旅行好きのおしりトラブル対策グッズ3選

ABS付の国産大衆車のエア抜きについてです。

ブレーキのエア抜き時に、リザーブタンクを空にしてしまい、
ブリーダープラグからエアのみ出てくるという事態を
起こしてしまいました。もちろん、その後、再度エア抜きを行いました。

作業後にテスト走行すると、ブレーキがかなり深くまで踏み込めます。
これが直るかと思い、ABSを4回ほど効かせました(1回につき1秒ほど
しか作動していないですが)。

以上から判断し、ABSユニット内にエアをかんでいる可能性は、
ありますでしょうか?
もし、ABSユニット内にエアをかんでいた場合でも、再度、
念入りにエア抜きをすれば、以下の方法(リザーブタンクの
キャップの部分から、加圧)で、ユニット内のエアも抜けますか?

エア抜きは、リザーブタンクのキャップの部分から、
加圧するという方法で行っています。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

単にリザーブタンクが空になっただけなら、


ABSユニット内にエアをかむ事はありません。
通電していなければ、ばるぶが閉じています。

空になった後に、確実にエアー抜きをしていれば問題無いのですが、
エアーをかんでいるかも知れない状態でABSを作動させたとなると、
ABS内にエアーが入ってしまったかも・・・・・?
ABSにエアーが入ってしまったら、
専用機器でABSを強制的に作動させてエアーを抜かなければいけません。

ABSにエアーが入った状態で走行したことが無いので
どういう状態になるかはわかりません。
ディーラーで相談される事を進めます。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

ちなみに、ブレーキのエア抜きで「リザーブタンクを
絶対に空にしないように注意しましょう」とか「リザーブタンクを
空にすると、かなり面倒なことになります」と書いているブログなどを
よく見ますが、なぜでしょうか?
リザーブタンクが空になっても、ABSユニット内にエアをかむことが
ないなら、もう一度エア抜きが必要になるだけではないでしょうか?

ペダルがかなり奥深くまで踏めたことから、ほぼ確実にエアをかんでいると思います。
ただ、ABSを効かせましたが、ABSユニット内にまでエアをかんだかどうか、
わからず、判断のしようもないのですね。

お礼日時:2011/05/28 20:46

今回の作業はブレーキ液交換だけだったのですか?

    • good
    • 0
この回答へのお礼

今回の作業は、ブレーキ液交換だけです。

お礼日時:2011/06/02 01:35

踏み込みが深くなったから短絡的にエアと決めつける事自体危険じゃないの 絶対に治るまでは乗らないで下さいよ

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

一応、状況や圧の変化を見る限り、どこから漏れていたりという可能性は、
ないと思いますが、他に何か可能性がありましたら、教えていただけたらと思います。

お礼日時:2011/05/31 01:57

ANo2 です。



タンクが空になっても、絶対にABSユニットにエアーが入らないとは限りません。
また、ABSユニットの構造などによってはエアーが溜まったりするものもありえます。

車種が分からないので
(分かってもタンクを空にしたことが無いので、対応の仕方も確認した事がありません)
一度ディーラーで確認した方が早いと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

そうなると、様々なパターンが考えられ、
自己判断は難しそうですね。

お礼日時:2011/05/31 01:55

ブレーキオイルのエア抜きは ゆっくり確実に作業してください



ABSとブレーキ回路は 同じオイルですが 回路は別なので ABSにエア噛みは無いです

もう一度 念入りにエア抜きをすれば直ると思いますよ
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

>ABSとブレーキ回路は 同じオイルですが 回路は別なので ABSにエア噛みは無いです
とありますが、ABSを効かせると、ブレーキ回路とABS回路が繋がるということでしょうか?
そうなると、通常のブレーキ回路にエアをかんだ状態で、ABSを効かせるとABS回路に
エアをかんでしまう可能性が十分にあるということでしょうか?
さらに言うと、一般的なエア抜きでは、ブレーキ回路とABS回路が別ということなので、
ABS回路のエアが抜けることは、ないということでしょうか?

お礼日時:2011/05/28 20:35

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QABSユニット内部のエア抜きについて

BNR34です。
今日、エアを抜きを失敗して困っています。
下記について教えて下さい。
(1)ABSユニットの内部構造
(2)ABSユニット内部のエア抜き方法

いつものようにブレーキ・フルードを交換したのですが、
フルードの補充を忘れ、一時的にリザーバータンクを空にしたことが原因かとおもいますが、
次のような症状が出るようになってしまいました。
【症状】
(1)ブレーキが効くペダルの踏みしろが奥の方になった。最初の方、ふわふわ感がある。
(2)エンジンOFFの時にペダルを踏むと十分固いですが、
   エンジンONの時にペダルを踏むと、上記(1)となります。
【補足事項】
・フルード交換時、ワンウエイ・バルブを使用
・これまで交換における成功&失敗の経験はありますが、
 当該事象が出たのは、今回が初めて
【考察】
・ABSユニット内にエアを噛んでいて、エアがどうしても抜けないようです。
・ディーラの整備マニュアルには、通常のブレーキ・キャリパからのエア抜き手順しか載っていません。

通常の手順でABSユニットのエアが抜けきるかどうかすごく疑問です。

BNR34です。
今日、エアを抜きを失敗して困っています。
下記について教えて下さい。
(1)ABSユニットの内部構造
(2)ABSユニット内部のエア抜き方法

いつものようにブレーキ・フルードを交換したのですが、
フルードの補充を忘れ、一時的にリザーバータンクを空にしたことが原因かとおもいますが、
次のような症状が出るようになってしまいました。
【症状】
(1)ブレーキが効くペダルの踏みしろが奥の方になった。最初の方、ふわふわ感がある。
(2)エンジンOFFの時にペダルを踏むと十分固...続きを読む

Aベストアンサー

質問文から判断すると、ABSユニットにエアーは噛んでいないのでは?
(エアーが噛んだ状態でABSを作動させていればアウトだろうけど)

> ブレーキが効くペダルの踏みしろが奥の方になった。最初の方、ふわふわ感がある。

典型的な症状ですが、この時にABSは動作していないはずです。
通常時はABSユニット内は通過状態ですので、ソレノイド以降の回路内にはエアーは進入していないはずです。


推測ですが、質問者さんはリザーバーを空にした際にマスター側や上部で十分にエアー抜きをしていなかったのだと思います。
そのままキャリパー側でのエアー抜きを続行し、ABSユニットまでの長い配管内にエアーが引っかかり抜けにくくなっている状態だと思います。

通常、ABS車はブレーキ配管が一度ユニットに集中して接続されており、そこから各車輪まで配管が伸びています。
当然、配管は上下左右に曲げられており、配管経路は単純に上から下ではありませんし、配管自体もかなり長くなりますので、途中でエアーが引っかかる可能性が非常に大きくエアーを抜くのがとても困難になります。

エアーがなかなか抜けない時は、マスターシリンダーや配管等を軽くコツコツ叩いて振動を与えると抜け易くなります。
注意する点は、下から上へと叩いていかないと効果的にエアーは抜けませんが、キャリパー側へ押し出した方が早い場合もありますので、ブレーキ配管の曲がり方や配管経路を見て判断してください。

これくらいの作業になると1人では困難なので、ペダル踏み係りを1人確保してください。
また、マスターシリンダーからキャリパーまので距離がありますので、結構な量のフルードが必要ですので多目に用意しておいてください。



それでも抜けない場合はABSユニット内となりますが、No1さんの仰るようにABSの強制動作が必要になるため、作業の確実性や信頼性を考えるてもディーラーに任せるのが無難だと思います。

質問文から判断すると、ABSユニットにエアーは噛んでいないのでは?
(エアーが噛んだ状態でABSを作動させていればアウトだろうけど)

> ブレーキが効くペダルの踏みしろが奥の方になった。最初の方、ふわふわ感がある。

典型的な症状ですが、この時にABSは動作していないはずです。
通常時はABSユニット内は通過状態ですので、ソレノイド以降の回路内にはエアーは進入していないはずです。


推測ですが、質問者さんはリザーバーを空にした際にマスター側や上部で十分にエアー抜きをしていなかったの...続きを読む

Qブレーキのエア噛みを確認する方法

ある程度、エアが噛んでいたら、ブレーキが明らかに
奥まで踏み込めるのでエア噛みを判断できるのですが、
ブレーキフルード交換後に何となく、今までよりも、
ほんの少しだけブレーキが奥まで踏み込める気が
するけど、気のせいな(今までと変わらない)気もするというとき、
どうやってエアを少し噛んでいるのか、全くエアを
噛んでいないのかを判断すれば良いのでしょうか?

一応、ブレーキを踏んだときの床との距離の基準値が
整備書に載っていますが、車体誤差があるからか、
基準値の範囲が広いですし、ブレーキを踏む強さも
測定できないので、正確に判断できません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

完全除去は、キャリパーの分解整備がいると考えて良いでしょうし
作業の丁寧さ=エア抜きにブレーキオイルを2リットルも使うとかすると
かなり良いところで抜けます。

もちろん判断基準は踏み込み面の高さです。
誤差があるのではなく、許容度が大きめであり、
一回目踏み込みで「しっかり停まる所があるかどうか」というところが重要です。
エアを噛んでいると、停まる感覚がやはり柔らかいです。
ホース劣化ということも無いとは言いませんが…
エア噛みに比べると誤差。
でもそれは車両誤差ではありません。
ペダル軸やペダル自体の経年劣化。

ちなみに2回目、3回目とすこし踏み面が下がるのは正常です。
=ブースターの作用による変化です。

Q自動車のブレーキエア抜き方法について質問です。

自動車のブレーキエア抜き方法について質問です。
エア抜きの順序がわかりません。
またエア抜きはブレーキフルード交換を一通り四輪全て終えてからするのか、それとも一輪ずつフルードど一緒にエア抜きもするのでしょうか?作業のコツも含めて教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

簡単ですがプリウスなどは除きます。
用意するもの
(1)ブリーダープラグを外せるサイズのメガネ(ほとんどの国産車が8か10mm) (2)ホース20cmぐらい(プラグにフィットする太さ) (3)オイルを受ける缶

交換の仕方
(1)左後ろのブリーダーにメガネをかけてホース~缶をつける。 (2)プラグを1/4緩める。 (3)マスターの液量が下限界(MIN)のラインにくるまで放置(かなり時間かかります)。 (4)綺麗なオイルが出てくるまで繰り返す。 (5)プラグ締める。 (6)右後ろ、左前、右前の順番で繰り返して終了。

もう少し急ぐ場合はプラグを緩めた後ペダルをガシガシ踏む(マスターのオイル満タンで開始厳守、やったことない方は10回ぐらい踏んだらマスターの液量を確認する)。
さらに急ぐ場合は人間をもう一人用意。ペダルをガシガシ踏みながらオイルを切らさないようにもう一人がオイルを供給。綺麗なのが出てくるまでやってください。
ABS装備車は絶対にマスターシリンダーのオイルがなくなるようなことにならないよう細心の注意を払ってください。

>エア抜きもするのでしょうか?
エアーもオイルも一緒にぬきますが、エアーなんてほとんど入っていませんよ。そんなにガンガンにエアーがかんでいたらペダル踏んだ際にフニャフニャです。
エンジン切ってマスターバッグのエアーが抜けるまでペダルガシガシ踏みます。数回踏めば踏み込んだ際にペダルが一定の硬さになります。
作業完了後にその硬さと同じならOKです。

ぜんぜん意味がわからないようであればやらないでください。

簡単ですがプリウスなどは除きます。
用意するもの
(1)ブリーダープラグを外せるサイズのメガネ(ほとんどの国産車が8か10mm) (2)ホース20cmぐらい(プラグにフィットする太さ) (3)オイルを受ける缶

交換の仕方
(1)左後ろのブリーダーにメガネをかけてホース~缶をつける。 (2)プラグを1/4緩める。 (3)マスターの液量が下限界(MIN)のラインにくるまで放置(かなり時間かかります)。 (4)綺麗なオイルが出てくるまで繰り返す。 (5)プラグ締める。 (6)右後ろ、左前、右前の順番で繰り返して終了...続きを読む

QABS付きのブレーキフルード交換

ABS付きのブレーキフルード交換時にエアが噛むとエアが抜けなくなるって聞いたことがあるんですが本当ですか?

また、そういう場合はどうやって対処するんですか?

Aベストアンサー

ABSの機械にエアーが入ると抜けにくいです。

通常のオイル交換ではオイル交換中にキー操作などしませんので
ABSのラインにエアーが入ることは無いです。

通常のオイル交換では、リザーバータンクから抜き取り、
新しいオイルを入れて、キャリパーから抜き取ります。
もしタンクを空にしてしまって、エアーが入っても、オイルを追加してエアー抜きすれば問題ないです。

キャリパーのOHなどの時は、ブレーキホースを摘まんでオイルが抜けないようにしておくと良いです。

万が一ABSにエアーが入ってしまったら・・・
専用工具(コンピューター診断機)を使って、強制的にABSを作動させてエアーを抜きます。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報