よろしくお願いします。中小企業で貿易事務として働いている25歳女です。
先日、仕事のイベントで海外企業の代表取締役と名刺交換をする機会がありました。最近その会社からリクルートの電話とメールが来ました。

イベント時その代表取締役から「英語が上手ですね。留学経験ありますか?」「いいえ、自分で勉強しました」といったやり取りは確かにありましたが、自分はバイリンガルには程遠いレベル(TOEIC750点くらい)だし、少ししかお話していないし、興味はあれど騙されているのかな…という気もします。

こういう連絡が来た場合、求人以外の意図があったりするのでしょうか。
ちなみにその会社は製薬系コンサルティング会社です。
ヘッドハントがきっかけで転職された経験のある方、詳しい方、ぜひ教えていただけますと幸いです。

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A 回答 (4件)

代表取締役があなたを見て気に入ったのは


間違いないでしょう。

人材紹介会社を使うと給料1カ月分以上の
手数料を紹介会社に払わないといけません。
ですので直接スカウトしてきたと考えられます。

そこそこ英語を話せる他に
特別な実務経験・資格がないのであれば
事務や秘書業務ですかね。

話を聞いてみる価値はあるかと。

揚げ足取りになりますが「ヘッドハント」の意味を調べてみました。

ヘッドハンティングの用語解説 - ヘッドハンティングとは、経営者、経営幹部、それに準ずるミドル層などの優秀な人材を外部からスカウトし、自社に引き入れることをいう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。皆様ご丁寧に解説してくださり大変参考になりました。色々な情報を教えてくださったyasudeyasu様をベストアンサーにさせていただきました。
ヘッドハンティングとは実力が保証された人物のスカウトのことなのですね。
一度人事の方とお会いしてみようかと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2014/07/30 18:33

海外企業の製薬系コンサルティング会社と聞くと、高給優遇を連想します。


高給はありでしょうがそれなりの成果は当然期待されますので、即成果の出せない人は次に向かう(転職)わけで、企業は常に人材を探している実態があるのかも知れません。
騙されてはいないでしょうが、高い成果を求められることに違いは無いと思われます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。業界内が実力評価で常に人の動きがあるかもとのこと、納得致しました。先方にもう少し情報を聞いて見たいと思います。

お礼日時:2014/07/30 18:25

特に怪しい印象は受けません。

日本企業では人事部がありますが、外資系では直属の上司に採用関連の予算と裁量権があり、見込みがある人材には気軽に打診してきます。普通は人材コンサル会社経由ですが、小さな会社や無駄なお金を使いたくない会社なら社長直接ということもありえます。お会いして話を聞いてみたらどうですか?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。やはり外資系は人事システムも違うのですね。ご助言通り、一度お会いして色々聞いてみようかと思います。

お礼日時:2014/07/30 18:29

その海外企業は実際どんな企業なのか分からないですから、何も言い切れません。



しかし、単に求人意図ではないかと。

その海外企業は業務関係でちょうど日本人がほしいで、ちょうどあなたと面談があって、仕事に必要なのコミュニケーション力あなたが持っていると判断して、ヘッドハントを出したということではないですか?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。ご指摘の通り、急に何かの人材に空きが出たりしたのかもしれませんね。様子を探って見たいと思います。

お礼日時:2014/07/30 18:23

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