親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

一人会社ですがよろしくお願いいたします。

これまで役員が文房具などを購入し、未払い金として仕訳をしておりました。

しかし、役員と会社のお金を分けたいので会社から役員に仮払をしてその中から必要な文房具など
を購入してもらい月末もしくは年度末に精算するという形にしたいと思っております。

そのような場合、普通預金から10,000円を現金を引き出して役員に渡す。
 普通預金10000円/仮払金10000円

役員が月末までに6,000円の文房具などを購入しました。
 消耗品6000円/現金6000円

残った現金4,000円を役員から戻してもらい普通預金に預け入れしました。
 普通預金4000円/現金4000円

超初心者ですで合っているのかどうかご指導を頂けるとありがたいです。
もし間違っているのであれば、一連の仕訳の流れを知りたいです。

よろしくお願いいたします。

A 回答 (2件)

普通預金から10,000円を現金を引き出して役員に渡す。


 普通預金10000円/仮払金10000円→仮払金10000円/普通預金10000円

役員が月末までに6,000円の文房具などを購入しました。
 消耗品6000円/現金6000円→消耗品6000円/仮払金6000円

残った現金4,000円を役員から戻してもらい普通預金に預け入れしました。
 普通預金4000円/現金4000円→普通預金4000円/仮払金4000円
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この回答へのお礼

丁寧に教えて頂き助かりました。

基本的な事をまだ理解していないようなので、よく吟味して基本と照らし合わせて
理解を深めるようにする必要があると感じました。

とてもわかりやすかったです。
補足まで加えて頂き助かりました。

とても感謝です。!!

お礼日時:2014/12/08 04:17

No.1です


残った現金4,000円を役員から戻してもらい普通預金に預け入れしました。
 普通預金4000円/現金4000円→普通預金4000円/仮払金4000円
   わかりいやすくすれば
    現金を受け取った 現金4000円/仮払金4000円
    その現金を普通預金に預けた 普通預金4000円/現金4000円
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Q仮払金精算について教えてください

先日、社員に交通費として10,000円の仮払いをしました。
出金伝票に
勘定科目 仮払金
摘要   交通費
金額   10,000

その社員が戻ってきたので、交通費精算をしたいのですが。
どの伝票を使用していいのか、又、記入方法を教えてください。
精算金額は 11,500円で仮払金より多く使ってました。

Aベストアンサー

はじめに
  仮払金10,000 / 現金10,000

清算
  交通費11,500 / 仮払金10,000
             現金 1,500

Q旅費清算と仮払金の処理について

前任が退社し、経験浅いながら日々ひとり経理を行っている者です。
(1)出張旅費のため仮払金20000円を現金で渡した。
(2)月末に旅費清算書で清算し、実際使用分は18500円で、残金を返金するところ、返金せず、次月の出張で使用するため持ち越してしまった場合の処理を教えてください。
前任者から引き継いだ仕訳の処理は
(1)仮払金20000/現金20000
(2)旅費交通費18500/現金18500
(3)現金18500/仮払金18500  と教わりました。 
しかし(2)(3)では実際に現金は動いていないし、現金の間違いを避けるため、私としては、
(1)仮払金20000/現金20000
(2)旅費交通費18500/仮払金18500  で処理したほうがわかりやすいのですが、会計原則上あるいは税務上の決まりがあって私の処理より前述の前任者の処理の方が正しいのかどなたか判断いただける方はいないでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

mkichi4649のやり方で良いと思いますよ。
実際に動きがあったように仕訳をすれば良いと思うので
mkichi4649の方がすっきり、わかり易いと思います。

仮払に補助科目はありますか?
残金1,500円がいつ処理されるかわからないので

(1)仮払金20,000/現金20,000
(2)旅費交通費18,500/仮払金20,000
 仮払金   1,500

とすると、帳簿の仮払に1,500円という数字が残り
どの仮払いの残かわかり易いと思います。

参考になれば幸いですが、
人によって仕訳け方が異なるので
前任の方のやり方を参考に、
自分のやり方で良いと思います。

ただ、会社の決まりであれば別ですけどね。

Q手土産代の処理について

弊社では、取引先への手土産代を3,000円以下でしたら「雑費」、それ以上の金額だと「交際費」で処理していました。
しかし、最近の調査で3,000円以下であっても手土産を渡す理由によっては交際費になると指摘されました。
例えば、会議にだす茶菓子の土産(自分も食べる場合)…雑費
    「いつもお世話になっています」という様な挨拶としての土産…交際費
という感じですが、普通取引先への土産物を自分が頂くことはないですよね…?

皆さんの会社ではどのように処理していますか?
理由はどうであれ交際費orその他の科目で処理していらっしゃいますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

交際費の処理はよく混同されるのですが、金額に関係なく手土産代は交際費に該当します。本来なら会議に出す茶菓子なども課税したいのでしょうが、慣習として社会通念上常識ある程度のものは全額経費として認められています。

ただ、実務上の線引きは「交際費」「会議費」「福利厚生費」など線引きが難しいので、どこの会社も仰るような基準は設けていると思います。

ちなみに現行の税務上では、一人当たり5,000円以内の飲食であれば接待であっても全額経費として認められますので、飲食に関しては金額を留意すれば良いでしょう。


自分の会社では、

打ち合わせのコーヒー代、茶菓子代、一人当たり5,000円以内の飲食・・・会議費

手土産代・お中元お歳暮・高額な飲食接待・・・交際費

新年会・忘年会費用、社員旅行費用、薬代など・・・福利厚生費

慶弔費用・・・雑費

こんな感じですかね?
科目よりも内容で判断ですね。条件変われば給与課税されたりしますしね。

Q仮払金の仕訳について。

初歩的かもしれませんが、お願いします。

「仮払金/未払金」って処理はありえますか? 

Aベストアンサー

・4月1日、A社に対する未払金(のつもり)で現金10,000円を払った

未払金 10,000  現金 10,000

・4月2日、A社に対する未払金はすでに支払い済みであることが判明したので、仮払い金に振替えた

仮払金 10,000  未払金 10,000

・4月3日、A社から返金があった

現金 10,000   仮払金 10,000

例えば、上の例で4月2日の仕訳例がそれにあたり、ありえる仕訳です。

Q仮受金・仮払金・・・教えて下さい!

そもそも仮受金・仮払金がよくわかっていないので教えて欲しいのですが…

そして具体的な質問です。
(子会社から私の方へ伝票が来てパソコンに入力している状況です)
小さい会社なので費用を社長のお金で支払ったり…という伝票がおきてきます。
その場合、子会社からはすべて仮払金(多分、事業主借があれば本来はそうなるのではないかと思うのですがこの科目は使っていません)としてくるのですが、私の前任者の人は仮払と仮受の2パターンで仕訳していましたが、どのような時に仮受にしているのか意味がさっぱりわかりません(涙)

例えば  光熱費/仮受?(仮払?) といった仕訳なのですが。

わからないのは私がこの2つの勘定科目を理解していないから?と思ったのですが…
仮受・仮払の相手勘定は現金や預金…しかないと思っていたので頭がこんがらがっています(涙)

文章も支離滅裂ですみません。
他のサイトもいろいろ見てみたのですが、イマイチしっくりこずこちらに質問させていただいています。
どなたか助けてください!!よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私が勘定科目として使っている考え方のみを書きます。

1.借受金は、「会社が現金を受け取った」場合に使う。
2.仮払金は、「会社が現金を支払った」場合に使う。
3.それぞれ仮の勘定科目なので、確定したら再度処理する。

  例)誰かが商品を売って銀行に入金されたが、何を売ったかわからない
   ⇒借方:現金20,000 貸方:借受金20,000
   売った伝票が出てきましたら、借受金を伝票内容と置き換えてください。
   ⇒貸方:借受金20,000 貸方:売掛金20,000

  ※上記で、借受金が相殺処理されます。
   現金/借受金|借受金/売掛金⇒現金/売掛金

  例)社長が光熱費をポケットマネーで支払った
   ⇒借方:光熱費15,000 貸方:借受金15,000
   (会社が支払うお金を社長が支払った為、会社の現金が支払われていない状態)
   社長から清算票を受け取り、現金をお返しした。
   ⇒借方:借受金15,000 貸方:現金15,000

  例)社員が出張するので、現金を渡した場合
   ⇒借方:仮払金30,000 貸方:現金30,000
   出張後、清算し残金も受け取った
   ⇒借方:交通費25,000 借方:仮払金30,000
       現金  5,000

会社が得をしている状態が借受で、その逆の状態が仮払いとなります。

最初は大変でしょうけど、頑張ってください。

私が勘定科目として使っている考え方のみを書きます。

1.借受金は、「会社が現金を受け取った」場合に使う。
2.仮払金は、「会社が現金を支払った」場合に使う。
3.それぞれ仮の勘定科目なので、確定したら再度処理する。

  例)誰かが商品を売って銀行に入金されたが、何を売ったかわからない
   ⇒借方:現金20,000 貸方:借受金20,000
   売った伝票が出てきましたら、借受金を伝票内容と置き換えてください。
   ⇒貸方:借受金20,000 貸方:売掛金20,000

  ※上記で、借受金...続きを読む

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
租税公課という話も見つかりましたし、
教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
(支払手数料ならありますが)、
一般的ではない気がします。
何が一番適当なのでしょうか。

Aベストアンサー

消費税非違課税の支払手数料か、公租公課ですが、どちらでもよいと思います。
あえて決めるなら、役所関連の費用というところから
公租公課(租税公課)というところでしょうか。
消費税計算の上からもやりやすいです。科目丸ごと仮払消費税の計算対象外とできますから。

Q未払金と未払費用の違いについて。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

まだ支払いの済んでいない営業用外の購入費用。
会計原則では、「継続的な役務提供を受ける場合、期末までに提供済みの部分について未払いのもの」となっていますが、実務では、費用の未払い分と理解してして簡易処理する場合があります。

各々の定義は以上の様になっていますが、未払金の説明にある
>会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。
という文がある為に混乱しています。

「費用になるもの」も未払金になるのであれば、未払費用とはどうやって区別すればいいのでしょうか。
未払金と未払費用の正しい分別の仕方を教えて下さい。
宜しくお願い致します。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

まだ支払いの済んでいない営業用外の...続きを読む

Aベストアンサー

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてください。

>例えば、給料を考えてみましょう。
>毎月20日締めの翌月10日払いとします。
>当月21日~末日までの給料は未払費用となり、
>前月21日~当月20日までの給料は未払金となります。
>なぜなら、この例でいえば、契約上、毎月21日~翌20日までの役務の提供をもって完了すると考えられるので、
>月末における翌月10日に支払う給料は未払金として処理され、
>当月21日~末日までの給料は、月末時点では、当該契約から判断して、
>役務の提供がすべて完了していないので未払費用として処理されることになります。

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてくださ...続きを読む

Q社員に立て替えてもらっている状態の仕訳方法

社員が、新聞図書費、旅費交通費、事務用品費、消耗品費などに該当する費用を社員が自分のお金で一時的に立替ている場合はよくあると思いますが、
この仕訳はどのようにするのでしょうか?

あるいは、消耗品資産勘定の場合はどうなるのでしょうか?

また、最終的に、社員が自腹のまま会社に費用請求しないままになった場合はどのように処理するのでしょうか?

(非常に基本的な仕訳だと思いますが、ネットで調べてもわからなかったのでこちらにて質問させていただきました)

Aベストアンサー

社員の立替費用は仮払していない時は
支出承認願で請求されてきます。
よって、社員に支払う時点で費用に計上されます。

○○費  /  現金

備品等の資産勘定の場合は
納品(発生)した時点で

備品  /  未払金

立替者に支払った時点で

未払金  /  現金

となります。

「最終的」とはどう言う意味か不明ですが、
社員が請求しなくても、支払うように準備し、引き換えに領収証を受け取ります。
退職され、居所が判らないなどと言うことでしたら、

未払金  /  雑収入

とするしかないでしょうね。

Q消耗品費・消耗備品費の違いを教えてください

経理をしているのですが、
いつも消耗品費・消耗備品費の違いが分からず、仕訳に困っています。
明確な基準がありましたら、教えてください。
ちなみに、この二つ以外に事務用品費の科目も使っていて、こちらは文具やコピー機の使用料として使っています(これは問題ないでしょうか?)

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>消耗品費・消耗備品費の違いが分からず
本質的には、違いは有りません。
消耗品費だけでは都合が悪いので、会社が分類したはずです。
なぜ分類する必要が有ったのかが判れば良いのですが、
特に必要なければ、消耗備品費はなくしても良いと思います。

>明確な基準
これは会社等勘定科目を使う人が決めればOKです。

会計基準では一部の勘定科目を除き、明確に勘定科目とその使用方法が
定まっているわけではなく、一般に誤解を生まない名称によって
勘定科目を決めれば良い事になっています。(つまり勝手に勘定科目作っても良い)

ですから、消耗品費・消耗備品費・事務用品費と別れているなら、
より明確な勘定科目名を使っているものから、文字通り
事務用品費は、一般に事務用品店で販売しているノート・ボールペン・伝票など
消耗備品費は、金額が10万円以上となれば減価償却による費用計上を要するもの等
消耗品費は、金額が10万円以上となっても資産計上を要せず、貯蔵品となるものや
その他事務用品費や消耗備品費以外の消耗品。具体的には日用雑貨・トイレタリー等
でしょうね。

10万円は税法上の決まりでそうなっています。

ただしあくまで一般的な話ですので、会社でこの勘定科目の使い方はこうと決め
一度決めた勘定科目の性質は、みだりに変更しなければ問題なしです。

>消耗品費・消耗備品費の違いが分からず
本質的には、違いは有りません。
消耗品費だけでは都合が悪いので、会社が分類したはずです。
なぜ分類する必要が有ったのかが判れば良いのですが、
特に必要なければ、消耗備品費はなくしても良いと思います。

>明確な基準
これは会社等勘定科目を使う人が決めればOKです。

会計基準では一部の勘定科目を除き、明確に勘定科目とその使用方法が
定まっているわけではなく、一般に誤解を生まない名称によって
勘定科目を決めれば良い事になっています。(つ...続きを読む


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