去年、夏より主人所有の土地・建物(何年も住んでおらず解体しないといけない状態)・田を業者と売買契約を結び話を進めておりました。ですが、水利組合から下水道放流を反対され、近所からは境界立会を拒否され、話し合いは平行線を辿っています。田舎なので農家が多く近所の結束力も固い為、頭を抱えております。
建物も田も使っていないのに税金ばかりの日々…この度、良い業者と巡り合い売却に踏み切ったのですが、このままでは…
どなたか詳しい方、良い解決法を教えて下さい。
宜しくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

境界は役所との境界協定もありますが、そんなものは時間だけの問題であって、問題は近隣の地主と境界ですね。

取引には境界協定を求められているのでしょうか?それなら筆界特定制度というのもありますが、時間はかかります。しかしにっちもさっちもいかないらなそちらを利用するしかないですかね。
下水の件は買主さんの利用目的によって反対されているのでしょうか?これまでと同じ使い方であるのに反対されているのでしょうか?それによって何とも言えませんが、これまで通りの利用であれば水利組合の同意がいるのでしょうか?
単なる住民エゴで反対されているようでしたら、それによって売却ができなかった事についての損害賠償という事も考えられますが。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有り難うございます。
筆界特定制度ですか…私は初めて聞く言葉なので詳しく調べてみます!
下水道反対に関しては、宅地の建物を壊し、田んぼは宅地に変更して20軒ほどの分譲地を作るという案に対し、水利組合から『ゲリラ豪雨などで川が溢れる』と反対され、川の補修工事を提案しても受け入れてもらえない状態です。
このままでは業者との契約期限も切れてしまうので、訴訟を…と悩む日々です。

お礼日時:2011/04/08 18:35

水利組合の反対ということは結局は農地転用の許可が下りないという


ことではありませんか?
そもそも、農地転用可能な地域なのかどうか?という問題があります。
地元の行政書士さんなどに相談してみれば、近隣の農転実績などがわ
かるかも知れません。もし実績があるのであれば、それに倣う形で
許可申請するという事が考えられます。許可がほとんどおりないような
地域であれば業者との契約はあきらめるしかないと思います。

境界の話は宅地造成するのであれば、どの道測量等は必要になるわけで
費用負担さえすれば最後は裁判所が確定してくれますから越えられない
障害ではありません。

不動産業者か開発業者かわかりませんが、業者ならそれぐらいのことは
わかっていると思います。たぶん業者は長期戦を覚悟していると思い
ますがどうでしょうか?業者の見通しも確認したらいいと思います。
時間はかかるが見通しはある、というのであれば希望がでてきます。
見通しが立たないとか、今の障害に他人事のような態度であればあきら
めたほうがいいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有り難うございました。
業者・司法書士の方と、じっくり話し合いをしてみます。

お礼日時:2011/04/09 01:48

下水道の県はバキュームカーを手配すれば良いし


境界は近隣との話し合いではなくお役所との話し合いになるのでお役所と相談しないとね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答有り難うございます。
下水道は生活排水(風呂水・洗い物など)の放流使用を反対されています。トイレなどならバキュームで良いのですが…
周りは個人宅や田んぼに囲まれていますが、役所だけで境界立会をして大丈夫なのでしょうか?

お礼日時:2011/04/08 15:23

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q不動産売却

不動産売却時の税金を教えて下さい。

沖縄県で、1300万での不動産売却時の
住んでる家の売却時の税金
住んでいない家の売却時の税金(住民票が別の家)

Aベストアンサー

>約10年前に父から(死去)の為、相続致しました。
>30年前の建物で、土地の値段、建築費は不明です、

了解いたしました。具体的な購入時の土地の値段、家の建築費が不明な場合、5%が取得費となります。
残りの95%が課税対象額です。

課税対象額の 15%の所得税、5%の住民税となります。

国税  1300万*0.95*0.15 = 約185万円(さらに4万円程度、復興特別所得税あり。)
住民税 1300万*0.95*0.05 = 約 62万円

なお1300万円から、売却に伴う土地測量費や不動産屋への手数料等を払うなら、それらは売却に伴う必要経費として、最初から引くことができる。

国税庁のHPです。

https://www.nta.go.jp/taxanswer/joto/jouto.htm



蛇足です。

  前の回答で、『建物売却時は固定資産評価額うんぬん』と書きましたが、訂正させてください。
『建物取得費 - 売却時までの減価償却合計』が取得価格です。

Q土地建物の売却益と自宅マンションの売却損の損益通算

一昨年前、父が亡くなり、父が30年以上住んでいた自宅を相続しましたが、昨年第三者に売却したところ売却益がでました。私はこの家には一度も住んだことがありません。
同じく昨年、20年住んでいた私の自宅マンションを売却し、中古住宅に買い替えたところ、こちらでは売却損がでました。
税務申告はどのようにすればいいのでしょうか?
なお、買い替えた中古住宅は築10年の戸建てで、住宅ローンを借りています。

Aベストアンサー

同年度内の譲渡所得はプラスとマイナスを通算できます。
自宅マンションの売却でプラス、相続した家の売却でマイナスなら、プラスからマイナス部分を引いて譲渡所得額を計算するわけです。

その際自宅マンションを売って別に家を購入した際には買い替え特例が受けられるかどうかの検討も必要です。

あらゆる特例を使ったのちに、総合課税にて計算される所得税額からローン控除額が税額控除として引かれます。

Q不動産を売却する場合の広告宣伝費について

数年前購入した不動産を売却予定です。

新しい不動産との買い替えを検討中ですが
現在お話を聞きに行っている不動産会社が
「持ち家の売却だけなら広告宣伝費として20万円
かかりますが、新しい不動産との買い替えなら
20万円はサービスします」と言っていました。

不動産を売却するのに「手数料」以外に「広告宣伝費」が
かかる場合があるのでしょうか?
ちなみに最近知人も不動産を売却したのですが、
「手数料」しかかからなかったということです。

Aベストアンサー

何か特殊な宣伝広告を行うつもりなら、かかるでしょうが、一般的な不動産屋さんの業務範疇での告示ならかからないはずです。
不動産を取り扱って、それを売買するのが、不動産屋の仕事です。広告宣伝料も含むのが一般的です。
そんな特別な広告をしなければ、売買が出来ないのであれば、そことの取引を止めましょう。

一般的な不動産の宣伝とは、店内の物件表示。地域配布のチラシ。現場(売り出し地)での看板。不動産情報誌への掲載等ありますが、これらの類のことは無料でしてくれます。(現場の看板については、専任売買契約を求められるかもしれません。)
また、遠方・リゾート地の別荘等の売却は、上記例外かもしれません。この場合、良く確認する必要があります。

Q土地売却時の近隣同意について

初めて質問させて頂きます。失礼な点があれば、ご指摘頂けると助かります。
宜しくお願い致します。

不動産屋さんから、売却時に近隣の家全てから印鑑証明が必要になり、その際スムーズに貰えるよう、一件につき20万円、ごねる方からは40万円必要になるかもしれないと言われました。

場所は共同の狭い道に面しており、他の方の質問から、ご近所さんの印鑑証明は必要になるのは理解できたのですが、上記のような費用の事は、検索する事は出来ませんでした。

売却する土地は亡くなった祖母の家で、ご近所付き合いも殆どない上に、祖母との仲が悪く、拒否する可能性がある人さえいる状況なので悩んでしまっています。
公にしてはいませんが暗黙でこのような出費は皆さんしているのでしょうか?

Aベストアンサー

そんな高額な話は初めてききます。

おそらく、売却に伴い境界確定が必要で、その立会いに近隣の方の協力が必要だからですよね。

境界確定はしないとダメですか?古い測量図しかない所なら、今回やるしかありませんが。

だとしても、20万のお礼は高すぎます。
数万円で、充分です。
そもそも、普通にお付き合いしていれば、ただです。
私も境界立会いしましたが、お礼を頂いたことはないです。

Q不動産(土地)売却/貸与の進め方

不動産(土地)売却/貸与の進め方

不動産(土地)の売却もしくは貸与を考えております。

有識者の方にお伺いしたいことが何点かございます。
よろしくご教授のほどお願いいたします。

売却(貸与)者探しは、こちらでインターネットや口コミ等で募集し、
最終的な売却(貸与)手続きは、不動産に関する資格を持つ方に依頼する形を想定していますが…

(1)そもそも、このような売却(貸与)方法は、可能でしょうか?

また、上記の方法で、有力なお相手が現れなかった場合、
不動産屋さんに売却(貸与)の代行依頼を考えていますが…

(2)おおよそ、手数料としては、どの程度支払うことになるのでしょうか?

(3)また不動産屋さん以外にこういった代行をしていただける業種の方はいらっしゃるでしょうか?

以上、何卒よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

元業者営業です

>(1)そもそも、このような売却(貸与)方法は、可能でしょうか?

可能か不可能かの方法論なら「可能」です。
しかし、現実に「できるかどうか」と言われれば「殆ど可能性はゼロ」でしょう。

私達不動産業者にとって「契約」はそんなに難しい事ではありません。
契約は単なる「事務作業」ですからね。

一番大変なのは「契約してくれるお客様の探索」が一番大変なのです。
故に、どの業者も月に数十万~の広告費を使ってお客様の探索に労力を投入しています。
それでもなかなか契約には結びつきません。
そもそも、そんな「簡単に」お客様が見つかったら誰もが不動産業者になってます。

>(2)おおよそ、手数料としては、どの程度支払うことになるのでしょうか?

不動産業者が得られる報酬は上限が決まっております。
売買なら一取引に対し取引価格の3%+6万円+消費税(1000万以上の場合)
賃貸なら一取引に対し賃料の1カ月分+消費税(課税業者の場合)

この金額は「宅建業法」で定められておりますので、原則この金額以上のお金を業者は受け取る事ができません。
勿論この金額は「上限」ですから、交渉によって値引きする事も可能ですが、大手業者は絶対に手数料の値引きには応じませんから、交渉するなら小さい業者です。

>(3)また不動産屋さん以外にこういった代行をしていただける業種の方はいらっしゃるでしょうか?

そもそもお客様も自分で見つけて賃貸契約するだけなら「口約束」でも有効です。
特別な資格も必要ありません。
自分の財産を誰にどのような条件で売るのも貸すのも自由です。(契約自由の原則)

また、売却も「特定の人を対象に(家族とか)」「一回だけの取引」なら同様です。

ただし「不特定多数のお客様を対象に反復、継続して売買・交換の取引をする場合」は「宅地建物取引業」の免許が必要になります。
それに違反した場合は3年以下の懲役もしくは300万円以下の罰金を課せられます。

以上の事から、素人があれやこれやの法的制約、手続きを理解し細心の注意を払いながら取引に神経を使うなら、業者に初めっから任せた方が「安全・安心・手間いらず」です。

「生兵法は怪我の基」ですよ。

元業者営業です

>(1)そもそも、このような売却(貸与)方法は、可能でしょうか?

可能か不可能かの方法論なら「可能」です。
しかし、現実に「できるかどうか」と言われれば「殆ど可能性はゼロ」でしょう。

私達不動産業者にとって「契約」はそんなに難しい事ではありません。
契約は単なる「事務作業」ですからね。

一番大変なのは「契約してくれるお客様の探索」が一番大変なのです。
故に、どの業者も月に数十万~の広告費を使ってお客様の探索に労力を投入しています。
それでもなかなか契約には結びつきま...続きを読む

Q兄弟2人の共有名義の土地建物 実家の土地建物は兄弟2人の名義です。 兄夫婦は実家に住んでいます。 弟

兄弟2人の共有名義の土地建物

実家の土地建物は兄弟2人の名義です。
兄夫婦は実家に住んでいます。

弟は売却して自分名義の持分を欲しいと要求しています。

兄は売却しない。と主張すると弟は自分の持分を買い取るよう言ってきましたが、兄にはそんなお金がありません。

兄はどうしたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

>実家の土地建物は兄弟2人の名義です。
>兄夫婦は実家に住んでいます。

ということは、半分弟名義の土地・建物に住んでいるんですよね。(で、多分弟に地代や家賃を払っていないよね?)

>弟は売却して自分名義の持分を欲しいと要求しています。

弟としては正当な自分の権利の主張でしょう。

>兄は売却しない。と主張すると弟は自分の持分を買い取るよう言ってきました

兄が売却しないなら、弟の持ち分を買い取るのは当たり前です。

>兄にはそんなお金がありません。

そんなこと、弟には関係ありません。月々の分割払いで買い取るか、あるいは弟に毎月借地代借家代を払う必要があります。


>兄はどうしたらいいのでしょうか?

そもそも弟が半分の権利を持つ土地建物に(親からひきついだかもしれないが)危機感無しに住み続けていることが問題だと理解してください。




質問文を読む限り、弟の主張は何らおかしくない。

Q不動産業者の見分け方-売却時

不動産業者の見分け方-売却時

戸建不動産を売却しようと思っています。
現在は住んでおらず、また古いので、解体後売却しようと思っています。

そこで不動産業者に頼むことになりますが、不動産業者の見分け方を教えていただきたいと思います。

例えば、大きい会社が良い、地元がよいなどなど。
見分けるために、どのようなポイントがあるか?

その他売却時の注意事項などありましたら、お願いします。

Aベストアンサー

大手に頼んだら安心という神話はすでに崩れていますね。

「うちで売れなければ地元の小さい業者では売れませんよ」
私も大手の営業を長年やってきましたのでよくわかります。
売主には殺し文句のようなものですね。これで委任を取るのです。

結果、信頼して委任しても、一生懸命売るための努力をすると
いうよりは、「値こなし」といって「うちみたいな大手が売りに
出しているのに売れないのは、価格が高い、物件に問題がある」
と手の平を返してくる。上司も、すぐに「この物件の売主は売る気が
ないのか?こんな程度でしか売れねぇぞ!ガツンと言って500万位
値下げして来い!」と年中営業の尻を叩く。挙句一般のお客様では
なく業者に安く買い取らせるというのが常道となっている。

レインズ(不動産流通機構)に掲載しておきながら、他の業者が
「この物件紹介してくれませんか?」と申し入れても全然紹介して
くれない。売主への報告は「レインズで他業者さんから問い合わせ
をいただいてますので、ご紹介しておきました」と嘘報告三昧。

これが実態です。質問者がこういう質問をしたくなる気持ち、よーく
分かります。

私なりの結論

◎大手は信頼すると買取業者に大切な我が家を安く売られる。
◎小さい業者の場合は売買取引に精通している業者を選ぶ。
◎業者の人柄で選ぶ。(良い業者さんというのは、お客さんの売却理由を
   自分のことのように聞いて、考えてくれます。)
◎会社の大小、新旧は関係なし。(地域にどれだけ精通しているかが重要、
   買主は以外と近いところにいるんです。)
◎自社サイトを充実させている業者を選ぶ。(コンテンツの内容で選ぶべき。
   会社の説明や、代表者の挨拶、不動産に関係ないブログを一生懸命書い
   ているような業者は外したほうが懸命、いかにも胡散臭い)
◎周りの取引事例を出したがる業者は一番要注意。(物件はひとつひとつの
   表情が違うということを理解しようとしないので、売主の話など聞く
   耳を持っていない。)
◎社歴が古いところも外す。(考え方が古いところが多い、昔ながらの営業
   スタイルが通用していない世の中であることを無視したがる)

大手に頼んだら安心という神話はすでに崩れていますね。

「うちで売れなければ地元の小さい業者では売れませんよ」
私も大手の営業を長年やってきましたのでよくわかります。
売主には殺し文句のようなものですね。これで委任を取るのです。

結果、信頼して委任しても、一生懸命売るための努力をすると
いうよりは、「値こなし」といって「うちみたいな大手が売りに
出しているのに売れないのは、価格が高い、物件に問題がある」
と手の平を返してくる。上司も、すぐに「この物件の売主は売る気が
ないのか?こ...続きを読む

Q土地建物の売却について(業者選定の仕方)

親が引っ越しすることになり、実家の土地建物を売ることになりました。
建物はA社(◎◎◎◎ハイツ)のものなので、同社を通じて売ることを考えましたが、B社(◎◎◎◎ハイム)の方が営業力が強いよと、不動産に詳しい人から聞いています。
建物を建設したA社で売るのがいいのか、営業力が強いB社で売るのか、どちらがいいか悩んでいます。
どちらがいいのかアドバイスいただけないでしょうか?

もし売却後に建物に瑕疵担保とかが見つかった場合はA社の方が対応してもらえるのでしょうか?
(もちろん瑕疵担保はないかと思いますが)
A社とB社の両方に頼む一般媒介契約では不動産の玄人向きと聞いており、素人の私では厳しいかと考えています。
また、専属専任媒介契約(1社の不動産業者のみ)と専任媒介契約(1社の不動産業者+売り手が見つけてきた買い手)を比較した場合、前者にするメリットは何があるのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

瑕疵担保は売主である貴方です。
仲介業者ではなく貴方が責任を問う。

不動産屋へ売却の場合ありません
修繕費用を見越して買い叩かれるだけです。

高く売りたいなら 希望値を設定し1社頼む 
期間が過ぎて売れないなら継続しないで
不動産屋へ専任契約をむすばずに多くの不動産屋に扱ってもらう。


瑕疵責任を怖がっていたら通常相場でも怖くって売れません気にしないよい

Q不動産を売却した場合に、その売却額に対する税金を教えて下さい。

 不動産会社に不動産の売却を相談しましたとろ、売却後に納税があるといわれました。
 約2000万円での売却の場合、その額に対してどれほどの税金を納めなければならないでしょうか?
 税率などなにか決まりがありますか?
 ぜひお教えください。

Aベストアンサー

不動産の売却をした場合は、次の計算式で計算した利益が譲渡所得となり、課税対象となります。

収入金額-(取得費+譲渡費用)-特別控除額=譲渡所得

なお、居住用の不動産を売却した場合は、一定の条件を満たすと特別控除額が3000万円ありますから、利益が3000万円以下であれば課税されません。

下記のページと参考urlをご覧ください。
http://www.taxanser.nta.go.jp/1440.htm

参考URL:http://www.ofuco-c.co.jp/uruzei.htm

Q建物と土地を売却することになりました。

このたび30年生活していた建物と土地を売却することになりました。 買主は隣家のAさんです。ただしAさんは、建物は必要でなく取り壊すそうです。その場合わざわざ建物の所有権移転登記するのは、費用もかかり無駄ですので、Aさんが解体費を負担し、こちらで建物抹消登記をしたほうが合理的と思いますが、この場合私としては土地のみの売却となり、税金の負担が増えるように思うのですが、住宅資産売却の特例等が適用になるのでしょうか?宜しくお願いします

Aベストアンサー

自宅を売却した際の3000万の特別控除の件であれば、建物を解体してから1年以内に土地を売る契約をすれば大丈夫です。
こちらに要件が書いてあります。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/joto/3302.htm


人気Q&Aランキング

おすすめ情報