phenとFe2+との組成決定方法には、2つあるらしいのですが1つしかわかりません。わかっている1つは、モル比法と呼ばれるものでFe2+とphenの混合物(混合モル比率が異なるもの)をいくつか、510nmでの吸光度を測定するものです。お願いします。m(_ _)m

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A 回答 (1件)

連続変化法ですかね。


鉄とフェナントロリンの濃度の和が一定つまり、
[Fe(2+)]+[phen] = 一定
の条件で測定を行います。

たとえば(濃度は全て適当です。)
[Fe(2+)]=0.0、[phen]=1.0
[Fe(2+)]=0.2、[phen]=0.8
[Fe(2+)]=0.4、[phen]=0.6
[Fe(2+)]=0.8、[phen]=0.2
[Fe(2+)]=1.0、[phen]=0.0
となる条件で測定して、
横軸に[Fe]/[phen]
縦軸に吸光度をとればよいはずです。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

ありがとうございました。m(_ _)m

お礼日時:2001/06/11 22:05

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Q漢字検定 勉強法

漢字検定の勉強法についてですが・・・
おすすめの参考書って 
あるでしょうか?
それとも、
地道に、日本漢字能力検定の
”漢字学習ステップ”を
使うほうが良いでしょうか?
誰か教えてください!!!

Aベストアンサー

私は2級受験の際、日本漢字能力検定の黄色い本
「漢字学習ステップ」を使いました。
私は時間がなかったのでその本しか出来なかったのですが、
確か190点以上取れました。
点数を取ることを目標とするのなら、あの本だけでも充分だと思いますよ。
ちなみに「漢字学習ステップ」は頑張れば2日間で全て終わるくらいの量でしたので、
時間があれば他の本も試してみれば良いと思います。
きっとあなたの力になるはずです。

検定頑張ってくださいね。応援してます。

Q鉄イオンになぜFe2+とFe3+があるの?

イオンに価数の違うものがあるという現象が理解できません・・・。

例えば、水素イオンだったらH+しかありませんよね。電子を一つ外に出した方が安定だから。

でも、鉄イオンにFe2+とFe3+があるじゃないですか!!

じゃあ、このイオンたちは外に電子を二つだしても、三つだしても安定なのでしょうか。変です。安定状態は一つじゃないんですか。あの最外核電子が希ガスと同じになると安定。

仮に安定状態にかかわらずイオンになれるんだとすれば、Fe+~Fe10+とかいくらでもありそうな気がするのです。でも、鉄の場合はFe2+とFe3+くらいしか聞かないですし、水素の場合のH2+も聞きません。どうしてでしょう(-_-;

Aベストアンサー

イオン化エネルギー(単位はkJ/mol)

H  1312

Na 495  4562  6911
Mg 737  1476  7732

K  419  3051  4410
Ca 589  1145  4910

He  2373  5259
Ne  2080  3952
Ar  1520  2665 

1.不活性元素(希ガス)の電子配置から先に行くのは難しいのが分かります。
  Na^2+は存在しないだろうというのはエネルギー的な判断として可能です。

2.Ca^2+を実現するために必要なエネルギーはNa^+を実現するために必要なエネルギーよりも2倍以上大きいです。でもCa^2+は安定に存在します。これはイオン化エネルギーの大きさだけでは判断できない事です。
CaOとNaClは結晶構造が同じです。融点を比べると結合の強さの違いが分かります。
NaCl 801℃   CaO  2572℃

CaOの方が格段に結合が強いことが分かります。
結合が強いというのを安定な構造ができていると考えてもいいはずです。
NaClは(+)、(-)の間の引力です。CaOは(2+)、(2-)の間の引力です。これで4倍の違いが出てきます。イオン間距離も問題になります。Ca^+には最外殻のs軌道に電子が1つ残っていますからCa^2+よりも大きいです。荷電数が大きくてサイズの小さいイオンができる方が静電エネルギーでの安定化には有利なのです。
Fe(OH)2よりもFe(OH)3の方が溶解度が格段に小さいというのも2+、3+という電荷の大きさの違いが効いてきています。サイズも小さくなっています。

イオンは単独では存在しません。必ず対のイオンと共に存在しています。
水和されていると書いておられる回答もありますが対のイオンの存在によって安定化されるというのが先です。
水溶液の中であっても正イオンだけとか負イオンだけとかでは存在できません。水和された正イオンと水和された陰イオンとが同数あります。水和された負イオンの周りは水和された正イオンが取り囲んでいます。液体の中にありますからかなり乱れた構造になっていますが正負のイオンが同数あって互いに反対符号のイオンの周りに分布しているという特徴は維持されています。

3.d軌道に電子が不完全に入っている元素を遷移元素と呼んでいます。
  「遷移」というのは性質がダラダラと変わるということから来た言葉です。普通は族番号が変われば性質が大きく変わります。周期表で横にある元素とは性質が異なるが縦に並んでいる元素とは性質が似ているというのが元素を「周期表の形にまとめてみよう」という考えの出発点でした。だから3属から11族を1つにまとめて考えるという事も出てくるのです。
 性質が似ているというのは電子の配置に理由があるはずです。電子は最外殻のsに先に入って後からdに入ります。エネルギーの逆転が起こっていますが違いは小さいものです。まず外の枠組み(s軌道)が決まっている、違いは内部(d軌道)の電子の入り方だけだというところからダラダラ性質が変わるというのが出てきます。M^2+のイオンがすべて存在するというのもここから出てきます。11族の元素に1+が出てくるのは内部のd軌道を満杯にしてs軌道電子が1つになるというからのことでしょう。これは#7に書かれています。でもそれがなぜ言えるのかはさらに別の理由が必要でしょう。
 s軌道の電子が飛び出してイオンができたとすると残るのはd軌道の電子です。イオンのサイズがあまり変わらないというのはここから出てきます。
 イオンの価数の種類が1つではないというのも遷移元素の特徴です。エネルギーにあまり大きな違いのないところでの電子の出入りだという捉え方でもかまわないと思います。イオン単独で考えているのではなくてイオンが置かれている環境の中で考えています。イオン化エネルギーの大小だけではありません。
 色が付いている化合物が多いというのもエネルギー的にあまり大きな違いのない電子配置がいくつか存在する、そのエネルギー状態は周囲の環境によって割合と簡単に変化するという事を表しています。普通なら電子遷移は紫外線の領域です。可視光の領域に吸収が出るのですから差の小さいエネルギー準位があるという事です。この色が周りに何があるかによって変化するというのも、変動しやすいエネルギー順位があるという証拠になるのではないでしょうか。酸化銅、硫酸銅、塩化銅、硝酸銅、結晶の色は異なります。水和された銅イオン、アンモニアが配意した銅イオンもはっきりとした色の違いがあります。

4.今考えているイオンの電荷は実電荷です。酸化数は実電荷に対応しているとは限りません。
 単原子イオンの酸化数はイオンの価数そのままですが、単原子イオンではない、分子中の原子、または多原子イオンの中の原子の酸化数は形式的に電荷を割り振ったものです。イオンでないものであってもイオンであるかのように見なしているのです。「Cr^(6+)」が存在するなんて書かれると「????」となってしまいます。Cr2O3の融点が2436℃、CrO3の融点が196℃であるという数字から考えるとCrO3はイオン性ではありません。無水クロム酸とも言われていますがCrO4^2-の中の結合と同じであろうと考えられます。
 CO2はC^(4+)1つとO^(2-)2つが結合したものと教えている中学校があるように聞いていますが困ったことです。「硫酸の中の硫黄の原子価は6+である」と書いてある危険物のテキストもあります。酸化数と原子価の混同はかなり広く見られることのようです。Cr^6+ という表現はそれと同列のことですから堂々と回答に書かれては困ることです。

イオン化エネルギー(単位はkJ/mol)

H  1312

Na 495  4562  6911
Mg 737  1476  7732

K  419  3051  4410
Ca 589  1145  4910

He  2373  5259
Ne  2080  3952
Ar  1520  2665 

1.不活性元素(希ガス)の電子配置から先に行くのは難しいのが分かります。
  Na^2+は存在しないだろうというのはエネルギー的な判断として可能です。

2.Ca^2+を実現するために必要...続きを読む

Q漢字の勉強法 学習法

僕は高校一年生なのでですが、漢字が出来ません。
まぁ漢字の勉強というものをここ数年やってないので出来ないで当たり前なのですが・・・

で最近「漢字が出来ないとやっぱりかっこ悪いな」と思っって漢字勉強してみようと思ったのですが、何をやっていいのか解らないし、やるからには効率の良い勉強をしたいなと思い質問しました。

なので漢字の学習法や良い参考書などあれば教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

参考書は、漢検協会発行のものが最適だと思います。

まず、自分に合う級の参考書を購入しましょう。
その級の基準漢字が掲載されてますから、とにかくその漢字を何度も何度も繰り返し「書くこと」です。
「書くこと」以外に早く覚える方法はありません。

だれにでも、ふだん結構いい加減に不正確な漢字を使っていることがありますから、正確に書いて覚えることです。
「くっつける・はなす」、「はねる・はねない」、「点がある・ない」など注意しましょう。

そのとき並行して、その漢字の意味・音訓別の読み方・送りかななどを覚えるようにすれば、だんだん漢字への興味がわき、漢字の勉強が面白くなってくるはずですが~~

ともあれ、頑張ってください。

下記URLは漢検協会の公式サイトです。

参考URL:http://www.kanken.or.jp/

QFe2O3とCr2O3はpHを下げればFe2+とCr3+になりますか?

ステンレスは錆びないのではなくて錆びにくいということで、錆の中にはFe2O3とかCr2O3が含まれていると思います。これらを除去したいのですが、pHを下げればこれらが溶けてFe2+とCr3+になりますか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

> ステンレスは錆びないのではなくて錆びにくい

すでにここがおかしい.
ステンレスは,錆びないのではなく,もう錆びているんだけど,その錆層が厚くならないというもの.

> 錆の中にはFe2O3とかCr2O3が含まれていると思います。

錆層の中に Fe2O3 の部分と Cr2O3 の部分があると考えているなら,それは間違い.Fe2O3 の Fe が部分的に Cr に置換されたような形になっているはず.

> これらを除去したいのですが、pHを下げればこれらが溶けてFe2+とCr3+になりますか?

表層の酸化物層を溶解したいというなら,熱濃塩酸にでも漬ければ溶けるでしょう.ただし,溶け出てくるのは Fe3+ であって,Fe2+ はほとんど出てこないでしょうけど.pH を下げるというのが,とにかく pH だけ低く,というなら,それだけではほとんど無理(無限に時間をかけられるなら可能かもしれないが).Cl- のような,強力な配位成分が必要.

Q漢字検定のおすすめ勉強法

最近PCばかりで文章を書き、手書きするとき漢字を忘れてきていることを
感じるので常用漢字を中心に一通り復習しようと思っています。

どうせ勉強するなら、モチベーションにもなるのでついでに漢字検定2級の
勉強をしてとりたいと考えています。

お勧めの勉強法や、テキスト、問題集などがありましたら教えていただけますでしょうか?

Aベストアンサー

僕は漢検3級まで持っていますが、ひたすら過去問の問題集を買って、合格点に達するまで、何回も同じ問題を解くことです。それから四字熟語の意味を答える問題や、四字熟語の穴埋め問題もあるので、四字熟語をしっかり勉強すると良いと思います。

QFe2+・Fe3+イオンと硫化水素

Fe2+、Fe3+イオンを含む水溶液に硫化水素H2Sを加えると黒色沈殿が出来るのはなぜですか??
また、黒色沈殿を生じない場合はなぜですか??

Aベストアンサー

イオン化傾向の順位で低いものは高いものと置換される性質があるからです。

Q漢字検定準1級の勉強法・おすすめ問題集

先日、テレビを見てたら芸能人が漢字検定に挑戦していました。見ててそこそこ問題がわかったので漢字検定準1級を受けてみようと思ったのですが、おすすめの勉強法や問題集がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

漢検準1級は、思うほど甘い検定では無いです。確かに「読み」はあ
る程度読めますが、「書く」のと「四字熟語」がかなり難しいので、
もし真剣にやるのであれば公式本の「完全征服」を殆ど覚えこむ位に
は最低しなくてはダメです。その上で、高橋書店の「頻出度別」や各
社の「出る順」問題集をやると、目に見える効果が出ると思います。

Q鉄の溶解時のFe2+ /Fe3+ の発生について

鉄が溶け出した時の化学式をよく見るのですが、Fe2+ だったりFe3+だったり、その関係が分かりません。安定性という事で調べてみましたが相対的なものらしく、仮に下記の反応の場合はFe2+ or Fe3+の
どちらが溶け出しているのでしょうか?

(1)鉄の水への溶解

(2)鉄の希硫酸への溶解

(3)鉄の正リン酸への溶解

抽象的な質問かもしれませんが、お詳しい方いましたらご回答をお願い致します。

Aベストアンサー

酸素の存在下と水素の存在下で結果が異なると思います。
酸素があれば酸化されてFe3+になることが多く、水素が
存在すればFe2+になることが多いと思います。

(1)では、鉄は非常にゆっくりと溶解します。
 ここで、水中の酸素により酸化されるので、生成物の大半は
 Fe(OH)3となるでしょう。

(2)では以下の反応式になります。
 Fe + H2SO4 → FeSO4 + H2
水素が同時に発生しているので還元されてFe2+が生成します。
このとき、空気中のO2により酸化されるFe2+も生じますが、
早い反応なので無視できる量になります。

(3)たぶん、以下の式になるのではないでしょうか?
 3Fe + 2H3PO4 → Fe3(PO4)2 + 3H2
これも水素を発生すると思うのですが、反応がゆるやかなため、
空気酸化によりFe3+も発生する可能性があります。

Q小3の漢字テスト不合格の勉強法

初めて利用します。

小学3年生の娘が、2学期末の漢字のまとめテストで不合格となり、
(50問ずつ5回の問題に90点以上を3回とったら合格)
北海道なので20日以上ある冬休み中、
毎日漢字ドリルのページ一枚にのっている10個の漢字を
ノートに書き写す宿題がだされました。
ドリルには
「漢字」
「音・訓」
「画数」
「部首」
「熟語」3~4種類
が載っていますが、
「熟語を3回ずつ書く」という指示以外
細かくどのようにやるか・・・という説明がなかったのか
娘は部首は書かずにドリルの形式を写し、熟語4種類を4回ずつ書いていました。
(自分なりに頑張ろうと量を増やしたようです)

それでは、大事な部分が抜けていると思い、

部首を明記
熟語の読みも書く
練習の回数は3回に減らす

と、量を減らして質をあげる工夫をアドバイスしました。


毎日一生懸命取り組んでいますが、所要時間は50分はかかり
全員にだされているプリント学習に手が回りません。

娘は、冬場のスポーツをやっているので休み中も毎日朝から夕方まで
練習に励んでおり、お正月明けからは大会もあり、
冬休みだからといって家でゴロゴロしている生活ではありません。
本人はその為に冬に備えて過ごしてきているので、
練習や大会を減らす事はできません。

それだけに、限られた時間で冬休み中は2月に受ける漢字検定の勉強や
通信教材のおくれ分をやる事にあてようと思っていましたが、
この漢字の宿題に時間と労力をとられてしまっています。

担任の先生は男性の新卒教員で、1学期の漢字テストの際も
間違えた漢字1文字をノート片面にびっしり書く
という課題をだし、親も子も大変な目にあっていました。

その時は、娘は2文字だけの間違えだったためになんとかやれましたが、
あまりのやり方に保護者からも意見がでたのですが・・・・。

漢字が苦手な娘と一緒に2学期頑張ってやってきたのですが、
なぜか最後のテストで失敗してしまい今回の結果となりました。

せっかく漢字が好きになってきて、イヤイヤだった漢字検定にも
意欲的に取りくみ始めた矢先の不毛に思える宿題の質と量に、
親として疑問を感じています。

私は漢字は部首と書き順をしっかり理解した上で、
読みと色々な熟語を知る事で、日常で使っていけると考えています。

先生のこの宿題の出し方は
我が子だけでなく、漢字が苦手な子が更に嫌いになるだけのような気がして
このやり方がとても心配です。
親がサポートできない(しない)家庭の子は、単なる罰ゲームになっているのではないかと。

今後の勉強法を工夫するためにも、
漢字が苦手な子への補習の勉強法を教えていただければと思います。

よろしくお願いします。

初めて利用します。

小学3年生の娘が、2学期末の漢字のまとめテストで不合格となり、
(50問ずつ5回の問題に90点以上を3回とったら合格)
北海道なので20日以上ある冬休み中、
毎日漢字ドリルのページ一枚にのっている10個の漢字を
ノートに書き写す宿題がだされました。
ドリルには
「漢字」
「音・訓」
「画数」
「部首」
「熟語」3~4種類
が載っていますが、
「熟語を3回ずつ書く」という指示以外
細かくどのようにやるか・・・という説明がなかったのか
娘は部首は書かずにドリルの形式を写...続きを読む

Aベストアンサー

NO2です。
ご丁寧なお礼の文を有難うございます。
宿題はおそらく、下記の様な図ではないかと思いますが、宜しいでしょうか?

熟語と合わせて覚えるというのは少し大変かもしれませんね。熟語は複数の文字の意味を理解できて初めて成り立つものなので(例外も多数ありますが)、1つ1つの文字の意味の理解が重要になります。
個人的には1文字ずつ取り上げていった方が良い気もしますが。

3回×4種類の熟語を書くという事ですね。メインの漢字は12回書く事になりますが、熟語として捉えると3回だけですから、反復回数としてはあまり多い方では無い様に思えます。故に理解・記憶させるには、かなり丁寧な説明が必要になりそうです。

時間は掛かると思いますが、その文字1つ1つの意味を理解しながら進めた方がいいんでしょうね。
でないと、ただの作業になり兼ねないので、宿題をする本人も苦痛しか感じないかもしれません。
今回の漢字に限らず、勉強が楽しいものと感じるようになれば、学習意欲が大きくなるので、お子さんの様子を見て、好みそうな学習プランを立ててあげるといいでしょう。

NO3の方の回答の様に遊びの要素があった方がいいかもしれません。
(具体的には雑誌で見かける漢字クロスワードパズルの様なもの)

まとめますと
・宿題は現状のまま進めていく。
・宿題とは別に勉強をして漢字の理解力を深める。
・本人が苦痛に思わないように、遊び(ご褒美)などの要素を加えた勉強法をする。

あまり具体的ではないですが、参考程度に読み流してください。

NO2です。
ご丁寧なお礼の文を有難うございます。
宿題はおそらく、下記の様な図ではないかと思いますが、宜しいでしょうか?

熟語と合わせて覚えるというのは少し大変かもしれませんね。熟語は複数の文字の意味を理解できて初めて成り立つものなので(例外も多数ありますが)、1つ1つの文字の意味の理解が重要になります。
個人的には1文字ずつ取り上げていった方が良い気もしますが。

3回×4種類の熟語を書くという事ですね。メインの漢字は12回書く事になりますが、熟語として捉えると3回だけですから、反...続きを読む

QFe^3+溶液中に含まれるFe^2+の濃度

Fe^3+溶液として、硫酸鉄(III)n水和物の水溶液を使って、還元をさせてFe^3+中に含まれるFe^2+の濃度を調べることをしています。

Fe^2+を確認するために、Fe^3+溶液(還元されたFe^2+を含む)に1,10-フェナントロリン(0.2%)を加え、錯体を作ってから吸光光度計(波長400~700)で測定をしています。
テキストによると、500nm付近に吸収波長のピークが得られるのですが、ピークが現れませんでした。
テキストには、Fe^2+が存在していれば赤色の錯体が得られると書いてあり、自分の溶液もフェナントロリンを加えると赤くなります。
なぜこういう現象になるのか教えてください。

追加ですが、調製したFe^3+溶液中にFe^2+が含まれていることはありうるのでしょうか?こちらもお願いします。

Aベストアンサー

ご質問の操作は
 (1).鉄(III)を鉄(II)に還元して錯体を作ると解釈できますがこの場合、
   測定は全鉄量です。
 (2).溶液に直接1,10-フェナントロリンを加えたとき赤くなるがテキスト
   のピークが出ないようですが、テキストは理想溶液のピークですが
   この場合鉄(III)の色(多分黄色)が混ざっていると思います。
   波長キャンニングで最適吸収波長を見つけてから測定してして下さ
   い。→赤くなることから鉄錯体は形成されているようです。


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