歳は40才ですが、たまたま撮ったMRIで脳が老化してると言われました。

学生の頃から勉強や細かいことに集中すると
気持ち悪くなるので、あまり脳を使わずにきてしまいました。

記憶力や集中力が著しく悪いです。
活字も3行くらい読むとめんどうになってしまいます。

細かい作業をしようとすると手が震えます。
物を落とすことも多いです。

脳の老化を食い止めるには、吐きそうになっても
やはり脳を使って訓練するしかないのでしょうか?

A 回答 (1件)

脳を活性化させるのに有効なのは、細かい作業よりも、おしゃべり(良い人間関係)と運動だと聞きました。


運動をする=皮膚や骨への刺激となり、それが脳への刺激になります。
誰かと話をする時は、相手の気持ちを考えて何をしゃべるかなど実は瞬時に色々考えているんだそうです。目も耳も口もフル稼働。
それが脳にはいいみたいですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました☆

20年間人と話す仕事をしてましたが、基本話すのもめんどうくさくて
電話はよく居留守を使ってしまいます。

最近は半年以上、老犬の介護で引きこもってるので
ほとんど話さないし、運動もしてません。

この生活、ヤバイですね。

コミュニケーションと運動心がけたいと思います!
アドバイス感謝です!!!

お礼日時:2011/04/26 21:42

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q癌と脳萎縮について御存知の方、お願いします。

知人(60歳)が、5月初旬、子宮ガンの手術を受けました。
(全摘出です。転移はしておりません。)
普段アルコール摂取があった為麻酔を強めにされたそうです。
術後、意識が2日ほど回復しませんでした。
意識が戻り、しばらくしておかゆを食べれるようになったものの、体調が優れず、また点滴に戻りました。
その後、体調が日に日に悪化しているようで、体力が回復しません。
そんな時、頭痛を訴える為、CTスキャンで検査をすることとなりました。その結果、脳萎縮だと告げられましたが、患者の体力が戻らない以上、手術も出来ないとのことです。

これは麻酔による脳萎縮なのでしょうか?
常にアルコールを摂取していると脳萎縮になるということも調べました。アルコールによる脳萎縮なのでしょうか?
癌からの影響なのでしょうか?
術後の体調が優れないことも関係があるのでしょうか?
体力が回復すれば、手術できるとのことですが、治るのでしょうか?
年齢的に回復が遅いだけで、命に関わる事ではないのでしょうか?
また、後遺症(認知症)になる可能性もあるのでしょうか?

いくつも質問を重ね、申し訳ないのですが、よろしくお願いします。

知人(60歳)が、5月初旬、子宮ガンの手術を受けました。
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その後、体調が日に日に悪化しているようで、体力が回復しません。
そんな時、頭痛を訴える為、CTスキャンで検査をすることとなりました。その結果、脳萎縮だと告げられましたが、患者の体力...続きを読む

Aベストアンサー

>これは麻酔による脳萎縮なのでしょうか?
>アルコールによる脳萎縮なのでしょうか?
>癌からの影響なのでしょうか?
普段の飲酒量によるかと思いますが、脳萎縮は飲酒と加齢によるものだと考えるのが妥当だと思います。麻酔や癌の影響はないと思います。

>術後の体調が優れないことも関係があるのでしょうか?
術後の意識が戻るのが遅かったのは麻酔の影響もあるかもしれませんが、体調の回復は関係ないと思います。

>体力が回復すれば、手術できるとのことですが、治るのでしょうか?
何の手術でしょうか?

>年齢的に回復が遅いだけで、命に関わる事ではないのでしょうか?
年齢だけでなく、いわゆる体力の要素もあると思います。

>また、後遺症(認知症)になる可能性もあるのでしょうか?
あると思います。何もしなくても認知症にはなる可能性がありますから。

Q脳MRI検査の診断結果について

49歳男性です。
 
先日、健康診断として脳のMRI検査(1.5テスラの機器を使用)を受けたのですが、
「左前頭葉深部に高信号を認めます。慢性虚血性変化、もしくは古い小さな脳梗塞(ラクナ梗塞)が疑われます」
「進行しないよう高血圧、糖尿病、高脂血症、心房細動と呼ばれる不整脈、心疾患、慢性腎臓病等の早期発見治療、喫煙の改善、正しい(とされる)食生活を心がけてください」
と診断されました。

この結果を受けて、以下2点について質問します。
ちなみに、今現在は無症状(無自覚)です。

①原因について
原因として、どういったことが考えられるでしょうか。
ネット等で調べると、「高血圧」「動脈硬化」が原因との記述が多く見られますが、これまで血圧が高かったことはなく、血液検査等もいつも概ね良好です。(中性脂肪と悪玉コレステロールは基準範囲より低く、善玉コレステロールは基準範囲より高いくらいです)
健康状態も極めて良好です。肥満、運動不足等もありません。
食事も、完璧とは言えないかもしれませんが、それほど問題はないと思います。
不安要素としては、以下のものが挙げられます。
・夜勤従事者で、睡眠時間は平均4時間、或いはそれ未満
・ストレスが多い
・20年ほど禁煙していたが、ここ数年喫煙を再開(1日10本ほど)
・若い頃ボクシングをやっていて、頭部を強打したことがある
・時々、視界に黒い点のようなものが映ることがある

②治療について
進行しないよう心がけるのではなく、治療することはできないでしょうか。
例えば、脳梗塞の治療において有効な薬があると聞きます。
専門医を受診して、そうした薬を処方してもらうことは可能でしょうか。

身体に障害が残るような事態になることは、何としても避けたく思います。
以上、よろしくお願いします。

49歳男性です。
 
先日、健康診断として脳のMRI検査(1.5テスラの機器を使用)を受けたのですが、
「左前頭葉深部に高信号を認めます。慢性虚血性変化、もしくは古い小さな脳梗塞(ラクナ梗塞)が疑われます」
「進行しないよう高血圧、糖尿病、高脂血症、心房細動と呼ばれる不整脈、心疾患、慢性腎臓病等の早期発見治療、喫煙の改善、正しい(とされる)食生活を心がけてください」
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Aベストアンサー

こんにちは。

①:微細な梗塞や血流不全は中高年になれば健康な人でも散見される老化現象の一つとして理解すればよいと思います(基本、微細な梗塞自体が大事に至る可能性は低い)。なので、一般的には生命に危険な脳血管疾患とは分けて考えても差し支えないと思いますが、それとは別に危険な脳血管疾患の危険因子として考えるなら:
・夜勤従事者で、睡眠時間は平均4時間、或いはそれ未満 → 好ましくない
・ストレスが多い → 好ましくない
・20年ほど禁煙していたが、ここ数年喫煙を再開(1日10本ほど)→ かなり好ましくない
・若い頃ボクシングをやっていて、頭部を強打したことがある → よく分からない
・時々、視界に黒い点のようなものが映ることがある → 眼の中の硝子体にごみが浮く「飛蚊症」ではないでしょうか?気になるなら眼科受診ですね。

②:余程特殊なケースでない限り、治療の必要はないのでは(治療で期待できる効果より、治療そのもの副作用による生命リスクの方が高い)と思います。現状は、健康診断のコメント通りの生活(これはまったくそのとおり)を心がけ、毎年一度必ずMRI検査を受けられたらよろしいと思います。

どーしてもご心配であれば、検査結果を持って脳神経科等を受診してみたらいいと思います。

こんにちは。

①:微細な梗塞や血流不全は中高年になれば健康な人でも散見される老化現象の一つとして理解すればよいと思います(基本、微細な梗塞自体が大事に至る可能性は低い)。なので、一般的には生命に危険な脳血管疾患とは分けて考えても差し支えないと思いますが、それとは別に危険な脳血管疾患の危険因子として考えるなら:
・夜勤従事者で、睡眠時間は平均4時間、或いはそれ未満 → 好ましくない
・ストレスが多い → 好ましくない
・20年ほど禁煙していたが、ここ数年喫煙を再開(1日10本ほ...続きを読む

Q歯と脳の関係 脳の萎縮 痴呆

歯の数が減ると咀嚼による脳への刺激が減り、脳が萎縮し、果ては痴呆になってしまうと聞きました。

無くなった、歯による刺激を、回復させる方法は無いのでしょうか?
また、失った刺激を他の刺激で補って脳の萎縮を防ぐ事は出来ないのでしょうか?

最近、歯が減って恐怖しております^^;

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

歯による直接的な刺激だけで痴呆になるわけではなく。一要因に過ぎません。
元雄直接的要因は、顎関節の近くには脳への血流を補う部分があり、物を咬むことによって脳への血流が助けられます。
物を良く咬むことは、脳の血流を増やすといわれています。


いずれも「+α」てきな要因であり、ないからといって基本的マイナス要因になるとは限りません。
また、歯を失う事がマイナスと言う要因より、「噛まない」事が影響するので、歯が全部あっても物を噛まない現代人には、そのほうが大きな影響があります。

歯を失ったなら、入れ歯やインプラントなどで歯を足せばいいだけです、この場合、この説に限って言えば顎骨に直接刺激が加わるいんおウランとの方が有効と言う事になるでしょう。
でも影響は「顎を動かす」方が大きいので、入れ歯でも、歯が無くても、顎を多く動かせば、歯を失った影響は軽減されるということになります。

あくまでも相対的な関係で、絶対的でないことを忘れないで下さい。

Q膝靱帯を痛めた時MRI検査を受けるタイミングは?

膝靱帯を痛めたことのある方に質問です。
年初のスキーで右膝内側の靱帯を痛め、現在かかりつけの整形外科へ毎日通院中です。
レントゲンでは骨に異常は無く、最初の処置(痛めてから4日目)は、腫れがひどかったこともあり「膝に溜まっている水(or血?)を抜く」とのことでした。ところが実際に処置をしたところ「抜くほど水も血も溜まっていないし靱帯断裂とまでは言い切れないので、当面は包帯で固定し、レーザー照射治療をしながら要経過観察の上、必要に応じてMRI検査をする」という診断でした。その状態でかれこれ3週間近くほぼ毎日通院していますが、腫れが完全に引きません。痛みについては、右ひざにひねる力が加わったときの右側面の痛みは少し和らいだ気がするのですが、それとは別に、足を屈伸するときに膝小僧の下部分(少しくぼんでカーブしているところ)に痛みを感じるようになりました。(半月板や十時靱帯を損傷した方が言うようなコキコキした感じは今のところありません)
通院中の病院はMRI装置を置いておらず、検査が必要な場合は大学付属病院へ紹介するとのことですが「正直なところ、MRIが必要かどうかの判断が微妙な状態なので様子を見ているが、早くはっきりさせたいと思うのであれば受けた方が良い。但し、検査費用がかかることや通院の負担(検査のために最低3回は行かなくてはいけないことが多いらしいです)を考えると、受けなくて済む検査であればそれに越したことはない」と言われました。
そこで皆さんに質問ですが、1、MRIの検査ってどのくらいのタイミングでやるものなのでしょうか。2、今はスポーツ外来とかありますが、普通の整形外科とそこまで大きく異なるものなのでしょうか。3、東京都内や千葉県内で評判のよい病院をご存知でしたら教えてください。

膝靱帯を痛めたことのある方に質問です。
年初のスキーで右膝内側の靱帯を痛め、現在かかりつけの整形外科へ毎日通院中です。
レントゲンでは骨に異常は無く、最初の処置(痛めてから4日目)は、腫れがひどかったこともあり「膝に溜まっている水(or血?)を抜く」とのことでした。ところが実際に処置をしたところ「抜くほど水も血も溜まっていないし靱帯断裂とまでは言い切れないので、当面は包帯で固定し、レーザー照射治療をしながら要経過観察の上、必要に応じてMRI検査をする」という診断でした。その状態...続きを読む

Aベストアンサー

 スポーツトレーナーです。

1、MRI検査は早い程よいです。MRI検査の診断結果による必要な処置を早めに始められるからです。

2、運動をされないお医者様に失礼かもしれませんがお許しください。その発生した状況、加わった力、そのような点の判断がスポーツをされてきた方とは異なる場合が有ります。また、アスリートが対象であればその精神的な理解面などが異なるようです。

3、千葉であれば
船橋整形外科さん
http://www.fff.or.jp/seikei/

都内は良く存じません。


 早く良くなります様に。
 
 

Q高齢で脳が萎縮しているって、どんな状態なんでしょうか?

高齢で脳が萎縮しているって、どんな状態なんでしょうか?
と、単純に言葉通り取ってもらっては困ります。(笑

Myじーさんの事で、てんかんの発作を起こし、左半分に少し麻痺。
脳のレントゲンも見せてもらいました。

萎縮は脳が縮む事というのは分かるのですが、そこから一歩進んで。
心理状態は、萎縮加減によるとは思うのですが、どんな心理状態なんでしょうか。
最近は、言語が少し怪しくなってきたものの、記憶や判断は衰えているはいるものの、正常だと思います。

いろいろな変な経験はあるけど、さすがに脳の萎縮は経験がなくって。^^;

Aベストアンサー

言語の中枢は脳にあります。
大脳皮質の前頭葉にブローカ領野があります。側頭葉にはウエルニッケ領野があります。これらは言語を司る中枢です。
右利きなら96%、左利きなら70%くらい、左側の脳(脳の左半球)にこれらの言語中枢があります。
脳が萎縮すると、これらの部分もその影響で能力が衰えるものと考えられます。
ブローカ中枢は、自分で言葉を話すことのできる能力の中枢。
ウエルニッケ中枢は、聴覚や視覚からの情報による言語理解の中枢。
これらが脳梗塞などでも障害を受けると、失語症という状態になります。
ちなみに、左半分に麻痺があられるのでしたら脳は右半球に障害があります。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%B1%E8%AA%9E%E7%97%87

QMRIとヘッドフォン

人間ドックで 脳MR検査を受けました。
この検査は大変な騒音が発生します。
この負担を和らげるためにヘッドフォンを付けてくれました。
過去に数回受けていますがヘッドフォン着用は初めてです。
結果騒音がより大きくなったような気がします。
受診後技師にこのことを告げると「和らいでいる筈」と云われました。

ヘッドホンで検索して、ダイナミック型、 圧電型、 静電型 の3種類があることを知りました。
電磁波、電圧、電界は表裏一体の関係にあるのではないでしょうか?
その結果スピーカが振動するのではないでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

本当にヘッドフォンだったのかですが・・・。

MRIの中には、金属の持ち込みは厳禁ですし、まして強力な磁石を用いるヘッドフォンを使う事は無いと思うのですが・・・。

イヤーマフでは無かったですか?

http://www.geocities.jp/bou_on/

Q脳萎縮に詳しい病院を知りませんか?

数年ほど前から乳が脳萎縮症になり、左半身にだんだん力が入らなくなりました。
現在掛かり付けの病院では「進行していない」との言われましたが、家族から見て進行しているように思えます。
どなたか関東近辺で脳萎縮に詳しい病院、あるいは先生をご存知ですか?

Aベストアンサー

以下のURLは、社団法人日本脳神経外科学会のサイトで、この中の、「一般の皆様へ」の中に、専門医のリストが公開されています。

参考URL:http://jns.umin.ac.jp/

Q脳の検査

脳の検査をする人がいます。気になったのですが、CTの検査料がMRIより安いということは、MRIの方がCTよりも鮮明な画像ということですか? 

それからもう1つ質問ですが、MRIの検査をすればCT検査の必要はないのでしょうか。

Aベストアンサー

検査料金の違いは、機器の値段や普及度、撮影に必要な料金の違いなどから算出されているので、画像の鮮明度の違いが反映されているわけではありません。

CTとMRでは、撮影方法(撮影原理)が全く違うので、検査目的や必要とする画像から撮影装置を選択します。

CTは、X線診断装置ですから、骨以外の物を撮影する場合は、造影剤等を併用して撮影する場合もあります。

MRは核磁気共鳴と言って、強力な磁場の中で水素原子核の振動を検出して画像に変換する装置なので、骨以外の臓器も綺麗に撮影することが可能です。

双方の検査を併用するかどうかは、医師の判断だと思いますので、検査目的にもよりますが、どちらか一方で十分な場合もあります。

Q脳の萎縮、CTスキャンについて。

27歳女です。
ここ数年、物忘れや注意散漫がひどいです。
事故とまではいかなくても、車をこすってしまったり何度もあります。

以前、頭痛がひどくてCTスキャンで脳を調べたのですが、脳に異常はないと言われました。

昔、鬱になり毎日寝て過ごしていた時期などもありパニック障害などもあったため、ストレスで脳が萎縮したのでは?と心配してます。

CTスキャンの時に、物忘れなどについて脳の萎縮などを聞けばよかったのですが、聞きそびれてしまいました。
多少でも脳の萎縮があったら、医師は教えるものですか?
それとも、頭痛の原因ではないと判断し生活に支障をきたす程のことではなければ言わないものなのでしょか?

Aベストアンサー

CTスキャンで何か普通と違う所見が見つかれば、普通は指摘すると思います。

ご心配されているような萎縮があった場合は:

「この部分に少し萎縮がありますが、頭痛の原因ではないですし、日常生活に支障が出るレベルでもないので、特に気にすることではありません」

的な感じで。
ただ、最終的には医師の質(患者に親身かどうか)によると思いますので、「萎縮はあったけれど説明されなかった」ケースはゼロではないと思います。

ところで、「物忘れ」や「注意散漫」を引き起こす病気としては、脳の病気の他に、甲状腺関連疾患などの内分泌系の病気も考えられると思います。

まずは掛かり付けの内科を受診して、「物忘れや注意散漫などの症状や頭痛がひどいのだけれど、脳や甲状腺などの疾患の可能性はありますか?」と相談してみてください。

もし脳や甲状腺の病気が疑われる場合、それぞれの専門病院や総合病院に紹介状を書いて頂けると思います。

お大事になさってください。

Q脳の疲労のメカニズム

脳の疲労のメカニズム

こんにちは
筋肉の疲労は、筋肉に乳酸がたまることで起こるということですが、脳も同じように使いすぎると何かがたまって疲労するのでしょうか。

Aベストアンサー

心筋細胞と同様に脳神経細胞(ニューロン)は好気性の細胞で多くのミトコンドリアがエネルギーを産出します。ミトコンドリアの活性化の条件は豊富な酸素です。
例えば、スポーツなど激しい運動したり、仕事や勉強で頑張ったり、心理的に辛い感情、怒りや興奮状態が続くと頭がボーッとしてきて疲れを感じることがありますね。これはそれらがストレスとなって交感神経が緊張してくるからです。交感神経の緊張はエネルギーの消費の体調なのですが、酸素の消費も激しくなります。また、次第に血流が悪くなって低体温になりますので、いよいよ酸素不足に陥りミトコンドリアがその力を発揮できなくなります。これを疲労と感じるのです。
ご存知のように、こういう時過剰になるといけませんが酸素を補給してやれば一時的に元気になれます。


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