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ナンバープレートを欧州風に変更、国交省が検討…横長、アルファベット使用

国土交通省は26日、自動車のナンバープレートを現在の形状から、欧州連合(EU)諸国など外国で導入されているスリムな横長の形状に変更することを検討していることを明らかにした。同省の有識者会議「ナンバープレートのあり方に関する懇談会」が同日発表した中間とりまとめに盛り込んだもので、同懇談会は一般から広く意見を集めて今夏にも最終報告をまとめる。

横長スタイルへの形状変更は、「富士山」など地域の要望で導入された「ご当地ナンバー制」
を拡充する際、漢字やかななど、プレート上の表示事項が現状より増えても、認識
しやすいようにするため導入を検討する。「海外のように横長の方がスタイリッシュ」
との声が自動車業界やユーザーなどにあることも考慮した。

具体例として国交省は、現在の地域名をアルファベットに置き換え(例・品川→TK
<この場合、東京の意味>)、その上で「ご当地」を別途表記(例・江戸)。さらに
「希望ナンバー制」の番号枯渇に対応しやすくするため、現在、地名の右側にある数字
3桁の分類番号の下2桁にアルファベットを使用(例・3AP)するスタイルを例示した。
http://mainichi.jp/select/biz/news/20120327k0000 …

画像
http://livedoor.blogimg.jp/dqnplus/imgs/4/6/46ee …

欧州風ナンバーにするのは何がいいのかな?
デメリットもあるのかな?

「ナンバープレートを欧州風に変更、国交省が」の質問画像

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A 回答 (5件)

日本の現状を考えたら最優先ですべき事ない?



国交省ならなお更。
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デメリットしかないでしょう?

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デメリットは現在の縦横比で作られた


バンパーをもつ車の場合どうするかですね

新規登録のみ横長としたとしても
一度廃車にした車の再登録の場合
新ナンバーで交付されますので
小サイズで作られた配置穴からはみ出して
着けられないという事態になります。
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実は、「自動車登録番号標(登録自動車のナンバープレートの正式名称)等の見直し」ってのは、今回初めて俎上にのぼるた議論ではありません。



過去に何回か「見直した方が良いんじゃないか」との議論があり、最近では、1998(平成10)年に分類番号が三桁化されたときにも、一部ではありましたが
   日本のナンバープレートの形は、欧米のモノに比べ、特にフロントに付けた場合に空力的に不利である
   (デザインがスマートさに欠け、無粋 とも)
とか
   地名・分類番号・ひらがな・登録番号の4要素、最大12文字は、要素数・文字数共に世界最大級のもので、情報として煩雑極まりない(「走り去るクルマのナンバーを瞬時に読み取るためには、既に限界を超えている」らしい)
と言った理由で見直すべきとの意見があり、当時の運輸省内でも検討はされたようです。

しかし、泥縄というか、二桁5、7ナンバー枯渇のカウントダウンが始まっていたため、”お手軽な”分類番号三桁化が選択されたとか・・・

文字情報を削っても、地域ごとにベースの色やデザイン(図柄)に変化を付けたら、「瞬時の視認性」は確保できるんじゃないか と(個人的には「横長スタイル案」は構成要素がゴチャゴチャになった感があり、視認性が悪化するような・・・)。
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数字が小さくなって、アルファベットまで入っている。


犯罪に車が使われたら、ナンバーの目撃情報が減りそう。
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この回答へのお礼

メリットよりデメリットのが大きいのかな

お礼日時:2012/03/28 00:03

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Q引っ越したら、ナンバーを変更しなければなりませんか?

タイトルの通りですが、同じ陸運支局管轄内ならばそのままでも大丈夫、と言うような表記をHPでみました。東京でナンバーを取得して、茨城に引っ越した場合、ナンバーを変えなければならないのでしょうか?

同一の管轄というのは、どのくらいの範囲を言うのでしょうか。

Aベストアンサー

道路運送車両法第12条によると、
「使用の本拠の位置(=引越しして住所が変わった場合など)などが変更された場合は、
その事象が発生した日から15日以内に変更登録の申請をしなければならない」
となっています。
違反した場合は罰金50万円となっているそうです。
しかしよほどのことがない限りこんな罰金払わされる人はいません。
それに、車検は日本全国どこでも受検できますので、
ナンバーはそのままでもかまいません。
では住所が変わると困るのはどこかというと、
都道府県税事務所や市町村役場です。
住民登録ががないのに自動車税が振り込まれてしまうからです。

ナンバーが変わる場合というのは、
・他県へ転出のとき
・同一都道府県内でも運輸支局事務所が2つ以上あって管轄が変わるとき
この2点です。

茨城県の場合は水戸と土浦に運輸支局があります。
管轄地域は以下のとおり。
水戸ナンバー:水戸市、日立市、常陸太田市、高萩市、北茨城市、笠間市、ひたちなか市、鹿嶋市、潮来市、東茨城郡、西茨城郡、那珂郡、久慈郡、多賀郡、鹿島郡、行方郡
土浦ナンバー:土浦市、古河市、石岡市、下館市、結城市、龍ヶ崎市、下妻市、水海道市、取手市、岩井市、牛久市、つくば市、守谷市、稲敷郡、新治郡、筑波郡、真壁郡、結城郡、猿島郡、北相馬郡

住所変更の手続きに関しては、
国土交通省中国運輸局のHP(これがいちばんわかりやすい)
http://www.cgt.mlit.go.jp/
または軽自動車検査協会のHP
http://www.keikenkyo.or.jp/
を参考にしてください。

参考URL:http://cgi.linkclub.or.jp/~kikuhide/number/map/m31.html

道路運送車両法第12条によると、
「使用の本拠の位置(=引越しして住所が変わった場合など)などが変更された場合は、
その事象が発生した日から15日以内に変更登録の申請をしなければならない」
となっています。
違反した場合は罰金50万円となっているそうです。
しかしよほどのことがない限りこんな罰金払わされる人はいません。
それに、車検は日本全国どこでも受検できますので、
ナンバーはそのままでもかまいません。
では住所が変わると困るのはどこかというと、
都道府県税事務所や市町...続きを読む

Qホイールとタイヤサイズ 許容範囲

こんばんは
ホイールは1サイズで大体
±でどのくらいの
種類のサイズのタイヤをはめられるのですか?

例えば
エルグランドのE51(先代の)のホイールサイズは
17×6.5jjでタイヤサイズは215/60R17です
このばあい17x6.5JJのホイールには
このタイヤサイズのタイヤしか履けないのですか?

多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか?
17x6.5JJの6.5という部分によって
履けるタイヤ幅が決まってくるのですか?
その場合この数(リム径?)にどんな計算を
すれば、そのホイールに履けるタイヤ幅・サイズが
分かりますか?

ごちゃごちゃになってすみません
よろしくお願いします

Aベストアンサー

質問文の6.5というのはホイールの幅です。6.5インチという意味ですので、mmで表せば6.5×25.4=165.1mmです。

タイヤの太さは215という数字で単位はmmなので215mmです。

すなわち、計算では165.1mmの太さのホイールに215mmの太さのタイヤが装着されている、ということなのですが、こうやって計算しても「じゃあ、225mmのタイヤは付くのか?」ということは正確には分かりません。

>多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか?

タイヤの種類によりますが、例えばヨコハマのあるタイヤを例に取ると、下のURLに示すタイヤリストを見ます。

http://www.yokohamatire.jp/yrc/japan/tire/brand/bluearth/bluearth_rv01_size.html

すると、サイズ215-60-17の欄を見れば、標準リムが6 1/2Jとあります(6.5Jのことです)。このタイヤでこのサイズの場合は6.5Jのホイールを標準と想定している訳です。しかし横の欄に適用リムがあり6~7 1/2Jと書いています。すなわち6.0J~7.5Jの範囲のホイールなら問題なく履けることが記されている訳です。

例えば質問者様が215-60-17から225-55-17に変えたいと思えば、そのサイズを見てみると、適用リムは6~8Jとなっているので、最低でもこのタイヤに限れば、6.5Jのホイールに問題なく装着出来るということが分かります。

※タイヤ外径の変化に注意

タイヤサイズを変えると、外径が変わる場合があります。太さを変えることにより全く同じ外径と出来ない場合は、「少し小さめ」とするのが望ましいです。大きめにすると、スピードメーターの誤差が危険側になり車検に通らなくなったりします(必ず通らないという訳ではありませんが、本題からズレるので詳細は割愛します)。

なので、215-60-17から17インチのまま225にする際には、扁平率を60→55に落とします(扁平率は太さに対する厚みのパーセンテージです。60なら太さの60%が厚みという意味です)。

すると上記カタログのタイヤなら、215-60-17の外径が690mm、225-55-17の外径が680mmであり「少し小さいのでO.K.」となります。

なお、サイズ毎の外径はタイヤの種類やメーカーでバラバラですが、理論値の計算は以下の通りです。

215-60-17の場合

2×(215×0.60)+17×25.4=689.8mm

225-55-17の場合

2×(225×0.55)+17×25.4=679.3mm


※JとかJJの記号

一般的には無視して構いません。

以上です。参考になれば幸いです。

質問文の6.5というのはホイールの幅です。6.5インチという意味ですので、mmで表せば6.5×25.4=165.1mmです。

タイヤの太さは215という数字で単位はmmなので215mmです。

すなわち、計算では165.1mmの太さのホイールに215mmの太さのタイヤが装着されている、ということなのですが、こうやって計算しても「じゃあ、225mmのタイヤは付くのか?」ということは正確には分かりません。

>多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか?

タイヤの種類によりますが、例えばヨコハマのあるタ...続きを読む

Q4WDは雪国では必ず必要なものなのでしょうか

今後、仕事で全国を回ることになります。4WDは雪国では必ず必要なものなのでしょうか?
特にどういう環境化で4WDが必要なのでしょうか?

Aベストアンサー

元北海道民です。
仮に4WDが雪国で必須だとしたら、2WDは殆ど見かけない、ということになると思いますが、さにあらず。
雪の殆ど降らない地域より4WDの比率は高いですが、過半数は2WD車です。
それこそFRのクラウンなんかは、タクシーを含め散々走っていますし、世の中の乗用車はほとんどがFF車。
雪国は主要道路は除雪がきちんとされますし、坂道はロードヒーティングが入っていていることが多いです。北海道にように平坦な道が多いと、案外2WDでも何とかなります。

ただ4WDが良いのは、雪道や凍結路面、特に上り坂での発進が楽だということ、これに尽きます。2WD車が発進に気を使う路面でも、比較的発進しやすいです。
発進しやすいだけで、発進してしまった後は、4WDだから滑りにくいとうことはなく、大きな差はありません。特に、乗用車に採用されている4WDは、FFベースのものはスリップしたら4WDになり、普段は2WD状態のビスカスカップリング搭載のスタンバイ式が多く、このような4WD車は発進時しかメリットがありません。

むしろ、4WDであることによる過信(発進が楽でスピードが乗りやすいので、滑らないと錯覚してしまう)による事故は、雪の降り始めでは非常に多い(よくほとんど積雪のない関東ナンバーの4WD車が、スキーで遊びに来た雪国の路肩にひっくり返っています)です。

全国を回るのであれば、様々な状況下を走ることが考えられ、坂道の多い積雪地域(新潟、山梨や長野辺り)では、4WD車はメリットが有りますから、そのあたりも踏まえ、ご検討されてはいかがでしょうか。

元北海道民です。
仮に4WDが雪国で必須だとしたら、2WDは殆ど見かけない、ということになると思いますが、さにあらず。
雪の殆ど降らない地域より4WDの比率は高いですが、過半数は2WD車です。
それこそFRのクラウンなんかは、タクシーを含め散々走っていますし、世の中の乗用車はほとんどがFF車。
雪国は主要道路は除雪がきちんとされますし、坂道はロードヒーティングが入っていていることが多いです。北海道にように平坦な道が多いと、案外2WDでも何とかなります。

ただ4WDが良いのは、雪道や凍結路面、...続きを読む

Q最近のトヨタ車のデザイン最近というかもう何年も前からですが、トヨタ車のデザイン、あまりにも酷すぎ

最近のトヨタ車のデザイン

最近というかもう何年も前からですが、トヨタ車のデザイン、あまりにも酷すぎませんか?
今度出たプリウスもそうですが、ヘッドライトの形が不自然だったり、フロントグリルが異様だったり、何か余計なディテールがついていたりして。
全体のフォルムだとかでなく、何か小手先だけのデザインのような気がして、ものすごく違和感を感じます。もはや、カッコ悪いを通り越して気持ち悪くすらあります。
それでも、街で見ていると圧倒的にトヨタ車が多いですよね。
もちろん、価値観や美意識は人それぞれですし、デザインだけで車を選んでる訳ではないでしょう。
それでも私には理解できないのです。

みなさんはどう思いますか。

Aベストアンサー

大変興味深いですが難しい問題でもありますね。

マツダのいまの一連のシリーズは、
まずグリルの形状を決めて、そこからボディに意匠を広げていっているそうですね。
BMWやアウディなどを見てもおわかりの通り、
グリル形状にメーカーとしてのアイデンティティがあるくらい、
グリルのデザインは重要なものです。
そこから決めていくというのは、グリルを起点としてボディ全体を設計していくわけですから、
マーケティングやコスト計算よりもデザイン性が優先されていきます。

トヨタのデザインは、クルマのシルエットはもう決まっていて、
グリルなどは、平面的なものをペタッと貼るだけんです。
そこから従来車や競合車と見た目の差別化しなければいけないため、
妙に凝っただけの、無駄にデザインされたグリルやヘッドライト周りになってしまいます。
だから、ゴテゴテしたフロントと、凡庸なシルエット、というちぐはぐな組み合わせになります。

しかしそれが悪いかというとそうでもないようで、
現行のプリウスがカッコいいと思っている人はかなりいるようです。
実際、売れていますしね。

デザインに少しでも関心のある人がカッコイイと感じるものと、
デザインに関心のない人がカッコイイと感じるものに、
どうやら差があるようなんです。
そして当然、プリウスは後者にウケるようなんです。

トヨタはそこを狙うのが上手だなと思います。
デザインに関心のない層が多数なんですから、そこに向けて作ればいいのです。
しかもその方が低コストで作れる、と。
クルマの信頼性も高く、販売網も充実していたら、
デザインに無関心な多数派が好んで、しかも低コストなクルマを作るのは当然です。

あなたがおっしゃることは非常に共感するのですが、
やはり、50%近いシェアを維持する車作りと、
マツダのように5%程度のシェアを維持しようとするのでは、
クルマの作り方が根本的に違ってしまうのですね。

大変興味深いですが難しい問題でもありますね。

マツダのいまの一連のシリーズは、
まずグリルの形状を決めて、そこからボディに意匠を広げていっているそうですね。
BMWやアウディなどを見てもおわかりの通り、
グリル形状にメーカーとしてのアイデンティティがあるくらい、
グリルのデザインは重要なものです。
そこから決めていくというのは、グリルを起点としてボディ全体を設計していくわけですから、
マーケティングやコスト計算よりもデザイン性が優先されていきます。

トヨタのデザインは、クルマのシル...続きを読む


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