【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

経理初心者で仕訳がわからなくなり困っています。頭がこんがらがってます。
売掛と買掛がある取引先で、処理後の買掛からの返品時の仕訳とその翌月の仕訳を教えてください。m(__)m

毎月20日締で翌月15日に相殺分の振込みがあります。

4/20締分は
5/15売掛から買掛を相殺されて振り込まれました。

4/25 4月分の仕入れの一部を返品
5/20売掛のみ、取引先からはマイナスの請求書
6/15 返品分の相殺なしで売掛のみ振り込まれました。

ここまでは返品分を抜かして記帳済です。

・6/20売掛のみ
7/15 返品分と売掛がプラスされて振り込まれました。

この返品分の仕訳と7/15の仕訳をお願いいたします。
記帳済の修正も必要でしたら、その仕訳もお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

勝手に金額を入れてみますね。




4/20  売掛金 / 売上  30,000円
     仕入  / 買掛金 20,000円

4/25  買掛金 / 仕入  4,000円 返品 

5/15  買掛金 / 売掛金 20,000円 相殺
     預金  / 売掛金 10,000円


 (この時点で、売掛金残=0円  買掛金残=△4,000円)

5/20  売掛金 / 売上  50,000円
     買掛金 / 仕入     0円(これは、仕訳しませんね)

6/15  預金  / 売掛金 50,000円


6/20  売掛金 / 売上  70,000円
     仕入  / 買掛金    0円(これも、仕訳しませんね)

7/15  預金  / *** 74,000円

   *** は、どうすればいいの?

ということですよね。

   売掛金 70,000円
   買掛金  4,000円(返品による過払金の返金)

でいいと思いますよ。



      
 
    • good
    • 1
この回答へのお礼

わかりやすく仕訳して頂きありがとうございました。
お陰様で仕訳ができました。

お礼日時:2014/01/19 12:12

何故に売掛金と買掛金を相殺しているのか理解に苦しいです。

このような経理処理を無駄な作業と云います。
今日から考え方を,このように変えてください。頭がこんがらがって当然です。

正しい経理処理・・・・債権債務の取引がある時は,
売掛金は相手から頂く(送金,振込入金等)。
買掛金は,こちらから渡す(振込送金等)。

物品と金銭の操作はしないこと。物品はあくまでも物品で行う。なぜなら必ずトラブルが起こるからです。
7/15返品分と売掛金をプラスされて振り込まれた。と書いてありますが。このような操作はしない。もし品切れの場合は,品切れの時点で締めて金銭を確定して,売掛金OR買掛金を明確にして処理します。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

頭を整理したら、大まかに理解できました。お陰様で仕訳ができました。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/19 12:12

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q売掛金と買掛金の相殺

取引先の相殺の仕方が、私の理解している相殺の定義と一致しません。もしかして私の理解不足かなと思いましたので、こちらで質問させてください。
先方とは、月々の売り買いで、どちらが多くなるかが決まっていません。当社の売りが多い場合も買いが多い場合もあります。これを相殺処理しているのですが、先方は売り買いのどちらが多くても買掛金主体で相殺処理をしているようです。当社はどちらか少ないほうの金額を相殺処理しています。
当然残高は一致していませんので、現在、残高不一致の原因究明等を双方でしているところです。

先方
5月度 売掛金 100円 買掛金 200円 相殺 200円
6月度 売掛金 300円 買掛金 100円 相殺 100円

当社
5月度 買掛金 100円 売掛金 200円 相殺 100円
6月度 買掛金 300円 売掛金 100円 相殺 100円

どちらが正しい処理でしょうか?
営業畑で経理的な考え方が苦手な上司に、どのように説明すればわかりやすいか、も合わせてご教授頂ければと思います。
どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 売掛金と買掛金の相殺は必ずって言っていいほどトラブルが起こります。確かに互いに自分に都合の良い取引をしたいのは分りますが、当社の債権債務は貸したら一旦受け取る。借りたら一旦返す。の原則を貫いています。

 最初は杓子定規と思うわれるけれど後でトラブルになりません。そうして相談があったときは素直に相談に乗ってあげ上司に相談をしてベストの形で取引をしています。

 今回のような取引は担当者が変わったときなど、どうして良いか途方に暮れます。相手先の担当者もあなたと同じレベルなら良いのですがレベルが違うとこのようにあなたも疑問になってしまうのです。ですうからこれからの取引は今一度思案して見たらと思いますが如何でしょう。

Q相殺分の仕訳の仕方について

建設業の経理仕訳ではなく商業簿記での仕訳で教えていただきたいのですが、元請会社から材料費を相殺されて、毎月の出来高分を支払われます。
請求書は材料分も込みで請求をします。
その請求書をあげた時の仕訳と
相殺されて、残りが入った分の仕訳はどうすればよいのでしょうか?
(今までは、請求書を出した時点で、
 売上計上していました)

請求書 10万
 
入金時  現金     5万
     相殺分明細書 5万

申告締め切り直前で あせっております、どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私の経験では、以下のように処理をしています。

・請求書を発行した時点

 売掛金 10万円/売上高 10万円

・入金された時点

 現金   5万円/売掛金 10万円
 仕入高  5万円
 (伝票で処理)

ご参考になれば幸いです。

Q売上と仕入の相殺の仕訳

弊社は電気工事の仕事をしています。
弊社の売上の取引先で仕入(部材や商品)も行っています。
売上の金額が銀行口座に振り込まれてくるのですが、
仕入分を相殺した金額で振り込まれます。
後で相殺分の領収書は受け取ります。

ちなみに振込分は売上で処理しています。
この場合どういう仕訳をしたら辻褄があるのかわかりません。
仕訳処理が止まっている上体です。
どうか助けてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>売上請求金額 100,000 仕入分金額200,000
 振込された金額 800,000(通帳表示金額)
 領収書金額 200,000
この場合の仕訳はどうなるのでしょうか?


発生主義会計、税込経理方式の前提で回答します。

電気工事が完了したとき、
〔借方〕売掛金1,000,000/〔貸方〕売上高1,000,000

部材や商品を仕入れたとき、
〔借方〕部材仕入高200,000/〔貸方〕買掛金200,000

差額の80万円が口座に振り込まれた時、
〔借方〕普通預金800,000/〔貸方〕売掛金1,000,000
〔借方〕買掛金 200,000/

となります。

Q仕入れ商品の返品の仕訳について

個人事業主です

1月に15,000円の商品を、A社から掛で仕入れました
仕 入15,000/買掛金15,000

2月に上記の買掛金を支払いました
買掛金15,000/現 金15,000

3月に品違いや不良品が見つかったので、45,000円分返品しました
まず、この仕訳方法がわかりません。

なお1月には15,000円しか仕入れていないので、残りの30,000円分は
前期(12月末で決算済み)に仕入れた物の返品です。

返品した45,000円は返還してもらっておらず、次に仕入れが発生した
際に充当することになっています。

次に仕入れが発生した際の仕訳方法も、併せて教えてください。

A社とは取引があまり頻繁でないため、当期内で45,000円分の
仕入れが発生せず、残りは来期に繰り越される可能性もあります

Aベストアンサー

返品の仕訳はあ仕入れ時の逆の仕訳をすればよいのです。
買掛金 45000/ 仕入高 45000

このとき買掛金が45000のマイナス残高になります。
これはいつか仕入先から返してもらう金額です。

次の仕入れは通常のとおりで

仕入高 99999/ 買掛金 99999

これをしばらく続ければそのうちに買掛金はプラスの残高になっていきますね。
それまでは支払いを止めたらよいだけです。

しばらく仕入れが起こらないのであれば返金してもらうように交渉しましょう。そうしないと何時までも資金がそこに固定してしまいます。
又貸倒れのリスクも抱えることになります。

又買掛金のマイナス残高は決算上は未収入金に振り替えたほうが良いでしょう。

Q売上げの全額を返金したときの仕訳について

個人事業主で、青色申告します。

複式簿記での、仕訳についてお教えください。


(仮に下記のような場合)
売上げの入金が、5月12日に、事業用口座へ、15000円あったのですが、

諸事情により返金することになり、2日後の14日、事業用口座から全額15000円返金として支払いました。


当方にはめったにない事例で、この場合の仕訳はどのようになるのかわからず、困っています。
どなたかお詳しい方、ご教示お願いいたします。

Aベストアンサー

個人事業ということですので、売掛金勘定を使用せず経理をしているとすると

5/12  普通預金 / 売上 15,000円
5/14  売上 / 普通預金 15,000円

ということになります。
売掛金勘定を使用しているとすると

5/12 普通預金 / 売掛金 15,000円
5/14 売上  / 普通預金 15,000円

こんなところでどうでしょうか?

Qマイナスの買掛金

経理がよくわからないまま、弥生会計を使いながら7年間会社を経営してきた者です。
買掛金がマイナスで500万円あります。

買掛金がマイナスとはどう理解すればよいのでしょうか?

今まで支払うべきお金ともらうべきお金に間違いはありませんでした。

少し気になるのは、赤字の繰越額が少ないような気がします。

宜しくご教示下さい。

Aベストアンサー

仕訳・振替伝票の作成、入力事務をどなたがなさっているかで、事務の精度も変わってくると思います。


初歩的な問題で考えられるとしたら、

【正】  仕入 *** / 現金 ***

【誤】  買掛金 *** / 現金 ***


または、

【正】  仕入   *** / 買掛金 ***
     買掛金 *** / 現金 ***

【誤】  買掛金 *** / 現金 ***

では、ないでしょうか。


買掛金を立てていない状態で、「買掛金の支払い」と仕訳してしまったのかな、と思います。

つまり、「仕入」の計上漏れ、です。

赤字の繰越金は、あと500万円くらい、あるのではないでしょうか。 

**********************************

簿記が分からない人が、会計ソフトを入力する場合は、「複式簿記にこだわらない」ほうがいいと思います。

毎月の入力は、すべて現金主義で入力して、期末に売掛・買掛などの修正仕訳(洗替)をする方法です。

「期中現金主義」などといいます。


月々の、売掛や買掛は、手書きのノートか、エクセルシートなどで、十分管理できると思います。

仕訳・振替伝票の作成、入力事務をどなたがなさっているかで、事務の精度も変わってくると思います。


初歩的な問題で考えられるとしたら、

【正】  仕入 *** / 現金 ***

【誤】  買掛金 *** / 現金 ***


または、

【正】  仕入   *** / 買掛金 ***
     買掛金 *** / 現金 ***

【誤】  買掛金 *** / 現金 ***

では、ないでしょうか。


買掛金を立てていない状態で、「買掛金の支払い」と仕訳してしまったのかな、と思います。

つまり...続きを読む

Q相殺の領収書について

当社からA社に60000円の請求があります
A社から当社には10000円の請求があり
相殺でということで50000円の振り込みがありました

A社からは10000円の相殺分の領収書が届いており
本日当社にも10000円の相殺分の領収書を発行願いますというFAXがきました。

いままで相殺はあまりしたことはなく
領収書の発行もしたことはありません

同じ額の領収書が行き来するのは変ではないですか?
頭がこんがらかってしまいました

どなたか教えてください

Aベストアンサー

本来は6万円の領収書を発行するところでしょうが
振り込み分(5万円)は領収書が不要で残りの1万円
分の領収書を発行すればよいのでしょう。

Q返品した商品の、返金の仕訳を教えてください

個人事業主です。
ネット文具店で購入した商品の仕様が以前と変わっていたので、返品しました。月末締めで他の購入品と一緒に代金がいったん引き落とされ、翌月、返品分の代金が取引口座に振り込まれました。
この場合の仕訳がわかりません。教えていただけたら、幸いですm(_._)m

Aベストアンサー

#2の回答の全文を訂正します。

>仕入れがない商売なので買掛帳をつくってないのです。通常は「未払金」「消耗品費」「普通預金」を使ってるので上記の処理をこれらにあてはめて、かまわないでしょうか。。。

”ネット文具店で購入した商品”が御社で使用する文房具なのであれば、
(1)仕入 ⇒ 消耗品費
(2)買掛金 ⇒ 未払金
と読み替えて下さい。

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Qマイナスの請求書の仕訳について

仕訳の分で分からないことがありますのでお力をお貸し頂けないでしょうか?

昨年11月末の仕入に一部返品がありました。翌月(12月)にもらう請求書は返品分も含んだ金額の請求書が届いた為その額を入金しました。そして今月(1月)分の請求書は返品分がマイナスになって届いており請求額もマイナスでした。この場合はどういう仕訳になるのでしょうか?
本当の仕入分は8万で2万は返品分として・・
12月に届いた請求時
仕入10万/未払金10万
     

12月末支払時
未払金8万/ 預金10万
仮払金2万

で宜しいのでしょうか?

1月届いた請求時 (12月に他の仕入を1万円した)
仕入1万/ ? ←ここがわかりません

仮払金が2万なので1万マイナスで今月は支払いはないです。
期末を跨いでることもありどうしてよいかわかりません。

お手数かと思いますがご指導お願い致します。

Aベストアンサー

No.2の者です。

「未払金2万/仕入2万」の仕訳を切る日はその請求書の計上日と同日でいいですよ。

1月はお考えのとおり「仕入1万/仮払1万」です。

残る仮払金1万円は、次回の請求書に再び返品分のマイナスが載ってくるでしょうから、そのときに同様に貸方計上しますと、仮払金残高がゼロになります。もしも次回請求書にマイナス分が載っていなかったなら、仕入先に返品分が漏れている旨アピールするといいですよ。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング