最近、チョコパウンドケーキを作ったのですが、製作途中で湯煎したチョコにバターを入れる工程がありました
なので、バターを入れたのですが、何故かチョコが固まってしまいました。
バターに、チョコを凝固させる作用ってありましたっけ?
使用したバターは、「明治チューブでバター 1/3」です

ちなみに、無事に完成しました

A 回答 (1件)

確か‥温度と油分の関係で固まるそうです。

温めすぎたとか?ありましたか??
なんだかテカテカしませんでした ?だとしたらそうだと思います。で早くやると失敗しないと思います。(^^)
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Q発酵バターと無塩バターの違いは?

有塩バターと無塩バターの違いはわかるのですが、発酵バターと無塩バターの用途の違いは何ですか?お菓子には無塩バター、パンには発酵バターを使用すると風味が増すのでしょうか?

Aベストアンサー

バターには生クリームの段階で乳酸菌発酵させた「発酵バター」と乳酸菌発酵させていない「非発酵バター」があります。
単にバターの名称で売られている製品は「非発酵バター」の事です。
有塩/無塩は塩を加えてあるかないかの違いですので「発酵バター」でも「非発酵バター」でも有塩/無塩タイプがあります。


発酵バターは非発酵バターと比べ、コクがあると同時に酸味も少しありますが、メーカーによっても風味はかなり違います。
レスキュールやエシュレ、ポワトゥシャランのようなフランス産の発酵バターはかなり濃厚な風味がありますが、カルピスや四つ葉など国産の発酵バターはフランス産と比べあっさりめです。

バターの風味を強調しコクを出したい時は発酵バター。あっさりとした味にしたい場合は非発酵バターと使い分ければいいと思いますが、この辺の使い分けは好みでしょう。どっちを使って悪いという事は無いと思いますよ。

Qパウンドケーキとバターケーキの違いを教えて!

パウンドケーキとバターケーキの違いを教えてください。
形は同じなのになぜ呼び方が違うの?
知っている方誰か教えてください。
それと、紅茶を入れるとしたらどちらのほうがいいと思いますか?

Aベストアンサー

 お答えします。バターケーキと言うのは、普通のケーキにくらべてバターの割合が多いものを指します。
 基本的に、小麦粉=砂糖=バター=卵の重量が同じなんです。
 パウンドケーキもバターケーキと同じことです。
 なぜパウンドと言うかは、欧米で使われている単位pondから来ているからです。
 つまり全材料が450グラムずつだから、ポンドなんです。
 (でも変ですよね、日本語の発音ではpond=ポンドなのに、pond-cakeはなんでパウンドケーキ?)
 紅茶ケーキを作るとしたら、砂糖を小麦粉の約半分の量にするらしいです。
 ちなみにマドレーヌもシフォンケーキもブラウニーズもバターケーキの範疇に入るようですよ。

Qバターの塩分

海外旅行に行った際、朝食に出たバターをパンに塗っておいしく頂いていたのですが、夫が「このバターの塩分は日本のバターより強い」と言いました。
そもそもバターに塩分を入れる目的は何でしょう?
お菓子用には無塩バターですよね。
全部を無塩バターにしない理由は何ですか?

Aベストアンサー

風味や保存性を高めるために加えられています。

Qパウンドケーキを作るときバターの代わりにサラダ油

パウンドケーキを作るとき、小麦粉・バター・砂糖の割合はい1:1:1ですよね?

バターの代わりにサラダ油を使って作る(パウンドケーキ風)場合も同じ割合で良いのでしょうか?

それとも、サラダ油は少なめに入れるのでしょうか?

私はバターより、サラダ油を使った方が好きなので、『この割合がベスト!!』っていうのがあれば是非 教えていただきたいのです。

宜しくお願いします ^ ^

Aベストアンサー

http://cookpad.com/recipe/698087
マーガリンでは無くサラダ油ですか
そんな物が有るとは知りませんでした
色々レシピを見てますが、サラダ油は半分量か半分以下ですね
試した事が無いので何とも言えませんが
液状のサラダ油を固形のバターと同量で入れたら
膨らみが悪く、重たい生地になってしまいそうな気がします

Q紅茶パウンド★発酵バター

紅茶のパウンドケーキを作ろうと思っています。バターを普通の無塩バターにするか、無塩発酵バターにするか迷っています。

発酵バターを使ったケーキは好きなのですが、今回は紅茶の香りを全面に押し出した(?)ケーキにしたいです♪♪この場合風味が強い無塩発酵バターよりも普通の無塩バターの方がいいと思いますか?発酵バターの風味は紅茶の香りを邪魔してしまいますか?

それともやはり発酵バターを使った方がリッチな味で美味しいでしょうか?

宜しくお願いします><

Aベストアンサー

バターによります。
カルピスバターは発酵なのかもしれませんが、
非常にあっさりしていてさっぱりした匂いです。
普通に売っている雪印とかのバターより、
あっさりしていると思います。
一方、エシレバターなどは強い芳香が有ります。

個人的には、紅茶のパウンドケーキに強いバターの香りは
不要だと思いますが、好みの問題です。
洋酒等で香りを強めにつけるなら、強いバターを使うのも
良いと思いますし、紅茶の香りを生かしたいなら、
あっさり目のバターを使うと良いと思います。

まあ、この頃はいつでも、どんな種類のバターでも手に入る
って状態ではなくなりましたから、あるものでつくったら
良いのかと思います。

Qりんごのパウンドケーキを作りたいんですが、普通のパウンドケーキの作り方にりんごのコンポートを入れるの

りんごのパウンドケーキを作りたいんですが、普通のパウンドケーキの作り方にりんごのコンポートを入れるのじゃダメでしょうか?

Aベストアンサー

おいしそうですね!

結局焼いちゃうから生をいれてもコンポートを入れてもあまり変わらない?
コンポートの方が甘さと濃厚さが出る?

Q無塩バターじゃなきゃ駄目なの?

お菓子作りの本を見ていると材料に無塩バターってでてきますよね。あれって普通の有塩バターでは駄目なのでしょうか?無塩バターってお値段張りますよね。
なんのレシピだったか忘れましたが材料のところに無塩バター、小麦粉などのあとに塩なんて書いてあるのがあったのです。だったら有塩バターでいいんじゃないの?って思ったのですが。
お菓子作りのとき無塩バターでなければならない理由を教えてください。

Aベストアンサー

 kahoppeさん、こんにちは。
 お菓子づくりに無塩バターを使うのには、ちゃんとした理由があります。
 バターの他に塩を使わないレシピの場合は、風味、味への影響などのほうが大きいかもしれません。
 塩をあとから加えるレシピの場合は、ちゃんと役割があります。使う材料の、小麦粉には小麦粉、砂糖には砂糖のはたらきがあるのをご存知だと思います。風味をよくする、芳ばしくする、粘りけがでてくる、などなど。
 塩にもそのようなはたらきがあり、パンを手作りされる方はよくご存知だと思います。
 無塩バターを使用しながらその後のレシピで塩を加えるのは、その塩のはたらきが必要だからです。最初からバターに加えられている塩では作用しません。(おそらくバターの脂肪の多さと関係があるのでしょう。)
 だから、塩をあとから加えるレシピの場合はその後の塩を欠かしてはいけません。しかし、最初から有塩バターを使用していると、できあがったときにはっきりしょっぱいものになってしまいます。そういうレシピの時は、無塩バターを使ったほうがよいと思います。
 詳しくは参考URLをご覧ください。

 また塩を別に加えないレシピの場合でも、バターがメインとなるようなお菓子の場合、有塩バターは使わないほうがよいです。わずか2%でも塩気がはっきり感じられる味になります。(大量の砂糖を使う時に、塩でひきしめるとより甘味を感じるのと同じ作用だと思います。甘味も強く、同時に塩味も感じるようになってしまいます。生物の生存には絶対塩が必要だから、はっきりわかるのでしょう)
 鋭い方は最後にわずかに流し入れたバターが無塩か有塩かもわかるようですので、お客様にお出しするときも避けたほうが無難かと思います。
 また、私自身の経験では無塩バターのほうが口当たりよく仕上がるような気もします。

 消費の少ない日本では無塩バターは割引になりませんし、塩がないせいか保存性にも欠け、有塩よりも早くにおいを吸い込みやすいような気がします。
 少しの量なら有塩バターを使ってもよいのではないでしょうか?ただし、それは"正しい"お菓子の基本からはちょっと外れているということも覚えておいてくださいね。m(_ _)m

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/meringues/net/qa/qa.htm

 kahoppeさん、こんにちは。
 お菓子づくりに無塩バターを使うのには、ちゃんとした理由があります。
 バターの他に塩を使わないレシピの場合は、風味、味への影響などのほうが大きいかもしれません。
 塩をあとから加えるレシピの場合は、ちゃんと役割があります。使う材料の、小麦粉には小麦粉、砂糖には砂糖のはたらきがあるのをご存知だと思います。風味をよくする、芳ばしくする、粘りけがでてくる、などなど。
 塩にもそのようなはたらきがあり、パンを手作りされる方はよくご存知だと思います。
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Qパウンドケーキのバターと砂糖

パウンドケーキのレシピに、最初にバターと砂糖を混ぜる時に、『砂糖の粒がなくなるまで混ぜる』とか、『さわってみてザラザラした粒があればまだ混ぜ足りない』などとよく書いてあります。
先日作った時に、粒がなくなるくらいまで混ぜようとしたのですが、混ぜても混ぜてもなくなりませんでした。バターは雪印の無塩バター(室温に戻したもの)、砂糖はグラニュー糖を使い、ハンドミキサーを使って混ぜました。
結局粒は残ったまま焼き、それなりにおいしくできたのですが、砂糖の粒って、混ぜていればなくなるものなのでしょうか??やはり粒がなくなるまで混ぜた方がおいしくできるのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

tigers2006vさま、こんにちわ!

バターにグラニュー糖を混ぜてもざらざら感は物理的に考えて
なくなるとは思えませんね。
実際にやってみても、混ざってくると白っぽくなりますよね。
その時点でふっくらと膨らんできたように感じたらもう大丈夫ですよ。
結局砂糖はこの後加熱されるので溶けてしまいますから...。
もし、本当にざらざらしたのがいやだったらグラニュー糖を使わずに
三温糖や、白糖を使ったらよいと思います。

パウンドケーキで大事なことは、この後の段階なのですもの!
せっかく混ぜたバターと砂糖がこの後加える卵黄の混ぜ具合と温度で
分離してしまったり、卵白を加えたときにふっくら混ざらなかったり
小麦粉を混ぜるときに、練ってしまったりと関門だらけですものね。

食べてみて気にならなかったら、それはそれでOKだと思います。

ご参考になりましたでしょうか??

=^・^=

Qパンを作る時のバター

いつも無塩バターを使用しています。

ところが、パン作りには塩も一緒に混ぜ込んでいます。

有塩バターを使って、さらに無塩バターか塩をプラスしてバランスをとることができるでしょうか。

有塩バターはよく特売になるのですが、無塩バターは価格が安くなることはめったにありませんので、できれば有塩バターを使いたいのです。

Aベストアンサー

最初は無塩バターで創っていましたが、やはり安く手に入る有塩のバターにしました。

普通は1斤のパンに入れるバターは20gあまりですから、考えてみると1gに満たない塩の量なんて関係ない範囲です。

4gとレシピ通りの塩で創っていますが、味にも何の変化もありません。

細かな事は気にしないで良いと思いますが、安いからとマーガリンで代用するのは良くないようです。

Qパウンドケーキ、バターは最初か、最後か?

ケーキ類のレシピを見ていると、バターを最初に卵黄とすり混ぜる場合と、最後に溶かしバターを回しかける場合の、二通りがありますが、これは、できあがりにどう影響するのでしょうか?

とくに、パウンドケーキの場合、
プロの方は、どちらで作っていますか?
初心者には、どちらが失敗なく作れますか?

Aベストアンサー

>疑問が残るのは、ならばどうして、バターが多い場合は「最初にすりまぜ」、少ない場合は「最後に溶かし」、と使い分けるのか、という点です。

空気を含ませるプロセスと、そこにほかの配合物を混ぜるプロセスについてご説明します。

バターの多い生地は、バターと卵黄(と砂糖)を
すりまぜることによって、空気の多いふわふわの
バターをたくさんつくり、そこへさっくりと
粉をまぜ、最後にあわ立てた卵白を混ぜ込みます。
(卵白は最後ではなく、バターに全卵を入れる方法もあります。)

油脂分が少なく、卵の割合が多ければ
あわ立てたたくさんの卵の力が一番、ケーキを膨らませるもとになります。
卵(+砂糖)をあわ立て、粉をさっくり加え
最後に溶かした油脂を加えます。

>逆に、バターを多く「最後に溶かし」や、バターを少なく「最初にすりまぜ」としないのには、何か理由があるんだろうと思うのですが…。

とかしバターは混ざりにくく、沈み、
卵の泡を消す性質があります。また、油脂は重いため
きちんと混ぜないと底に層になって残り、その部分が硬い
妙なケーキができあがりますので
なめらかに、しかも卵の泡を消さずに混ぜるのは難しいものです。
溶かしバターの分量が多ければ、混ぜるのはもっと大変になり
あまりに多いのに、最後に溶かしていれるのは非現実的です。

(実際に、知っている配合で、一番溶かしバターの量が
多い分量は、卵が正味260グラム、粉が140グラム、砂糖が290グラム、
バターが160グラムです、卵は別立てでしっかり泡立てますが
最後にこの多さの溶かしバターを混ぜ込むのは慣れるまで大変でした。
仕上がりはなめらかで大変おいしいものですが。)


バターを少なく最初にすりまぜしないのは、
バターが少ない配合の場合は、前述したとおり
卵によって主に膨らませるのですが、
あわ立てたたくさんの卵(+小麦粉)に、少しの油脂を混ぜたい場合
常温ですり混ぜた油脂よりも、
溶かして混ぜるほうが、混ざりやすいからです。
ここで少しのすり混ぜたバターを、あわ立てた卵+
小麦粉に混ぜようとすると、せっかくの卵+小麦粉のやわらかさを
すりまぜたバターがおしつぶしてしまい、うまくなじみません。


料理の本を読むよりも、実際になさってみたら
おわかりになると思います。

>疑問が残るのは、ならばどうして、バターが多い場合は「最初にすりまぜ」、少ない場合は「最後に溶かし」、と使い分けるのか、という点です。

空気を含ませるプロセスと、そこにほかの配合物を混ぜるプロセスについてご説明します。

バターの多い生地は、バターと卵黄(と砂糖)を
すりまぜることによって、空気の多いふわふわの
バターをたくさんつくり、そこへさっくりと
粉をまぜ、最後にあわ立てた卵白を混ぜ込みます。
(卵白は最後ではなく、バターに全卵を入れる方法もあります。)

油脂分が...続きを読む


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