初めて書き込みます。

外国籍の女性です。日本人の夫と結婚して、
今は1歳過ぎの子供がいます。東京に住んでいます。
先月の東日本大震災で子供と一緒に海外の実家に避難してきました。
避難してもう3週間ですが、まだ余震や原爆の状況が心配で東京に戻っていません。

私と夫は、結婚した当初から、東京に永住するつもりは無く、
いつか私の実家に移住しようという話をしています。
移住するタイミングは、彼の移住先での就職も心配ですので、
一応彼が30歳になるまでに移住しようという話をしています。

彼が30歳になるまで、あと1年もありますが、
私は日本の原爆事故がレベル7に引き上げられた今、
移住を決めてもよいではないかと考えています。

ただし、この話を彼に持ち上げると、
「原爆より私の国で交通事故で死ぬ確率のほうが高いじゃないか。」
「私の事業収入をもう少し大きくなってから考えよう。」
など全く関係ない話を言われます。
(私は事業を経営しており、移住してから夫の給料が少なくなる分、
こちらの事業収入も生活費として使おうということにしているからです。)

そんなことを言うまでなら、今までの話合いに全く意味がなく、
彼は実は日本から離れたくなかっただろうなと感じました。

ただし、私は母親として子供を守らなければなりません。
逃げる場所があるなら、原爆問題がまだ解決されていない関東には戻りたくありません。
(関東から逃げたくても逃げられない日本人の方には大変失礼で申し訳ないのですが。)

仕事の面を言いますと、私は事業を経営しており、
また海外の実家にいるほうが、事業の収入を拡大できる見込みがあります。
子供を育ていくのに、私の収入だけでも不自由はありません。

私は東京に戻るべきかどうかすごく悩んでいます。
家族みんなで暮らすのが一番幸せですが、
反面、原爆の子供に対する影響が怖いです。

長文にて失礼ですが、ご意見いただければ幸いです。

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A 回答 (11件中1~10件)

関係ないですが、日本語がお上手ですね。


本当に外国の方ですか?

本題に入ります。
移住して経済的に問題ないようであれば移住すべきです。
それでも旦那が訳の分からない理由で拒むなら離婚しましょう。

今日本は震災や原発問題で大変ですが、
この国で一番問題なのは政治です。
窮地に立たされて日本政府の本質が浮き彫りにされ、
日本人全員があきれ果てている状況です。
こんな政府で今までやってきたのか、と。

私たち日本人もできることならこんな国は脱出したい。
なので脱出出来る人はどんどん脱出しましょう。
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初めまして。


お子様がいらっしゃれば、とても慎重になりますよね。
慎重になりすぎる位でちょうどいいと思います。

では、ソース付きで現在の状況を私が知る限り伝えます。

まず、政府が必死に隠していたSPEEDIの予測値。
http://www.olive-x.com/news_30/newsdisp.php?n=10 …

そして、これが、皆さまが民間で測られている実測値から作られた東京の汚染MAP。
http://goo.gl/5ymFl

大体SPEEDIと合致しています。

放射能汚染区域の西方への広がりについて
http://sites.google.com/site/radioisotopeweb/rad …
首都圏「ホットスポット」説について
http://sites.google.com/site/radioisotopeweb/rad …

そしてこちらで、食品の汚染が調べられます。
http://yasaikensa.cloudapp.net/Default.aspx

こちらでも、空間線量、水道水の汚染、雨水に含まれる量が分かります。
(日本政府の作り直した意味の無い基準値はアテにならないので、WHOや世界の基準値と比較して下さい。水道水の未検出は0ではない事にも注意して下さい。)
http://atmc.jp/

これらを踏まえ、ご自分でどうするべきか判断されるといいと思います。
もし、東京都内でも、ホットスポット直下を免れている地域であれば、
一旦戻り、そこで再度考え直してみても大丈夫かと思います。

情報元も実際の汚染のデータも何もなく、
危険だ、みんな死ぬ、安全だ、何の害もない、と言う話はもう目が回る程飛び交ってますので、
あまりどれも信用されない方がいいでしょう。

また、東京にホットスポットがある事は事実ですので、
旦那さんにも資料を見せ、もう一度話し合って見て下さい。

海外で安定して生活できるなら、しばらく様子を見てもいいと思います。
旦那さんは様々な情報を知りません。なので、大丈夫だろう、と言っているに過ぎません。

少しでも参考になれば幸いです。
お子様の事を第一に考えてあげて下さいね。
失礼致します。
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はじめまして。

私は千葉県に住んでいるのですが、千葉県も東京も放射能を浴びて被曝の被害を受けて当たり前なほど危険です。私は避難したくても収入や色々な事情で海外への避難はできません。
日本国民は信じられないほど政府、官僚、電力会社、TVに簡単に騙されていて東京や千葉県でもマスクをしている人がほとんどいないんです。マスクをしている人が大げさと思っているみたいです。
原発事故の放射能の土壌汚染が平均で300万ベクレル、最高で3000万ベクレルです。チェルノブイリ原発事故を遥かに越えた放射能がまだまだずっと撒き散らされています。関東エリアも3月13日からは既に放射能を浴びる被曝環境にありました。今はもっとひどいのですが私の周りの人達も放射能が目に見えないから現実に危険な事が分からないんです。政府も東京電力もこの期に及びまだ核爆発した事を隠し水素爆発と嘘しか言わないんです。最悪な3号機の爆発もこの2ヶ月で何度かあったんです。東北にボランティアに行った人から3号機が爆発したと黒煙を上げていると4月8日にも爆発した事を伝えてもらいましたし、他の東北の人達も爆発は何度もあることを教えてもらいました。でも政府も東京電力もTVも爆発した事を隠し嘘しか言わないんです。今も嘘ばかり言っています。放射能の被曝で現実に沢山の人が死ぬのは1年後か2年後からでしょう。関東エリアに住んでいる人も先々沢山死ぬでしょう。子供達も沢山死ぬでしょう。でも政府、東京電力、TVに騙されている沢山の人達は現実に身近な人が死ぬまで危険な現実を理解できないんだと思います。
信じられない事に政府は子供が浴びる放射線の基準値を年間20ミリシーベルトに引き上げました。世界的基準値の20倍です。食べ物も飲み物も20倍以上危険です。政府は福島県の内部被曝をしている牛を日本全国24都道府県に出荷する事を認めたんです。日本全国の人達に内部被曝をして東北の食べ物も食べろという事です。安全と嘘を言って、実害なのに風評被害と嘘を言っています。放射性物質は内部被曝すると体内濃縮して1兆倍になります。最低でも日本全国で25年以内に150万人は死にます。今東京に戻るのは放射能を浴びに来る被曝自殺をしに来るようなものです。必ず数年後沢山の日本人が死にます。今、平気な顔をしている東京や関東エリアの人も他の日本人も沢山人が死にはじめなきゃ危険な現実を理解できないんです。
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アメリカ人の夫と結婚し20年、アメリカ在住16年の日本人主婦です。



あなたのお国が何処なのか存じませんが、あなたの日本語、感服いたしました。読んでいて殆ど支障のない日本語。あたたは実に聡明な女性だと思います。

お子様と共に実家に帰られたのは正解。母親として正しい行動だと思います。

ただ、現在の日本の状況を考えると、ご主人にあなたの国への移住を求めるのは時期が早すぎるのではないでしょうか。

あなたがこの話をご主人に持ち上げた際の彼の反応は、日本人独特の気遣いから来ている気がします。日本人はストレートに言う事は稀。ましてや男性はストレートに言う事は「下品」。あなたとお子様を気遣って、そして尚、「日本男児が現在の母国の危機の中、国を捨てる事は出来ない」と言っているような気がします。

ご主人はあなたとお子様に「帰ってこい」とは言ってないでしょう?

今はあなたがお子様と実家で安全に暮している事は彼にとって心の平安になっていますよ。暫くは日本の状況が安定するのを待つのが一番ではないでしょうか。

その後で移住の事を話し合うべき。と思う私でした。

今回の震災で、泣きながら「日本に帰る」と言った私を止めた夫。「でも私は国を捨てる事は出来ないの」と怒鳴った私。あなたのご主人も、国を捨てる事が出来ない人なのかもしれません。これは、海外移住していても現在の日本を「母国」としている者の感情です。日本に住んでいたらこの感情はもっと大きいと思います。

日本の状況とご主人の感情が落ち着くまで待ってみてください。
あなたのような聡明な女性を妻としたご主人は幸せな方ですね。
おふたりとお子様達の幸せをお祈り致します。
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結論を言うと、在住外国人の多くも、ご主人と同じように考えています。



今回、かなり問題だと私が感じているのが、これが放射能という国際的な問題であるにもかかわらず、最新情報の翻訳が追いついていない点です。

海外メディアが独自に取材・作成している情報だけを追っていると、不安ばかりがあおられるようですが、日本に居ると、それほどでもありません。不安がゼロだとは言いませんが、ご主人がおっしゃるように、東京に居る人が日本を脱出すれば解決するようなものではないように感じるものです。

それを海外メディアを頼りにしている人たちは、日本の情報が正確でないからだと言ったりしますが、必ずしもそうだとは感じません。確かに日本の情報が完全に正確だという保証はまったくありませんが、日本に居ると、前向きになれる情報もたくさん流してもらえるので、無駄な不安が軽減されますし、また、わかりにくいニュースを、情報番組が毎日わかりやすく解説してくれるので、知識に基づいた不安解消にもつながるのです。また、今はインターネットがあるので、自分自身で調べて情報の裏をとることも可能です。

一方で、私も首都圏に住みながら外国の友人知人を多く持つ者ですが、こちらに居る者としては*今は*「逃げてこい」とは、あまり言われたくないものです。福島の人ですら、始業式とともに遠い避難所から帰郷する人が増えていますし、故郷を離れたくなくて避難しない人も多いです。これは単純に理屈抜きの心理的なものでもありますが、捨てる必要のない日常を捨てたくはありませんし、ここで踏ん張って日本を応援したいという気持ちもあります。

あなたのご意見も決して間違ってはいませんが、どうかご主人の気持ちにも寄り添ってあげると、よりスムーズに話し合いが進むと思います。完全な移住ではなく、ちょっと息抜きに海外のご家族に会いに来てもらうとか、あるいは夏に予想される計画停電の前に母子で一時的に戻るとか、そういった“妥協案”でご家族の再会を果たせるといいのではないかと思います。もちろん、東京でお子さんと暮らしても何も問題はないと私は思いますが、不安を抱えながら暮らすのは確かにおつらいでしょう。

参考URL:http://www.japan-guide.com/forum/quedisplay.html
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古よりに日本は難民を作らない国家であり、難民にならない国民性があります。



戦後世界一貧乏な国家から、経済大国になったのは、国民性にあります。

放射能汚染 即 国を捨てて難民には、なれないのが日本国民であるご主人です。

国を捨て家族を捨ててしまう。国民は日本には要りません。

離婚して過ごすことです。
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外国(避難先)とありますが、それはどこのことでしょう。


とりあえずいろいろ落ち着くまで(2ヶ月ぐらい)海外に滞在するというのも手ではないかと思います。日本に近い中国の大都市香港では最近の日本人の入居者(成約)が全体の8割にも達したそうです。ですが、香港に近い広州では以前から東京や横浜の3~5倍前後の放射能量のようです。今関東と比べてみてもやはり同じか高いそうです。(横浜38、広州106ナノグレイ毎時)要するに土地土地で放射能量が異なるということです。

現状取り立てて大騒ぎをすることもないかと思います。X線写真など歯医者でも撮るし、病院でも撮ります。Wikiによれば、1回の撮影で放射線は0.1~0.3ミリシーベルト(今の1000~3000倍ぐらい)受けます。通常が0.05マイクロシーベルトとして、その総量を通常の大気中の放射線量で平均化すれば1年の間1日あたり約5.5~16.5時間分ということになります。X線写真が必ず体に受けるのに対し、空気中の放射線は一部防ぐことができるということも違いますので、大まかにX線写真1,2回(年間)で現状(仮に0.1マイクロシーベルト)とほぼ同じ程度かそれ以上と捉えています。

身体検査するときに胸部X線写真が嫌だということもありませんし、そこまで心配することもありません。手術などでは何度も撮影することでしょう。X線写真で体がおかしくなったというのも聞いたことありません。もちろん知らないだけかもしれませんが、まずないでしょう。

そう考えると大騒ぎする必要はありませんし、今のところ交通事故で死ぬ確立のが高いというのには同意です。

食品は検査を通ってきていることから(検査をしていない地域に比べ)安全であるといえます。ただし中には別の産地の原料と混ぜ、測定値を低くするといった報道がありました。そういった行動は非常に残念ですが、(出荷は)規定値以下になっているという結果でもあるので、健康への影響はないと思います。

ただし将来の不安や感情的な不安はあるかもしれません。そういったことを冷静に夫婦間で話し合われたほうがいいと思います。
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東京は大丈夫ですよ。

東京にいる人が、逃げられないからそこにいるわけではありません。
タバコを吸っている人たちが「タバコのほうがよっぽどガンになりやすいんだろうな」と冗談交じりに話しているくらいです。
また、先日、東京で雨が降ったのですが、たまたま傘のもちあわせがなく、そのとき私は"放射能雨"をたくさん浴びてきました。
外国から見ると、日本でとんでもないことが起こっているように見えるでしょうが、何十キロかはなれたより先は、いたって普通です。

余震だって、東京あたりではせいぜい震度3くらいで、ご存知ではありましょうが、こんなのは普通の地震です。
昨日の地震のときは、私たまたまエレベータに乗っていたのですが、幸いエレベータも止まることなくすみました。
閉じ込められてみるのも話の種になるかもしれないと一瞬思いましたね。

私の見るところ、むしろ問題は、こっちです。
>彼は実は日本から離れたくなかっただろうなと感じました。
私の知っている人で、外国人女性と結婚した人がいて、その人は回りに「一回日本に落ち着いてしまえば、奥さんもそこにずっといようという気になるんじゃない」などといわれていました。たぶん、誰もがそう考えるのでしょう。

私はそんなふうに奥さんをごまかして、いいようにしてしまうのは感心しません。
その私の知り合いだって、「そんなことしたら妻がかわいそうですよ」といっていましたね。
その方は、最初から相手の方の国で暮らすつもりでしたので、日本を出て行ってしまいましたが。

別に、今すぐ決めなくてもいいのですから、もう数ヶ月くらいお国で様子を見ていたらいかがですか?
お子さんが学校に通っているわけでもないのですから、原発の記事が新聞に出なくなる頃まで待っていたっていいでしょう? 気が進まないのに無理に東京に戻ってくることも無いでしょう。基本的に、自分が心地よく住めるところにすめばいいんです。
その間、将来のことについて、いろいろ考えてみるといいと思います。離れて暮らすか、我慢して東京に永住するか。
お子さんについては心配ないですよ。一緒にいるお母さんが幸せなら、お子さんだって楽しく暮らせると思います。
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もともとあと1年であなたの国に永住する予定なら、お子様が言葉を覚える今のうちに移住しても大差ないでしょう。

ご主人には当分行き来してもらえばいいのでは?ご主人とよく話し合うことですね。

あなたにとって震災や原発事故はきっかけだったんでしょうけど、
本音で言えば、ご主人は住みなれた日本を離れたくないのだと思います。
事業がうまく行っていれば尚更ですね。当分遠距離になっても仕方ないでしょう。それについては、ご主人はどう言っているのですか?

私は夫が外国人なので、夫家族から毎日のように帰って来いコールがありますが、あちらに夫のできるような仕事はないので、私と子供は帰りたい(?)のですが帰れません。子供ももう日本語しかわからない年齢になってしまったし。子供が成人する定年後に移住する予定です。

うちは逆で、外国人夫は日本にいたくて(母国に帰るといろいろ煩わしいので)、日本人妻と子は夫の国に行きたくてしょうがないんです(笑)。関東に住んでいたらきっと夫だけ置いて、母子だけで夫の国に行っていたかもしれません。
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さて、ご心配は分かりますが、レベル7とか・・・どうして?です。


レベル7は、単なる評価の変化であって、事実が変わった訳ではありません。

>原爆の子供に対する影響が怖いです。

揚げ足を取るつもりはありませんが、原爆と原発は全く異なります。
原発の問題とは、
 ・まずはヨウ素131で子供の甲状腺癌が心配だという事
 ・次に放射線量による、「被爆」あるいは「汚染」で将来癌になる確率が高まるかもしれない
という事です。
もちろん、瞬時に生命の危機が訪れるような場合は・・・これは、関東圏ではほぼあり得ません。原爆じゃないですから。

用心には用心を100倍重ねて「海外の実家」へ行く事は、一つの選択肢だと思います、

でも、事実をできるだけ知る努力をせずに、「海外の実家」と言われている気がします。
なので。関東にいないのであればなおさらの事、知る努力をして欲しいなと思います。

関東にいて
・すぐ死ぬなら、どういう状況なのか。(あり得ないですが)
・子供が遠くない将来に癌(特に甲状腺癌)になるとしたら、どういう状況なのか。
・子供も自身も、遠くない将来に癌になるとしたらどういう状況なのか。

せめて、これくらいは「客観的と思える事実」に則して考えていただけたらと思います。
事業を経営する為に最も大切なのは、限界があるとは言え、「事実を把握する」事ではないでしょうか。
せめて、以下のサイトを見て冷静に考えて欲しいとは思います。

http://www.aomori-hb.jp/ahb2_08_t01_term.html

個人的にですが、「風評被害」は無知と押さえられない不安から来ると思います。
仕方ない一面はあるにせよ、あまりにもマイナス面が多いので、一人一人が風評被害を起こさないように行動する事が大切だと思います。

ただ、放射能ではなくて、地震にによる被害を恐れるなら、確率的にその被害が及ばない地域へ移住するのは有りかなと思います。「海外の実家」ではなくて、確率的に地震とは無縁だと言われる地域です。

例えば、バルカン半島や北アフリカ、オーストラリア、香港等はそうです。
ま、これまでの事(=過去)が今後も絶対に継続するとは限りませんけど。
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。

「原発」を「原爆」にずっと書き間違えてたことを投稿してから気付き、
大変恥ずかしいのですが、修正する方法がわかりませんでした。

ご指摘のとおり、『風評被害』に負けず、もう少し自分で情報を集めてから、決めたいと思います。

私は今日以下のグラフを見て、怖くなり、投稿させていただきましたが、
チェルノブイリと福島の事故の違いをもう少し勉強してから、冷静に決めたいと思います。

http://www.rist.or.jp/atomica/data/pict/09/09020 …

お礼日時:2011/04/13 03:29

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