虹色細胞とはどの様なものなのでしょうか?又、人体にもあるのでしょうか?ご教示宜しくお願いいたします。

A 回答 (3件)

魚の鱗の構造色細胞(*)の一種のことじゃないでしょうか?



金魚の物が有名みたいですね。鱗の裏にある色素細胞のことのようです。(参考URL)

また、OplusE 2001.3月号の特集が「構造色とその応用」で、元東邦大・藤井良三氏の「魚類の虹色細胞と構造色」という論文が載っているようです。
http://mph.phys.sci.osaka-u.ac.jp/skino/kozoshok …

人体にあるという話は聞いたことがありませんが…。

* それ自体は透明だが、プリズム効果によって色彩が見られる細胞。鱗以外だと蝶の羽根の鱗粉など。

参考URL:http://www2.117.ne.jp/~ruru/azuma1.htm
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。URL、非常に参考になりました。
その細胞はイカや貝類にもあるのでしょうか?よろしければお答え願えますでしょうか?

お礼日時:2001/05/22 12:16

素人なので、見当違いの部分もあるかもしれませんが、調べたところによると、虹彩(こうさい)細胞はヒトの瞳のところにある細胞で「青い瞳」「黒い瞳」の青や黒に見える部分にある細胞です。

普通は光ったりはしないと思われます。

詳細:
http://www.miyata-med.ne.jp/cornea/eyes/faq.html …
http://ic1101.ftokai-u.ac.jp/semi1/mori.html

もっと詳しい説明が知りたいときは眼科検診のときなどに先生に質問すると説明してくれるかもしれません。

参考URLも見てみてください。

参考URL:http://www.wellmet.or.jp/~amoz/anat.html
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この回答へのお礼

再びありがとうございます。URLありがたく頂戴してます。

お礼日時:2001/05/23 12:45

人体にあるとしたら「虹彩細胞」ではありませんか?



虹彩細胞は目を作っている細胞の1種で「瞳」の大きさを変える細胞です。
さまざまな説明を見るとよく「カメラのレンズの絞りにあたる部分です」というような説明がされています。

「虹色細胞」ならSesameさんのおっしゃっている細胞のことだと思われますが・・・。
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この回答へのお礼

それは、「こうさい」とよむのでしょうか?その細胞は、虹色細胞のように光るのですか?よろしければお答えいただけるとうれしいです。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/22 12:21

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>グラフではS期がG1より低いのはなぜですか。

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G1期の細胞が 100個
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>実験を行う上での選択の基準は何でしょうか?

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>HeLaは癌細胞由来だから癌細胞のアッセイなどに使って、HEKは正常細胞を見たいときにつかうということでしょうか?

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>あと初代培養細胞株と通常の細胞株の違いって、初代培養細胞株は培養条件や形質転換の条件が確立されていない点で扱いにくいという理解でよろしいのでしょうか?

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これをまずは見てみて下さい。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4078187.html

>実験を行う上での選択の基準は何でしょうか?

自分の実験で扱いやすいと思った方を使うだけです。
この二つの細胞は、遺伝子導入が容易いので、よく使いますが、
どっちが良いのかというのは個人の判断です。

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