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先日、胸部CTを撮ったらスリガラス状の白い影が映りました。主治医からは炎症性疾患の痕である可能性が高いと言われました。血液検査の結果はシロ。その後、2週間様子見しましょうと言われ再度診察。その際も血液検査をしましたが結果はシロ。ただ、影の大きさは大きくも小さくもなっていなく、以前と同じサイズ(約1.8cm)のまま。主治医はもう暫く様子見しても問題ないでしょうとの見解です。そこで質問です。
(1)心なしか背中部が痛みますが、一日のうちで数回あるかないかです。それ以外に肺がんの症状と思われる血痰はおろか咳や胸痛、めまい等も一切なく体重増加傾向にある健康体です。肺がんの可能性は高いでしょうか・・・?
(2)血液検査は2回ともシロです。初期段階のがんは血液検査でも発見しにくいということは聞いたことがありますが、実際2回受けてシロという状況ですが信頼性は如何でしょうか・・・?
長々となってしまい申し訳ないです。肺がんの可能性があるといわれ心理的、精神的にかなり不安な状態です。

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肺がん 手術」に関するQ&A: 明後日肺がん初期の手術をする57歳女です。 初期の初期のステージなので、内視鏡手術で一週間程の入院で

A 回答 (1件)

私の父は肺がんでした。

背中が痛いのと風邪ひきで胸部レントゲンをとり?がつき、血液検査、CT、ペットで肺がんの大きさ、場所も特定できました・・・手術、元気です。癌は血液検査だけでは断定できないと思います。血液検査で疑わしい結果が出れば別の検査をします。血液検査、CT、レントゲンなど、これらを総合的に見て判断されます。答えにはなりませんが、ご心配なら、癌検診にペット検査があります。数万円かかりますが一度先生にご相談されて、ペットを受けられてみてはいかがでしょうか。ネットで肺癌ペット検査で検索してみてください
それと、症状等を記載しました。(内容はあくまでも一般論ですので個人差があります)
・肺門がんは、主気管支とそこから枝分かれした、左右の肺葉気管支までの部分にできるがんです。肺門がんの場合、早期から頑固なせきがでるのが特徴です。からせきのこともあれば、痰の伴うこともあります。せき止めで一時的に軽くなることはあっても、完全に止まることはありません。中止すると再びひどくなります。痰は、粘液性か粘液膿性で粘りがあって、血がまじったり、熱、せき、痰など肺炎のような症状を示すこともあります。肺門がんは、X線では見つけにくく、気管支鏡検査や痰の細胞の精密検査で発見されることも多いものです。 
 ・肺野がんは、末梢の気管支から肺胞に至るまでの部分にできるがんです。肺野がんは、早期には全く症状がないことが多い。肺門リンパ節に転移してから、はげしいせきや、血痰がでるようになります。声がかすれることもあります。肺野がんは、ある程度大きくなればX線写真でみつけやすいがんです。検査さえ受ければ、比較的発見の容易ながんです。一般に、早期肺がんの診断は普通のX線検査だけでは困難です。疑わしい場合は、CT、X線検査や、喀痰(かくたん)細胞の病理検査を受けるようにします。
★肺がん 初期症状
肺がんの初期症状は、でにくい疾患ですが、肺がんの症状に、1週間しても改善しない悪くなる咳があります。これは肺がんが気管支や肺を刺激してでる症状です。また、肺がんが気管支に傷をつければ血痰けったんをおこしやすくなります。肺がんが気管支を閉塞すると、ゼイゼイした息やその先に肺炎、気管支炎を起こしやすくなります。
別に背中の痛みと微熱もあります。 
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この回答へのお礼

ご丁寧に有難うございました。後日PET検査を受けることにしました。その結果を受け、気管支鏡等考えようと思います。

お礼日時:2011/05/23 15:17

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Q血液検査と肺の病気

いくつか前の方も質問していますが、私も息を吸ったり力を入れたりした時、肋骨の辺りが痛くなります。肺ガンや重い肺の病気の前兆なのかなと気になるときがあります。胸部レントゲンの結果は得に異常がないとは言われましたが、同時に血液検査もしました。一般的な血液検査の項目で、肺に関して何か異常などを知らせる項目は含まれていますか?また、項目名ですが白血球数、赤血球数、ヘモグロビン、ヘマトクリット、MCV、MCH、MCHC、血小板数、総蛋白、GOT、GPT、γーGTP、尿素窒素、クレアチニン、尿酸、Na、Cl、K、総コレステロール、中性脂肪・・・・この中に肺に関する項目はあるのでしょうか?また、肺に関する項目だとしたら血液検査では何という項目が関係しているのでしょうか?そして最後に普通の血液検査でこの20項目のみを測定するのは普通でしょうか?(いつも普通に血液検査をするとこの20項目が測定値として出てきています)どなたか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

20項目の中に肺疾患がズバリ分かるものはないと思いますが、病院では必ず調べる大事な検査結果ばかりです。入院している患者さんも定期的に採血をして調べます。とても大雑把に言うと、血液疾患の場合は白血球数、赤血球数、ヘモグロビン、ヘマトクリット、MCV、MCH、MCHC、血小板数が異常になるでしょうし、GOT.GTPは肝機能です。尿素窒素、クレアチニン、尿酸の異常では泌尿器系疾患が疑われます。私は肺疾患には詳しくないので分かりませんが、採血で腫瘍マーカーを調べられるのかもしれません。(前立腺がんなどは採血でほぼ分かるのです。)詳しくは病院の肺疾患に携わる看護師や医師に聞いてみてください。

Q肺に影があると言われました。可能性のある病気は??

25歳の主人です。
先日の会社の健康診断のレントゲンの結果、肺に影が見えるとの事で再検査を勧められました。

まだ25歳だし、昔からスポーツをやっていて体力には自信があった主人なので、とてもビックリしました。

可能性のある病気とは何があるでしょうか?!まさか20代にして肺がんとかもあるえるのでしょうか?

ちなみに、20歳位の時期に2年ほど喫煙歴がありますが、現在はやめています。
体調的に自覚症状はありません。

再検査をしないとハッキリわからないのは承知なのですが、可能性として教えて下さい。
今電話で少し聞いただけなので、影の大きさなども分かりません。。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

健康診断のレントゲンとは、胸部単純X線写真のことだと思います。
この検査で異常を指摘される確立は5%程度あります。つまり、健診を受けた人の100人に5人は異常を指摘されます。この異常を指摘された人の100人に1人が実際に病気を発見されます。この病気には肺癌をはじめ、様々な病気が含まれます。
ポイントは健診では意外に多くの人が異常を指摘され、その大部分の人がなんでもないということです。
しかし、だからといって放置していては健診の意味がありません。
精密検査を受ける必要があります。精密検査とは胸部CT検査です。これで異常なしということが証明されると思います。胸のレントゲンを撮りなおすことに意味はありません。レントゲンはその時々の角度等によって、同じ人のものでも違って見えます。
CT装置を有する病院で(必ずしも大きな病院である必要はありません)、胸部CT検査を受ければすべて解決です。

Q胸部CT検査で要精密検査とでました。

肺ガン検診の結果報告票が昨日届きました。

*****************************************
胸部X検査 著変を認めません。
******************************************
胸部CT検査 要精密検査 今回の検査の結果、異常を認めました。早めに医療機関での精密検査を受けるようにしてください。精密検査の場合、保険診療(有料)となりますのでご注意ください。
******************************************
総合判定 今回の検査の結果、医師による結果説明(面接指導)を必要とします。面接指導は下記により実施いたしますので必ず面接指導をお受けください。

日時::::::平成24年1月11日(水) 午後1時
*****************************************

新年を迎える矢先このような結果が届き、とてもいま辛いです。

詳しく分かる方がいたら教えて欲しいのですが、これはかなり深刻でしょうか。
もちろん面接指導に向かいますが、その上の精密検査とはどんなものでしょうか。
癌の疑いのある場合は、影があるとか具体的な記載が書かれると思っていたので
このような内容ですと、それ以外ということなのでしょうか。

運悪く昨日辺りから医療機関が休日にはいってしまい、不安材料を少しでも取り除ける
行為が出来ません。

とても不安ですが、皆さんの知識をお借りしたいです。

肺ガン検診の結果報告票が昨日届きました。

*****************************************
胸部X検査 著変を認めません。
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胸部CT検査 要精密検査 今回の検査の結果、異常を認めました。早めに医療機関での精密検査を受けるようにしてください。精密検査の場合、保険診療(有料)となりますのでご注意ください。
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総合判定 今回の検査の結果、医師による結果説明(面接指導)を必要とします。面接指導は下記により実施い...続きを読む

Aベストアンサー

CTの異常影との事、ご心配なお気持ちお察しします。

CTでの異常影には、色々な症状があり、部位も様々でしょう。しかし、ほかの回答者様が書かれているように、異常が見つかるのは多い割合でも、そのうち約8~9割は「良性」または「経過観察を要する良性であろうと思われるもの」です。

精密検査は、血液検査(腫瘍マーカーなど)、喀痰の細菌の検査、喀痰の細胞の検査、肺機能の検査(肺活量、呼吸の状態など)などの検査をします。
その後、必要な方のみ、PETまたは針生検(ごく細い針で異常影の細胞をとる検査)、必要であれば胸腔鏡(内視鏡で見ながら細胞をとる検査)をします。

CTで映った数ミリの異常部位に対しては、針生検でも胸腔鏡でも一番悪い細胞を確実にとるのは大変困難です。
がんは影になった塊自体(影全体)だと思っている人もいますが、実際には初期では影の中のがん細胞はごく少量で、その影の中のどこかにがん細胞があるという事です。
ですから、肺の一部を切除してまで検査をすると患者さんの負担も大きく後遺症も残るので、針や胸腔鏡で悪性ではない、または悪性かどうか不明の場合は、3か月~1年おきに血液検査などをしながら、その異常影が大きくなるかどうか経過観察をします。

要検査だとすぐに肺がんを疑い不安になる方も多いですが、多くは異常なしで終わり、次が治療できる肺疾患や経過観察になる方が多いです。

ストレスは細胞に障ります。何事もなければ良いですね。

CTの異常影との事、ご心配なお気持ちお察しします。

CTでの異常影には、色々な症状があり、部位も様々でしょう。しかし、ほかの回答者様が書かれているように、異常が見つかるのは多い割合でも、そのうち約8~9割は「良性」または「経過観察を要する良性であろうと思われるもの」です。

精密検査は、血液検査(腫瘍マーカーなど)、喀痰の細菌の検査、喀痰の細胞の検査、肺機能の検査(肺活量、呼吸の状態など)などの検査をします。
その後、必要な方のみ、PETまたは針生検(ごく細い針で異常影の細胞...続きを読む

QCTで肺に影 肺癌??

62歳の母の事で相談します。
先日、市の検診の胸部レントゲンでひっかかり
再検査として
大きな総合病院の呼吸器専門の先生にCTを撮ってもらいました。
最初書類を見て先生は「こうやって市の検診で再検査に来る人は
大抵なんともないから心配しないでね」
とおっしゃってくれていたようですが
やはりCTでも影のようなものがあったようです。
レントゲンでは素人には分からないくらいのもので
CTで20枚くらい撮ったものの中で一枚だけ
そういわれれば・・というような影があったらしいです。
先生は「僕が見る限りはこれは大丈夫だとは思いますが、
どうされますか?カメラで見るとかもっと精密な検査もありますが
、あなたの場合それは必要ないと思います。ただ、画像診断だけで100パーセントとは言い切れないので、念のため
一ヵ月後、三ヵ月後、六ヵ月後、一年後と四回の検診の予約を入れる事も出来ますが。」
と言われて、とりあえず一ヵ月後の予約をしてきたようです。
血液検査もしたようで、その結果は一週間後には出ますが
どうされますか?と聞かれたので
一ヵ月後の検診の時に聞きますと言って帰ってきました。
喀痰検査はしなかったらしいです。

今まで
結核になった事も肺炎になった事もありません
母は一年前に風邪をこじらせ
咳がひどかったので
近所の内科でレントゲンを撮ってますが
その時は異常なしと言われたようです。
その事を含め、今回の先生にも言ったらしいですが
「知らない間に炎症をして跡が残っている場合もあるし、
悪いものではないと思う」
というような答えだったようです。

元々心配性で
父親を癌で亡くしているので
一ヵ月後の検診まで不安で仕方ありません・・

悪性の可能性は低いと思っていいのでしょうか?
先生は小さい影でも
大体、悪性か良性かは分かるものなんでしょうか?

もしも癌だったとしたら
早期発見になるのでしょうか?

肺癌・・・というだけで
予後が最悪というイメージがあり
早期でも末期でも怖いというイメージしかありません・・

血液検査の結果だけでも一週間後に聞きに行くように
説得しようかとか
小さい影だと、まだ腫瘍マーカーも変化なくても安心出来ないし
一ヵ月後でもいいかとか
色々一人で悶々としています。。。

専門家の方、アドバイスをお願いします。

62歳の母の事で相談します。
先日、市の検診の胸部レントゲンでひっかかり
再検査として
大きな総合病院の呼吸器専門の先生にCTを撮ってもらいました。
最初書類を見て先生は「こうやって市の検診で再検査に来る人は
大抵なんともないから心配しないでね」
とおっしゃってくれていたようですが
やはりCTでも影のようなものがあったようです。
レントゲンでは素人には分からないくらいのもので
CTで20枚くらい撮ったものの中で一枚だけ
そういわれれば・・というような影があったらしいです。
先生は「...続きを読む

Aベストアンサー

呼吸器内科医です。

文面を読む限り、1ヵ月後に再検査をするというのが一番よくある手でしょう。
あまりに小さいものは、画像だけでは悪性かどうか分かりません。
おそらく、他の検査をしても分からないでしょう。
また、そんなCTでも小さくてわからないようなものは、レントゲンに写りませんから、検診でひっかかったものとは違うと思います。

1ヶ月経って、大きさを比較するのですが、悪性のものであれば1ヶ月もすれば大きくなる可能性がある。そして、1ヶ月程度では手遅れになるほど大きくなることは無いと思いますから、その時点から治療を始めても十分間に合います。
大きくなっていなければ、(それだけで悪性ではないと言い切れるものではない)そのご3ヶ月とか半年後に再検査、ということになるでしょう。

心配であれば、血液検査の結果だけでも早く聞きに行き、そのときに医師に詳しく確認してみてはいかがでしょうか。

Q肺のCT検査を受けました

肺のCT検査を受けました。すると何やら影があるらしく、とりあえず3ヶ月後にもう一度CTを撮るとのことです。どうして3か月も待たなくてはならないのでしょうか?肺のCTに影があるなんて、怖くて気が気であり

ません。なんとか確定診断がつく方法はないでしょうか?こんな状態で3カ月も持ちません。ちなみに去年受けたCT検査では、異常はありませんでした。りません。なんとか確定診断がつく方法はないでしょうか?こんな状態で3カ月も持ちません。ちなみに去年受けたCT検査では、異常はありませんでした。

Aベストアンサー

 検査結果について明確な説明がなかったようですね。大変不安なことと思います。
 次回の検査が3か月後ということですので、現時点では肺癌を強く疑う所見がなかったのではと推察されます。CT写真の影の形からは癌の可能性は低いと考えられるが、念のため数か月様子を見て、万が一大きくなってくるようなことがあれば詳しく検査を進めていこう、と判断されたのだと思います。というのも、この次に行われる肺癌の検査は、痰の検査を除けば、気管支鏡検査や肺生検検査などつらい検査となりますので、気軽には行い難いからです。
 なお、肺癌以外の病気としては、肺結核、肺炎(細菌感染)、良性腫瘍(過誤腫など)などいくつかありますが、優秀な呼吸器内科専門医あるいは放射線科専門医に相談すれば、どの可能性が高いのか説明していただけると思います。素直に医師に不安を打ち明け、相談されることをお勧めします。
 それから、不運にも病気が肺癌であった場合でも、数か月診断が先延ばしになったからと言って、そのせいで手遅れになったり、寿命が縮まってしまうことはありません。あせらず、医師と相談を重ねていかれることをお勧めします。
 

 検査結果について明確な説明がなかったようですね。大変不安なことと思います。
 次回の検査が3か月後ということですので、現時点では肺癌を強く疑う所見がなかったのではと推察されます。CT写真の影の形からは癌の可能性は低いと考えられるが、念のため数か月様子を見て、万が一大きくなってくるようなことがあれば詳しく検査を進めていこう、と判断されたのだと思います。というのも、この次に行われる肺癌の検査は、痰の検査を除けば、気管支鏡検査や肺生検検査などつらい検査となりますので、気軽には行い...続きを読む

Q肺がんに30代でなる確立はどれくらいでしょうか?

私の弟、30代前半なのですが肺がんで脳や骨までに転移して
今度、ホスピス病棟へ入院することになりました。余命半年です。
両親、ともに癌で40代、50代で亡くなりました。
癌はいまでは、めずらしくない病気ですが、肺がんはもっと年齢が
上のかたの病気だと思っていました。 30代が肺がんになる確率って
そんなに高くないと思うのですが、なんでなってしまったのかと思ってしまいます。 確かに喫煙は、もう15年以上になると思います。
悲しくてたまりません。  少しでも苦しまないようにと今は祈るだけです。ほかに、アドバイスがあればよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして。

看護師をしています。
ご両親をはやくに亡くされて、いま弟さんの余命宣告を受けているとのこと、ご心痛はお察しする以上のものだと思います。

いまの状況についてのアドバイスなど、同じ状況を経験したことのない身ではおこがましくてできませんが、肺がんについてはブリンクマン指数という、目安になる指数があります。喫煙年数×1日の喫煙本数で、これが400を超えると肺がんの発生危険率が高くなるといわれています。肺がんになるかどうかについては、年齢というよりも喫煙の有無がより関連が深く、男性では肺がんになった方の7割が喫煙者という統計があります。また、未成年から喫煙を開始すると、成長段階にある個体の遺伝子は傷つきやすいので、成人になってから喫煙を開始した人よりも(1日の喫煙本数が同じだとして)肺がん発生危険率が数割増しになるともいわれています。喫煙について、生命に対するリスクから考えて本来なされるべきレベルでの警告はされていないというのが現状です。
「がん自体は遺伝しないが、それぞれのがんにかかりやすい遺伝的要素はある」とする説は多いです。

ご家族も気持ちの休まらないことと思いますが、お身体おいといください。

参考URL:http://www.hcc.keio.ac.jp/Links/smoke/brinkmann.htm

はじめまして。

看護師をしています。
ご両親をはやくに亡くされて、いま弟さんの余命宣告を受けているとのこと、ご心痛はお察しする以上のものだと思います。

いまの状況についてのアドバイスなど、同じ状況を経験したことのない身ではおこがましくてできませんが、肺がんについてはブリンクマン指数という、目安になる指数があります。喫煙年数×1日の喫煙本数で、これが400を超えると肺がんの発生危険率が高くなるといわれています。肺がんになるかどうかについては、年齢というよりも喫煙の有無がよ...続きを読む

Q血液検査で全てのガンが分かりますか?

こんにちは。

会社で毎年健康診断があるのですが、いつも思うことがあります。
それは、血液検査でガンかどうかが分かるのか、ということです。

ガンは日本人に多い病気のひとつですし、もし血液検査では分からないとしたらどのように検査に行くのがいいのでしょうか?
最近気になっております。
やはり人間ドッグでないと詳しい病気は分からないものなのでしょうか?

だれか詳しいかた、教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

身内に医療関係者がおります。

健康診断程度の血液検査で癌は、まずわからないと思っていて良いと思います。

それ以上に詳細な血液検査、腫瘍マーカーを調べたとしても、全ての癌はわかりません。

腫瘍マーカーの異常値が無くても、末期癌の人はたくさんいます。

人間ドックでも、よほど詳細な検査をしない限り、癌はわかりません。

癌は、その部分を器具で採取または摘出して、1ミリ以下のスライスにして検査をして、初めて癌とわかります。

Q肺の影って消えたり出来たりするものでしょうか

48歳男性です。
3月に高血圧でかかっている病院にて、胸の痛みで
胸部レントゲンを取ってもらいました。
肺に影が写っていたのですが、この影からだと
まず、悪いもの(腫瘍)ではないと思うが、念のため
腫瘍マーカー調べときましょうということで、
CEAとCA19-9とCRP値、白血球を調べてもらいました。
結果、CEAとCA19-9は、基準値以内、白血球が若干高値。
ということで肺炎だろうということで時間を空けて再度レントゲンを
取ろうと言われ、4月に健康診断があるからと言うと、
じゃその結果が分かってからと言われました。
健康診断の結果、胸部レントゲンで異常なしとありました。
健康診断の結果を持って行き、再度レントゲンを取って
頂きました。
影自体大きくもなっていないし、変化も見られないが
念のため再度腫瘍マーカー調べときましょうとのことで、
採血をして頂きました。

下記のようになります。
1、3月 かかりつけ医 影あり
2、4月 健康診断 異常なし
3、5月 かかりつけ医 影あり

影が消えたり出来たりするものでしょうか?
それとも、悪くないと判断したから異常なしとなったんでしょうか?

48歳男性です。
3月に高血圧でかかっている病院にて、胸の痛みで
胸部レントゲンを取ってもらいました。
肺に影が写っていたのですが、この影からだと
まず、悪いもの(腫瘍)ではないと思うが、念のため
腫瘍マーカー調べときましょうということで、
CEAとCA19-9とCRP値、白血球を調べてもらいました。
結果、CEAとCA19-9は、基準値以内、白血球が若干高値。
ということで肺炎だろうということで時間を空けて再度レントゲンを
取ろうと言われ、4月に健康診断があるからと言うと、
じゃそ...続きを読む

Aベストアンサー

>健康診断のレントゲン車ってこの程度の精度なんでしょうか?

移動式にしてる分、仕方のない部分とは言えますが、もちろん直接撮影に比べれば精度は劣ります、判定医の技量にも左右されます、専門医が見る訳ではありませんからね。
健康診断でのレントゲンを無くすと言う動きもありましたからね。

>初期の肺がん等は見落としは結構な頻度であるんでしょうか?

初期の肺がん見つける為の検査では有りませんからね、見つかる時は見つかります、レントゲンで1mmの癌を見つける事は至難の技でですよ、ですが癌は炎症も引き起こしますから、炎症として白く写りますね、肺疾患・心臓を見ます、健康診断で何か影が映っても、調べると何も無かったなんて事がありますからね。
痰の喀痰細胞診でも発見出来ますよ、検査キッドあります。

肺がん検診は問診と胸部X線と喀痰細胞診ですよ、ヘビースモーカー等なハイリスクの人だとCT撮る事もあります。

健康診断のレントゲンの目的は、肺がん、肺結核、肺炎、気管支炎、肺気腫、気胸、胸膜炎、心肥大、心拡大、胸部大動脈瘤等を見ますから初期癌だけ無く、命に関わる病気は沢山あります、無駄ではありませんので定期的に受けて下さいね。

>健康診断のレントゲン車ってこの程度の精度なんでしょうか?

移動式にしてる分、仕方のない部分とは言えますが、もちろん直接撮影に比べれば精度は劣ります、判定医の技量にも左右されます、専門医が見る訳ではありませんからね。
健康診断でのレントゲンを無くすと言う動きもありましたからね。

>初期の肺がん等は見落としは結構な頻度であるんでしょうか?

初期の肺がん見つける為の検査では有りませんからね、見つかる時は見つかります、レントゲンで1mmの癌を見つける事は至難の技でですよ、ですが癌...続きを読む

Q父が肺がんになりました。納得いきません。

先日父が肺がんと診断され、今度手術することになりました。
2年前に肺炎を患い入院しました。
退院する際に取ったレントゲンでなにか影が写っていたらしく、主治医に「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言われて半年に一回レントゲンとCT検査を受けていました。
3月に咳が止まらないので風邪か、もしやまた肺炎か?と不安になり、とりあえず、近所のかかり付けの内科で診てもらった時はただの風邪薬と咳止めをもらって帰ってきました。その数日後に半年に一回の定期検査でレントゲン等を撮った時に初めて「詳しく検査しましょう」と言われ、PET検査(?)を受けました。それでも判断がつかず、入院して組織検査をしたところ1週間後に検査結果で肺がんと診断されました。ステージⅡBだそうです。左の肺の下の方だけど、左肺の下半分とリンパを切除するそうです。開いてみて状況によっては、切除せずにそのまま閉じることもあると言われたそうです。

父が定期検査していたのは知っていたのですが、そのたびに「異常なし」と言われていたようで、父も母も安心しきっていてまさかがんだなんて思ってもいなかったようです。むしろこの半年に一回の検査の意味あるのかな?って思ってたくらいだそうです。そんな状況だったので私もなんの心配もしていませんでした。

私はがんについて知識はないのですが、よく早期発見が大事だって聞きます。
なんで2年も経ったこのタイミングでの精密検査だったんだろう?
なんでステージⅡBになるまでほっといてたんだろう??
半年に一回の検査はなんだったんだろう??
こんな深刻なことになるなら最初に怪しい影が写っていた時点で、疑って精密検査させたり、他の病院で診てもらったりすればよかったと悔やまれます。なんにも考えなかった自分たちが悔しいです。

今はとにかく手術がうまくいくことを願うばかりです。
でも、もしものことがあったときは、病院にこの疑問をぶつけなきゃ気が済みません。
でも、そんなことするのは無駄なんでしょうか?
今のうちに私がするべきことって何かあるのでしょうか??
経験された方や、医療関係の方、よかったらご意見お願いします。

先日父が肺がんと診断され、今度手術することになりました。
2年前に肺炎を患い入院しました。
退院する際に取ったレントゲンでなにか影が写っていたらしく、主治医に「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言われて半年に一回レントゲンとCT検査を受けていました。
3月に咳が止まらないので風邪か、もしやまた肺炎か?と不安になり、とりあえず、近所のかかり付けの内科で診てもらった時はただの風邪薬と咳止めをもらって帰ってきました。その数日後に半年に一回の定期検査でレントゲン等を撮った...続きを読む

Aベストアンサー

まず、肺炎退院時にレントゲン撮ったら、右と左の肺に陰影があったという事で、念のためCTを撮ったのだと思いますが
その結果、医師が「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言った時に、医師が癌の可能性があるかもしれない
と考えていたのであれば、腫瘤の性質によって次回のCT検査をどの程度のスパンで行うかを決定します。
癌かもしれないと言う考えがあるのであれば、次回検査は1か月後に行うのが普通です。
1か月単位のCT検査を2ー3回行いますが、その検査中に陰影が消失する事もあります(炎症性腫瘤などの場合)
逆に陰影の増大などが見られた場合には精密検査をするのが普通です。
大きさや形状が変わらない場合には、以降は3-6ヶ月毎の経過観察を行うことが一般的です。

ですから、私としては医師が最初に癌を疑っていたとは思えません。

起こってしまったことですから、どうしようもありませんが、
それでは、今回の様に最初にCTを撮って、半年後にCTを撮ったとして、その時に陰影の増大などが見られた場合は
直ぐに精密検査を行うのが普通です、上にも書きましたが大きさや形状が変わらない場合には継続して経過観察します。
その場合は3-6ヶ月毎でいいと思いますが、問題は、2回目のCTで陰影の増大などがあったかどうかです。
最初に撮ったCT像と比べて、縮小方向では無い形で、大きさや形状が変わっていた場合、精密検査をすべきです。
ですから、2回目のCTがどうだったのかが問題になると思います。
2回目のCTで陰影の増大などが見られない場合、以降半年毎のCT検査でも、陰影の増大などがなかったかを確認
した方が良いです。

初回→6か月後→6か月後→6か月後、ここまでは陰影の増大などの変化が見られなかったが、最後の6か月後検診で
いきなり陰影増大などの変化がみられる事もありますが、その場合元の陰影は癌ではなく肺炎の痕跡で
新たに癌が発生したと考えた方が良いのかもしれません。

一度、詳細な説明を医師に求めて下さい、医師には患者に説明を行う義務がありますので

最初に医師ががんの疑いを持っていたのか?
定期検査のCT像で陰影の増大などが見られなかったか?(初回→6か月後→6か月後→6か月後 この検査の時にです)
定期検査で陰影の増大などがあれば、直ぐに精密検査を行うのが普通です。
このあたりが問題になると思います。

まず、肺炎退院時にレントゲン撮ったら、右と左の肺に陰影があったという事で、念のためCTを撮ったのだと思いますが
その結果、医師が「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言った時に、医師が癌の可能性があるかもしれない
と考えていたのであれば、腫瘤の性質によって次回のCT検査をどの程度のスパンで行うかを決定します。
癌かもしれないと言う考えがあるのであれば、次回検査は1か月後に行うのが普通です。
1か月単位のCT検査を2ー3回行いますが、その検査中に陰影が消失する事もあります(...続きを読む

Q肺野結節影あり

人間ドックの結果 胸部X線の検査で肺野結節影あり 精密検査受けてください。と 言われました。これって 肺がんの疑いありってこと?土日病院やってないので3日間も不安で待てない。誰か教えてください。

Aベストアンサー

他の方もお書きになっていますが、普通ではないものが写っているときに、その形から異常影とか、結節(平たく言えば丸く見えるもの)とか表現します。単に結節といっても、皮膚に存在する出っ張ったほくろや乳首が写ることもありますし、肺の中でも、炎症性の結節や、良性腫瘍・悪性腫瘍・葉間胸水など、様々です。
そもそも胸部X線撮影は結核の予防から始まっていますが、今はもちろんがん検診の様相を呈してます。しかしながら、1もしくは2方向のみの撮影であること、胸部CTの方がはるかにきちんと細かく検索できることから、安易に異常影として引っかけてCTで決着をつける体制があるのは否めません。これは、医療側からすれば「見逃し対策」つまりは「訴訟対策」の面もありますので、こういったことで日本の医療費がかさんだりもするわけで、、、、、
いずれにしても、心配なさるお気持ちはよく分かりますが、、、
ごくごくごく簡単に言ってしまうと、大きな3cmとか、そのぐらいあるのだとやっぱり悪性を疑いますが、、、、やっぱり一概には言えません。


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