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○○等~「など」、「とう」どちらの読み方が正しいのでしょうか?
全体の文章の流れで別けるのでしょうか?
よろしくお願いします。

A 回答 (6件)

私は「点訳」をやっているものです。



点訳は目の不自由な人の文字ですが、私たちは漢字仮名交じり文を全部「かな」に直さなくてはなりませんから、苦労するときがあります。

「等」も決まったルールはないのですが、改まった公文書などは「とう」とし、平易なものは「など」と訳しています。

「世論」も「せろん」とするか「よろん」とするか悩みましたね。
今は「よろん」に統一されたようですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
等も 統一してほしいです。

お礼日時:2012/05/20 12:07

確かに迷いますね。


私は会議で単に文面を読む場合は『とう』といい
説明をするときは『など』にしています。
特に『とう』と言う時は、間をあけて言うようにしています。

余談ですが社内規定では『等』を使用するときは3個以上、事例を上げ
その関連性がわかるようにしなければなりません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2012/05/20 12:09

読み方としては、どちらでも正解。


使い分けのルールなどは存在しません。

公の場では「とう」を使うことが多いみたいですね。




まぁ・・・
平気な顔で「ふいんき」と言う人に小馬鹿にされるのは心外ですけどね。


雰囲気=ふんいき、ですよ、1番さん。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2012/05/20 12:06

ふいんきなどという不思議なものを持ち出すまでもなく, 本来の発音は「とう」.

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2012/05/20 12:05

私も普段から、迷う時がありまして、自分の表現の状況におおじて使い方を変えています。

どっちの読みでも意味に大差がないと思う時は漢字で、文章の流れでほとんど間隔なんですが前につく言葉が2つぐらいまでの言葉の時は「とう」、それより多い場合は[など]をs使うことが多いです。後とくに興味を引きたい語句が並んでいると「など」ですね。最近はこのように使い分けています。この質問おもしろいですね。言葉が時代とともに進化しつずけるける限り決まりというものはないと思いますが?人に伝えるときは、特に文章ではたしかにかんがえてしまいますね、時間を割いて調べてみます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
はっきりした決まりがあるのでしょうか?
何かお分かりになりましたら また教えて下さい。

お礼日時:2012/05/20 12:01

とうと読む人が多いです。



私はf全部「など」とよみます。
「とう」っていうとバカっぽい。

どちらでも良いはずですが、ふいんきてきには文章語とか、体育会系とか、警察系では
とうと読みます。それ以外はなどでいいんじゃないでしょうか?

ただし、彼等はかれらとよみます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
私の会社では とう と読む人が殆んどですが わたしは など と読みます。
どちらでも 良いのでしょうね。

お礼日時:2012/05/20 11:58

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Q~「等」の読み方はなど?とう?

例)筆箱の中身には鉛筆、消しゴム、ボールペン等が入っています。

例の文章の「等」、という漢字がありますが、~など、~とうのどちらが正しい言い方なんでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

文化庁の常用漢字表
http://www.bunka.go.jp/kokugo/main.asp?fl=show&id=1000005029&clc=1000000068&cmc=1000003929&cli=1000002682&cmi=1000005023
には、音読みでは「トウ」という読み方しか載っていません。
しかし、「など」という読みは、社会で定着しています。

たとえば、私の手元にある広辞苑、新明解国語辞典、角川漢和辞典にも「など」という読みが掲載されています。
こちらにも載っています。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%CA%A4%C9&kind=jn&mode=0&base=1&row=1

蛇足ですが、
人名を列挙するときは、今度は「トウ」でもなく「など」でもなく、「ら」と読むのが普通、いえ、むしろ正しいです。
<例>
「夏目、川端、大江等の作品」
「我等が母校」
しかし、「ら」という読みも文化庁の一覧には載っているわけではありません。


使い分けについてですが、
「とう」・・・フォーマルな場面でのみ使用
「など」・・・フォーマルでも日常会話でも使用
となっていると思います。

文化庁の常用漢字表
http://www.bunka.go.jp/kokugo/main.asp?fl=show&id=1000005029&clc=1000000068&cmc=1000003929&cli=1000002682&cmi=1000005023
には、音読みでは「トウ」という読み方しか載っていません。
しかし、「など」という読みは、社会で定着しています。

たとえば、私の手元にある広辞苑、新明解国語辞典、角川漢和辞典にも「など」という読みが掲載されています。
こちらにも載っています。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%CA%A4%C9&kind=jn&mode=0&base=1&row=1

蛇足...続きを読む


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