マンガでよめる痔のこと・薬のこと

去年から弥生会計11にし、去年は6期で9月に決算、10月から新しく7期になり入力していますが、記入の仕方で何費だったかわからなくなったので前年期を見て参考にしたいと思うのですが、見方がわかりません。困っています。宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

ファイル→年度切り替え



これで出来ると思いますが。
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この回答へのお礼

大変助かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2011/10/26 15:06

お疲れ様です。




弥生会計08の場合、下記です。

ファイル → 年度切り替え → 見たい年度を選択  


11 は違ってたらごめんなさい。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/10/26 15:07

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Q弥生会計で繰越処理をした後の訂正

弥生会計を使って伝票処理をしています。
繰越処理を行ったのですが、繰越前のデータに誤りがあり訂正しなければならない箇所がいくつか出てきてしまいました。
その場合、繰越前のデータは修正できるのでしょうか?
出来たとして今年度のデータを入力しはじめているのですが、そのデータも再度入力し直さないといけなくなるのでしょうか?

Aベストアンサー

弥生会計では、今年度のデータを入力しはじめていても、繰越前のデータの追加・訂正は何度でもできます。
方法は、画面を前年度に切り替えてデータの追加・訂正を行い、その結果を次年度の前期繰越に反映させた後、当年度に戻るものです。

手順
ナビゲータの「事業所データ」タブで「年度切替」をクリック
中央に現れた画面で、前年度を選択し OKをクリック
→これで前年度に切り替わるので、ナビゲータの「取引」で必要な訂正事項を入力する
ナビゲータの「事業所データ」タブで「次年度更新」をクリック
中央に現れた「次年度への残高更新」で「更新」をクリック
続けて「年度切替」をクリックし当年度を選択し OKをクリック

以上です。

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q弥生会計って酷くないですか?

すいません。弥生会計を06をつかっているのですが、使い続けて
バカバカしくなって書きこみます。

バージョン10に変えた所、06のデータは開くことができないとの事です。
初め、弥生サポートに電話したとき耳を疑いました。バージョンがそれ
ほど離れているわけでもないのに開くことも出来ない、コンバートもできない・・。(07からだとできるみたいですが)
つまり06をずーと持っていないとダメって事です。

他にも、弥生は上位のバージョンで作ったデータは何があっても下位のバージョンでは絶対開く事が出来ない。
一見、下位なので当たり前だとは思うのですが「絶対できない」ってのがまたバカバカしくて・・・。普通バージョンが
変わっても、出来る限りバージョン間にも互換性を持たせ、どうしてもっていうフルモデルチェンジの時だけ互換性が
無くなる・・。これが普通だと思っていました。
弥生はどんなマイナーチェンジでも絶対上位で下位は見れません。すごくこだわりを感じます(笑
今年、弥生10で作ったデータを会計士に見せに行きましたが見せる事すらできません。データはこちらで作ったので電子申告をしたいだけなんですが、
会計士は09なのでそれも出来ません。つまり税理士や会計士より上位のバージョンを買ってはいけないということですね。その割には07とか
08とかのバージョンは販売が終わっていて買う事もできません。10を持っていてもダウングレード権もありません。
思うに会計ソフトは「機能がより良く」なる事「新しい税法などに対応する事」で買い替えを促進させるものだと
思っていましたが、まあ営利企業ですから互換性制限で販売促進も結構ですが、せめて一つ前くらいは互換性持たせて欲しいものです。

こんなソフトに引っかかった自分が一番バカバカしいですが・・。

というわけで弥生会計を見ているだけでムカムカしますのでソフトごとシュレッダーにかけますが、
バージョン間で互換性が高い会計ソフトをどなたか教えてくれませんか?
会計ソフトは全部こんな感じなのでしょうか?

すいません。弥生会計を06をつかっているのですが、使い続けて
バカバカしくなって書きこみます。

バージョン10に変えた所、06のデータは開くことができないとの事です。
初め、弥生サポートに電話したとき耳を疑いました。バージョンがそれ
ほど離れているわけでもないのに開くことも出来ない、コンバートもできない・・。(07からだとできるみたいですが)
つまり06をずーと持っていないとダメって事です。

他にも、弥生は上位のバージョンで作ったデータは何があっても下位のバージョンでは絶対開く...続きを読む

Aベストアンサー

もう解決しましたかね…

たまたま検索していたらこちらが引っ掛かったので。
私のように検索で辿り着いた方の為に、情報を晒してみますw

弥生会計02を、最新の弥生会計10にしたい、というリクエストを社員からもらったので、やり方をサポートに聞きました。

↓こんな順番でデータのコンバートが必要なんだそうです

02⇒04に変換。
04⇒07R2に変換。
07R2⇒10に変換。

私の勤務先では保守契約しておりましたし、だいぶ昔から弥生を使っていたのでCD等もあり、担当者も「空き時間でやります」と。

少なくとも方法が無いわけじゃあない。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q弥生会計で、繰越をしました。前年度のデータが見れません。前年度のデータがみたいときはどうすればいいでしょうか?

弥生会計で、繰越をしました。前年度のデータが見れません。前年度のデータがみたいときはどうすればいいでしょうか?

Aベストアンサー

データフォルダの前年度のデータをダブルクリックすれば(警告は出ると思いますが)見られたはずです。

Q未払金と未払費用の違いについて。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

まだ支払いの済んでいない営業用外の購入費用。
会計原則では、「継続的な役務提供を受ける場合、期末までに提供済みの部分について未払いのもの」となっていますが、実務では、費用の未払い分と理解してして簡易処理する場合があります。

各々の定義は以上の様になっていますが、未払金の説明にある
>会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。
という文がある為に混乱しています。

「費用になるもの」も未払金になるのであれば、未払費用とはどうやって区別すればいいのでしょうか。
未払金と未払費用の正しい分別の仕方を教えて下さい。
宜しくお願い致します。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

まだ支払いの済んでいない営業用外の...続きを読む

Aベストアンサー

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてください。

>例えば、給料を考えてみましょう。
>毎月20日締めの翌月10日払いとします。
>当月21日~末日までの給料は未払費用となり、
>前月21日~当月20日までの給料は未払金となります。
>なぜなら、この例でいえば、契約上、毎月21日~翌20日までの役務の提供をもって完了すると考えられるので、
>月末における翌月10日に支払う給料は未払金として処理され、
>当月21日~末日までの給料は、月末時点では、当該契約から判断して、
>役務の提供がすべて完了していないので未払費用として処理されることになります。

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてくださ...続きを読む

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q勘定科目使い分け 備品費・消耗備品費・事務消耗品費

勘定科目の使い分けについて教えてください!!
会計ソフトを使って入力をしています。その際にタイトルの

備品費
消耗備品費
事務消耗品費
消耗品

が勘定科目にあり使い分けに悩んでいます。
前任の経理担当者からも教えてもらったのですが、いまいち基準が分からなくて…

何人か会計に詳しい人に聞いて、上記の4つを今期からは

消耗品(10万円未満のもの)
事務消耗品費(消耗品の中でも事務で使うもの)

という使い分け方をして、二つに絞ることになりそうです。

そこでいまさら調べる必要はないのですが、あえて上記4つの勘定科目を使うなら、みなさんはどう使い分けますか?
もしくはどのように使い分けるのが一般的だと思われますか?

結局備品費って何!?消耗備品費との違いは!?事務消耗品費、消耗品とは…というもやもやをすっきりさせたいです。

Aベストアンサー

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備品○○/現金○○

と仕訳します。


◆「消耗備品費」という勘定科目もほとんど見かけません。「消耗性備品費」が正しい。

器具・備品のうち少額のもので、税法が「費用」に計上することを認めるもの(※)。

税法が「費用」に計上することを認める:
(1)法人税法では、少額の資産は損金算入を認めます。
(2)所得税法では、少額の資産は必要経費算入を認めます。


※ちなみに、会計では「消耗品」という科目は存在しません。会計では、
消耗品費:洗剤、モップ、箒、灯油、お盆、湯のみ・・
貯蔵品:期中に消耗品費または事務消耗品費または通信費などに費用計上したもののうち期末時点で未使用のものは、「貯蔵品」という資産科目に振り替えます。「消耗品」という科目は使わない。

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備...続きを読む

Q弥生会計:「伝票No.」を日付順に修正するには?

弥生会計を使っています。
日々の取引(仕訳)について、
後日にまとめて入力したりしているので、
「伝票No.」が日付順とはバラバラになっています。

この「伝票No.」を日付順に正しく並べ直す方法を
お知りの方がいらっしゃいましたら、
ご指導をお願い致します。

ちなみに、個別にひとつひとつ番号うぃ修正するのではなく、まとめて修正できる方法などをお教えいただけると助かります。

Aベストアンサー

1)04の場合
 ツール→データ管理→伝番再付番

2)05の場合
 ツール→データメンテナンス→伝票No.の再付番を行うにチェック

ではないでしょうか。06の場合はわかりませんが、05と同じのような気がします。

Qカードの年会費の仕訳

こんにちは。
初めて書きます。
当社ではクレジットカードを持つことになり、さっそく
年会費が1,312円(内消費税62円)引かれていました。
仕訳でまよっています。
1.雑費1,312 普通預金1,312
2.支払手数料1,312 普通預金1,312
3.諸会費 1,312 普通預金1,312
どの仕訳が正しいでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

いずれにしても、経費となる事には変わりありませんので、継続して同じ処理をされていれば問題ないこととはなりますが、それでは回答になりませんので、書き込んでみますね。

まず、雑費は、できれば別の該当科目があれば、使用しない方が良いものと思います。

となると、残りは支払手数料か諸会費か、という事になりますが、年会費という事からすれば諸会費で処理する方法もあるとは思いますが、カードの年会費については消費税の課税仕入となるものですから、不課税仕入が多い書会費の中に入れるよりも、手数料的な意味合いもありますので、支払手数料で処理される会社も少なくないものと思いますし、消費税の課税区分に関しては、間違う可能性が少ないものと思いますので、個人的な意見としては2がお勧めと思います。
(もちろん、最初に書いたように、どれが正解、というのはありません)


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