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カテゴリーがちがうかもしれないのですが。
採血や点滴や静脈注射を病院や診療所では
看護婦さんがされますよね。

この「うまい」「へた」は、されるほうにとって心理的にとても大きいですよね。
おととい採血をされたのですが、看護婦さんから「細いですね」といわれて「えつ!」と青ざめてしまいました。
なぜなら、いままで私の静脈は太いので有名だったので・・。

1)静脈注射の「うまい」看護婦さんの特徴というのは
みわけられますでしょうか。
また、
2)何回も針をさされるのはいやなのですがなにかよい方法はありますでしょうか?
(私はまだ一回も無い、大変な病気持ちで何回採血や点滴をしたかおぼえきれないほどです)

3)採血のときなど、あまりにひどくて
いかりくるったようなご経験お持ちの方いらっしゃいますか?

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A 回答 (6件)

入院中の患者さんで、毎日点滴のある方で血管のでにくい方は注射針を留置します。

注射針といっても、ビニール製です。点滴終了後にチューブのなかに3ml
ぐらいへパリン入りの生理食塩液を注入しチューブのなかがかたまらないようにしておきます。
感染の原因になったりする可能性もかんがえられますが・・・
その点を考えると、注射のつど、抜針したがいいです。

外来のかたででにくい方は、注射前に蒸しタオルで温めたり、さすったり、軽く
たたいて血管に刺激を与えます。すると、血管が怒張して、よくみえてくるし、
触れても、血管の走行がわかりやすくなります。
患者さんによっては、さがすと、
腕の後ろ側がよく浮き出ているひともいます。
場合によっては、足にさす人もいます。
血管が出にくいとわかってる患者さんは、自分で事前に腕をあたためたり、さすったり軽くたたいて看護婦が一度でいれるように協力的です。

不安に思う看護婦がいたら、逆に安心できそうな看護婦を指名してはどうでしょうか。
血管でも、若い方は張りがあり簡単ですが、高齢者になると、血管が蛇行しているので注射をうつ反対の指で血管をのばしてうったりします。

一度、風呂上りに、ご自分の血管をしらべてみてはどうでしょうか。
入浴後は、けっかんがひろがっているのでわかりやすいです。
大きい血管を見つけたら,次回の採血のとき、看護婦におしえてみてください。
うまくいくかもしれません。
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若い看護婦が下手というご意見もありますが、一概にはいえません。


1年目くらいの人だとそうかもしれませんが、2年目、3年目になると
かなり上手な人も多いのです。
見た目でベテランに見えても、実は若かったなんて、
やけに貫禄のある新人ナースもたまにいましたから。
注射室(処置室)の看護婦は毎日しているので、かなり上手だとは思うのですが。
準備に手間取っていたりすると、要注意かもしれません。

あとは相性とか、お互いの体調もありますね。
準備をして声をかけたとたん、「この血管からして!」と
指定される方もいますし、「私の血管は主任しかさせないのよ」
と、おっしゃる方もいました。
そんなときは不快な気持ちになってしまいますし、
プレッシャーがかかってしまいます。
私の体調が悪いときも失敗率が高くなっていたような気がします。
そんな時は途中で様子見に行ったりするようにしてましたが。

もし、上手な顔なじみの看護婦がいたら、もっと仲良くして
「私の注射はあなたにお願いっ!」なんていってしまうのも手かもしれません。
余裕のあるときなら、リクエストに答えてくれると思うのですが、
大きい病院なら無理ですね。

失敗したら、私は素直に謝っていました。
痛い思いをするのは患者さんですから、もし声をかけることで
少しでも気分が和らぐならと考えてましたが、
いかがなものなんでしょう。
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看護婦さんを見ただけで見分けるのは不可能でしょう。


唯一判る場合として、異様に緊張する看護婦さん、おどおどしてる看護婦さんは得意でない事が多いようですね。

あとはやっぱり、数をこなした人がうまいですから、若い人を避けるというのも一案かも。(^^ゞ

あと、他の方も述べておられますが、その日の体調、例えば朝御飯を抜いたとか、寒いとかで血管の浮で方がまるで変わってしまい、同じ人でもあれ?って事はよくあります。

また、これも述べられてますが、運動しなくなると、血管は浮き出にくくなり、また、脂肪もつくので探しにくくなります。ですから、いつも一発で終わってもらいたいなら、患者側もそれなりのトレーニングが必要かな?
まあ、運動不足という状態は健康上も良くないですし・・・。
(この辺蛇足(^^ゞ)

冗談はさておいて、私自身は医療技術者なので、病院で採血するときは、わざわざ、新入りの人をご指名します。早い話、稽古台になってあげるわけですね。最高、二人の人に合計4回刺されてダメで婦長が謝りながら出て来た事がありました。(^^ゞ
私は血管出てる方で取りやすいと思ってたんだけど、これで取れない様じゃちょっと先が・・・って経験もあります。ハイ。

ちなみに、初めての採血がうまく行くといかないで、その人、採血がまるきり出来なくなっちゃうくらい、プレッシャーのある事なんです。やる側としては。
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年がら年中病院と仲良くしているものですが、一度だけ本当に蹴飛ばしたくなるほど恐ろしい看護婦に出会ったことがあります。



それが点滴の針を刺すとき上手く行かず「すみません」どころか「血管が細い」はまだしも、手の動かし方が悪いのと凄いんです。

私は元々血管は太かったのですが、副腎皮質ホルモン系の薬品の副作用で、細く柔らかい血管になったようです。

今まで一番良い病院は某私立大学の付属病院ですが、注射針を刺すのは「医者の仕事」で、看護婦さんは一切針を刺さないのです。

ただしそれでも点滴後の薬交換ミスの可能性はあるので、厳重に管理しているというのですが、私は現時点では満足しています。
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上手い下手とは一概にはいえないですよ 患者と看護婦との相性のようなものもあるようですし、その日の体調にもよるようですよ 人間ですから看護婦も


患者の立場から言えば一回でバッチリ刺してくれるに越したことはないでしょうが、技術よりも真心ではないでしょうか 上手い看護婦は、上手い事を自負しがちで、途中で漏れてしまっても患者のせいにしたり、痛いという訴えを信じなかったりしがちです むしろ時々刺し直す位の腕の看護婦は、途中何度も確認したりアフターケアが出来ている場合が多いです
以上、私の勤務する病院の処置室での光景を話しました
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運動不足だと血管見えにくいみたいですね。


僕もむかしは血管浮き出るくらい肉体派だったんですが
このところパソコン生活で軟弱になりまして 笑
まじめな看護婦さんはたいがい一発でキメますけど
落ち着きのない看護婦さんはたいがい2回くらい刺しますね。 爆
余談ですが
現場仕事の少ない婦長さんはヘタ?? な人多い気もします。 苦笑
一般的に、男はちっちゃな痛みに弱く騒ぐ人多いみたいです。
女性は痛みに強すぎるようです。 納得
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