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昨日、三重県津市にある御殿場海岸で潮干狩りに行き、
地元の人らしきおばさんから頂いたのですが、何て名前なのか気になり
ネットでも調べたけれどわからないので
分かる方いましたら教えてください!

「この貝は何ですか?(画像あり)」の質問画像

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A 回答 (7件)

写真では大きさがよくわかりませんし、貝は生息地で色が違ったりもしますので違うかもしれませんが、本ミルかホッキ貝のように見えます。


三重県の地元の人から頂いたのなら、本ミル貝(ミルクイとかいろんな名前があります)かと思います。
http://osakana.zukan-bouz.com/2005/10/post-87.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
PCが故障してお礼が遅くなり申し訳ありませんでした。

お礼日時:2011/05/17 17:32

カラスガイは淡水貝だし、ムラサキガイは絶滅危惧種なので考えにくいし、難しいですね。

この回答への補足

確かに難しいです。

補足日時:2011/05/17 17:40
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カガミガイという貝に似ているような・・・・



参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%AC% …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
PCが故障してお礼が遅くなり申し訳ありませんでした。

お礼日時:2011/05/17 17:39

ホンビノス貝だと思います


写真では貝殻の形の見えない部分が有るので
確定できません。
ホンビノス貝で検索してみてください画像が沢山あります。

外国のものがタンカーなどの船底に付着して日本まで来て
生息しているそうです。
この貝は千葉県の一部海岸では潮干狩りの人気対象になっています。

この回答への補足

調べてみましたが、ホンビノス貝の画像とは似ていませんでした。

補足日時:2011/05/17 17:39
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大アサリみたいに見えますけど、違うのかな?


いつもスーパーで開いたのばかりみてて
殻のほうをよくみてなかったので、何ともいえませんが…。
大きさもそれっぽいし…。

伊勢湾・三河湾辺りではよく食べますよ。
焼いて開いたところにお酒とお醤油たらして食べると
美味しいです。

この回答への補足

間違いなくあさりではありませんでした。

補足日時:2011/05/17 17:36
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
PCが故障してお礼が遅くなり申し訳ありませんでした。

お礼日時:2011/05/17 17:36

どう見ても淡水の「ドブ貝」に見える。


大きいのは20センチくらいになるけれど臭いしまずい。

この回答への補足

確かに少し臭かったです。。。ちなみに食べませんでした。

補足日時:2011/05/17 17:35
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これだけでは何とも


潮干狩りなので蛤かアサリか

この回答への補足

大きさは10cm程で、なんとなくカラスガイにも似ている気はします。
蛤やアサリで無いことは確かです。

補足日時:2011/04/17 16:45
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
もう少し他の回答もまってみます。

お礼日時:2011/04/17 16:45

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Q貝の名前と食べれるか教えてください

昨日三重県に潮干狩りに行ってきました。
アサリに混じって、黒いような茶色のような赤紫のような貝が三つとれました。添付画像の一番大きなやつです。
5~7cm位かと思います。結構大きいです。
調べてもわからなかったので、この貝の名前と食べれるかどうか、また食べれるならどのように食べるのが良いかも教えていただきたいと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

No.3です。 訂正します。
知らない貝は食べない方が良いです。中毒を起こすことがあります。
すみませんでした。

Qしおふき・バカガイ・アオヤギの違い?

潮干狩りシーズンです。
いつも悩むことがあります。
しおふき・バカガイ・アオヤギの違いをどなたか教えてください。
見分け方って難しいのでしょうかね

Aベストアンサー

あお‐やぎ【青柳】
バカガイの身の俗称。むき身を「あおやぎ」。


ばか‐がい【馬鹿貝・馬珂貝】
バカガイ科の二枚貝。殻長約8センチメートル。表面は黄褐色で、個体によっては茶褐色の放射彩がある。日本各地の浅海に広く分布し、食用。むき身を「あおやぎ」、貝柱を「あられ」といい、共に鮨種すしだねなどとする。みなとがい。いい、共に鮨種すしだねなどとする。みなとがい。


しおふき‐がい【潮吹貝】
バカガイ科の二枚貝。殻はほぼ三角形で殻長約4センチメートル。殻表は淡褐色、内面は白色。食用。房総半島以南の内湾の干潟に分布。殻を閉じる時に水を吹き出すのでこの名がある。シオフキ。


(広辞苑第五版)









あおやぎ【青柳】
「ばかがい(馬鹿貝)」のむきみの異称。
「あおやぎずし(青柳鮨)」の略。


ばかがい【馬鹿貝・馬珂貝】
バカガイ科の二枚貝。北海道から九州にかけての沿岸に分布し、東京湾・伊勢湾に多い。殻はハマグリ形で、やや横長。表面は黄褐色で輪脈があり、赤褐色の放射彩のあるものもある。殻から舌状の赤い足を出すところから、馬鹿者が舌を出している状態にたとえてこの名があるという。肉は柔らかく美味で、東京付近では「あおやぎ」と呼ぶ。また桜貝・姫貝と呼ばれる乾燥品もこの種類の製品。くつわがい。みなとがい。かむりがい。《季・春》


しおふきがい【潮吹貝】
バカガイ科の二枚貝。本州中部以南から沖縄にいたる沿岸に分布する。殻高、殻長とも四センチメートル内外の三角形状でよくふくらむ。表面はふつう黄褐色または白色で、細い生長肋がある。泥中から掘りだすと水管から潮水を吹くのでこの名がある。内湾の砂泥の干潟にすみ、アサリやハマグリにまざってとれる。肉は美味だが内臓に砂が多い。しおふきがい。《季・春》


(国語大辞典(新装版)小学館 1988)

あお‐やぎ【青柳】
バカガイの身の俗称。むき身を「あおやぎ」。


ばか‐がい【馬鹿貝・馬珂貝】
バカガイ科の二枚貝。殻長約8センチメートル。表面は黄褐色で、個体によっては茶褐色の放射彩がある。日本各地の浅海に広く分布し、食用。むき身を「あおやぎ」、貝柱を「あられ」といい、共に鮨種すしだねなどとする。みなとがい。いい、共に鮨種すしだねなどとする。みなとがい。


しおふき‐がい【潮吹貝】
バカガイ科の二枚貝。殻はほぼ三角形で殻長約4センチメートル。殻表は淡褐色、内面は白色。食用...続きを読む


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