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残高確認書について。

貴社の有する売買掛金残高についてご確認・・・という文章で

相手の会社に弊社の売掛金を確認したい場合
弊社売掛金とするのが正しいのか
弊社買掛金とするのが正しいのか

経理に詳しい方、ご存知の方いましたら教えてください。

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A 回答 (2件)

いちごみるく社のもつkeirimas社への売掛金を確認したい場合ですね



いちごみるく社のkeirimas社への売掛金は
keirimas社のいちごみるく社への買掛金に
なるので混乱しがちです。

文中で「弊社」の示す会社と「貴社」の示す会社が反転しない限り、「弊社」はここでは常にいちごみるく社のことですから「弊社売掛金(残高)」が一般には正解です。
 しかし、残高確認書は一言一句決まった書式があるわけではないので、紛らわしさをさけるため「いちごみるく社のkeirimas社への売掛金」と社名を明記してもかまいません。むしろそのほうがいいのではありませんか。特に互いに債権・債務を持ち合う2社間ならなおさらです。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございました。
急いでいたので早く回答戴けたkeirimas様をベスアンに選ばさせて頂きました。

お礼日時:2015/04/21 14:03

いずれかでしたら「弊社売掛金」のほうがいいと思います。

相手の会社が買掛金以外の科目に計上している可能性もあるためです。

「弊社の貴社に対する売掛金」とすれば、より分かりやすくなります。「~に対する」という表現がおすすめです。また、売掛金に限らず債権全般を確認したいところ、たまたま売掛金のみだったということでしたら、「弊社の貴社に対する債権」としたうえで、「売掛金 ○○円」とするのがいいと思います。
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この回答へのお礼

わかりやすいお答えありがとうございました。

お礼日時:2015/04/21 14:01

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Q残高確認書のかきかた

取引のあるA社より、9月末時点での残高確認書が届きました。
A社残高○円という欄の下に、「貴社残高」「違算額」「違算明細」という欄があります。うちの会社では、必ず期末には通帳の残高をゼロにしているので、「貴社残高」の欄は0円になると思うのですが、「違算額」と「違算明細」は、この場合どのように記入すればいいのでしょうか?金額の内訳については、元帳をみてもわからないので、A社に電話してきいてみようと思っています。

Aベストアンサー

こんにちは。
残高確認書とは御社の通帳の金額ではなく御社と取引先の
買掛と売掛の相違がないか確認するものです。
9月末時点での御社の売掛か買掛の金額と取引先の会社との売掛か買掛の
金額が同じですかと問われているのです。
貴社残高とは御社の帳面に残っている買掛か売掛の残高
違算額とは取引先が記載している金額との相違金額
違算明細は相違している内容。商品の一部がまだ帳面に上げていない物品があるとか消費税遺算とか詳しい内容を書きます。
金額の内訳は納品書や請求書を発行していれば貴社の元帳でわかるはずです。

Q残高確認の返信用はがきについて

一人で経理をしている者です。
大変恥ずかしいのですが、先日取引先から売掛金の残高確認が
返信用はがき?往復はがき?で会社に届きました。
このはがきには真ん中の折り目のところに
[ この折り目を内側にして折って返送してください ]と書かれている
のですが意味が分かりません。
私は半分に切って自社宛てのはがきの方は自社で控えておき、残りの半分を先方に返送するものだと思っています。
しかし上記の[ ]の文章だとそのまま折り曲げて返送する様に感じます
なのでまだ返送出来ないでいます。
聞く人がいないもので、どなたかどちらが正しいか教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

私も経理をしています。
よく売掛金残高の確認葉書は来ますね。
往復はがきの場合切り離して返信用葉書のみ送っています。
ただ郵便局の諸事情などで届くのが遅かったり、届かなかったりして先方からまだ届かないのですが・・・
と言われても大丈夫なように切り離す前のコピーをとって郵送日もメモしておくようにしています。
返信用葉書だけが届くというのはあまりないとおもいます。
葉書を返信用としている場合は封書で中に説明書きの書類と一緒に葉書が同封されるケースでしょうか。
その場合には、
当社の買掛残金は○○円、御社の売掛残金は○○円です。
同封の返信用封筒に金額を記入し△×日までに郵送ください。
また差異がありましたら、その旨記載してください。
みたいな感じでしょうか。
でも聞く事は恥ずかしい事ではないので、思い切って先方に聞いてみては?
そういった質問があると言う事は先方がのやり方がわかり難いということです。
私の会社では、誰が見てもわかり易い書類作りをするように言われています。
質問をされた先方が何かしら気づけばいいですけどね。
頑張ってください。

私も経理をしています。
よく売掛金残高の確認葉書は来ますね。
往復はがきの場合切り離して返信用葉書のみ送っています。
ただ郵便局の諸事情などで届くのが遅かったり、届かなかったりして先方からまだ届かないのですが・・・
と言われても大丈夫なように切り離す前のコピーをとって郵送日もメモしておくようにしています。
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葉書を返信用としている場合は封書で中に説明書きの書類と一緒に葉書が同封されるケースでしょうか。
その場合には、
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Q貴社に対する債務とは

これは、こちら側からして、売掛金でよいですか?

反対に「貴社に対する債権」といわれたら、
こちら側からして、買掛金と考えていいですか?

初歩的な質問ですみません。

Aベストアンサー

「貴社に対する債務」とは、自社にとっての債権です。
債権は、必ずしも「売掛金」で計上しているとは限りません。未収入金、長期未収入金など、取引状況により、流動資産・固定資産・投資その他の資産のそれぞれに含まれている勘定科目に計上し得ます。

同様に、「貴社に対する債権」とは、自社にとっての債務です。
債務も、必ずしも「買掛金」で計上しているとは限りません。未払金、長期未払金など、取引状況により、流動負債・固定負債のそれぞれに含まれている勘定科目に計上し得ます。

Q勘定残高確認って?

一応、個人事業主です。
取引のある株式会社に関して、監査法人から「勘定残高
確認」のお知らせが来ました。
売掛金に関しての問い合わせでした。
この会社から未払いのものはないので、ありのままの
金額を書けばいいと思うのですが……。

そこで、参考までに知りたいのですが、こうした書状が監査法人から送られるのは、どういった場合なのでしょうか。
いろいろ理由はあるのかもしれませんが、一般的な
ケースを教えてください。

恥ずかしながら、会計のかの字もわかりません……。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

なにかとマイナス要素ぐらいでした話題にならない監査法人ですが、その本来の仕事は会社が作成する財務諸表が会社の財政状態や経営成績等を適正に表示しているかどうかをチェックして、その結果その財務諸表がどうだったのかの意見を表明することにあります。
預金、売掛金、買掛金、貸付金、借入金など財務諸表に計上されている債権債務の残高が正しいかどうかチェックする際に、残高確認という監査手続は取引の相手先から直接回答を入手することができるため、会社内部に保管されている資料(売掛金だったら注文書、請求書、納品書、受領書など)とチェックするよりも信頼性が高く、手間がかからず、非常に有効で大事な手続になります。

このような事情からほとんどの財務諸表監査において確認手続を実施するのですが、数多い取引先のすべてに対して確認状を送るわけではなく、通常は金額の大きいものから何件とか、売掛金残高の80%以上を抽出とかで送付先を決定します。他にも質的に重要なもの(特別な関係のある取引先、債権の滞留先など)、ランダムに抽出したもの、などいろいろな送付先の選定基準はあります。
その何かしらの基準に質問者さんのところが選定されたということですね。

たまに支払いの督促とかと勘違いして、監査法人に電話をかけ怒鳴り散らす人がいますが、当然そういう目的ではありません。

で、回答にあたっては、もちろん「ありのままの金額を書けば」良くそれが一番重要なのですが、以下の点に配慮してもらえると監査法人やその会社から喜ばれます。
・確認状に記載された残高以外にも残高があればそれも記載する。
・差異があれば、わかる範囲で説明してあげる、可能ならその差異に関連する資料のコピーを添付してやる。
・未確定(仮価格、交渉中などの場合)の部分などで、見積り計上しているものがあれば一言説明してやる。
・会社名、署名欄、印鑑はわすれずに。

なにかとマイナス要素ぐらいでした話題にならない監査法人ですが、その本来の仕事は会社が作成する財務諸表が会社の財政状態や経営成績等を適正に表示しているかどうかをチェックして、その結果その財務諸表がどうだったのかの意見を表明することにあります。
預金、売掛金、買掛金、貸付金、借入金など財務諸表に計上されている債権債務の残高が正しいかどうかチェックする際に、残高確認という監査手続は取引の相手先から直接回答を入手することができるため、会社内部に保管されている資料(売掛金だったら注文...続きを読む

Q監査法人からの勘定残高確認書に対する差額の正確性

私が担当している取引先の債権について、監査法人から勘定残高確認書が届きました。
毎回差額が出るので、当社で認識している債権残高を記載の上、差額の根拠を明確にした資料を添付しています。会社の実印を捺印して提出しています。
ここまでは、ごく当たり前のことなんですが・・・。

今回は、通常より取引数が多く、相殺処理も多く発生していることから、差額の明細を作成するのに大変苦労しております。
かなりの時間をかけて、差額の明細を作成したのですが、全くのアナログチェックなので、何度も照合しますが、その内容が正しいのか100%自信がありません。
私(平社員)には上司はいますが、差額が妥当かどうか検証するだけの業務内容は把握していません。他の私と同様の職種の社員も複雑すぎて、実質チェックができない環境です。

つまり、実質私個人だけの判断で、会社の名前と印鑑で提出しています。勤務先は従業員1000人以上で、規模は大きいです。
大企業にも関わらず、社印を捺印する場合は、上司は何もチェックせずに、許可をすぐに出します。
(良くいえば、私が信用されているということなんですが、かえってプレッシャーです)

もし、監査法人から、指摘を受けて、当方間違いが発覚した場合、組織としてどのような責任を負わなければならないのでしょうか?

ちなみに、私は経理担当ではありません。
取引先の顧客営業担当です。なので、クセのある取引やボリューム感は、社内で一番把握している立場です。

そもそも、個人ひとりの判断でしかチェックできない体制に問題があると思っています。
問題が発生した場合の深刻度もあわせて、改善を要望しようと思っています。
アドバイス頂けると幸いです。

私が担当している取引先の債権について、監査法人から勘定残高確認書が届きました。
毎回差額が出るので、当社で認識している債権残高を記載の上、差額の根拠を明確にした資料を添付しています。会社の実印を捺印して提出しています。
ここまでは、ごく当たり前のことなんですが・・・。

今回は、通常より取引数が多く、相殺処理も多く発生していることから、差額の明細を作成するのに大変苦労しております。
かなりの時間をかけて、差額の明細を作成したのですが、全くのアナログチェックなので、何度も照...続きを読む

Aベストアンサー

会計を少しかじっている者です。

「監査法人から、指摘を受けて、当方間違いが発覚した場合、組織としてどのような責任を負わなければならないのか?」

ですが、残高確認書への回答間違い自体で質問者様の組織として責任を負うことはまずないと思います。
なぜなら監査法人は監査業務遂行にあたって「十分かつ適切な監査証拠」を集める必要があり、そのための一環として御社に「残高確認書」という監査証拠の収集の「協力依頼」をしているという位置づけのものだからです。
監査証拠の適切性については監査法人が判断すべきものであり、質問者様はご自分のできる範囲で残高算定・差異の検討などして「残りxx円の差異は当方では現時点では不明です」などとの回答しておけば問題ないでしょう。(取引先の方が間違っている可能性もあるわけですから)

ですので、極端な話、回答を拒否しても監査法人から何かの責めを受けることは無いと考えられます。

もし万が一最悪のパターンが考えられるとすれば

 残高の回答金額に重大な(≒巨額の)差異があり、
  ↓
 それによって監査結果が不適正意見や限定適正意見等になり、
  ↓
 その結果被監査会社(質問者様の取引先)の経営上重大な影響(上場廃止や管理ポスト銘柄指定)が発生し、
  ↓
 それが質問者様の会社のせいであると、質問者様の取引先から損害賠償などで訴えられる

という流れでしょうか。(まずありえませんね)

会計を少しかじっている者です。

「監査法人から、指摘を受けて、当方間違いが発覚した場合、組織としてどのような責任を負わなければならないのか?」

ですが、残高確認書への回答間違い自体で質問者様の組織として責任を負うことはまずないと思います。
なぜなら監査法人は監査業務遂行にあたって「十分かつ適切な監査証拠」を集める必要があり、そのための一環として御社に「残高確認書」という監査証拠の収集の「協力依頼」をしているという位置づけのものだからです。
監査証拠の適切性については監...続きを読む

Q売掛・買掛の残高とは?

自営業をしています。

会計士さんに「去年の年末の時点での売掛・買掛の残高を確認してください」と言われたのですが、売掛・買掛の残高とは何でしょう。
経理など全くの素人なので基本的な事も分かっておりません。
分かりやすいご説明お願いします。

Aベストアンサー

・売掛金 
 自社製品を売りました。まだ、代金は回収してないです。じゃあ、
 どのくらいの金額を回収してないのか?その額を答えればよいと
 思います。
・買掛金
 商品を仕入れました。まだ、代金は払ってないです。じゃあ、
 どのくらいの金額を払ってないのか?その額を答えればよいと
 思います。
 ちなみに、備品購入などでまだお金払ってないというものは、
 未払金という別の勘定科目になるので注意してください。

会計士さんは、この額とともに他の預貯金の残高などを総合的に
チェックして、経営状態をチェックするのだと思います。
たとえば、売掛金が売上にくらべてやけに多いと、ちゃんと
売上金の回収はできてるのだろうか。。。とかチェックする
んでしょう。

自分は経理のプロではないで参考程度にしてください。大きくは
間違ってないと思いますが・・・

Q「貴社 ご回答欄」はどこを消して回答すべき?

得意先から紙面にて問い合わせがあり、
回答するところに「貴社ご回答欄」と書いてあります。
ご回答の「ご」は消すとして、貴社の「貴」を消すと
「社 回答欄」となってしまうので、なにか変だぞ?と
先に進まなくなってしまいました。
かと言って消さないのも変ですよね。
「貴」の代わりになにかを書き足したほうがよいのでしょうか。

Aベストアンサー

「貴社」と「御」を消します。

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q相殺の領収書について

当社からA社に60000円の請求があります
A社から当社には10000円の請求があり
相殺でということで50000円の振り込みがありました

A社からは10000円の相殺分の領収書が届いており
本日当社にも10000円の相殺分の領収書を発行願いますというFAXがきました。

いままで相殺はあまりしたことはなく
領収書の発行もしたことはありません

同じ額の領収書が行き来するのは変ではないですか?
頭がこんがらかってしまいました

どなたか教えてください

Aベストアンサー

本来は6万円の領収書を発行するところでしょうが
振り込み分(5万円)は領収書が不要で残りの1万円
分の領収書を発行すればよいのでしょう。

Q売掛金残高確認書について

現在当社では、販売先に対して年2回残高確認を行っています。そこで下記の2点についてご回答いただけないでしょうか?

(1)このサイトで全ての債権先に確認は行う必要はない(法的に)とのご回答を拝見いたしましたが、一般的にはどのような状況なのでしょうか?(全債権先に確認するのが一般的?)

(2)当社では往復はがきにて残高確認を行っていますが、今回の残高確認を行った際に債権先(企業)から内容が丸見えで個人情報保護法に抵触するのでは?との連絡がありました。他の企業からは封筒で確認依頼が来ていると言われましたが、法的には問題があるのでしょうか?また、上記(1)と同様に一般的にはどのような状況なのでしょうか?(封筒の方が好ましいのでしょうか?)

ご回答の程、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>一般的にはどのような状況なのでしょうか?

法的には必須ではありませんが、企業会計上必須と考えます。
売掛金残高確認の目的は、正しい”売掛金残高”の把握です。当社の帳簿
価格が”正しい”保証が、別の方法で確認できるのであれば、あえて残高
確認をする必要はありませんが、他に方法がないのであれば残高確認をす
べきであると考えます。

当社の場合は
 ○自社内の不貞の輩(自転車操業等)を排除
 ○自社の売上計上過誤を排除
するという目的もありますので、残高確認は必須と考えます。
 ※100%排除できませんが、牽制にはなります。

>当社では往復はがきにて・・・・法的には問題があるのでしょうか

個人に対する売掛がまったくないのでしたら、往復はがきでも問題は無い
と思いますが、個人に対しても残高確認を行うならば、金額が丸見えであ
る往復はがきは如何なものかと考えます。

>封筒の方が好ましいのでしょうか

当社では、封書に返信用封筒を入れて残高確認を行っております。
(当社は、顧客企業の方が商取引上の力関係が強いですので、お願いし
 て残高確認書に記入願っているというスタンスですので、お客様に少
 しでも嫌な思いをさせないように配慮しています。
 しかし当社の仕入れ先で非常に強い支配力を持った企業は、当社に対
 して往復はがきで残高確認を送付してきます)
よって、苦情になっても”平気”ならば、往復はがきでも問題ないと思
います。苦情を少しでも避けたいのであれば封書の方がよろしいかと考
えます。
必要経費と、後々の商売のし易さを天秤にかけて考慮してください。

>一般的にはどのような状況なのでしょうか?

法的には必須ではありませんが、企業会計上必須と考えます。
売掛金残高確認の目的は、正しい”売掛金残高”の把握です。当社の帳簿
価格が”正しい”保証が、別の方法で確認できるのであれば、あえて残高
確認をする必要はありませんが、他に方法がないのであれば残高確認をす
べきであると考えます。

当社の場合は
 ○自社内の不貞の輩(自転車操業等)を排除
 ○自社の売上計上過誤を排除
するという目的もありますので、残高確認は必須と考えます。
 ※1...続きを読む


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