電子書籍の厳選無料作品が豊富!

前回の質問で、写真が見づらいというご指摘を受けました。http://okwave.jp/qa/q8083630.html
それで、再質問させていただきました。

プラマードUの工事をしました。南リビングは3枚ガラスで、嵌め殺しの腰高窓の右側に密着して掃出し窓2枚があります。
嵌め殺しの窓はFIX窓にしてもらい、3枚とも二重サッシにしました。

完成後、FIX窓の、掃出し窓側の取り付け枠に、上から下まで1cmのすき間があるのに気付きました。私には、嵌め殺しの窓は独立したイメージだったのですが、すき間があって、掃出し窓の空気層とつながっています。

こういう施工もあり得るのでしょうか。
また、直してもらう場合、やり直しか、すきまを埋める工事か、どちらを要求したほうがいいのでしょうか。素人でよくわからないので、アドバイスをいただきたいです。

FIX窓を外して上から見た写真を付けます。右側の明るく見える帯がすき間ができている部分です。ここから掃出し窓の空気層につながります。

「FIX窓なのに、右側にすきまが。再質問で」の質問画像

A 回答 (3件)

「Fix窓」の右隣の「引き違い窓(掃き出し窓)」


の間の「取合い部分」だと言う事ですね(理解出来ました)

この窓全体の「外周部分」に隙間さえなければOKです。
もう一度確認してみてください。

窓さえ閉めれば、「室内の空気」と「窓からの空気」が
交り合わなければ“冷気の侵入”も無いので、大丈夫ですよ。

「樹脂内窓」が効果を発揮出来る条件とは?
「既存の窓」と「室内との間の空気」を動かさない事なので

窓を閉めるとサッシの側から「空気が漏れない事」が
一番重要な事なのです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。外周はすき間はないようです。外の音もぴたりと聞こえなくなりました。

お礼日時:2013/05/15 00:05

No1の方のおっしゃるように帆立のすき間の様に見えます。


既設サッシとプラマードの帆立が接するように設置しなかった理由(クレセントがあたる、空気層を最大限大きく取ったためなど)があると思います。

施工ミスとまでは言えないと思いますので、無償でやり直しは過剰な要求のように思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

連窓方立てという部材で、1連の窓として扱い、空気層がつながるものだそうです。

お礼日時:2013/05/14 00:53

こんばんは。



予想ですがもしかして、この窓はFIX+引き違い2枚(?)の連窓ではないのでしょうか?
もしそうだとすると、製品によっては既存のサッシの帆立とプラマードUの構造上、隙間ができると思います。
この場合において、プラマードUの施工方法が正しいのかは自分では判断致しかねますが…

解答になって無くて申し訳ない。
他の方、フォローお願いします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

連窓方立てという部材で、1連の窓として扱い、空気層がつながるものだそうです。

お礼日時:2013/05/14 00:53

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!