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今、文章を書く本を読んでいます。
その中に季節の挨拶が一月から順に並んでいて
6月の項に「向夏の候」とありました。

これはなんと読むのでしょうか。


ネット検索していたら「日向夏」というのがあり
これは「ひゅうがなつ」という柑橘類のことらしいです。
でも、「向夏」は「がなつ」とは読みませんよね…。

探し方がわるいのかネット検索しても
国語辞典を引いても読み方が分かりません。
どなたかご存知の方は教えてください。
また、ネットで書かれているサイトがありましたら教えてください。
お願いします。

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A 回答 (7件)

「こうか」だと思います



日向夏に関しましては、宮崎県の特産の果物で
日向の国(宮崎)を意味しているので、
日向夏を分けるとしたら「日向 夏」の部分で
別れます。
白い皮を残したままで表の皮をむき砂糖などを
かけて食べる独特の味と食感の美味しい果物ですよ。
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 読みは「こうか」だとは思います。


 けれど、時候の挨拶では向暑・向寒が用いられているのが殆どの気がします。単に私がそう思ってるだけかもしれませんが、向夏は実際あまり見かけません。
 ですから、ひょっとしたら実用的(一般的)な言葉ではないのかもしれません。あまり一般的ではないから辞書にも載ってないのかも。
 読まれているのが文章を書く本という事なので、普通ではあまり使われない表現も載っているのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

みなさん、回答ありがとうございます。
まとめレスですみません。

remonpakiraさん。
日向夏の情報ありがとうございました。
これって夏みかんなのでしょうね。
すっぱさが苦手な私でも
食べたいなと思いました。

martinbuhoさん。
回答ありがとうございました。
著者は大学院教育研究科の教授なのですが
なるほどよく分かります。
外来語を無理に四文字熟語に訳そうとする
あの衒いでしょう。

練習問題から辞書をひきひきするのは
いかがなものかと手紙を書いてみようかと考えています。

etwasさん。
回答ありがとうございます。
そうなのです。
書店へ行って「向夏」を調べていると
「向暑・向寒」が出てきます。

「優しい文章」というこの本の題名どおり
一般的ではない言葉にはルビを振るなど
読者にも優しい書物であってほしいと思いました。



皆さんの言葉を受けたいへん参考になりました。
まだ解決したわけではありませんが
一旦閉じさせていただきます。

また分からないことがありましたら
お答えいただけると嬉しく思います。
貴重なお時間をさいて回答してくださった方々
ありがとうございました。

お礼日時:2004/06/15 17:59

「こうか」で間違いありません。


今後の意味で向後(こうご)とも使います。向暑、向寒があり向秋、向夏がないのは昔の中国の季節観からくる習慣ではないかと思われます。向暑とは即ち向夏という意味であり、向寒は大陸にあっては恐らく日本の向秋の時期も含んだのでしょう。

漢語は短くて便利がよく昔は学のある印でもあったので
漢語の知識のない日本人が適当に作った和製漢語がる訳です。英語でも同じような日本製英語がたくさんあり
nighterはその代表ですが今や米国でも認知されnight
gameを表す新語になっています。
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「こうか」だと思います。


文字通り、「夏に向かう」意味で、似た言葉では「向暑(こうしょ)」なども使われているのを見たことがあります。
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この回答へのお礼

bari_sakuさん
toko0503さん
masa0000さん
LeChatさん

回答ありがとうございます。
まとめレスですみません。

なぜ、ATOKだけ出てくるのでしょう。
羨ましいです。

さっそく「こうか」で探してみたところ
MicrosoftIME2000 では出ませんでした。
新選国語辞典、大辞林にもみあたりませんでした。

向暑はありました。
対義語は向寒(こうかん)というのですね。
勉強になります。


辞書に掲載されていないのはどうしてでしょうか。
引き続き回答をお待ちしたいと思います。

お礼日時:2004/06/11 23:39

ATOK16 for Windowsでも「こうか」で変換できました。

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こんばんは。

私のパソコンのATOK でも
「こうか」で「向夏」と変換しますが……
「向寒の候」(こうかんのこう)という言葉もありますので、「こうか」でいいのではないでしょうか。
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ATOK16 for Macでは、「こうか」と入力したら変換されましたよ。

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今、秘書検定の勉強をしているのですが、時候の挨拶がわかりません。

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あと、読み方でわからないのは、
「更衣」、「霜冷」です。

どなたか教えて下さい!!お願いします。

Aベストアンサー

 候には、もともと古い中国の暦で、360日(陰暦は一年が360日)を72等分した単位(5日間)のことを示すことばでした。今でいうと「週」みたいなものです。そこから「季節」「時期」という意味が生まれてきました。ちなみに候が二つで「旬」=10日間という単位になります。今でも一月を上旬、中旬、下旬と三つにわけるのはこの名残です。
 手紙などの冒頭の挨拶でつかうときは「~のこう」と読みます。「~というふうに季節もうつりかわってきましたが」というほどの意味です。なお候をコウと音読みにするので、「~」の部分も音読みにするのがふつうです。
 「更衣」はコウイ。衣替えのことで、本来は旧暦四月一日(現在の五月初旬)に春着を夏着にあらためた行事です。秋や冬にも衣替えは行いますが、古くから和歌のなかで「更衣」といえば夏のそれについて主に詠まれてきたので、「更衣の候」といえば初夏のことです。キサラギは二月のことで、更衣とはまったく別物です。二月は寒いので「着、更、着」(着物の上にさらに着る)でキサラギなのだという語源説がありますが、これは平安時代からある俗説で、まったくのウソです。「着」と二月は関係ありません。
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 「~の候」というのはきわめて硬い言い方ですので、公用の手紙や目上の親しくない人でなければ「******となってまいりましたが」でおきかえるのが今ではふつうでしょう。

 候には、もともと古い中国の暦で、360日(陰暦は一年が360日)を72等分した単位(5日間)のことを示すことばでした。今でいうと「週」みたいなものです。そこから「季節」「時期」という意味が生まれてきました。ちなみに候が二つで「旬」=10日間という単位になります。今でも一月を上旬、中旬、下旬と三つにわけるのはこの名残です。
 手紙などの冒頭の挨拶でつかうときは「~のこう」と読みます。「~というふうに季節もうつりかわってきましたが」というほどの意味です。なお候をコウと音読みにするので、...続きを読む

Q「候」の読み方

手紙などの時候あいさつで「○○の候」というのがありますが、この「候」は「コウ」と読むんでしょうか?
前から気になっていたんですが....

Aベストアンサー

この場合は「こう」です。
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送り仮名が省かれていてそのことが、目立ちませんが、
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と並べてみれば分かります。
たとえば「春暖の候」などと言うときの「候」は「時候」という意味の名詞であって、動詞ではありません。ですから、「春暖のソウロウ」と読むことはあり得ないのです。

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#2です。お礼欄でちょっと気になりましたので。

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○○株式会社△△部☆☆課
山田 花子
というように、発信者欄に担当者名まで書かれるのであれば、【貴台】は使われない方がよいでしょう。しかし、発信者欄が社名のみ、あるいは担当部署名のみで終わっているなら、書いた人の性別まで詮索する必要はなく、【貴台】でよいと思います。

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7月はやはり、「盛夏の候・炎暑の候・酷暑の候」などが適しているのではないでしょうか?

「大暑(7/23)」前後は、「向暑の候」というよりは、「猛暑の候」かな、と思うのですが。

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『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

送る行為は、相手にも関わる事なので、
「送付いたします」と、致しますと言っていても、
「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。
「ご」は相手に対する「謙譲語」です。

「ご送付します。」か「ご送付致します。」が正しいです。
「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

Q関係各位と関係者各位はどっちが正しい?

タイトルどおりなんですが、ふと疑問に思ったので質問させていただきます。

よくメールや資料などに上記の言葉が記載されていると思いますが、どっちが正しい(もしくは両方正しいが使用方法や相手によって違う?)のかわかりません。ちなみに私は関係各位を使っています。

私の個人的な意見としては多分、人に対してか不特定に対してかの違い、意味合いかな?ぐらいに思ってますが。。。どうなんですかね?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.4再補足します。

各位は皆さんの古い言い方で官庁、会社関係、一部の個人が使用しますが、商売でお得意様を相手にする場合は使わない方がいいでしょう。

各位で満足せず「関係者」「お得意様(厳密には様は不要)」を付け加えるなら、お得意様の具体的名前を入れ「各位」を省くのが現代流だと思います。または「拝啓」などではじめる方がいいような気がします。

フラメンコ研究会会員各位なら相手を特定しているので個人に準じた扱いとなり、現代でも許される範囲の
使い方といえるでしょう。

以上がコメントです。結論として、間違った使用法も含めて「各位」を使いたい人が依然として多いので、
関係者各位、お得意様各位、父兄各位のように使用しても一般には違和感なく受け入れられるでしょう。

個人的意見としては、「各位」が「皆さん」という呼びかけ(相手を特定しない)なので、更に「関係者」とか
「お得意様」という不特定多数をさす言葉を重ねるのは
「個」を大事にする時代の流れに沿わないと思っています。個人的こだわりです。

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q表記件と標記件の使い分け方。

タイトルの通りなんですが「表記件」と「標記件」の使い分けはどのようにすればいいのでしょうか?辞書等を見たのですがいまいちピンと来ません。メール等のやりとりの際に『標記件につきまして・・・』とかって使いますよね。「表記件」と「標記件」どちらが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

『広辞苑』

ひょう‐き【表記】
 (1) 表面に書きしるすこと。おもてがき。「―の住所」
 (2) 文字や記号で表ししるすこと。「漢字で―する」

ひょう‐き【標記】
 (1) 目印としてしるすこと。また、その文字。標号。符号。
 (2) 標題として書くこと。また、その題名。「―の件についてお諮りしたい」

ひょう‐だい【表題・標題】
 (1) 書物の表紙に記された書物の名。外題。
 (2) 演説・談話・芸術作品・演劇などの題目。

ということで、
 「表記の件」…表記(1)の用法。「表題に記した件」の意味。
 「標記の件」…標記(2)の用法。「標題に記した件」の意味。
の用法であれば、どちらも間違いとはいえないでしょう。

ちなみに、新聞や放送では、「表記」は表記(2)の意味、「標記」は標記(2)の意味で使うことになっています。
また、「ひょうだい」は「標題」ではなく、「表題」と表記(2)することになっています(「標題音楽」は別)。
このことから言えば、「ひょうきのけん」は「標記の件」と書くほうが適切といえそうです。
一般文書などで、表紙に標題を書いて、本文はページを改めて書き始める場合は、「表記の件」でもよいでしょう。

どちらも「標記件」「表記件」ではなく、「標記の件」「表記の件」と、「の」を付けるのが一般的だと思います。

なお、メールの“Subjct”の日本語表記は「件名」「標題」「主題」など、システムの種類によっても異なります。
そのため、本文の書き出しも「標題の件」「主題の件」「掲題の件」など、さまざまなパターンがあります。

いずれにしても、メールや文書の本文の書き出しはその組織の慣習に依るところが大きいので、
組織内の文書作成規定やメールのスタイル例にならうのが正解というか無難なところでしょう。

『広辞苑』

ひょう‐き【表記】
 (1) 表面に書きしるすこと。おもてがき。「―の住所」
 (2) 文字や記号で表ししるすこと。「漢字で―する」

ひょう‐き【標記】
 (1) 目印としてしるすこと。また、その文字。標号。符号。
 (2) 標題として書くこと。また、その題名。「―の件についてお諮りしたい」

ひょう‐だい【表題・標題】
 (1) 書物の表紙に記された書物の名。外題。
 (2) 演説・談話・芸術作品・演劇などの題目。

ということで、
 「表記の件」…表記(1)の用法。「表題に記した件」の...続きを読む

Q「当」と「本」の使い分け

研修先に礼状を出すのですが、自分の所属(学校)を表すには「当校」と「本校」のどちらが正しいのでしょうか?
また使い分け方法は何を基準にしているのでしょうか?

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1.どちらでもいい場合
 当院と本院(これは病院のこと。別の人が触れていらっしゃるように別院があれば話は別)
2.意味が違ってしまう場合
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3.どちらも誤解を招く場合
 「本日(当日)をもちまして、閉店させていただき ます」ただし、日付があればいい。

Q『更迭』と『罷免』の意味

皆様、こんにちは。

最近何かとよく耳にする『更迭』と『罷免』ですが、意味が同じように思えてなりません。(他にも『解任』などもあったりして)

どちらも、『人を辞めさす』という意味で間違いないと思いますが。
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