ノートPCをHDD 500GBからSSDに換装したいのですが、
今のところ1.か2.の方法で128GBでやろうと思っていますが以下の1~3のどの方法がベストでしょうか?
基本的にはデータは外付けHDDを使いますが、256GBのSSDならデータ領域も少し確保するかもです。
クローンソフトはEaseUS Todo Backup Free v8.0を使います

【現在のHDD 500GBのパーティション構成】
C(システム)の使用領域:57.6GB
E(データ)の使用領域:54.2GB
回復パーティションとEFIシステムパーティションの空きがそれぞれなぜ100%なのか不明(データが入っていない空の領域?)

1.(C)のみクローンを作成(EFIパーティションはなくても問題ないか?)→128GBに入る

2.Eを削除し、残り全てのパーティションのクローンを作成(HDD全体)→128Gに入る

3.Eを含めた全てのパーティションのクローンを作成(HDD全体)→256GBなら入る

※2.でやるならEの中身は外付けHDDへコピーし、E領域をHDDから削除後クローンするつもりです。
※3.は128GBでも超ギリギリ入りそうですが、回復パーティションとEFIシステムパーティションの空きが100%(実データがないように見える)のでこの扱いがどうなるかが不明です。

「HDDからSSDに換装する際のクローンは」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • 画像が見えなかったのでパーティション詳細です。

    EFIシステムパーティション:300MB (空き100%)
    回復パーティション:400MB (空き100%) ←windows8の時の回復パーティション
    回復パーティション:456MB (空き100%) ←windows8.1にアップグレードした時に作られた回復パーティション
    回復パーティション:15.8GB (空き100%) ←おそらくwin8のリカバリ領域
    ※なぜ空きがどれも100%と表示されているかは不明。

    (C)システム:255GB (空き77%)
    (E)データ:193GB(空き72%)

      補足日時:2015/02/20 11:18

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A 回答 (3件)

1か月前にノートPCのHDDをSSDに換装した時の結果で回答します。

使用ソフトはnatptmanさんと同じ。
 結論は、
Ⅰ「パーティションクローン」機能を使用したら、1~3の方法どれもWindowsが起動しませんので、
 失敗です。
Ⅱ「ディスククローン」機能でHDD全体をクローンした後、不要パーティションを別のソフトで
 削除後、Cドライブを拡張してください。なお、確実に削除できるのは、Eドライブのみです。
 パーティション調整ソフトは、「AOMEI Partition Assistant Standard Edition 5.6.3」、
 「MiniTool Partition Wizard Free Edition 9.0 」、「EaseUS Partition Master Free 日本語版
  10.2」等が使えます。

 私がトライした結果は、以下の通りです。
① Cドライブのみパーテションクローンしました。Wimdowsが起動しませんでした。
② ディスククローンでHDD全体をクローンしました。windowsの起動確認後、Dドライブと回復
 パーティションを別のソフトで削除しました。再起動したら、Wimdowsが起動しませんでした。
③ ディスククローンでHDD全体をクローンした後、Dドライブのみを別のソフトで削除しました。
 やっと起動に成功しました。これの後、現在まで2カ月使用しています。
④ システムパーティションが使用率30%、回復パーティションが60%程度でした。容量を小さく
 してやろうかとも考えましたが、②の結果から後日起動しなくなる可能性もあると思い、元の容量
 と同じにしておきました。

 換装前のHDD使用量はCドライブ50GB、Dドライブ0GBの状態でしたので、作業終了までに150~200GBほどデータを書き込んだことになります。失敗すれば、SSDの寿命を100GB単位で削ることを覚悟の上でしたら、回復パーティションなどの削除or容量削減をトライしてみてください。削っても5GB稼げるかどうかですよ。
 どうしても安くあげたいなら128GBのSSD購入後、まずEドライブのデータを外付けHDDに移動してから、私の③の作業をされることをお勧めします。
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1,SSDに移行ツールは付いてきませんでしたか? ついていたらそれを使いましょう。


2,無かったら フリーのソフトを探しましょう。
3,SSDの方が容量が少ないのでしたら HDDは、残しておく前提で、
  SSDを起動にして、回復関係は無視。(緊急時用ですから)
4,SSDに新規インストール可能なOSライセンスなら、SSDに新規インストールして、
  Windowsの 移行ツールを使って必要な物をコピーするのがよろしいかと思います。

注意点は、現在のオリジナルのHDDを壊さないように注意することです。
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>HDDからSSDに換装する際のクローンはCだけでよいですか?


Cだけパーティションコピーしても起動ディスクにはなりませんので、全体をクローンして下さい。
私もEaseUS Todo Backupで行い、方法は2.のやり方です。Eドライブ相当のパーティションはデスクトップPCでしたので内蔵HDDに移しました。
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QHDDを少量SSDにクローンする方法

HDDのSSD化をするのにクローンをとる方法を聞きたいです。
クローン用HDD台を持っています。クローンの元データのHDDからそれと同量かそれ以上のHDDの容量のものにしかクローンは取れないと思います。
HDDより容量の小さいSSDへデータ移行する方法がわかれば教えてください。
もちろん元のHDDの実際に入っているデータ量はSSDより少なくなくてはならないと思います。

もとのHDDの全体の容量を小さく見せる方法など目的が達成できるようご指導お願いいたします。

Aベストアンサー

自作PC、BTOなどならクローンは大して難しいものではないですよ。
ノートの場合は、SSDは最低限256GB、コスト無視なら512GBのSSDにするしかないですね。

Windows8.1 pro 64bit&32bitの自作PC2台は、128GBのSSDを使ってます。
HDDからSSDにクローンするときは、起動HDDの使用容量を128GB以下にするだけです。
データは他の内蔵HDDに移し、ゲームとかは他の内蔵HDDにインストールします。
そして、パーティション管理フリーソフトで、HDDの使用容量を100GB程度に変更するだけです。
それから、バックアップ用フリーソフトでクローンします。
8.1 pro 64bitのSSDの使用領域はたったの41GBしかありません。
Windows7 64bit、Windows8.1 32bitならば、クローンはとても簡単です。
面倒なのは、Windows8.1 64bitの場合です。
UEFIでインストール、高速起動ならば、ソフトで未対応だったりします。
8.1 pro 64bitのSSDをプレクスターから東芝に交換するときは、最初使ったAOMEI Backupperが8.1未対応で見事に失敗。それから、EaseUS Todo Backup Freeで成功してます。
そして、2日前にAOMEI Backupperが正式に8.1対応になりました。
また、EaseUS Todo Backup Freeでクローン成功後、アンインストールしたらスタート画面からいくつかアイコンが消滅。ちょっと前に、バグ修正されたバージョンになってます。

パーティション管理ソフト
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20140411_644012.html
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/aomeiparti/
どちらも日本語化されてます。
8.1 pro 64bitでAOMEI Partition Assistant の有料版(4000円ほど)、7と8.1 pro 32bitでフリー版を使ってます。
Windows7、8 32bitならば、どちらのソフトにもあるOSを新しいSSD、HDDにコピーするで簡単に起動ドライブを交換できるようになってます。
8.1 pro 32bitは、AOMEI Partition Assistantで500GBのHDDから128GBのSSDにコピーして、起動ドライブをSSDに変更してます。
でも、8.1 pro 64bitのUEFIインストールだと、AOMEI Partition Assistant(有料版)でも失敗してます。

クローンソフト
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/easeustodobu/
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20140409_643534.html
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20140410_643802.html
AOMEI Backupper Standardでバックアップを使ってます。前バージョンで8.1 pro 64bitのクローン失敗もありましたが、気にせずにこのソフトをインストールしてます。
一般的には、日本語化されてるEaseUS Todo Backupの方が人気があります。

自作PC、BTOなどならクローンは大して難しいものではないですよ。
ノートの場合は、SSDは最低限256GB、コスト無視なら512GBのSSDにするしかないですね。

Windows8.1 pro 64bit&32bitの自作PC2台は、128GBのSSDを使ってます。
HDDからSSDにクローンするときは、起動HDDの使用容量を128GB以下にするだけです。
データは他の内蔵HDDに移し、ゲームとかは他の内蔵HDDにインストールします。
そして、パーティション管理フリーソフトで、HDDの使用容量を100GB程度に変更するだけです。
それから、バックアップ用フリー...続きを読む

QSSDのクローンが起動しない

64GBのSSDから240GBのSSDに換装が目的です。EaseUS Todo Backup Free 9.1を使いクローンを作ったのですがクローンにBOOT関連が入ってない状況です。EaseUS Todo Backup FreeでBOOTディスクを作ろうとしてもなぜかエラーになってしまいます。新SSDはフォーマットしてMBRでクローン作成しました。

あと一つ気になるのが新SSDも元SSDもPC起動する時に3~4回起動と終了を繰り返すようになりました。一度もこんなことはなかったのですが。。。情報が足りなければ補足します。

Aベストアンサー

ANo.2 を書いた後に、補足が来ていました。

あーっ、そのクローンの方法は駄目です。クローンする際には、クローン元 SSD のトップにチェックを入れる必要があります。
http://enjoypclife.net/2015/05/21/hdd-ssd-c-system-drive-windows-os-copy-clone-easeus-todo-backup-usage/

"以下の画面になるので、コピーしたいシステムドライブが含まれるハードディスクを選択します。クリックでチェックマーク✓を入れてください。一般的には【C:】という記号であらわされていると思います。"
→ この部分にチェックを入れて下さい。

それが、丸ごとクローンする方法です。そうしないと、C:パーティションのみコピーされて、肝心の起動部分(MBR)をコピーしません。ブートする部分がコピーされないため、起動できない SSD になります。改めてクローンをやり直して下さい。

QHDDクローン作成、CドライブがBになり、起動無理

こんばんは。

HDDをクローンさせて、新しいHDDに交換しようと思い、Easeus Todo Backup Freeを使いました。
クローンは成功したのですが、HDDを交換しても起動しません。ブートしません。

いろいろ自分でも調べてみたのですが、たぶん新しいHDDのパーティションの文字が(C)ではなく、(B)になっているから?のではないかと思っていますが、正しいでしょうか?

以前の入っていたHDDが(C)で、新しくクローンしたHDDが(B)になっているので、システムがブートしない と考えてよいのでしょうか?

また、このとき、どうすれば起動するようになるのでしょうか?
ご返答、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ドライブ名がAやBだろうがCだろうがBootローダーがあれば関係なくBootします、Windows起動時にBootしたHDDにCが割り当てられ、CドライブのBと言う名前のHDDとなるだけです。
状態から考えて、パーテーションのみをクーロン化したのではないでしょうか?パーテーション外にあるBoot関連のファイルや設定はクーロンされませんから、当然ながらそのHDDはブート出来ません。
やり方
http://www.pc-master.jp/blog/freesoft/3887.html
もう一度HDDをクーロンコピーするしかありません。
HDDを自分でブートできるようにした場合、全て消してからになるので、再度クーロンしても同じだけ以上に手間がかかります。

QSSDはフォーマット必要ですか?

インテルのSSDは、
最初にフォーマットしないとダメなのですか?

Win7 64bitで使います。

Aベストアンサー

紙一枚のマニュアルがあるはずです。
よーーくみると日本語の説明もあり、URLが書いてあります。
そこを開くと、ソフトのダウンロード画面が開きます。
英語ですが、japanese の文字を探して、その右にあるdownloadボタンを押せばダウンロードできます。

ダウンロードしたらそれを実行してインストールします。これは日本語です。

インストールしたらアイコンがデスクトップに出てきますので、それを実行します。

すると右上に「開始」ボタンが見えますのでそれをクリック、自動か手動か聞いてきますが、自動をクリック。

その後再起動すると、起動時にコピーしてくれます。元とサイズが違っても自動で合わせてくれます。

私も事前に調べて面倒だと思っていたのですが、インテルだと専用ソフトが使えるのでとっても簡単でした。
偶然にも実は昨日やりまして、今快適に使えてます。

QAOMEI Backupper Standardのシステムクローンのエラー対処方法について

AOMEI Backupper Standardのシステムクローン(アンロック済み)メニューを用いて、
Cドライブのクローンを作成している途中、54%位のところから急に処理がスピードアップしました。

終わってみるとCドライブに不良セクタがあったようでエラー34と出てきました。
一応、完了のアイコンが出たので完了し、PCをシャットダウン後、CドライブSSDと新しいSSDを換装し電源を投入したところ、立ち上がりませんでした。
起動ディスクに問題あり的なメッセージがでました。他に起動ディスクを用意していないので、
電源を切りCドライブを元に戻して立ち上げたところで、この質問分を打っています。

Cドライブに不良セクタがあってクローンが作成できない?場合、どのようにしたら
クローンを作成できるようになるのでしょうか。

ちなみに、オプション設定?のセクタごとのクローンは時間が掛かるという理由でチェックを入れていません。SSDを最適化する。またはパーテーションを合わせる。にはチェックを入れて作業をしました。

時間が掛かることを承知の上で、セクタごとのクローンにチェックを入れれば良かったのでしょうか。
はたまた、Cドライブにデフラグなど不良セクタをなんとかする?方法を試みてから、
クローンを作成するべきなのでしょうか。

まあ、クローンを作成できたとしても起動しないという現象はあるようなので少し萎えますが、
なんとかできるなら、したいのです。

また、AOMEI Backupper Standardに固執せず、別のクローン作成フリーソフトの方が良いなどありましたら、ぜひアドバスをお願いします。

AOMEI Backupper Standardのシステムクローン(アンロック済み)メニューを用いて、
Cドライブのクローンを作成している途中、54%位のところから急に処理がスピードアップしました。

終わってみるとCドライブに不良セクタがあったようでエラー34と出てきました。
一応、完了のアイコンが出たので完了し、PCをシャットダウン後、CドライブSSDと新しいSSDを換装し電源を投入したところ、立ち上がりませんでした。
起動ディスクに問題あり的なメッセージがでました。他に起動ディスクを用意して...続きを読む

Aベストアンサー

元ディスクに不良セクタがある場合、エラーでクローンできないことがあるとは思いますが、エラー34と言うのが何を示しているのかが判りませんでした。54% から処理速度が上がったのは、空き領域に達したので処理が簡単になってスピードアップしたのか、エラーが発生して処理自体をスキップしたのか? AOMEI Backup の動作説明がもう少し判ると良いのですが、そのあたりの情報が少ないのが、このソフトウェアの難しいところです。

元ディスクのエラーを無くすことができれば一番だと思います。取り敢えずは、CHKDSK が思い当たります。
https://pctrouble.net/running/chkdsk.html → chkdsk c: /f

"「chkdsk」は、ファイルシステムのエラーをチェックし、修復するためのプログラムです。つまり、「chkdsk」がチェックして修復する対象は、あくまでもソフトウェア的なものであり、決してハードウェア的なものではないのです。"
→ 一般的なのは、コンピュータでドライブを右クリックし、"プロパティ" から "ツール" を選択、「エラーチエック」 の "チェック" をクリック、"ファイルシステムエラーを自動的に修復する" にチェックをいれて "開始"、再起動して実行です。

また、コマンドプロンプトを管理者権限で開き、sfc /scannow とタイプすると、システムファイルを検査し、不備があると修復してくれます。
http://freesoft.tvbok.com/tips/windows/sfc.html

これらの処理で元ディスクのエラーがなくなればよいのですが。セクタごとのクローンは、元ディスクにエラーがあればそのままコピーするだけなので結果は同じですが、クローン処理自体にエラーが発生せずに終わるのであれば、試してみるのも良いでしょう。上手く起動した後に、上記のエラーチェックをやってみれば、これらのエラーは回復するかも知れません。

クローン自体は成功しているが、起動しないことは稀にあるようなの、スタートアップの修復で修正を試みます。そのためには、Windows7 のインストールディスクが必要です。
http://tipstour.net/windows/1545 ← スタートアップ修復を試してみる
http://tipstour.net/windows/4410 ← ブートセクタを修復

クローンのソフトでは、有名なところだと EaseUS Todo Backup Free があります。何度か使ったことがありますが、普通にクローンできます。実績のあるのは、この AOMEI と EaseUS ですね。後、Acronis True Image の WD版がフリーであるようです。システムに WD の HDD が入っていないと動作しないようですが、USB接続でも取り敢えずは繋がっていれば大丈夫のようです(笑)。
http://www.tekwind.co.jp/faq/WDC/entry_217.php
http://support.wdc.com/downloads.aspx?lang=jp ← ダウンロード

私は、もっぱらメインはこの製品版の Acronis True Image 2010 を使っています。現在は 2016版が出ているようですが、2010 でも Windows10 でイメージバックアップは使えたりします。CDブートでもイメージバックアップとクローン両方ができます。上記の WD版が、殆ど製品版と同じなので意外と良いと思いますよ。

クローン以外の方法もあります。AOMEI Backupper や EaseUS Todo Backup にあるシステムバックアップを使う方法です。これは、一旦別ディスクに C:ドライブのイメージバックアップを完全な形で取り、それを新しいドライブにリストアします。クローンと全く同じ結果になりますが、別のドライブを介するところが違います。これは、その都度のイメージリカバリになりますので、クロ-ンよりは活用範囲が広いと言えますね。

元ディスクに不良セクタがある場合、エラーでクローンできないことがあるとは思いますが、エラー34と言うのが何を示しているのかが判りませんでした。54% から処理速度が上がったのは、空き領域に達したので処理が簡単になってスピードアップしたのか、エラーが発生して処理自体をスキップしたのか? AOMEI Backup の動作説明がもう少し判ると良いのですが、そのあたりの情報が少ないのが、このソフトウェアの難しいところです。

元ディスクのエラーを無くすことができれば一番だと思います。取り敢えずは、CHKDS...続きを読む

QWindows10のSSDクローンで失敗

数年前に買ったSSDが起動ドライブとして手狭に感じたので新しいSSDを購入してクローン処理して入れ替えようと思いました。が、どうにも入れ替えたあとにWindowsが修復がいると出てうまくいきません。お知恵を拝借できませんでしょうか。

入れ替え前の構成
C:SSD128GB NTFS(MBR)
D:BD
E:HDD1TB NTFS(MRB)
OS Windows10 64bit(windows7 64bit版からの無償アップデート)

クローン時に別のSATAにSSD480GB(Transcend製)を取り付け、「EaseUS Tobo Backup Free 9.2」でクローン。(SSDに最適化にチェック入り)
G:SSD480GB NTFS(MRB)

フォルダを見る限りファイルコピーそのものはうまくいっているように見えます。しかし旧SSDを新SSDに交換すると起動できません。
修復ディスクを作成して修復セットアップを試みましたが、できないというメッセージ。

次にaciiのページにコマンドを使った対応手順があったので、行ってみました。
http://ascii.jp/elem/000/000/945/945145/index-2.html

コマンドはすべて正常に完了しましたが、結果は同じでした。

万策がつきた感なのですが、なにか間違いがあるのでしょうか。それともほかに手段はあるのでしょうか。よろしくお願いします。

数年前に買ったSSDが起動ドライブとして手狭に感じたので新しいSSDを購入してクローン処理して入れ替えようと思いました。が、どうにも入れ替えたあとにWindowsが修復がいると出てうまくいきません。お知恵を拝借できませんでしょうか。

入れ替え前の構成
C:SSD128GB NTFS(MBR)
D:BD
E:HDD1TB NTFS(MRB)
OS Windows10 64bit(windows7 64bit版からの無償アップデート)

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Aベストアンサー

ディスクの管理では、分かりにくいですが。
1ディスクに対して、クローン
1ディスクです。
*ディスク交際がばらばらの様です。
複数ディスクを1ディスクには不可能です。
また、パ-ティションのコピーでは
ブートがコピーがされません。
他の回答者も良く紹介されているソフトです。
http://www.acronis.com/ja-jp/personal/computer-backup/
バージョン2017を紹介していますが、2016をバージョンアップで5台で使っています。
*バックアップ・クローン・削除不可のパーティション削除機能etc。
フリーソフトもよく使われていますが、何かと不便な場面が在ります。

*普通は、
*Cドライブ・・起動。
*Dドライブ・・データー。
*Eドライブ・・DVD・BD/DVD に割り当てが多いです。
*Fドライブ以降・・外付けドライブ。

クローンの失敗になるのは、起動ドライブ(元)とクローン(先)のドライブ以外を搭載しているからです。
クローンにはUSBケース等を利用します。

*クローン先の搭載では、クローンの失敗が多いです。

ディスクの管理では、分かりにくいですが。
1ディスクに対して、クローン
1ディスクです。
*ディスク交際がばらばらの様です。
複数ディスクを1ディスクには不可能です。
また、パ-ティションのコピーでは
ブートがコピーがされません。
他の回答者も良く紹介されているソフトです。
http://www.acronis.com/ja-jp/personal/computer-backup/
バージョン2017を紹介していますが、2016をバージョンアップで5台で使っています。
*バックアップ・クローン・削除不可のパーティション削除機能etc。
フ...続きを読む

QHDDの交換とシステムイメージの復元について

最近HDDの調子がおかしいので、HDDを交換しようと考えています。
交換後はPCに付属してあるインストールディスクから起動して、
システムをバックアップしてあった外着けHDDから
「システムイメージの復元」をして以前の使っていた状態まで戻そうと考えています。
そこで疑問が出たので質問です。


【質問1】

HDDを交換した場合、上記のやり方でHDDは以前の状態で使えるようになりますか。
(ちなみにHDDの交換はまだやったことは無いですが、「システムイメージの復元」を
外着けHDDから今のHDDに行った時は、一年前のバックアップを取った時の状態まで戻りました。)


【質問2】

システムイメージの復元でバイオス等、OSを起動する前のブート領域まで復元されるのでしょうか。


またバックアップでとってあったシステムイメージの中にブート領域がバックアップが取られているか
確認する方法があれば教えて下さい。
(当方はCドライブしか使っておらず、パテーション別けしてない為、おそらく「システムイメージの作成」の段階では
”C”しかチェックしていなかった記憶があります。)


以上、ややこしい質問で分かりにくいかもしれませんが宜しくお願い致します。




【使用環境】

デスクトップパソコン
OS: windows7 64Bit
グラボ:Geforce GT650
メモリ:8G

周辺機器:USB式のキーボード、マウス

最近HDDの調子がおかしいので、HDDを交換しようと考えています。
交換後はPCに付属してあるインストールディスクから起動して、
システムをバックアップしてあった外着けHDDから
「システムイメージの復元」をして以前の使っていた状態まで戻そうと考えています。
そこで疑問が出たので質問です。


【質問1】

HDDを交換した場合、上記のやり方でHDDは以前の状態で使えるようになりますか。
(ちなみにHDDの交換はまだやったことは無いですが、「システムイメージの復元」を
外着けHDDから今のHDDに行った時は、...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

質問1は、バックアップをどうやって行ったかがカギです。

「ファイルのバックアップまたは復元」パネルで「バックアップの設定」で行ったものは、
既にOSが入っていることが前提なのでブート領域を含めた丸ごと復元はできません。
そのバックアップのままでは、質問2についても不可です。


HDDの交換を目的としたバックアップは、
「バックアップと復元」パネルで、左上に出ている

 ・「システムイメージの作成」でバックアップします。
  これでHDDやDVDにイメージを作成してください。
  バックアップメディアがDVDの場合、
  何枚かのDVDを作成すると、
  システム修復ディスクを作るように聞いてくるので、
  このディスクも作成します。

DVDイメージディスクが全てできたら、HDDを交換して、
PCがDVD起動できる状態にBIOSを設定してあることを確認した後、
最後に作った「システム修復ディスク」を挿入してDVDを起動してください。
最初の画面のIMEの選択を終えると、
「システム回復オプション」画面が出ます。
ここで「以前作成したシステムイメージを使用して~」を選んで、
後は指示に従っていけば復元できます。
途中、「コンピュータ上にシステムイメージが見つかりません」という
メッセージボックスが出たら迷わず「システム修復ディスク」を挿入してください。


ちなみに私は、ご貴殿と同じくHDDが不安定になって、
DVDにシステムイメージを保存(3枚程度)し、
異なるメーカーのHDD 1TBに乗せ替えました。

システムイメージの作成では、
バックアップ先として、HDDがDVD,またはネットワークに保存できるようなのですが、
私の場合、ネットワーク保存はパスが見つからず、うまくいきませんでした。


以上、お役に立てたら幸いです。

こんにちは。

質問1は、バックアップをどうやって行ったかがカギです。

「ファイルのバックアップまたは復元」パネルで「バックアップの設定」で行ったものは、
既にOSが入っていることが前提なのでブート領域を含めた丸ごと復元はできません。
そのバックアップのままでは、質問2についても不可です。


HDDの交換を目的としたバックアップは、
「バックアップと復元」パネルで、左上に出ている

 ・「システムイメージの作成」でバックアップします。
  これでHDDやDVDにイメージを作成してください。
 ...続きを読む

QWindows7 システムで予約済みとは?

Windows7をインストールしました。コンピューターを開くと、ハードディスクドライブ(2)に、"ローカルディスク(C:) 空き領域 42.5GB/74.4GB" と、"システムで予約済み(E:) 空き領域37.1MB/99.9MB"と書かれた二つのHDDが、あるように見えるのですが、この"システムで予約済み(E:) 空き領域37.1MB/99.9MB"のディスクは、一体何の為に存在し、必要不可欠なモノなのでしょうか?削除出来るのでしょうか?

Aベストアンサー

<一体何の為に存在し>
Windows 7 で新しく作成されるようになった、この小さなパーティションには、2 つの機能があります。
1 つは、ブート マネージャー コードとブート構成データベースを格納することです。
もう 1 つは、BitLocker ドライブ暗号化の機能で必要なスタートアップ ファイル用の領域を予約することです。
詳細は下記参照してください。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/windows/win7_tips65.aspx
出来ればこちらも
http://hrn25.sakura.ne.jp/win/system-reserved/system-reserved.html

<必要不可欠なモノなのか>
人それぞれ

<削除出来るのでしょうか>
削除は可能。 
私的な注文ですが、たいした容量ではないので、出来たら弄らないほうが・・・。

QSSDを外付けケースでUSB接続しました。認識しません・・・

こんにちは
端的には、タイトル通りです。

PC VAIO Fit15 i5 Win8.1

HDDケース Inateck FE2006 
http://www.inateck.com/jp/inateck-automatic-usb-3-0-enclosure-sata-ssd-fe2006-blue/

SSD シリコンパワー Slim S80 120G
    A-DATA ASP600S3-256GM-C

HDDケースは、USB2.0接続の一昔前の物も手持ちに有ったので、試してみましたが、ダメでした。
また、Inateckのケースに、HDDをセットすると、普通に認識されました。

「認識されない」というのは、正確ではないかもしれません。エクスプローラーの「PC」で、外付けドライブとして表示されません。
ただ、「デバイスとプリンター」では、外付けケースは認識されているようですし、SSDも認識されているようです(プロパティでメーカー、型番が表示される)。また、「安全な取り外し」をしなくてはならないようです。

SSDの取り扱いには、注意を払いました(静電気対策等)。

不良品、故障以外に、何か心当たりはありませんでしょうか?
よろしくお願いします。

こんにちは
端的には、タイトル通りです。

PC VAIO Fit15 i5 Win8.1

HDDケース Inateck FE2006 
http://www.inateck.com/jp/inateck-automatic-usb-3-0-enclosure-sata-ssd-fe2006-blue/

SSD シリコンパワー Slim S80 120G
    A-DATA ASP600S3-256GM-C

HDDケースは、USB2.0接続の一昔前の物も手持ちに有ったので、試してみましたが、ダメでした。
また、Inateckのケースに、HDDをセットすると、普通に認識されました。

「認識されない」というのは、正確ではないかも...続きを読む

Aベストアンサー

下記が判りやすいでしょうか。
http://www.windowseight.net/setup/ssdformat.html

以前に良くありましたが、HDDを外付けUSBケースに入れてパソコンに繋いだが、認識されないのは何故か? と言う質問と同じですね。通常、エクスプローラにはフォーマットされた使用可能な状態でないと表示されません。未フォーマットだと、エクスプローラでは表示されません。ただし、BIOSのレベルやディスクの管理などで表示されていれば、認識はされています。もし、認識されていない場合は、HDD/SSDが存在していないと言う訳で、故障している可能性があります。

また、USBケースに入れていると、インターフェースだけ認識されている場合があり、デバイスマネージャでは表示されているが、HDDが存在していない場合があります。これも、HDD/SSDが故障している可能性があります。

今回は、フォーマットの問題だけだと思います。多分........

QHDDのクローン作成、交換について

現在5年ほど使用しているPC(OSはXP)のハードディスクを交換しようと思っております。
EaseUS Todo Backup Free 5.0というソフトを使ってHDDのクローンを作成して、交換するつもりです。
320GBから500GBのHDDに交換予定です。

そこで交換の手順なのですが
1.クローンHDDを作成する
2.HDDを交換する
という作業だけでいいのでしょうか?
初めて交換するため、正しいのかどうか分かりません。

また、クローン作成やHDD交換における注意点などがありましたら教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

EaseUS Todo Backup Free 5.0がもう出ているのですね。前のバージョンは、今でもよく使っています。

さて、作業手順はクローン作成に関しては、その通りです。EaseUS Todo Backupは、英語版ですがそれが操作できるのなら問題ありません。クローンに関しては、移行するHDDは自動でフォーマットされます(元のHDDと同じになりますので選択できません)から、余り手が掛からないと言えます。

無難なのは、元のHDDと同じ容量のHDDを使うことですが、大きな容量でも可能です。パーティションの拡大してコピーしてくれるものもありますが、先ずはオリジナルと同じ構成でコピーした方が安全です。拡大してコピーすると、希にセクターズレを起こして起動しないことがあります。殆どの場合は大丈夫なのですが、隠しパーティションにリカバリシステムが入っているような場合、それらが起動しなくなることもあります。先ずは、オリジナルと同じ構成でクローンを作成し、交換して起動を確認した方が良いでしょう。

後でパーティションの拡張をしたければ、下記を使いましょう。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/hardcust/defrag/easeuspart.html

慣れてくれば、最初からパーティションをいじってしまうことも可能ですが、それでも上手く行かないことがありますので、ケースバイケースと言ったところでしょうか。

それと、クローンするHDDの健康状態ですが、エラーがあったりすると一寸面倒なので、下記のフリーソフトウエアで事前に調べると良いでしょう。
http://all-freesoft.net/hard3/hdd/hdtune/hdtune.html

エラーがあっても、最近のソフトウエアはエラースキップ機能が付いていたりしますので、クローン自体はできると思います。取り敢えずは、クローン作成後に起動はするが何らかの不具合がある場合は、修復セットアップなどすれば大体は回復するでしょう。新しいHDDには、物理的エラー無い訳ですので、論理的なファイルのエラーならば修復可能です。

長年使ってきてアプリケーションも沢山インストールしてある環境を、なかなか一から作り直すのは労力と時間を要しますので、その点クローンは便利です。ただ、システムが重くなってきたなどの症状が出ているようならば、リカバリも必要でしょう。

小生は、リカバリはせずにメンテナンスとデータの保存に工夫して、起動時間などは殆ど変わっていません。やり方などは、別の機会と言うことで、この辺で失礼します。

EaseUS Todo Backup Free 5.0がもう出ているのですね。前のバージョンは、今でもよく使っています。

さて、作業手順はクローン作成に関しては、その通りです。EaseUS Todo Backupは、英語版ですがそれが操作できるのなら問題ありません。クローンに関しては、移行するHDDは自動でフォーマットされます(元のHDDと同じになりますので選択できません)から、余り手が掛からないと言えます。

無難なのは、元のHDDと同じ容量のHDDを使うことですが、大きな容量でも可能です。パーティションの拡大してコピーしてくれる...続きを読む


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