こんにちは。

私は今学期で大学を卒業するものです。

大学に行きながら、2年程パートとしてですが英語を教えてるのですが、私は英語を教える事が自分のやりたい事だと思い、もっとプロとしてやっていきたいと思い英語教授法、MA in TESOLを取りたいと思いました。

調べたところ、東京でも何校のも海外の大学院の資格がもらえることがわかり驚きました。しかし、地震のため、私の第一志望だったコロンビア大学院が閉校してしまったのです。そしていつ再開するのか不明といわれ、願書を拒否されてしまいました。

なので、今はイギリスの大学院のことについて調べてるのですが...一年で修士号をとれることは、金銭的にアメリカに行くよりも安いと思いったのですが、私はアメリカに住んでいたので、ヨーロッパ、イギリスに関しての知識がまったくありません。

University of Edinburgh や University of York などTESOLに力をいれている学校も多々あるみたいなのですが、実際のところどうなのか、それと学費や経費のことについても知りたいです。

それと、海外大学院留学の奨学金、ローンなどあるのでしょうか?もし良い所を知っていらっしゃるなら教えてください。

もし、実際にTESOLを持ってる方、是非お話を聞きたいです!

どうぞ宜しくお願いします!!!

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A 回答 (1件)

友人が2人TESOLで留学してました。



>一年で修士号をとれることは、金銭的にアメリカに行くよりも安いと思いったのですが、

友人が言うには、形式上、1年でカリキュラムは終わらせることができるのですが、実際には、そうすると3か月で論文を書くことになり、かなりあわただしいので、きっちりやろうとすると、半年から1年延長して論文に専念する期間を必要とするみたいです。

ですので、資金の準備の場合には、延長することも視野に入れておいた方がいいと思います。

力を入れているかどうかはわかりませんが、友人が行ったのはアルスター大学で、特徴はハンガリーでの教育実習だそうです(それがあるので選んだと)。
ただ、場所が北アイルランドのあんまり栄えていない方なので、そういうことが気になる場合は・・・いまいちかな?
のんびりしたいいところですけどねー。田舎の分、家賃は抑えられると思います。

友人の話で申し訳ないですが、参考までに。
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QTESOL留学(一か月)は有意義なものですか?

こんにちは。
現在大学四年生で、卒業前に春休みを利用してTESOL(英語教授法)留学をしようかと考えている者です。目的は、以前から日本人の英語力の低さへの問題意識から英語教育に興味があり、いつか関わりたいと考えていること、また卒業後就職する教育会社において英語教材の作成に関われる可能性を少しでも学生のうちに広げておきたいと思ったからです。

しかし、いざインターネットで調べてみると様々な疑問が出てきました…

TESOLについて調べていると、一か月で学べる短期のコースもあれば、
大学院に進学してTESOLの修士を取得するコースもあり、一か月で本当に十分TESOL(英語教授法)が学べるのか、果たして疑問です。もし一か月もの時間を割いて全体の一部しか学べないのであれば、今回の短期留学は意味のないものになってしまうのではないかと思っています。

滞在期間は一か月のみを考えているのですが、一か月でどの程度TESOLが学べるのか、また短期集中講座なだけに授業がハードでついていくのが大変ではないか、課題はどの程度出されるのか不安です。せっかく一か月滞在するのですから、現地の生活や現地の人との交流を楽しむ時間も儲けたいと考えていますが、一か月のコースでそれだけの余裕はできるのでしょうか。

また、私はTOEFLを受験したことがなく、TOEIC(スコア840)しか持っていません。この位の英語力の場合、申し込むことはできるのでしょうか?今からTOEFLやIELTSの受験対策をする時間はないので、TOEICで代用可能か知りたいと考えています。

さいごに留学先はイギリスを考えているのですが、ロンドンは日本人が多いうえに物価が高いため、郊外のブライトン・ブリストル辺りを考えています。
一か月でTESOLが受講できるコースを設けていて、受講者からも定評のある語学学校を知っている方がいらっしゃれば教えていただきたいです。もちろんブライトン・ブリストルにこだわるわけではありませんが、週末を使って気軽にロンドンに遊びに行ける程度の郊外で学びたいと考えています。

質問したい内容をまとめると
(1)一か月のコースは修士とどのように違い、どの程度学べるのか?実用性はあるのか?
(2)一か月コースの授業はどの程度ハードなのか?プライベートの時間はどの程度持てるのか?
(3)申込要件に必要な英語資格の証明書はTOEICで代用可能か?
(4)ブライトン・ブリストル辺り(ロンドン周辺)でお勧めの語学学校はあるか?

以上の4つです。

長くなりましたが、そろそろ学校への申し込みや航空券の手配をしなければならない時期も迫っており、未だに情報不足で判断がつかずとても困っています。

少しでも情報を提供していただけると幸いです。

どうかみなさん、よろしくお願いします。

こんにちは。
現在大学四年生で、卒業前に春休みを利用してTESOL(英語教授法)留学をしようかと考えている者です。目的は、以前から日本人の英語力の低さへの問題意識から英語教育に興味があり、いつか関わりたいと考えていること、また卒業後就職する教育会社において英語教材の作成に関われる可能性を少しでも学生のうちに広げておきたいと思ったからです。

しかし、いざインターネットで調べてみると様々な疑問が出てきました…

TESOLについて調べていると、一か月で学べる短期のコースもあれば、
大学院に進...続きを読む

Aベストアンサー

現在米国大学院でTESOLを専攻しています。分かる範囲で回答させていただきます。


(1)一か月のコースは修士とどのように違い、どの程度学べるのか?実用性はあるのか?

語学学校や大学が短期集中で開講しているTESOLプログラムがあります。これらのプログラムは主に現職教師の方々が夏休みなどを利用して個人的に受講しています。この手のプログラムは通信講座や日本国内でも受講できる学校があります。終了時に「この学校のTESOLプログラムを修了しました」といった学校が独自に発行するDiplomaが与えられますが、「資格」としての効力は語学学校に通っていたのと同様無いものだと思われます。 修士課程の場合そのまま学部卒業から通っている学生もいれば、教職につきながら通っている人など様々です。私も数年日本の高校で教鞭をとった後こちらへ来ました。修士の場合、大学から正式な修士課程修了書が与えられます。
もしかしたら質問者様のように教職につくわけではないが短期集中プログラムを受講されるケースは珍しいのではないでしょうか。
どの程度学べるかについて短期集中プラグラムは受講したことないので分かりませんが、主にTESOLに関する講義を集中的に受講する形になるかと思います。修士に関して研究か実践か大学によってわかれますが実践の場合、講義を受講したのち数ヶ月にわたる実習(現地の語学学校や公立学校などで)が必須となりますので、短期集中とは経験値が大きく異なるかと思います。
英語教材の作成に関わりたいということが目的ということでしたら、その教材を使用する「教師の目線」が重要になると思うのでTESOLの学習そのものは役立つでしょう。

(2)一か月コースの授業はどの程度ハードなのか?プライベートの時間はどの程度持てるのか?

これは完全に学校によって異なるかと思いますが、そもそも集中講座ということで週4-5回の授業はあるでしょうし、それを理解するための英語学習も並行させなければいけないと思うのでそれなりに忙しくなるかと思います。ただ短期でしたら課題等はもしかしたら課せられないかもしれないので、授業後に多少はプライベートの時間を持てるかもしれませんね。

(3)申込要件に必要な英語資格の証明書はTOEICで代用可能か?

基本的にTOEFL、イギリスではIELTSが必須ではないでしょうか。TOEICはビジネス向けの試験な上、日本国外での認知度はあまり高くありません。受講資格などを設けていない学校もあるかと思いますが、それこそ日本で受講できるもの変わらないレベルになってしまうかもしれませんね。
TOEFLはアカデミックな英語学習となりますので、どちらにせよ留学前に学習しておくことをお薦めします。
それに加えて講義をより意味あるものにするため英語教育に関する勉強もされていくと良いかもしれません。とりわけTESOLの分野において英語教授法とは別に言語学、言語習得理論、教育カリキュラムなどが含まれます。

例えば
「日本の早期英語学習には賛成か否か」→「臨海期仮説とは?」
「日本の英語教育は文法ばかりやってスピーキング、リスニングが全くできない」→「では学習時間をすべてコミュニカティブな授業にして実用的な英語学習にしよう」→「けど日本人は他のどの国の人より綺麗な英文が書ける。その利点は無くさせたくない」→「日本の英語教育はどうあるべきか」

このように教育の分野では常に答えがあるわけではなく、それを自分がどのように考え、取り組むのかが大切です。ネイティブの先生は英語のプロですが、英語を学習するのは我々外国人です。ですからTESOLの授業では私達留学生の意見は重宝されます。ただ受動的に授業を聴講するのではなく、自分の意見を他の生徒や先生とディスカッションすることが留学の価値をより高めます。そのための予備知識としていくらか準備しておくといいでしょう。一応、基礎的な知識として米山朝二先生の「英語教育」という本が非常に読みやすく、役立つかと思います。

(4)ブライトン・ブリストル辺り(ロンドン周辺)でお勧めの語学学校はあるか?

申し訳ないですがイギリスの語学学校などは分からないです。

以上、参考にしていただけたらと思います。

現在米国大学院でTESOLを専攻しています。分かる範囲で回答させていただきます。


(1)一か月のコースは修士とどのように違い、どの程度学べるのか?実用性はあるのか?

語学学校や大学が短期集中で開講しているTESOLプログラムがあります。これらのプログラムは主に現職教師の方々が夏休みなどを利用して個人的に受講しています。この手のプログラムは通信講座や日本国内でも受講できる学校があります。終了時に「この学校のTESOLプログラムを修了しました」といった学校が独自に発行するDiplomaが与えられます...続きを読む

QTESOL(TEFL)コースを取得するには

TEFLは日本で1週間ぐらいでとれるとの広告もみたのですが、基本的に海外でとるのと日本で取るのとでは違いがあるのでしょうか。海外では通信もあると聞きましたが、日本での資格の認知具合はどの程度のものなのでしょうか。TESOLについてはやはり大学にいかないと取れないのでしょうか。現在ロンドン留学中ですが、できればこの機会を利用して習得したいと考えているのですが、金銭面も少し心配です。話は派生しますが、奨学金などはこのようなコースにも適応されるのでしょうか。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

 日本での資格としてのTEFLの認知度は、語学学校関係者なら知っている程度で、あまり高くありません。英検一級とか、国連英検特A級の方が、一般的だと思いますので、特に日本で日本人に英語を教える場合、TEFLは英語学校で英語講師を目指すときに有利な資格と考えた方が良さそうです。私は、大学時代に英語学校で働いていたのですが、現在は英語教育とは無縁の所にいますので、TEFLは全く役に立っていません。
 私は、カナダ留学中にTEFLを取りました。確実に資格を取るために、留学前に日本でTEFLの講座を受講してから行きました。
 振り返って比較してみると、日本の短期コースは英語の技術中心で合格最短コース、カナダの大学でのコースはクラスマネジメントに十分な時間を割いている教員養成コース、と大雑把に分けられるように思いました。(但し、私は日本の長期コースに通ったことがないので、これは短期コースと長期コースとの差なのかもしれません。)
 もし大手の英語学校で働くなら短期コースでも足りると思いますが、テキストの選定などから始める必要がある、比較的小さな英語学校で働くなら、大学の長期コースでみっちり学ばれた方がいいと思います。各言語の語順の違いや特徴、子音・母音の違いなどの言語学的基礎知識から、テキストの選び方などの実践的知識まで教わることができるのは、とても重要だと思います。「とりあえず働き始めるための資格を取る」のか「最初から自立したプロとして働くための訓練をする」のかで、コースを選べると思います。
 短期でも長期でも、せっかく海外にいらっしゃるのなら、通信ではなく、講座にせっせと通うのをお勧めします。人を相手にする資格なのですから、先生の一挙手一投足を観察するのがいい勉強です。
 奨学金に関しては、TEFL取得を目的とするコースなら問題ないと思いますが、そうでなければちょっと難しいかなぁ、と思います。
 個人的感想ばかりになってしまいましたが、ご参考までに。

 日本での資格としてのTEFLの認知度は、語学学校関係者なら知っている程度で、あまり高くありません。英検一級とか、国連英検特A級の方が、一般的だと思いますので、特に日本で日本人に英語を教える場合、TEFLは英語学校で英語講師を目指すときに有利な資格と考えた方が良さそうです。私は、大学時代に英語学校で働いていたのですが、現在は英語教育とは無縁の所にいますので、TEFLは全く役に立っていません。
 私は、カナダ留学中にTEFLを取りました。確実に資格を取るために、留学前に日本でTEFLの講座を受講...続きを読む

Q英検準1級ってどれくらいのレベルなの!?

就職活動中の大学4回生です。わたしは英検を受けたことがなくて、6月にある英検を始めて申し込みました。2級と準1級を申し込んだのですが、準1級はかなり難しいと聞きました。どれくらいの差があるものなのでしょうか。ちなみにTOEICは620点くらいです。730はないと無理って友達から聞いたんで申し込んだのことにへこんでいます。

Aベストアンサー

2級と準1級の差は、結構あるように思います。
2級は高校卒業程度、準1は短大2年終了程度、そして1級は4大卒程度、という目安を主催者側は出してくれているようですが(たぶんです)、実際にはこのとおりにはいかない場合もあるようです。
大学生にとって、英検準1級のレベルとして一番分かりやすいのは、大学受験時の偏差値です。
大学受験の模試などで常に英語の偏差値70~75を超える高校生は、英検も準1級に合格します。
実際、このレベルを要求する大学では推薦入試の出願条件に英検準1級合格(またはTOEFL520←PBT)を課すところもあります(知ってるところだと上智)。
私は個人的にペーパーテストの分野で英語教育が一番しっかりしているのは大学受験業界だと思うので、準1級に合格したければ、そこらへんの下手な英会話教室や検定試験用の参考書やるよりも、早慶上智レベルの受験英語やるのが一番賢明だと思ってます(もちろんその後に試験に準じた勉強も必要ですが)。

Q高校教師になりたいが、学歴重視の職場なのでしょうか??

高校の教員を目指している者です。

高校の教員をしている方、事情に詳しい方にお聞きしたいのですが、高校教師という職業は、学歴重視なのでしょうか?

私は地元の私立大学に通っていて、その後地元の大学(旧帝大)の大学院に入学し、専修免状を取得しました。

先日現役の高校の先生と少し話しをする機会があったのですが、『君の出身大学は○○大学(私立のほう)ということだから、学力に不安が残る。教師になっても偏差値の高い高校に配属になるってことは一生ないだろうね。一生低いレベルの高校をまわることになるだろう』と言われたのです。

その先生の話によると、いくら大学院が旧帝大でも、学部が私立なので学力(学歴)に不安があり、偏差値の高い学校に配属になることはないというのです。高校教員の試験に受かると、その人の学歴(学部)によって、どのレベルの学校をまわるか決まるということでした。
ちなみに、私はその先生の前で授業をしたわけでもなく、テストを受けて成績が良くなかったわけではありません。あくまで『出身大学』で判断された形です。

そこでお聞きしたいのですが、高校の教師というのはこのように、学歴によってどの学校に配属になるか決まるものなのでしょうか??
私は別に配属先の高校のレベル(偏差値)には拘りませんが、進学校で進学指導をしてみたいという思いもあります。
指導力不足等でこのような待遇の差が出るならわかりますが、このように露骨に学歴で判断される職場はちょっと嫌だな、と思ってしまいました。

どなたか詳しく知っている方がいらっしゃいましたら、回答お願いいたします。

高校の教員を目指している者です。

高校の教員をしている方、事情に詳しい方にお聞きしたいのですが、高校教師という職業は、学歴重視なのでしょうか?

私は地元の私立大学に通っていて、その後地元の大学(旧帝大)の大学院に入学し、専修免状を取得しました。

先日現役の高校の先生と少し話しをする機会があったのですが、『君の出身大学は○○大学(私立のほう)ということだから、学力に不安が残る。教師になっても偏差値の高い高校に配属になるってことは一生ないだろうね。一生低いレベルの高校をまわる...続きを読む

Aベストアンサー

 現場からお答えします。私の実体験です。

 採用段階では、学歴、採用試験の点数、そして縁故がものを言うのは現実だと思います。ただ、そこから先は、あなたが現場でどれだけ実力・実績・努力を積み重ねるかで違います。

 私は自分の出身とは全く関係ないある県で教員をしています。出身大学は都内の三流私大です。最初はいわゆる学力底辺校で、殺人と薬物以外すべての生徒指導を経験しました。しかし、その学校にも大学進学を希望する生徒がおり、また家業(多くは農業・漁業・酪農でした)の手伝いを終えて眠い目をこすりながら予習・復習をする生徒がいました。その生徒たちの姿は、受験科目以外の勉強は関係ない、無駄と言い放つ進学校の一部生徒に比べ(学力は劣るかもしれませんが)、勉強に対する気持ちは圧倒的に純粋で、私は多くのことをこの子供たちから学びました。この子供たちと一緒に勉強していくうちに、毎年一桁しかいない大学進学希望者でしたが、幸い全員が合格していきました。

 その後、私は中堅進学校~地域の中心校~県庁所在地の進学校と異動してきています。同僚の先生方に「成り上がり(笑)」と言われることから考えるに、質問者の先生のような考えの先生・管理職が現場にいるのは事実です。そういう価値観の方から理不尽な扱いを受けたことがあるのも事実です。
 しかし、私の周囲には、私と同じように成り上がっている先生も多いです。つまり現場に出れば学歴よりも自分の努力です。自分の努力を生徒の学力向上、人間性の向上に結びつけることができればいいのです。先生を判断し結論を出すのは生徒なのです。そして生徒は学力に関係なく、みんなかわいいです。

 学校の先生には2種類あると考えて下さい。
 学歴や上司へのゴマすりで食っている人と、努力によって食っている人です。あなたがどちらになるのかは、あなた自身が選んで下さい。
 
 

 現場からお答えします。私の実体験です。

 採用段階では、学歴、採用試験の点数、そして縁故がものを言うのは現実だと思います。ただ、そこから先は、あなたが現場でどれだけ実力・実績・努力を積み重ねるかで違います。

 私は自分の出身とは全く関係ないある県で教員をしています。出身大学は都内の三流私大です。最初はいわゆる学力底辺校で、殺人と薬物以外すべての生徒指導を経験しました。しかし、その学校にも大学進学を希望する生徒がおり、また家業(多くは農業・漁業・酪農でした)の手伝いを...続きを読む


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