国産車には寒冷地仕様という設定がありますが、外車にも寒冷地仕様というものはあるのでしょうか?生産国、メーカーにもよるのでしょうが、実際、東北、北海道地区等で販売されている外車は国産車でいう寒冷地仕様が施されているのでしょうか?ちょっと気になります。ご存知の方、是非教えて下さい。

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A 回答 (5件)

素人なので詳しいことまでは分りませんが、寒冷地にすんでいたときの経験として。


今の国産車は寒冷地仕様とそうでない車でも大差ないと思います。確かにバッテリーやダイナモの容量が違ったり、他にもそれなりの対処をしていますが、日本車はおしなべてマージンを多めに取っているので、寒冷地仕様ではない車でもオイル交換やラジエーター液の濃度をあげる程度で、北海道くらいの冬は難なく乗り越えてしまいます。只、バッテリーは非常に寒さに弱いため、定期的な交換と、断熱材で覆うなどの対処をすればなお確実です。
 ご質問の外国車の件ですが、外国車(アメ車)に乗っている者の経験から言わせていただくと、寒冷地仕様うんぬんよりも、車自体の性能のほうが問題になってきます。これは偏見ではなく経験からくるものです。
もし、ご心配の様ならバッテリーだけでもアップグレードすれば、だいぶ違ってきますよ。
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shonanboyさんのご指摘どうりです。

もっとも、備品や細かい装備が、変わっている場合があります。
「ヒーテッドミラー」とかいろいろありすぎるので、まずお近くのスバルへ!なぜかと言うとスバルこと富士重工は企業としての体力不足のせいか、なんと全国どこで買っても「寒冷地仕様」(笑)
レガシィーのパンフレットでも見ていただければ、写真つきで、セールスマンが全機能を説明してくれるでしょう(笑)
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国産車については昔ほど寒冷地仕様車に差はありません


基本的に”バッテリー””発電器””ワイパーモーター”
”ヒーター”などの容量が少し上がっているだけです
ディーゼル車にはフューエルヒーターが装着されます
今の仕様にはなかなかバッテリーの並列設置は見られないですね(^^)
外車はどうでしょうか?
ヨーロッパの車は日本より緯度が高いので
そのままの状態が寒冷地仕様に近い作りですけど・・・
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ヨーロッパ系の車はもともと寒い地域なので、ラジエターが簡素なんていうのもありました。

(ポルシェがそうでした)が、最近はそうでも無いですね・・・アメ車は寒いところから暑いところまでいろいろなので、概ねバッテリーも大きく・比重も高く設定してあるようです。
日本に輸入されてくる外国車は、日本の気候に合わせてくる傾向があるので、寒冷地仕様とかは無いように思いますが・・・ベンツやBMW・アウディあたりは、大丈夫みたいです。
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以前はヒーターだのオイルだの寒冷地仕様があったよう


ですが、今はバッテリーの容量のみと聞いております。
心配でしたら、ボンネットを開けてバッテリーを
チェックしてみてはいかがでしょうか。
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Q寒冷地仕様ですか・・・・?(バッテリー他)

車は、中古車のヴィッツ(GH-SCP10)に乗っています。

バッテリー交換にあたり仕様を調べたら、
標準搭載 34B19R 寒冷地仕様 46B24Rというバッテリー規格でした。

現在は寒冷地仕様 46B24Rのバッテリーが搭載されていました。

広島市に住んでおります。

車輌はほぼノーマル(電装関係)です。

1.交換するバッテリーは寒冷地仕様 46B24Rを搭載したほうがよいのでしょうか?

2.何か寒冷地仕様 46B24Rを搭載することで良い点があるのでしょうか?

何故現在46B24Rが搭載されているのかは不明です。

3.型式指定 10277 類別番号 0045 で寒冷地仕様車かどうかわかるのでしょうか?

いろいろ検索してみると、"寒冷地仕様ではない車に標準より容量の大きいバッテリーを積むと十分な充電がされなくなる"と情報があるのです。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.無理に46B24Rにする必要はありませんが、34B19Rはコストダウンの為に容量をケチっている為、
40B19Rを載せられるのが一番良いかと思います(19Rは他に38B/42B/44B/46B/55Bもありますが、容量が
増えると価格も上がり、容量をある程度確保しつつ・安く入手し易い事を考えると40Bがお薦めです)。
多分大丈夫とは思いますが、バッテリーのステーが19Bでも固定出来る事を事前に確認しておいて下さい。
2.バッテリー容量が増える事で、冷間時の始動性能が良くなり・上がりにくくなります。
3.販売店経由でメーカーに確認してもらわないと分からないと思います
(後席やリヤハッチのガラスに「寒冷地仕様車」のステッカーが貼ってあればそのものですが)。
>>標準より容量の大きいバッテリーを積むと十分な充電がされなくなる
サンデードライバーのようにチョイ乗りでしか使わない場合には起こりえますが、それは34Bを
使った場合にもバッテリーの自己放電が起こり・程度の差になります。
チョイ乗りで使われるのであれば、載せ替え前にバッテリーを満充電してもらい、乗らない時には
バッテリーのマイナス端子を外すなり・運転前に充電してやるなりの対処が必要かと思います。

1.無理に46B24Rにする必要はありませんが、34B19Rはコストダウンの為に容量をケチっている為、
40B19Rを載せられるのが一番良いかと思います(19Rは他に38B/42B/44B/46B/55Bもありますが、容量が
増えると価格も上がり、容量をある程度確保しつつ・安く入手し易い事を考えると40Bがお薦めです)。
多分大丈夫とは思いますが、バッテリーのステーが19Bでも固定出来る事を事前に確認しておいて下さい。
2.バッテリー容量が増える事で、冷間時の始動性能が良くなり・上がりにくくなります。
3.販売店経由でメー...続きを読む

Qどこが寒冷地仕様の車か

車の寒冷地仕様で、北陸の市街地の人は 寒冷地仕様の車に皆乗る か 人による か 殆ど乗らない かどうなのですか!?。また、山間部の方は皆寒冷地仕様の車ですか?


また

・滋賀県湖北や湖西

・岐阜県西濃山間部?(揖斐川町の旧坂内村や藤橋村方面や関ヶ原辺りや旧根尾村とか)

・岐阜県の 郡上八幡~白鳥・高鷲・荘川~岐阜清見~白川郷)
・高山市街地 や 奥飛騨温泉方面 や 飛騨市(河合や神岡とか?)
・富山県南砺市

・長野県 大町市~白馬村~小谷村~糸魚川市 や 信濃町~上越

・飯山市~野沢温泉・栄村

これらの地域は寒冷地仕様か普通の車かどうなのでしょうか? 分かるとこだげで構いませんので宜しくお願いします

Aベストアンサー

国内で流通している車は 温暖地向けの普通仕様、寒冷地仕様、主に北海道向けとなる極寒冷地仕様の3種類です。

ヒーターミラーの有無や、温風ダクトを後席まで延長といった差異があります

知っている限りでは 湖西地方では「自分から言い出さないと標準仕様で商談が進められる」というところです

Q寒冷地仕様車のバッテリーについて

バッテリーの交換をしようと思うのですが、現在の寒冷地仕様の車に乗っているため少し大きめのバッテリーが載っています。
寒冷地仕様の為「46B24R」のバッテリーです。しかしながら標準は「34B19R」です。
寒冷地仕様の車に標準のバッテリーもしくは少し性能ランクの高い40Bのバッテリーの載せると何かまずいことになりますか?回答よろしくお願いします。


ヴィッツRS 1500cc
購入日:H13.6月購入
型式:TA-NCP13
エンジン形式:1NZ

Aベストアンサー

-15℃以下の寒冷地で同タイプの寒冷地仕様ではないヴィッツを使用しました。
普通タイプの格安B19、20サイズを使用していましたが特に問題は出ませんでした。
ヴィッツはバッテリーサイズとLLC濃度が異なる程度です。
心配しなくても大丈夫です。

Q寒冷地仕様

 基本的な質問で申し訳ないです。
 車で寒冷地仕様というのがありますが、普通のとどこが違うのでしょうか?
 バッテリーとワイパーが違うというのは聞いたことがあるのですが、どう違うのか、それに、その他にもあれば、教えてください。
 
 それとあと一つ、仙台はやはり寒冷地仕様の車でないと無理でしょうか?
 秋田や新潟ほど雪は多くないので、どうなんでしょう?

Aベストアンサー

バッテリーの容量が大きくなっていているのは、低温時の始動性が安定して
いると言うことがまずあります。寒冷地と他の地域では冬場の気温がだいぶ
違いますよね。バッテリーは寒いと電圧が低下してしまい、始動性を確保す
ることが難しくなってしまうため、大容量のものにしているわけです。
と言っても、通常サイズのバッテリーでもよほど劣化していなければ、問題
が生じることはまずありません。

ワイパーは積雪に対応したブレード(ゴム)を使用しているくらいですので、
これは自分でブレードを交換することも可能なので問題ありません。
パーツの金額差にしても、数百円ですしね。

次に、ヒーターが強化されていると言うことがあります。どうしても気温が
低いので、通常のヒーターでは十分に暖まらないと言うことが考えられる、
と言うことです。車内温度というのはかなり外気温に影響されるので、気温
が極端に低いと、オートにしていると風量が最強になりっぱなし、ってこと
になることも考えられますよね。
そこで、ヒーターのサイズを大きくするとか、後部にも増設する、と言った
対策が取られているわけです。これは、寒がりな人や早く室内を暖めたいと
言う強い希望がない限り、必要はないかもしれません。
とは言ったものの、エンジンがあたたまらないとヒーターも効きませんけど
ね。あって損することはないと思いますよ。車種によっては、エンジン熱を
利用せず、セラミックヒーターを搭載していることもあります。
この場合、どうしてもバッテリーに負荷がかかりますので、そう言った意味
でもバッテリーの容量は大きくなければいけませんよね。

あと、セルモーター(エンジン始動機)、オルタネーター(発電機)が、低温時
にも安定した性能を発揮できるタイプのものが搭載されていると言ったとこ
ろです。

正直言って、ワイパーブレードやヒーター以外は、標準車も同じものにして
欲しいですよね。そんな差をつけていたら「標準車はダメなの?」と思って
しまうじゃないですかねぇ(>_<)

仙台は標準車で大丈夫ですよ!北海道では全車寒冷地仕様となっています。
と、言うことは仙台は標準車でOKと言うことですね。スキーやスノボー、
によく行くとか、住んでいるのがすごい豪雪地帯でもなければ問題ありませ
ん。秋田や新潟ほど雪は多くないとのことですので、標準車でも問題ないで
しょう。

新たに購入を考えていらっしゃるのであれば、標準車と寒冷地仕様車の金額
差、内容をディーラーで聞いて、ここでみなさんが回答したことを踏まえて
検討してみてください。
ディーラーでは、いかにも「お買い得!」みたいなことを言うかも知れませ
んが、お買い得云々に関してはサラッと気にせずに聞き流しましょう。結局
向こうも商売ですので、高いものを売ろうと言うことは見え見えです(^^;
では、参考にしてください!

バッテリーの容量が大きくなっていているのは、低温時の始動性が安定して
いると言うことがまずあります。寒冷地と他の地域では冬場の気温がだいぶ
違いますよね。バッテリーは寒いと電圧が低下してしまい、始動性を確保す
ることが難しくなってしまうため、大容量のものにしているわけです。
と言っても、通常サイズのバッテリーでもよほど劣化していなければ、問題
が生じることはまずありません。

ワイパーは積雪に対応したブレード(ゴム)を使用しているくらいですので、
これは自分でブレードを交換...続きを読む

Q寒冷地仕様車のバッテリー

現在デリカスペースギア(寒冷地仕様)に乗っており、近々バッテリーの交換を考えています。

エンジンルームにはバッテリーが二個ついてあり、サイズは90D26Rです。

同じ物か105D26Rに交換しようと思っていますが問題ありませんか?

また、どの位まで(前の数字)取り付け可能でしょうか?

ちなみに関西に住んでおり、車が寒冷地仕様と言うだけです (-"-;A

Aベストアンサー

バッテリー型式の見方↓(前の数字は性能ランク)

http://gyb.gs-yuasa.com/support_car/knowledge/model.html


適合タイプは、下記URLで「三菱自動車工業」→「デリカスペースギア」→「同意する」で確認を

http://gyb.gs-yuasa.com/fit/car/index.php

参考までに・・・

Q車を寒冷地仕様にしたい

実家から北海道に車を持っていこうと思っています。
寒冷地仕様にするにはどこで頼めばよいのでしょうか。
また、費用はいくらぐらいかかるものなんでしょうか。
実家は宮崎なのですが宮崎で寒冷地仕様にすることはできるのでしょうか。

Aベストアンサー

あとで寒冷地仕様にするのは難しいと思いますよ。
ゴムやバッテリーだけなら交換ですみますが、各種電線やワイパーモータ
なんかは交換できるにしろ大変ですよね。
車種によっては後席へのヒータダクトなんかもありますから。
後付けできないから寒冷地仕様はメーカーオプションなんだと思いますよ。

Q寒冷地仕様車バッテリー

標準タイプのバッテリーが付けられている車の場合、寒冷地仕様のバッテリーを乗せる場合、デメリットはあるのでしょうか?(価格と、重量以外)

今の車の標準仕様が、34B19です。現在は、44B19を付けています。
寒冷地仕様車は、46B24と表示されています。

それで、ネットで色々検索すると、ダイナモ(オルタネーター)が違う場合があるから、百害有って一利なしという書き込みと、価格のデメリットを除けば、メリットばかりだと言う書き込みもあります。
実際は、どちらの書き込みが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

バッテリーは気温が下がる、当然バッテリー自身の温度も下がると、能力が落ちる。
バッテリーの中では化学変化が起きています、他の化学変化でも温度が上がる(熱する)と変化が速く活発になるものが多いのではと思います。
化学変化が不活発になっても、例えば、極板の表面積をふやす等でカバーしたのが寒冷地仕様です(この場合は言い換えれば質の低下を量で補うです)。
余裕を感じることはあっても、害はまず思いつきません。
ひとつだけ、無知ゆえ気になるのが、空の状態で充電する時、通常バッテリーより内部抵抗が低いと予想され、急速充電のオルタ充電では過大電流の心配、ただし発電機は過負荷になると電圧が低下してバランスをとるのでは、と思えば重大な事態は?。
通常は使用した分だけ充電するので心配ない(通常使用量はバッテリーを変えても変化なし)。
となれば、メリットは枚挙できるが、デメリットは?、ただし実際にメリットの恩恵を受けるのは稀かもしれません(論争はありますが、レギュラー仕様にハイオク給油と似たような感じも・・・)。

Q寒冷地仕様って必要?

近々、軽自動車を購入予定です。 
寒冷地に住んでいるのですが、除雪状況や雪道の走行頻度を考慮した上で、
あえて4WDはやめ2WDにしました。(今まで2WDの普通車でしたが特に
支障はなかった為)
雪道に支障はなくても、かなり気温の低下がある以上、寒冷地仕様にするべきでしょうか?
ちなみにターボ車です。 

Aベストアンサー

どの程度の寒冷地なのかわかりませんが、
私も一応寒冷地と思われる地域に住んでいますので。。。

昔は、「寒冷地仕様」ってステッカーがあってわかりやすかったけど
(今は表示がないので、限定された範囲ですけど)
廻りを見渡すと、寒冷地仕様にしている車は2~3割程度でしょうか。
安心料と思っていただければ

以前、ディラーの営業の方に聞いたときには
・バッテリーを1ランク容量の大きいモノにする
・ヒーターの能力をランクアップする
・(多分)ウォッシャータンクを大きめにする
・LLCのグレードを上げる
・ワイパーブレードの部分に電熱線を装備する
と言った感じだったと思います。
当然、車種などによって差はあるでしょうから
営業マンに聞いてみるのも良いかもしれません。

Q寒冷地仕様のバッテリー??

そろそろバッテリーを交換しようかと思います。デリカスペースギア寒冷地仕様には、バッテリー形式80D26Rが2ヶ搭載されていますが、温暖地の場合は、これを1ヶにしてもかまわないのでしょうか?。オーディオは、HDDナビに交換したくらいで、灯火類はほぼ純正です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 デリカはおそらく12V車で、バッテリーは並列接続してあると思うのでダメってことはありません。但し、標準仕様のバッテリーのサイズを調べて下さい。1つだけで補うために容量が寒冷地仕様より大きい場合があります。その場合は寒冷地仕様のバッテリーを一つ減らすだけでは容量不足に陥る可能性があります。標準仕様のバッテリーのサイズが違う場合は受け皿の方も入るかどうか注意が必要です。

 あとは配線の処理を行って下さい。そのままはむき出しはもちろんNGです。ショートしてしまいます。最低限、使わない方をしっかりと絶縁してください。できれば一本の配線にしてしまった方が安心です。

Q自動車の寒冷地仕様

自動車は後から改造などで、寒冷地仕様には出来ますか?

Aベストアンサー

出来るもの 
ウエザーストリップの交換(凍っても引き千切れないタイプに交換)
クーラントの濃度
スノーワイパー

出来ない 「費用がかかりすぎるもの」
新車時 寒冷地仕様をチョイスすれば 差額で済みますが
後での買い替えは ノーマル部品が 無駄になります。
オルタネーター(発電機)容量UP
バッテリー容量UP (オルタネーター容量との兼ね合いが重要)
ヒーター容量UP
ドアミラーヒーター装備 


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