今年もファーストでの出場が増えると思います。問題は走塁のようで、先日の練習試合でも、代打の後に守備につかせるつもりでいたのが、本人がヒットで塁に出てしまったので、試合展開もあって代走を出しました。その時もファーストの予定だったそうです。
首脳陣としては、守備につけるならフル出場してほしい選手だとは思いますよ。
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主にサード・ショートの守備をこなす二岡ですが、


右肘痛による送球難や、ふくらはぎの故障などが守備につかない理由です。

日ハムのレギュラー三遊間、小谷野と金子は球界トップクラスの守備力のため
守備を重視するチームカラーもあり、二岡は代打やDH、ファーストでの出場に限定されていました。

オフに肘を手術したので送球は改善されるでしょうが、ふくらはぎ痛はまだ完治していません。

移籍後、金子誠が故障した際に代わってショートの守備につくことはありましたが
小谷野は打点王を獲得するなど打撃も向上しており、
二岡がスタメンで守備につくには足のケガが治ることが大前提です。

もちろん、打撃に関しては信頼のおける選手ですから、
体調が万全であれば今後ショートの守備につくことは十分ありえると思います。
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