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いささか唐突ですが、どうしてもビッグバンと聞くとむかついてきます。

 よく考えてくださいな、無限大の質量が爆発するんですよ、ブラックホールどころのさわぎじゃない宇宙全体が次元の裂け目になるほどの無限爆発なんですよ。ブラックホールは単なる分子か原子一個くらいの代物ですよ。
 
 そのブラックホールですら信じられないくらいの大きさの恒星が爆発して生まれるぐらいなのにですよ。
 
 質量の限界をどんだけ超えていると思ってんの。いろんな学者や研究者がいうビッグバンって計算してだしたのでしょうか? 出したでしょうね暗号の様な計算式を。本人にしか分からないものですから。一般の人にはちんぷんかんぷんですな。
 

 仮定の構図、光のスピードから来る理屈でしかないようで。あたかも見たんだよ見たいに聞こえてしまいます。
 物理の計算して出してください、ありますか? ないでしょ! じゃあ嘘としか言いようが無いじゃないですか。嘘を言う人はきらいです。それも真顔でですよ。誰かが言ったことを誰も否定しないでテレビや動画や関係書、いろいろですが、だーれも否定してないんですから。なんか宗教的な感じで信じてしまっているように見えますね。

 人類の知識は地球の周回している月までしか行ったことがなく、探査機の映像や画像などで太陽系くらいまでしかなく、ハッブル宇宙望遠鏡でせいぜい宇宙の光が届く範囲しか確認していないのにですよ。

 中世の宇宙概念図みたいに、宇宙が地球を中心に回ってて地球が丸いとは考えてないのと一緒なくらいの情報しかないわけでしょう。ビッグバンについていい加減な事を言うなといつも思ってしまいます。
 
 そんなあなたはその信者でしょうか? 見たことも無いのに見てない人の言い分を信じている宗教と大して変わらないんですね。
 そして言うんです、あなたも信じなさいと。ありえないくらいの爆発があったんですと。有り得ない位って無いことと同義語じゃないですか。
 
 いっぱいいるんですよ信者が、マスコミにも学者にも一般の人にも、よーく考えましたか? 
 本当の事は考えられないので降参している状態なんでしょうね。信じるものは救われるー、だから、私は救われないのですかね?
 
 タイムマシンで何億年さかのぼれば見えるんでしょうか?絶対に見れないでしょう大宇宙が誕生したと言ってるんですから、存在すらできないでしょう。いた時点で消滅するでしょうね。
信じられないくらいのばーくーはーつーなんだから。
ビッグバンの無限の爆発の威力は塵も残らないほどのばくはつなんじゃないのかなー?

 そこで質問ですがビッグバンに挑戦状です、光のそくどで何十億年もの旅をして届きました光が、時間の経過といろいろな恒星や重力レンズの屈折や障害物の屈折などをへて地球に来たとします、遠ければ遠いほどだんだん時間と光の進む距離がずれてきます。
 
 よく言ってますね学者が、宇宙はどんどん大きくなっていると、はて? なんか違うでしょう。
 時間と光の進む距離がずれていくほどの距離を何十億年も離れた星の光で計算してるんでしょう観測しているんでしょう。離れていくように見えませんか? ということです。
 
最後に時間があり余って考えている人ほど陥りやすいトラップかもしれないですがね!

A 回答 (13件中1~10件)

自分もですねー。


広大な宇宙にある質量が一点集中してんのだったら、それが誕生した瞬間に、それ自身はブラックホールになってしまい、爆発どころか爆縮して一個の超々々巨大ブラックホールになって終わりじゃね?、と思ってました。

でも今の物理学を組み合わせて、どうもそうじゃない、っていう理屈が導き出されている「らしい」んですね。

ビッグバン宇宙論の取っ掛かりは、やっぱり、ハッブルが発見した、遠くの銀河ほど、速い速度で遠ざかり、それが比例関係にある、っていう事実でしょう。
元々は、赤方変異として観測がされたのが最初です。
特定の星周辺の、その母星より冷たいガスが吸収するスペクトル(天体の光を分光して得られた虹))に現れる、ウラウンホーファー線の赤色方向へのシフトとして観測されのです。
その原因と言えば、相対的にお互いが相当の速度で遠ざかることで起こる、ドップラー効果しかない訳です。
(超重力でも赤方偏移は起こるが、計算上、それはないわー、ってことになったんでしょう、多分。)

それを、エドウイン・ハッブルが逆算して、赤方偏移と星との相対距離の近似計算式を編み出した(ハッブルの法則)。
その他に、セファイド型脈動変光星(同じ大きさなら同じ脈動周期を持つ)の明るさを用いるとか、その他の補完的方法も、ハッブルの法則を補強し、天体同士は互いの距離が遠い程、速く遠ざかり、言わば宇宙が膨張していると言って差し支えないことが確実になった訳です。

で、当時でも現在でも、相対性理論には論理的な破綻点は見つかっていない(つまり「正しい」)、それを使って膨張を逆算すれば、概ね137億年前に1点に集中してしまうのも、間違いないことになりました。
先のご回答者の仰る通り、命名には紆余曲折はあったとしても、まぁ、これをビッグバンと呼ぶことになったし、「相対性理論が正しい限り」、これが起こったことはほぼ確実になったのです。

つまり、客観的事実を積み重ねることで、ビッグバンは起こったものとされています。

とまぁ、ここまで偉そうに説明してきましたが、実は、質量がもたらす空間の歪みについて、どのサイトを検索してみても、書いてないんですよね。
ヒッグス粒子は、ビッグバン後、10^(-10)秒後、宇宙の温度が1000兆度に下がったとき、「相転移」という現象が起こり、空間がヒッグス粒子で満たされ、物質に慣性質量が生まれた、というのは理解できます。
物体を動かして初めて、ヒッグス場から抵抗を受け、慣性質量が判るのです。

しかし、周囲がヒッグス場であろうが無かろうが、物体はそこに存在しているはずで、静止質量もそこにあって、空間を歪ませているに違いありません。
ヒッグス場が無い、という状態では、物質は自由に動け、ヒッグス場なら動き難く、質量が判るだけです。
ヒッグス粒子が誕生した10^(-10)秒後以前であろうが無かろうが、ビッグバンにより E=mc^2 の方程式により発生した質量は、その直後に宇宙全体の脱出速度が光速を超え、やはり瞬時にクランチしてしまうようにしか思えません。

そういう意味で、質問主さんのご意見も、大いに賛同すべき内容だと思われます。
あとは、なぜ、宇宙には静止質量があったにもかかわらず、その超重力に逆らってビッグバンが出来たか、そこが判ればよいのだと思います。
回答になっていなくて、すみません。

この回答への補足

  ヒッグス E=mc^2^cm=E 暗号が笑っているようだ。
 
 じゃなくてだんだんレベルが上がってきましたねー、アインシュタインの言っている事は、覆らないし、それができる能力がある人はIQのものすごく高い天才でしかないでしょう。一般人がない頭をぐるぐる回したところで自分で転んでいる馬鹿でしかない。

張り合うなんて絶対むりなのではと思いました。数式などがむずいんじゃないんです。それを簡単に解いてしまえるアインシュタインの能力がすごいんです。当然当人の発想した相対性理論も完璧な品物なんでしょう。針の穴ほどの隙もないすばらしいものだろうと。

 基準となる単純な公式や定義を数式にあてはめて、さらにその上の複雑な演算まで計算していくんですから。そんじょそこらの秀才では勝てないんでしょうね。一般人ならなおさらだ、じょうけんのいい頭で考えてもひまつぶしていど でしかなく100億年掛かっても勝てないかもしれないかも。いや違う未来では頭の良し悪しではなくて、補助してくれるスーパーコンピューターが持ち歩けて、計算も理論も考えてくれるんだから。勝てなくはないんだよー。ってね。

 このビッグバンの問題は、IQの問題だと言う結果が見えてきました。将棋やチェスの戦いのように、何十から何百もの先読みが出来る人が勝ってきました。それと大して変わらないようですね。

たくさんいる世界の人の中で、とりわけIQの高い人は世界で何人かそこらしかいなくて、その人がその能力を天文学などにむけて考えて研究しても、答えはほとんど同じか驚かせるためのトリックでも使って証明するんたろうな。

まあーねヒマなんだしいいかってぐらいですよ。

回答のしめきりは一週間程度でいいですかね。それまでに凄い答えを出す学者や教授が出てきそうででなそうで。いないか! と断言?

補足日時:2013/07/25 23:49
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この回答へのお礼

いろいろ知識がおありのようで、回答ありがとうです。

お礼日時:2013/08/03 16:56

ランドール博士が御詳しい様です。

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この回答へのお礼

まとめてもいいですか、回答ありがとう。

お礼日時:2013/08/03 16:54

っつか、膨張してるなら、中心がある筈だけど、宇宙の中心って何処?


この次元宇宙に存在する、エネルギー総量は?

この回答への補足

 ビッグバンの発生源である中心の場所には、何らかの痕跡なりがあるはずですから、いろいろみつかるのではないでしょうか。
 
次元の裂け目のような、確実な物が。

 
 だいたい比例等速的な赤方偏移なんだからすぐ割り出せるはずなんですがねー。
 ドップラー効果恐るべしですよ。



 全宇宙のエネルギー総量は無限大でいいのでは、まだ地球圏でしか生活できない未熟な地球人では答えはだせないでしょう。

補足日時:2013/07/28 03:03
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 分からないから「神の一撃」なんて言ってましたね。



 その後、インフレーション理論が出たり、ホーキング博士は時間を複素数にすればビッグバンはビッグバンではないという方向で考えています。

 宇宙ができる以前に、現今の宇宙の物理法則なんか使えません。

この回答への補足

 佐藤勝彦さん頑張ってますね。日本人の鏡だ。
 
 今までの、いろいろな理論も、ビッグバンの簡潔なイメージには勝てないようですね、ただのイメージ合戦論みたいにもみえるけど。
 
 いかに簡潔で大衆に受けがいいかが、鍵なんじゃないでしょうか。

インフレーション理論ってなにー、流通するお金の量が増えるんですか。みたいな。

 宇宙は今のままが一番、宇宙が出来る以前って、まるで神様がいるみたいですね。今までの神様って西洋じゃ海を二つに分けるとか、天変地位をおこすぐらいじゃなかったかな。これもまた規模が違いすぎる。

補足日時:2013/07/28 01:51
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この回答へのお礼

 ちなみに、今はデフレでいいのかな。

お礼日時:2013/07/31 21:35

どちらにしても、有色人種の我々には、白人の頭脳には付いて行けないかも^^;

「ビッグバンと聞いて腹が立ちます。」の回答画像10

この回答への補足

 
 追いつけると思うんですが、英語として考えなければならないんじゃないでしょうか。
英語圏で生まれている学論や最新の科学を簡単に利用したければ、英語の活用が最重要となるのでは。

 それを日本語で理解したいんであればいちいち翻訳しなければならず、時間も金も掛かって手間がかかるので。
 
 それが無いんですよ白人社会には。

補足日時:2013/07/28 01:18
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この回答へのお礼

ありがとさん。

お礼日時:2013/07/31 21:28

数式は、恐らくアインシュタイン自身ではなく、数学者に任せたってハナシですよw


アインシュタインは、数学は物理より苦手だったらしいです。

この回答への補足

 
 アインシュタインは携帯計算機ならぬ論理計算機も持っていたということですか。普通の学者では勝てないですね。普通の学者は自分で一生懸命計算しているのでは? たいへんだー。

補足日時:2013/07/28 01:05
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あなたのお気持ちはよく解ります。


モドカしいですよね?
宇宙の膨張速度って、光と同じなのかな?
引力が働く速度も光と同じって本当なのかな?

この回答への補足

私にしつもんですか? それともただの疑問?

 宇宙が光の速度で膨張したら、宇宙の端っこは光速で移動するんだから、タイムマシンの効果がかかってもいいんです。時間旅行してるんですよ。すげーですな。

 引力が働く速度も光と同じ? 惑星などの引力を利用してスイングバイを何回も何回も重ねれば光速も可能かもしれないのでは。

 一応、ビッグバン「理論A」と考えれば、腹が立ちません、ぜんぜん大丈夫のようです。
 おかげさまで。有難うございます。まーいろいろ調べなかった自分のせいなんですが。

 現在言われている宇宙の理論は、全宇宙を調べつくして実際に出した答えとはまったく違うものであろうということですね。結果かすべてだということです。いつ結果がでるのか500年後かもね。

補足日時:2013/07/28 00:55
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ビッグバンという言葉は宇宙の初期状態に関する一つの仮定の現象を主張する科学者一派に対し、フレッド・ホイルという学者がラジオ番組の中で「やつらは宇宙が大きな爆発(big bang)で始まったと言っている」と揶揄したのが始まりです。



名前の印象から、なにか爆竹やダイナマイトのようなものが爆発して拡散していったかのように受け止められやすいですね。しかしそもそも悪口の類から始まったアダ名のようなものですから、字句通りに受け止めてはいけません。

先ほど述べたように、ビッグバンは宇宙の始まり(アインシュタイン方程式から導き出される初期状態)についての一つの仮定です。
なぜそのような仮定が必要かというと、実験や観測の方向を限定することができるからです。
科学とはそういうものなのです。

決して信者を募るものではありません。

さて質問(挑戦状)の件ですが、宇宙の膨張(星々が遠ざかっているという観測結果)は時間と距離を測って言っているわけではありません。そんなことは出来ませんからね。
赤方偏移という音のドップラー効果(救急車が近づくときと遠ざかる時で音が変わる)のような現象が光でも起こるために明らかになったことです。観測されたほとんどすべての星が赤方偏移を起こしているため、星々がみな遠ざかりあっていることが分かったのです。
メジャーとストップウォッチで変化を測ったわけではないのです。

しかし、だからと言ってビッグバン理論が正しいと証明されたわけではありません。
最近で言うと、我々の銀河の半分ほどの大きさ、直径5万5千光年もある超々々々々巨大天体ヒミコの発見が挙げられますね。
5万5千光年というと地球とイスカンダルの距離の1/3ですから、この天体の周りを一周するには宇宙戦艦ヤマトがシャカリキになってワープを繰り返しても半年かかるという大きさです。
この天体の存在は従来考えられてきた宇宙形成の過程に一石を投じることになりました。

繰り返しますが、ビッグバンとは爆竹もどきではなく、別の次元から振動が溢れ出しているというような考えです。そして最終的に確定された結論でもありません。お間違えないように。

この回答への補足

 そういえばーそうでしたー確かに、ドップラーでした、言ってましたねー。しかし音波と光では検証のサイズが違いすぎませんか。特性が同じように働くとは思えないくらい比較すると桁が何倍でしょう。
 
 発生した光の発射源が何百億光年離れているからこそ、なのではないでしょうか、遠いからこそそのような光の波長になるんではないですか。 

 音波は何メートルみたいなもの凄く小さな単位です。宇宙の果てから来る光はゼロいくつつければいいんですか? 無限大ですかそれだけ離れたところから来る光が変化していない保障はどこにもないのです。
 
 光は絶対ではないですよ、鏡で反射すれば反対に向かっていきますし、プリズムを通すと変化のあるにじいろにもなりますし、さえぎれば消えてもしまいますよ。ただでさえ宇宙には暗黒物質から氷の結晶など塵もいっぱいです。知らない物質も漂っていたらどうでしょう。結果は自分がそのあたりまでいって確かめない限り保障されないんです。太陽放射や紫外線、放射線、観測もされない異次元からの背景放射などなど光の進み方を変えてしまうことがあるやもしれないです。

 それが確かめられていないのにドップラーはまだ早すぎなのでは。

 自分がその場所まで行って確かめない事象は、原始人が斧を発明して振り回しているだけなのに、やれこの光の波長は遠ざかっているんだと言っているのと同等でしょうね。現場ですべてが起こっているんだーそこへいけない人が仮定で物事をきめんのかいー。ですよ。

 見えている現実が、宇宙に存在する確立は遠くなればなるほどなくなっていきますよね。何百億年もの前の光があった場所に今いくと存在すらしてないかもしれません。それだけの時間が掛かっているんだということなんですよ。変化がないわけないじゃないですか。
 その場所まで行かんかイーですよ。確かめてからにしろよー。行って確かめてないんならデタラメーな事を信じるしかないのかねー。研究の方向性イスカンダリア


 <> 直径5万5千光年もある超々々々々巨大天体ヒミコ <>  ビッグバンから8億年後の天体ですか。

ビッグバンを否定したくても出来ないから腹が立つんですが、この情報は飛びつきたくなりますねー

くつがえしてくれることを望みます。

 納得したーとなるには、ビッグバン「これは一表現です」と注釈つけてくれれば解決でいいですか?
ですね!

 誰も彼もが一様に私も含めてビッグバン「これは一表現です」と言ったとします。腹が立たないでしょう。しないなー! 絶対。誰も。めんどくさい。

補足日時:2013/07/25 15:51
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この回答へのお礼

 宇宙それは、まだ誰も知らないもの。得体の知れない危険な世界。

お礼日時:2013/07/31 21:34

 観測のデータ物語っています。

理論が出されても、それが正しいのか実際の観測を行っての結果です。

 ただ、まだ完全な物では無いので、色んな考えも産まれてくるのも確かです。

 数学的な知識も相当いるので、理解出来ない部分も多いです。私も感覚的にというレベルですがね。

この回答への補足

 観測用の機械が発達していくなかで、まだ知らないものがたくさん見つかるとしましょう、その際にビッグバンという理論は消えるのでしょうか? 確立からするとほぼゼロでしょうね、なにせ信じられない程の昔の出来事を言っている理論なので、だーれも証明できないんじゃないかな!

 命名した人いいねー、ずーっと語り継がれるんだから。タイムマシン「この場合人ではなく映像データに限定されると思われます」でも開発されない限り否定証拠はないでしょう。

あと何年かかるでしょうか、人類が滅亡「隕石による」するまでかな?

補足日時:2013/07/25 14:30
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この回答へのお礼

 
 自分のうちの中に居て、海の向こうの大陸を双眼鏡で観測したみたいなもんですか、家から出てから言ってくださいだね。

お礼日時:2013/07/31 21:47

自分が納得できないからといって、腹を立てていても何にもなりません。


ビッグバンは学会で発表されたのですから、当然ですが単に憶測で勝手に想像した物ではなく、数式上で得られる結果です。
と言っても高校の物理と違い、条件を設定して偏微分方程式を立てて、得られる1つの解として導かれる結果で、資料を前もって渡して計算過程を説明しながら物理学の専門家が何とか納得できる内容です。
大学の講演でも同様の方法で進められますが、良く分からない場合は教授に質問して理解できることが多いのですが、このような内容をこの掲示板で長々と書き込んだとしても素人が理解できるとは到底思えません。
それとも、数学、物理学の充分の知識があって、どうしても計算過程を見たいですか?

私もビッグバンという言葉を聴くと腹が立ちますが、それは金融ビッグバンとか大したことでもないことにこの言葉が使われる時です。
とんでもないエネルギーの伴った宇宙の創世記のビッグバンという言葉を、こんなささいな出来事に使うとは、この言葉の認識ができていないように思えます。

この回答への補足

 
 言葉の簡単さから世界中の人が簡単に持ち歩けるんですね。ビッグバンなんて簡潔なひびきなんだろう。
 
 一般人でも分かる講義って大学でしてるの、出来るの、無理でしょう。大学じゃなくなってしまうよ。
 教授が考えているのは、そんな簡単なことじゃないし数式なんて数千と含まれるんでしょうから。教授の目的は学会への論文の作成と世界から賞賛される賞をもらって名を売りたいことなんだから。あとは暇つぶし程度に教え子に教えること。そのなかから新たな発見や刺激も得られるだろうし。

 大学の教授が一般の人を対象に教鞭に立つことは、ひとつの難問だともいえるのでは。しないだろうししずらいでしょう。金にもならないんだから。

 まあー、ビッグバンってパンだろうかとか車の名前ですか?でも通じてしまうんですがね。実際の社会では。あははははははですよ。そんなあなたは腹を何で立ててるのって感じてしょうか。くそーですな。

補足日時:2013/07/25 09:41
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この回答へのお礼

 数学の本当に好きな人は、趣味は難解な数式を解くですか、教授にも居るんでしょうねたぶん。

お礼日時:2013/07/31 21:51

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