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3月に弁護士に借金の時効援用を依頼し、行ってもらったのですが

先日進行状況を聞きました。今のところ向こうから争う旨の連絡等はなく

債務は消滅したと考えてよいかと思います。と言われました。

しかし、この返答を見る限りでは弁護士の方から時効援用の通知をした後に

再度確認等した形跡はありません。反論がないのでそう考えていいという

アバウトなとらえ方をされているようにしか思えません。

もし今後直接こちらに債務請求が来たらと思うと不安でなりません

この場合、弁護士に確認をとってもらうようにした方がいいのでしょうか?

それとも、ほんとに弁護士の言うように向こうから言ってこなければ

このまま消滅したととらえてよいのでしょうか?

またそれはどのぐらいの期間でそう思っていいのでしょうか?

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A 回答 (1件)

> もし今後直接こちらに債務請求が来たらと思うと不安でなりません


絶対確実な証明を得る方法は、不存在確認訴訟を行い、判決を貰う事でしょう。

相手の認めた証明書類が無い限り、安心と言える状態にならないけど、出すとは思えないから。
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Q消滅時効援用しましたが・・・

クレジットカードで買い物をした残金を滞納していました
契約が1993年で金額は60万ほどです
引っ越しを続けてしていたり住民票を動かさなかったりで今まで支払うこともなくのがれてきました
最近、引っ越したところに請求書が届きました

最後に払ったのは私の記憶では7年ほど前です

実家に強制執行されたのですが、私のものは一切なかったので
持っていかれるものはなかったらしく 親が勝手にかぎ開けて入ってきた!
と言っていました
今、親に尋ねても強制執行されたにがいつだったか覚えていないらしいのですが
私の記憶では 7年以上経過していると思います

先月、ネットで宣伝していた行政書士さんにお願いして内容証明を作成
していただき相手が受け取ったという日付の入った内容書類が郵便局から届いた日付が24日でした

そして、今日、債権回収業者から手紙が届きました
内容は今回の時効援用の文章を送付いただいた件でお伝えしたいことが
ありますのでご連絡をお願いします
とのことです

私はどうしたらよいのでしょうか?
ネットでいろいろ調べてみると援用後でも負債を認める援用が完了しないとか書いてあるのを見ました
このままほっておいたらよいのでしょうか?
ほおっておくとして強制執行されるのでしょうか?
どんな事が起こるのかが知りたいのですが・・・
消滅時効はいつ完了したとわかるのでしょうか?


もし、同じ経験をした方がいらっしゃったら教えていただけると助かります

どうぞ、よろしくお願いいたします。

クレジットカードで買い物をした残金を滞納していました
契約が1993年で金額は60万ほどです
引っ越しを続けてしていたり住民票を動かさなかったりで今まで支払うこともなくのがれてきました
最近、引っ越したところに請求書が届きました

最後に払ったのは私の記憶では7年ほど前です

実家に強制執行されたのですが、私のものは一切なかったので
持っていかれるものはなかったらしく 親が勝手にかぎ開けて入ってきた!
と言っていました
今、親に尋ねても強制執行されたにがいつだったか覚えて...続きを読む

Aベストアンサー

時効の援用をおこなっても、時効期間が経過していなければ当然に無効です。
民法では
第百七十四条の二 (判決で確定した権利の消滅時効) 確定判決によって確定した権利については、十年より短い時効期間の定めがあるものであっても、その時効期間は、十年とする。裁判上の和解、調停その他確定判決と同一の効力を有するものによって確定した権利についても、同様とする。
とあり、“強制執行”が判決で得た“債権名義”で行われたのであれば、時効期間は確定判決から10年になります。
よって、“7年以上”程度では時効期間が経過していない可能性が大きいようです。
“ほおっておくとして強制執行”は時効が成立していない限り、行われる可能性は大きいでしょう。
“消滅時効はいつ完了”は相手方がどのような手続きを行って時効を中断したのかによるので、相手に聞くしか無いでしょう。
相手方に“内容証明”を送付したのだから、質問者の現住所は知られているので、単に“ほっておいたら”当然に強制執行を含む請求が行われても不思議ではありません。
また、
第百四十九条 (裁判上の請求) 裁判上の請求は、訴えの却下又は取下げの場合には、時効の中断の効力を生じない
なので、10年ごとに確定判決を得れば永久に時効は完成しません。

時効の援用をおこなっても、時効期間が経過していなければ当然に無効です。
民法では
第百七十四条の二 (判決で確定した権利の消滅時効) 確定判決によって確定した権利については、十年より短い時効期間の定めがあるものであっても、その時効期間は、十年とする。裁判上の和解、調停その他確定判決と同一の効力を有するものによって確定した権利についても、同様とする。
とあり、“強制執行”が判決で得た“債権名義”で行われたのであれば、時効期間は確定判決から10年になります。
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Aベストアンサー

現在どうなっているかは信用情報機関へ問い合わせないとわからないですが
2年ほど前に問い合わせた人はいるようで
http://www.syakkinn-kaiketu-blog.com/2010/10/post_272.html

5年ですね
免責などと同様との解釈でいいかもしれません。

5年間は事故情報があるわけで借りれませんね~(いわゆるブラック)
そして5年以上過ぎたとき
一件も借りていない 借りて返した実績もない
ですと 断られる事案が増えています 
(いわゆるスーパーホワイト)


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