30年前にアメリカで生まれました。
仕事の都合で、米国パスポートを取得したく思い、
昔の出生証明書を探しましたが見つかりませんでした。紛失してしまったようです。
米国に再発行申請を出そうかと思っています。
出生地である、カリフォルニア州の申請手順を読んでも何を用意する必要があるのか、私の実力不足もありわかりません。
http://www.cdph.ca.gov/certlic/birthdeathmar/pag …
お詳しい方、ご教授いただけませんでしょうか。

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搭乗拒否」に関するQ&A: 搭乗拒否されました

A 回答 (2件)

こんにちは。

カリフォルニアではありませんが、在米です。
リンク先を見てみました。申請書をダウンロードして、手数料と共に指定の住所へ送ればよさそうです。出生証明書は今のところ12営業日で発行してくれるようです。出生証明書は出生地(病院など)のカウンティでも発行してくれるので、急ぐ場合は、出生のカウンティのRecorder's Officeに送るよう記載されており、各カウンティのオフィスのリストがリンクにあります。
http://www.cdph.ca.gov/pubsforms/forms/CtrldForm …

申請書には、Certified Copy とCertified Informational Copyの二種類のどちらかを申請するようになっています。パスポート申請の場合はおそらく前者の方だと思いますが(私が住む州には一種類しかないので推測ですが)、アメリカ大使館に確認してもいいと思います。
Certified Copyを郵送で申請する場合は、3枚目のSworn Statementに、受取人の名前を書き、公証(Notary Public)を受ける必要があるようです。
http://japanese.japan.usembassy.gov/j/acs/tacsj- …
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この回答へのお礼

助かりました

私が生まれたオレンジカウンティに問い合わせてみたところ、Certified Informational Copyのみしか扱っていないとのことでした。
州のオフィスに送ってみようかと思います。
公証についても少し調べました。アメリカではこのような手続きが必要なのですね。
出生国であるアメリカのこと、あまり知りませんでしたが、これを機会に勉強していきたいと思います。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2015/11/29 22:50

出生届自体は30年前に出してるんですよね?その場合はすでに国籍はちゃんとあるはずなので、SSNとかその辺の情報があるかないかにもよるとは思いますが、在米でないのでややこしいケースと考えられます。

というわけで、とりあえずアメリカの領事館に電話かメールで問い合わせる必要があると思います。日本は22歳以上の二重国籍を認めてないですが、アメリカは問題ないのですから自国民が国民としてパスポートを初めて申請することが国外でできるのかなどを状況を説明して聞いてみるのが確実でしょうね。現在は「日本人」として日本に滞在してるが、米国に米国人として住む必要がある、というふうに相談すればいいんじゃないかなあと思います。

とはいうものの、二重国籍というのは日本人の場合特に結構ややこしい話で、米国にずっと住んでる人ですらイミグレーションでややこしい話になったりするとも聞きます。そういう意味では、会社都合で駐在するぐらいなら日本人としてとりあえず滞在資格を取っておいて落ち着いたら現地で手続きをしてみるとかの方が無難ですよ。例えばイミグレで両方のパスポートを出してどっちか放棄しろとかで入国時にもめたら最悪仕事に差し支えるだろうし、日本に帰国するときにアメリカの入国印が無いので審査官とめんどくさいことになって中途半端な返事をして問題になったりとかもたまに聞きます。まあ自国民が入国できないことは基本ないんですが。もっとも、米国の航空会社や入国官がよくわかってない人で、日本での滞在記録が無いとかいわれてかりにもめてちゃんと説明できますか!?ややこしい話になって、搭乗拒否解かされると面倒ですよね。仕事なら会社が責任もって滞在ビザはちゃんととってくれるでしょうから、まずはちゃんと「日本人」として入国して、現地で落ち着いて可能なら企業専属のパラリーガルとかに相談しながら申請してしまって次に入国するときにでも滞在資格を変更したりする方がベターな気がしますね。別に二重国籍でも”日本人”として入国する分には問題ないかと思います。

ちなみに、日本入国と出国は日本のパスポートで、アメリカ入国はアメリカのパスポートを使うみたいです。アメリカは出国手続きはないので、その辺の使い分けとかが結構ややこしく、22歳を過ぎた後にトラブルになるケースがたまにある(法的には問題なくても審査官がよくわかってないとかで)そうです。航空会社には両方のパスポートを見せます(滞在資格があるという証明が必要なので)。

企業が「米国籍を使え」と言ってるならばしょうがないですが、とりあえず出生届が出ている(国籍をすでに取得してるのか確実)ならば、アメリカ領事館に問い合わせる(たぶん日本語でOK)が確実でしょうね。はじめてのパスポート取得の場合、そもそもカリフォルニア州が証明書自体を日本に送ってくれるのかも微妙ですし。
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この回答へのお礼

ありがとう

一度目は日本人として、渡米して現地で手続きをしてしまう手もあるのですね。
ぎりぎりまで頑張って難しいようであれば、その方向で会社と相談してみようかと思います。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2015/11/29 22:35

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以下のリンクは日本の出生率のグラフなんですが、1955年以降数年に渡って、極端に減少した理由は何かあるのでしょうか? 太平洋で行なわれた核実験とか?
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Aベストアンサー

 1960年生まれです。
私の世代は1948年ねずみ年団塊の世代と、その子どもたち1972年ねずみ年団塊世代jrのちょうど真ん中のねずみ年生まれで、人口ピラミッドを見ても少し少ない世代です。

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男子なら、ちょうど戦争へ行く世代です。終戦が1945年なので25歳~10歳です。

 またいわゆる団塊の世代は1946・47・48年生まれぐらいなので、その頃に頑張って生んだ世代(1910年~1925年くらい)はちょっと落ち着くのが1955年以降だと思います。

 戦後10年経ったのが1955年で、子どもをたくさん産み育てることよりも、質を求めるような文化的な時代に入ったのではないでしょうか。そして先に書いたように親に成る世代男子が戦争でたくさん死んだことも考えられます。
 

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前回(初回申請時)は日本の自分の口座の残高証明を作りました。
今は既にアメリカの銀行にお金をうつしてしまったので、アメリカの銀行の残高証明と、日本にいる祖母の残高証明を添付して申請するつもりです。

Aベストアンサー

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自分自身の口座ならそのまま提出で問題ないのですが、親やスポンサー名義の口座の残高証明書を提出する場合は、名義人が書いた財政援助宣誓書(Affidavit of support)をつければいいのです。

下記のサイトにサンプルが載っていますからさ参考に。名前を標記する場所に、さらに両者の関係(「祖母」であること)を付け加えてもいいとおもいます。お祖母さんの名前とサインをもらってください。

また、こちら↓のサイトも参考によく読んでおくといいと思います。(財政証明は7項目目)
http://www.fulbright.jp/j4/visa.html#2

参考URL:http://www.fulbright.jp/j4/faq07.html

Q東京と京都の出生率が低い理由

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また、東京と京都は大学進学率が1位と2位ですが、それも関係あるのでしょうか。

出生率(平成26年) 低い順
東山区(京都市) 0.88
新宿区(東京都) 0.97
杉並区(東京都) 0.99
中野区(東京都) 0.99
豊島区(東京都) 1.00
渋谷区(東京都) 1.02
上京区(京都市) 1.03
下京区(京都市) 1.03
目黒区(東京都) 1.05
世田谷区(東京都) 1.10

Aベストアンサー

まず挙げられるのは、若年層の出産率の低下です。

東京の場合は、地方から若者が集まる傾向が強く、
親に頼ったり、実家暮らしという状況が少ない為、
一人暮らしが基本になりますよね。
そうすると、生活費や蓄えにあまり余裕が無くなるので
同棲・結婚に至っても、計画的な出産となると、
時間がかかる場合が多いと思われます。

したがって、家賃や生活費だけでも厳しいので、共働きを選ぶ人も多く、
出産率の低下に拍車を掛けているのだと思います。

その一方で増えてるのは30~40代の出産率ですが、
その様な人達は仕事が安定してくると、
住み心地も考えてベットタウンと言われる様な場所に移り住んだりするので
上記に挙げられる区以外の区で生活し出産する傾向が高いと思われます。

上記で出生率が高いとされている新宿区は、
住宅地というよりはオフィス街であり、家賃も高めなので
そこに住む人も限られ、数値が低いのも頷けると思います。

その下にある杉並区は、単身住宅の割合が約50%とも言われており、
独身の人や若者が特に多いという特徴がある場所です。
そういう理由で出産率が上がらないのも頷けるでしょう。

というように、年齢層やその土地(区)の特徴が大きく影響していると思われます。

大学進学率については良く解りませんが、
普通に考えて、大学在籍中は出産は考えないでしょうし、
就職してからもしばらくはその様な事を考えないと思うので、
多少はやはり関係していると見て良いのではないでしょうか。

まず挙げられるのは、若年層の出産率の低下です。

東京の場合は、地方から若者が集まる傾向が強く、
親に頼ったり、実家暮らしという状況が少ない為、
一人暮らしが基本になりますよね。
そうすると、生活費や蓄えにあまり余裕が無くなるので
同棲・結婚に至っても、計画的な出産となると、
時間がかかる場合が多いと思われます。

したがって、家賃や生活費だけでも厳しいので、共働きを選ぶ人も多く、
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QアメリカF1ビザ取得時の成績証明書について

お世話になります。

アメリカ大使館HPに「米国留学経験がない場合は、最終学歴の最後3年分の成績証明書を日本あるいは米国以外の学校から入手し提出してください。」
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(中退してると成績証明書はもらえないのかもしれませんが…)

大使館への質問は有料なため、もしご存知の方がいらっしゃったら
ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私の経験から申し上げますと、ご質問者様の場合は出してもらえるならば短大1年分と専門学校2年分の成績証明書で宜しいと思います。が、短大中退の場合は成績証明書を出してもらえない場合もあります。(実際私の知り合いは出してもらえませんでした)短大に出してもらえなかった場合を考えて、一応高校の成績証明書ももらっておいてはいかがでしょう?
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必要とされているのは、「成績証明書」であって「卒業証明書」ではありません。なので、1つの学校で3年に満たない場合は他と合計で3年を超えてもかまいません。最低3年分という風に考えればわかりやすいでしょうか。

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『農家が減少することによって受ける影響』
『農家減少への対策』
これらのことを一つでも書いてあるHPを
ご存知でしたら教えて下さい。

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申し訳ありませんが、至急回答して頂きたいです。
お手数ですが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.rieti.go.jp/users/yamashita-kazuhito/serial/005.html

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-08-15/2007081501_01_0.html

アドレスに「or」「go」が付いたものが良いかと思います。

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Aベストアンサー

合否には関係ないと思いますが、最低でも初年度分の学費・生活費をまかなう額(3万ドル)を証明しなければ、合格してもI-20が発行されないので、ビザが取れません。

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また、これについて以前、医師会を追われたのは、性別診断をしたからでしょうか?

Aベストアンサー

まず、正しい・正しくないというのは、そぐわないと思います。答えなんてありません。我々が選んでいくことなのです。もっと端的に言えば、出生前診断を許す社会と許さない社会、あなたは将来どちらに住みたいか、自分の子供をどちらの世界に住まわせたいか、ということです。社会の一員である以上、例え大多数がどちらかに流れたとしても、あなたは賛成・反対する権利を有します。自分の中で決めていい問題なのです。

倫理には、色々な問題が絡んできます。
(1)宗教的な問題
特に、欧米などでは、キリスト教の影響(神から与えられた体を操作してはいけない)で、宗教的な理由から反対する人も多いようです。

ただ、日本においては、
(2)障害者差別につながる
という理由が大きいでしょう。
出生前診断は、さまざまな問題を含んでいます。もし出生前診断で、生む・生まないを決めてしまうと、子供に病気が発生する・しないが、親がどのような立場にあるかで決まることになります。
例えば、出生前診断に高い費用がかかったり、少ない病院でしかやっていないとしたら、金持ちは遺伝病が予防できて、貧乏な人は出生前診断ができないという状況が生まれるでしょう。すると、xxという病気は、貧乏人特有の病気、という新たな差別要因が生まれてしまいます。
宗教でも同じです。仮に出生前診断がすべての親が無料で受けられたとしても、宗教上の理由から診断そのものを断る親御さんも、必ずいるでしょう。そうなると、xxという遺伝病は、yyという宗教特有の病気ということになりかねません。

まず、正しい・正しくないというのは、そぐわないと思います。答えなんてありません。我々が選んでいくことなのです。もっと端的に言えば、出生前診断を許す社会と許さない社会、あなたは将来どちらに住みたいか、自分の子供をどちらの世界に住まわせたいか、ということです。社会の一員である以上、例え大多数がどちらかに流れたとしても、あなたは賛成・反対する権利を有します。自分の中で決めていい問題なのです。

倫理には、色々な問題が絡んできます。
(1)宗教的な問題
特に、欧米などでは、キリスト教...続きを読む

Q米国大学への復学の手順について

いつもアドヴァイスありがとうございます。今回は復学の手順について確認させて下さい。現在は来週ビザ面接を受けてF1ビザを発行してもらうところまできています。 大学へはこのまま戻ってよいでしょうか。登録や学費の支払いへの案内がないので、おそらく自分で見つけて確認しなくてはならないのでしょうか。enrollment dateが8月28日になっているようですので、それまでにすべきことは何でしょうか。enrollment verification(national student)などのお知らせがサインインするとあるようですが、手順をお教えいただけませんか。
単純に復学の手続きも終わり、ビザがおりたら、あとは大学へ戻って、というわけにはいかないのですよね。住まいは友人とルームシェアの予定です。 大学へ戻ったら籍がなかったということにならないためにするべきことをお教え下さい。

Aベストアンサー

復学の手続きをした、ということですから教務と留学生アドバイザーの両方に連絡はしてあるのですよね?
わからないことがあったら、留学生アドバイザーにメール等で聞くのが一番良いと思うのですが・・・(大学によってシステムがまちまちなので)

我が家の子どもが半年休学(別の国への又留学をしたので)して復学したときは、(本人がしたのでよくは知らないのですが)、渡米前から学校のHPからオンラインで事前の科目登録をしていたようでした(早めにしないと取りたい科目が満員で取れなくなってしまうため)。継続学生の科目登録期間は期限が決まっていたと思います。多くの大学はオンラインで授業登録しますから、学生番号やネットID等が変わっていなければ、今でも学生専用の科目登録サイトにアクセス可能なのではないでしょうか?

なお、授業料の支払いは授業開始後でも支払期限に余裕があったので、渡米後にしていたようです。

いずれにしろ、復学後の科目登録や授業料支払いについて、至急にDSOにメール質問したほうが良いと思います。
ご存知のように、アメリカは「叩けよさらば開かれん(叩かないと開いてくれない)」の社会なので。

また、渡米(帰学)後はまっさきに留学生アドバイザーのところに行ってSEVIS上の処理をしてもらうことが重要です(初めて留学したときと同様の手続きが必要です)。

復学の手続きをした、ということですから教務と留学生アドバイザーの両方に連絡はしてあるのですよね?
わからないことがあったら、留学生アドバイザーにメール等で聞くのが一番良いと思うのですが・・・(大学によってシステムがまちまちなので)

我が家の子どもが半年休学(別の国への又留学をしたので)して復学したときは、(本人がしたのでよくは知らないのですが)、渡米前から学校のHPからオンラインで事前の科目登録をしていたようでした(早めにしないと取りたい科目が満員で取れなくなってしまうため)。...続きを読む

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足立区は公団や都営の団地が非常に多いです。
そこで仕事をしていたことがあり、そのときに感じたことなのですが、その団地に住んでいる方の高齢化がとても激しいということです。
今まで親子3人とか4人とかで住んでいた方が、子供が独立して親だけになり、一人になり…ということであれば、人口は減っていきます。
また、住宅自体は老朽化が激しい、狭小であるということからニューファミリーを呼び込める状態ではなく、特に都営なんかは建て替えでも戸数を増やしたり、規模を大きくしたりということはしていないようですから、なおさら若い世代は入ってきません。
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知り合いが受験して受かったみたいです。

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