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第23回参議院が7月25日に任期満了する。

それに伴い、次期第24回参議院議員通常選挙は任期満了の日の前30日以内となっているので選挙期間は6月26日から7月25日の間となる。

政界の噂では、安倍首相は6月に衆議院を解散させて衆参同時選挙に持っていって、憲法改正の是非を国民に問う準備を自民党内で進めている。

安倍首相は憲法改正で憲法の何を変えるつもりですか?

自民党の憲法改正が国民に受け入れられなかったら、また民主党が与党を出来るわけもなく、与党不在で自民党反対って出来ないのでは?

これって今の日本は一党独裁政権のやりたい放題出来る状況じゃないですか?

そんなのアリですか?

第2の与党不在で政治遊びしていてもう本当に日本人は政治に興味を無くしてるんだなあと思いました。

ヘイトスピーチとかどうでも良いことに人力を尽くすより第2の与党を誰も育てようとしないのはなぜですか?

公明党は与党を名乗っていて、自民党の選挙票の金魚の糞扱いなのに一応、自民党と同盟なので与党と名乗っているけど公明党は創価学会の金魚の糞であり、まず政治の宗教干渉禁止の法律違反をしている違法政党なわけで、創価学会の資金源も悪徳商法の墓の大量売りだったり、仏壇の創価学会指定売りの悪徳商法ビジネスでの儲けだし、

日本共産党は頭がおかしいし、

他の政党はクズだし、

どうしたものでしょう?

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A 回答 (1件)

一杯疑問符が並ぶが、質問のポイントとしては何なのだろうか・・・・・



まぁ同日選になるかどうか神のみぞ知る
もし憲法改正に持っていくとしても、どの部分をどの程度なんてのは全く未定だし

結局、不甲斐ない野党と慢心している与党が如何なモノかという気持ちが残るだけということになる
あっちにくっついたり、こっちにくっついたり、立ち位置が定まらず党名で綱引きしたり
確かにねぇ何なんだ?ということになるのも致し方ない
そこを許せないとして与党に消極的投票をするか

与党の暴走だけはという気持ちを優先して、不甲斐ない野党に入れるか

悩ましいのは事実

当然投票率は下がるだろうなぁ・・・・
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2016/01/17 18:45

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