痔になりやすい生活習慣とは?

経済界は、政治献金を復活させたい意向ですが、これは、今の緊急事態に必要なことで仕方のないことでしょうか?


なんとなくみみざわりなこの、政治献金ですが、聞こえの悪さから悪いものと思われてますが、結局は、これに乗じて金が欲しいだけではないでしょうか?


研究費からなにやら正当なことを言って騙し取ろうと画策しているのでしょうか?

マイナス1000兆円の借金を背負うことへの闇雲ないかにも正当そうな経済のための注入措置という言い逃れ感の高い政治献金は、みなさんは認めますか?

逆にすべての貯金はタンス預金だけで800兆円もあるとされているので、総合の資産高ともなれば、8000兆円ほどプラスなのだということもあります。

なので、その金の力を利用して経済にカンフル剤を注入するには、都合のいいやり方でしょうか?

大昔の金丸とかがいた頃のヤミ献金などこの時代に戻して強力な日本を取り戻したいのでしょうか?

剛腕小沢の復活や古賀の剛力に加え、野中のえげつない金脈を遺憾無く発揮し、韓国中国を圧倒したいという意図があるでしょうか?

加えてスマートそうな安部を壁にしてあたかもスマートに経済界の推し進めを後押しするかのように政治献金を復活させ、それにあーだこーだ言っているうちに、原発再稼働をしようということでしょうか。

そののちも、原発での利益も加え、両輪が勢いよく回るかのように、うだうだとうるさいなにも打診もできない烏合の衆を尻目に、黙らせ金で押さえつけ、政治献金をじゃぶじゃぶに使い、抗うものは金で力でねじ伏せ、独裁したいのでしょうか?

中共が共産独裁なら、日本は自民独裁で対抗し、粉塵たる思いでぶち当たっていく所存でしょうか?


こんな調子で政治献金を復活させたいということになるでしょうか?

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A 回答 (2件)

【 Money As Debt 】


法定通貨は政府によって作られます。法律では 市民がこの法定通貨を受け入れなければならないと言明しており、このお金を使わないと裁判所は助けてくれません
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お金というヴァーチャルな世界においては、持っていないお金を貸す約束をする銀行は許され、容認されているのです。
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借り手が借金の誓約をしたら、銀行は借り手の負債をコンピュータにちょっと入力することで データ処理して帳尻を合わせます。借り手の立場から見れば これはローンのお金となります。何故なら政府がそうすることを認定していて誰もがそれをお金として受け入れなければならないからです。
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  わたしたちは、周りにある信じられないほどの豊かな資源、技術革新、生産力にもかかわらず、政府、会社、個人、ほとんどが銀行に対し、大量の借金を負わされているのです。~ ただ単に富を表すお金を貸し出す人たちに!!
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銀行はただ元金だけを創造します。支払うための利息は創らないのです。
それなら利息はどこからくるのでしょう?
借り手が利息を支払うためにお金を得られる唯一の場所は、市場経済の中だけです。
しかし そのすべての貨幣供給は やはり銀行の信用創造によって創られたものです。ですから私たちは、創られた以上のお金を返済しなければならないのです。
借り手は 全体の資金量が元金しかないところから死に物狂いで元金と利息を返済しようとします。明らかに誰もが元金と利息を返済するのは不可能です。
なぜなら利息というお金は存在せず、単なるヴァーチャルな数字にしか過ぎないからです。
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金貸したちが実際貸すためのお金を持っていると仮定しましょう。もしその貨幣で銀行家たちが利息付きの貸出を始めたとしたら、やはり彼らは儲かり成長するでしょう。もし彼らが利息で稼いだすべてのお金を再び貸し続けるならば どんな結果が起こりますか?それが 金貨か借金のお金かは問題ではなく、金貸したちは全てのお金をものにしているのです。そして閉鎖や破産が起こされたあとでまた彼らは本物の財産を手に入れるわけです。全住民のあいだで、貸出金利の収益が均一に分配されたときだけこの問題は解決します。銀行利益への重税は、この目標を解決に導くかもしれません。しかし、そうすると何故銀行はビジネスすることを望むのでしょう?もし私たちが現状から自由になることができたとしたら、銀行の金利収入をすべての人々の配当として分散させることを想像できるかもしれません。
 http://rothschild.ehoh.net/material/animation_01 …
 
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 上記に、“ 大量の借金を負わされているのです ”&“ ただ単に富を表すお金を貸し出す人たちに!! ”、とありますが、政治献金がどうのこうのと 疑惑ペテン予想 ができるのも、銀行金融にて多くの人々が 破産/倒産してやったからに他ならないのではないでしょうか?
 政治と経済は人類に残された最後のペテンであると言えるのではないでしょうか?
このようなものをダシに、イケしゃーしゃーと¥国家予算委員会などとやっている国会の脳神経の程度こそ狂っているのかお笑いなのだか、まったく人々のはた迷惑なのではないでしょうか。
 そのような私利私欲な¥金が動くこと、社会で動くことは、一方でいづれか何処かの人々の金権生活障害となって症状が出る。
私利私欲腐敗な金権政治金権行政、愚かア〇かケダモノと言えるのではないでしょうか。
「政治献金を復活させるべきか?」の回答画像2
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。


スライスな回答ですね。

お礼日時:2014/09/10 07:11

えっとね。

財界団体が献金する理由の一つに、個別の企業や小さな業界団体の癒着を防ぐという意味もあるんですよ。

個別企業や業界団体が献金すると、見返りの目的も具体的になるため、政治家の汚職事件へと発展しやすい。

しかし大きな団体の場合は、先に加盟企業で擦り合わせがされるから、個々の企業への利益誘導などは事前にチェックできるし、また政治家へも要求も大まかなものになるので、事件になりにくくなります。

いますスマホからの入力なので、URLを貼れませんが、バブル崩壊後に発生した国会議員の汚職事件について調べれば理解できるでしょう。
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この回答へのお礼

やみくも献金ということになるでしょうか

お礼日時:2014/09/10 07:12

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