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私は下記のようにサービス料は税抜き価格にかかるものと思っていました。
例)サービス料15%の場合
食事:\5,000
サービス料:\750(\5,000×15%)
消費税:\460((\5,000+\750)×8%)
支払い合計:\6,210(\5,000+\750+\460)

ところがあるレストランのホームページを見ると
-----
ランチ:\4,300
(価格は税込みです。別途サービス料13%を頂戴いたします)
-----
と記載されていました。
この場合、サービス料はいくらになるのでしょうか?

\4,300×13%
なのか、
(\4,300÷108%)×13%
なのか、分かりません。

ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。

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A 回答 (2件)

税込価格にサービス料をかけた場合でも、最後に再び消費税を加えなければ計算結果は同じです。


(最後に加えてしまうと消費税を二重に徴収してることになる)

税抜きの料金をX、サービス料を10%、消費税を8%とします。

<税抜き価格にサービス料を加える場合>
(X+X*0.1)*1.08=支払い料金
1.1X*1.08=支払い料金
1.188X=支払い料金

<税込み価格にサービス料を加える場合>
(X+X*0.08)*1.1=支払い料金
1.08X*1.1=支払い料金
1.188X=支払い料金

ほらね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
仰るとおりですね。
まず自分で計算してみれば良かったです。…お恥ずかしい。

お礼日時:2015/09/16 15:47

(\4,300÷108%)×13%X1.08=559


消費税はサービスにもかかりますから、同じになりますね。
相殺みたいな感じで・・・。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
計算したら同じですね!恥ずかしい!

お礼日時:2015/09/16 15:48

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Qレストランの税金とサービス料

こんにちは。全く知識がないのですが、仕事の関係である程度把握しなければならなくなったので質問させてください。
レストランなどのサービス料金とは例えば10%だと料飲の料金だけに10%かけるのでしょうか?それとも税金を足した金額にサービス料を掛けるのでしょうか?逆にサービス料金を足してその後税金を掛けるのでしょうか?
質問が下手ですみません。

レストランの税金とサービス料をどの様に掛けるのか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

例えば、料飲の料金が10,000円の場合ですが

料飲料金  10,000 (税抜き)
サービス料  1,000 (税抜き)
小計    11,000 (税抜き)
消費税     550
合計    11,550

です。

Qホテルの「サービス料」

 なぜ、ホテルの料金表示は、「サービス料」を別表示にしているのでしょうか?
 例えば、ツイン料金20000円だとしたら、税込だけなら21000円ですが、これにサービス料が加わると23100円となります。
 「税・サービス料別」とか「誠に勝手ながら、上記の料金にサービス料10%・・」などと書かれてはいますが、サービス料の存在を知らない人にしてみると「何で?」という感じになるでしょう(ホテル内のレストランも同様)。ガイド等でも事前にサービス料込の値段で表示してくれれば、混乱しなくて済むと思うのですが・・・。
 ホテル側は何の為にサービス料を設けているの(サービス料の持つ意味とは何)でしょうか?そしてなぜ、サービス料をあえて別表示にしているのでしょうか?私には全く解りません。誰か教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ホテルにしろ、レストランにしろ、サービス料として10%~15%程度を、部屋代金や料理代金を上乗せするのは、いわば「慣習」をホテルやレストランがうまく利用して、増収を図っているのです。

ホテルによっては、「当ホテルでは、お部屋代金に10%のサービス料を頂戴いたしておりますので、従業員へのお心付けへご遠慮させていただいております」といった表示のあるように、もともとは、英語で言う「チップ」の代わりとして「サービス料」制度を作ったのだと考えられます。そのほうが、客としてもわずらわしさがありませんからね。

しかし、現実には、ご質問にあるように、客にとっては、納得の行かない料金制度です。

「サービス料込みの値段で表示すべき」というよりも、サービス料という考え方自体が、理屈に合わません。連泊する際に、「部屋の掃除やシーツ・タオルの交換は不要です」と言ったら、サービス料なしにしてくれますか。そんなことはありません。

サービス料が必要だというのなら、ホテルの「部屋代」とは一体何なのでしょうか。という疑問が生まれます。

つまり、部屋代金+サービス料が本当の部屋代金なのです。そして、ホテルは、サービス料が取れるという前提で採算をはじいて、部屋代を設定しています。

ホテルにしろ、レストランにしろ、サービス料として10%~15%程度を、部屋代金や料理代金を上乗せするのは、いわば「慣習」をホテルやレストランがうまく利用して、増収を図っているのです。

ホテルによっては、「当ホテルでは、お部屋代金に10%のサービス料を頂戴いたしておりますので、従業員へのお心付けへご遠慮させていただいております」といった表示のあるように、もともとは、英語で言う「チップ」の代わりとして「サービス料」制度を作ったのだと考えられます。そのほうが、客としてもわずら...続きを読む

Qサービス料に消費税?

お世話になります。

よく解りませんのでどなたか相談にのっていただけませんでしょうか。

どうしてサービス料に消費税が掛かるのでしょうか?

サービス料は海外のチップのようなものだと思っておりました。

そこからして私が間違えておりますか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

消費税は、「消費」したかがキーポイントです。
サービスを提供する。→サービスを受ける。消費しましたよね。

>サービス料は海外のチップのようなものだと思っておりました。
海外のチップは、「無償」のサービスに対して払うでしょ?
消費税の対象は「有償」のサービスです。

Qホテル税の計算方法

サービス料・消費税・ホテル税すべて込みの金額が、
15850円だった場合、宿泊料・サービス料・消費税・ホテル税は、
それぞれいくらになるでしょうか?

Aベストアンサー

微妙ですね。。(^^;;

厳密には「解なし(=ありえない)」になりそうですが…。

「サービス料含めて」15,000円以上の場合は200円の宿泊税とのことですから、宿泊料+サービス料の合計が14,999円でなくてはなりません。

つまり、

宿泊料:\13,636
サービス料:\1,363
消費税:\750
宿泊税:\100
合計:\15,849

または

宿泊料:\13,636
サービス料:\1,364
消費税:\750
宿泊税:\200
合計:\15,950

となってしまいます。
前者の消費税に強引に1円加えて無理やり15,850円とするくらいでしょうか。。

Q消費税10%になったら、計算式はどうなりますか?

消費税5%の時は100円の物を買った場合、
100×1.05=105円でしたが、消費税10%になったら100×?=?円になりますか?わからないので教えて下さい。

Aベストアンサー

100×1.1=110円
ですね。

Qレストランで1万円食べると特別飲食税?

外食で、一人いくらか以上の額になると、通常の消費税の他に、特別消費税(?飲食税?)とかいうものがかかりますよね。
一人何円以上ですか。また、何パーセントの課税ですか。
教えてください。

Aベストアンサー

#1です。

そのとおりです。

Q15%増しの計算方法

仕入れ値に15%乗せて物を売りたいのですが、計算方法としては、
14,800円の物を15%乗せで売る場合

14,800円×15%=2,220円となると思いますが、
計算機で14,800円÷.085=17,411円で15%上乗せにはならないのでしょうか?
×15%と÷085の時の計算方法では互が=になりません。どうしてでしょうか?

※14,800円×0.85=12,580円←これだと15%引きになるのはわかります。

小学生の算数計算だと思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、言葉遣いの問題があります。

これは数学しか考えない人と、商売を考える人では異なることが多いです。
残念ながら商売をやっている人でも理解していない人が多い話なのですけどね。


商売をやっていると、すべての計算のベースは売上高になります。
利益率とか仕入率なんていう言葉を使うことがあるはずですが、すべて売上高を基準にしているはずです。
「○○億円の売上がある会社」とは言うでしょうけど、「□□億円の仕入がある会社」とは言いませんね。


そこで、最初の問題の「仕入れ値に15%乗せて物を売りたい」と言う言葉が大きな問題です。
これは「15%の利益を出す」という事ではないのです。
まず、これを理解することです。
これが判れば、計算違いの原因も判ります。


質問文の通り、「仕入れ値に15%乗せて」という事なら、14,800円×1.15=17,020円 で正解です。
これは消費税の計算も一緒ですね。

ところが、手元に残る利益は2,220円ですから、
2,220÷14,800 =0.15
2,220÷17,020 =0.13
と言う計算になります。


15%の利益を確保するのでしたら、
14,800÷0.85 =17,412円
が正解。


商売の世界では「÷0.85」が正解なのですけど、「×1.15」で計算する人は少なくありません。
また、学校の算数や数学になると、「×1.15」を正解とする場合もあります。
問題を見ると「15%の利益を・・」と書いてあっても「×1.15」が正解になっていたことがありました。

実際の計算では、そのあたりの確認をしなければいけないでしょうね。
(自分の利益を求めるだけなら、好きなほうでよいと思いますけど)

まず、言葉遣いの問題があります。

これは数学しか考えない人と、商売を考える人では異なることが多いです。
残念ながら商売をやっている人でも理解していない人が多い話なのですけどね。


商売をやっていると、すべての計算のベースは売上高になります。
利益率とか仕入率なんていう言葉を使うことがあるはずですが、すべて売上高を基準にしているはずです。
「○○億円の売上がある会社」とは言うでしょうけど、「□□億円の仕入がある会社」とは言いませんね。


そこで、最初の問題の「仕入れ値に15%乗せて物を...続きを読む

Q「奉仕料」の法的根拠とは

ちょっと高級な料理屋へ行くと、料理代の他に5%~20%位の奉仕料というのがかかってきます。
そもそも、この奉仕料というのは法的に言うとどういう意味があるのでしょうか?

個人的には、どうせ頼んだ料理についてすべてにかかる料金なのですから最初から料理の代金に含めておけば良いのに不当表示に当たるのではないか?
(本来の商品価格を隠すための、店側の恣意さを感じる)と思ってしまいます。

それとも、店員の対応が悪ければ奉仕料はいただきません。
と強制的なものではないけれども店を気に入ったので有れば払ってくださいね。というお願い的なものなのでしょうか?

私は今まで会計をするとき「奉仕料を10%頂戴します」と言われたこともないですし、メニューに奉仕料の表示がないのに勝手に会計の時に加算されていることが何度となくあります。

日本の曖昧な商慣習のひとつ

という考えもありますが、奉仕料についての法的な根拠が有れば教えてください。

Aベストアンサー

>この奉仕料というのは法的に言うとどういう意味があるのでしょうか?

食事代そのものと同じで、別に法的な意味はありません。
「料理と料理を出すサービスを提供する代わりに、奉仕料も含めた代金を支払ってもらいます」
という、通常の飲食店の双務契約です。

法律論から離れた説明になりますが、
欧米諸国では「サービスへの対価」は店が要求しなくても
「当然に客が自発的に払う」=チップの習慣がありますが、
日本はそういう習慣がなく、代わりに最初からサービスの対価ももらう習慣がある…
ということじゃないですかね?
(いずれ法律とは関係ないので、私もあまり興味はないです)

>不当表示に当たるのではないか?

景表法でいう不当表示であれば、全然関係ないでしょう。

奉仕料など取らないかのように思わせておいて、
いざ支払のときに取ろうというのであれば、詐欺なども検討できますが…
まぁたぶん、これも無理があると思います。

というのは、たいていのこの種のお店ではメニュー等に奉仕料を取る旨説明がありますし、
質問者さんご自身が

>ちょっと高級な料理屋へ行くと、料理代の他に5%~20%位の奉仕料というのがかかってきます。

と書いているとおり、この種のお店で奉仕料を別途取るのは常識の部類
=常識のある消費者なら知ってて当然、って評価される可能性が高いと思います。

>この奉仕料というのは法的に言うとどういう意味があるのでしょうか?

食事代そのものと同じで、別に法的な意味はありません。
「料理と料理を出すサービスを提供する代わりに、奉仕料も含めた代金を支払ってもらいます」
という、通常の飲食店の双務契約です。

法律論から離れた説明になりますが、
欧米諸国では「サービスへの対価」は店が要求しなくても
「当然に客が自発的に払う」=チップの習慣がありますが、
日本はそういう習慣がなく、代わりに最初からサービスの対価ももらう習慣がある…
と...続きを読む

Q送料に消費税はかかるもの?

商品を購入して送ってもらった場合、
1.商品代金×消費税+送料
 となる時と、
2.(商品代金+送料)×消費税
 となるときとあります。
私は、送料に消費税がかかるとは思わなかったので、
はじめて、2のパターンの請求書を見たときはどうもひっかかりが
あったのです。
教えてください。

Aベストアンサー

送料を受領するところ(支払するところ)が課税業者か免税業者(売上3000万以下)によって変わってきます。
課税業者であれば必ず課税されます。
免税業者の場合は、課税してもいいとされるので請求されるケースもあると思います。

ただ事務処理上は、消費税を含むとしたほうが計算が面倒ないので、そういう業者が多いと思います。

質問の場合は、本来的には2のパターンが一般的ですが
1のパターンは送料にすでに消費税が含まれているか、送料は非課税としているか考えるとわかりやすいと思います。

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む


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