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数学の問題です。定価8000円の品物を1割引で売ったが、まだ原価の2割の利益があった。原価は幾らか。解説お願いします。

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A 回答 (3件)

6000円です。



まず実際販売価格を求める式は
8000×(1-0.1)=7200

実際販売価格で2割の利益が上がったということは、原価の1.2倍で販売したとも言い換えられ
7200÷1.2=6000
となります。
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この回答へのお礼

よく解りました。ありがとうございました。

お礼日時:2016/03/01 00:24

8千円の1割引は7千200円。


これが原価の2割増しだから、7千200円は原価の1.2倍。
7200÷1.2=6000
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この回答へのお礼

Thank you

ありがとうございました

お礼日時:2016/03/01 00:25

数学的な回答とは言えないかもしれませんが、理論としては



8,000円×0.9=X×1.2
X=7,200円÷1.2
X=6,000円
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この回答へのお礼

Thank you

ありがとうございました

お礼日時:2016/03/01 00:25

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Q原価500円の品物に4割の利益を見込んで定価をつけ、定価の20%引きで売ることにした。客から受けるべ

原価500円の品物に4割の利益を見込んで定価をつけ、定価の20%引きで売ることにした。客から受けるべき金額は、5%の消費税込みで□□□円である。

この問題が分かりません...わかりやすく教えてください!!お願いします!!

Aベストアンサー

500円の4割増しが定価ですから、
500円×(1+0.4)=700円
この定価から20%引きで売ったのだから
700円×(1-0.2)=560円
さらにこの金額に5%の消費税をつけるから
560円×(1+0.05)=588円・・・これが正解。

Q原価の求め方!

メロンを売るとき、原価の20%の利益を見込んで、3,480円の定価をつけました。
このメロンの原価はいくらか求めなさい。
について、どう求めればいいのですか?

Aベストアンサー

定価(3480円) = 原価 + 利益
利益 = 原価×20%

この式を解けば原価が求まります。

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
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 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q数学の問題です。Aの小遣いはBの4分の3で4500円である。Bの小遣いは幾らか。 解説をお願いしま

数学の問題です。Aの小遣いはBの4分の3で4500円である。Bの小遣いは幾らか。
解説をお願いします。

Aベストアンサー

Aの小遣いは、Bの小遣いの4分の3で4500円。
まず、Bの小遣いの4分の1を求めたいので、4500円を3で割ると1500円。
Bの小遣いは、1500円(Aの小遣いの4分の1)の4倍ということになるので
1500×4=6000円。

Q原価、定価の問題が分かりません。

原価、定価の問題が分かりません。


○原価160円の牛乳に25%の利益を見込んで定価をつけましたが、賞味期限が近づいたので、定価の3割引にしました。牛乳1つにつき、何円の損になりますか。

○定価の3割引で販売してもなお、原価の1割2分の利益があるためには、定価を原価の何%増しにしておかなければならないでしょうか。

○25%の利益を見込んで携帯ストラップを定価640円で販売したところ、大変好評でした。今度はその姉妹品を同じ原価で仕入れて、定価を以前の10%増しで販売しました。このとき、商品1つあたりの利益はいくらでしょうか。


この三つが分かりません。
そうやっても答えに辿りつきません。
どなたか教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

解いてみました。
オッサンが頭の体操代わりにやってみたので、かなりゴリ押しです(汗)
もっとクールに解くことができる方がいれば、お願いします。

Q1.
原価\160の牛乳に25%の利益を見込んで定価をつけましたが、賞味期限が近づいたので、定価の3割引にしました。牛乳1つにつき、何円の損になりますか。
A1.
地道に1つずつ計算してみます。
原価が\160、利益が25%ですから定価は \160+\160*0.25=\200 です。
定価の3割引きの値段は \200-\200*0.3=\140です。
あとは \160-\140=\20 となるので、\20の損となります。

Q2.
定価の3割引で販売してもなお、原価の1割2分の利益があるためには、定価を原価の何%増しにしておかなければならないでしょうか。
A2.
方程式を使ったので、質問者さんが方程式を知っているという前提になりますが。
原価をx、何割増しにしたのかをyで表現します。
例えば原価が\100で、それを20%増しにしたなら、xは100、yは0.2になるといった具合です。
この場合、定価は x+xy という式で表すことができます。
さて、定価の3割引きは (1-0.3)*(x+xy) と表すことができます。原価に1割2分の利益を乗せた価格は、 x+0.12x と表すことができます。

(1-0.3)*(x+xy) = x+0.12x:定価の3割引きの価格が原価に1割2分の利益を乗せた価格と同じ
→ 0.7x(1+y) = 1.12x:両辺をxでくくる
→ 0.7(1+y) = 1.12:両辺をxで割る
→ 0.7+0.7y = 1.12:式を展開
→ 0.7y = 1.12-0.7:両辺から0.7を引く
→ 0.7y = 0.42
→ y = 0.6

0.6を%表記にすると60%となるので、以上から60%という答えが導かれます。

Q3.
25%の利益を見込んで携帯ストラップを定価\640で販売したところ、大変好評でした。今度はその姉妹品を同じ原価で仕入れて、定価を以前の10%増しで販売しました。このとき、商品1つあたりの利益はいくらでしょうか。
A3.
これも少しだけ方程式を使います。原価をxとすると、25%増しの値段が\640ですので、以下の式が成立します。
x+0.25x = 640
これを解くと 1.25x = 640 なので、x = 512 となり、原価が\512であると分かります。
定価\640の10%増しは \640+\640*0.1=\704 です。
同じ原価(\512)のものを定価10%増し(\704)で売ったので、 \704-\512=\192 となり、商品1つあたり\192の利益が出るとなります。

解いてみました。
オッサンが頭の体操代わりにやってみたので、かなりゴリ押しです(汗)
もっとクールに解くことができる方がいれば、お願いします。

Q1.
原価\160の牛乳に25%の利益を見込んで定価をつけましたが、賞味期限が近づいたので、定価の3割引にしました。牛乳1つにつき、何円の損になりますか。
A1.
地道に1つずつ計算してみます。
原価が\160、利益が25%ですから定価は \160+\160*0.25=\200 です。
定価の3割引きの値段は \200-\200*0.3=\140です。
あとは \160-\140=\20 となるので、\20の損となり...続きを読む

Q原価と原価率から売価を出す計算方法を教えてください

原価と原価率から売価を出す計算方法を教えてください

Aベストアンサー

原価÷原価率=売価
例えば原価840円、原価率75%なら、
840÷0.75=1120円(売価)

Q数学の問題です。 1個80円のりんごと1個130円のりんごを合わせて10個と100円の夏みかんを1

数学の問題です。

1個80円のりんごと1個130円のりんごを合わせて10個と100円の夏みかんを1個買ったら1000円であった。80円のりんごは何個買ったか。
解説お願いします。

Aベストアンサー

夏みかんの分を引いてりんごの代金を求めると
 1000-100=900

80円のりんごをx個、130円のりんごをy個買ったとすると
りんごの個数は
 x+y=10 …①

りんごの代金は
 80x+130y=900 …②

この①、②を連立方程式として解きます。
①より
 y=10-x …①’

これを②に代入して
 80x+130(10-x)=900
 80x+1300-130x=900
 400=50x
 x=8

80円のりんごは8個買っています。

Q割引の計算について

こんばんは。
とても恥ずかしくて質問するのも恥ずかしいのですが、このままではこの先、生きていけないのでどうか質問させてください。。
私は割引の計算方法がいまいち分かりません。。
○○円の15パーセント引きや、○○円の5割引、そういった%と割の計算の式がわからないのです。。いつもレジでの会計まかせの状態になっています。
計算の仕方でも、参考になる本でも、なんでもよいので、どうぞ教えてください。。お願いします。

Aベストアンサー

店頭で判断しなくてはいけないので、暗算でやるしかないですね。
店の中で電卓取り出して計算するのでは、非常に格好悪いですから。

以下、興味が無ければ、下の星印★まで飛ばして読んでください。

----------------------------------------------

さて、私は理系で大学院まで修了したオヤジです。
ところが、私、
暗算、計算が大の不得意です。
1の位まで正確に計算することは、はっきり言ってできません。
小学生の頃に渡された漢字ドリルは好きでやっていましたが、計算ドリルは全ページ手を付けず、白紙でした。
理由はよく覚えていませんが、頭が拒否反応したのではないかと思われます。

しかし、
実際、大学での勉強、実験はもとより、社会生活、仕事、色々な局面で最も大事なのは、

概算!

であることを断言します。
ですから、前の回答者の方々の中では、「≒」の記号を使っている#2さんのご回答が、
いちばん"正解"に近いと思います。

たとえば、
実験データや理論式をコンピュータに解かせて、1の位どころか小数点以下まで計算させたところで、
その答えが、2倍間違っている、さらには桁や小数点の場所で間違っている、というような"大事故"は、よく起こります。
コンピュータのプログラミングをしているのも人間なので、プログラム自体が間違っている可能性があるからです。
ですから、あらかじめ予測値の大体の計算をしておくことが重要です。

社会生活もそうです。
今、ガソリン価格の高騰が問題になっていますが、
人によってばらつきはあるでしょうけれども、
1ヶ月に走る距離は、せいぜい1000km。
概算してみれば、
燃費が10km/L であるとして、消費するガソリンは100L、
1L当たり20円の値上げとして、1ヶ月でたったの2000円増です。
新聞の購読料やケータイの料金より安いはずです。
居酒屋で一杯やるにも足りない額です。
運送業者で無い限り、それぐらいのことでビビる必要がないと思っています。


私は暗算が苦手なので、いかにして、まともな暗算から逃げられるかを
常に考えて生活してきました。
たとえば、

「39の2乗は?」と聞かれたら、
(なんのこっちゃ分からないかもしれませんが)
40の2乗 - 40×2 + 1 = 1601 - 80
 = 1521

「980×210÷550 は?」と聞かれたら、
(なんのこっちゃ分からないかもしれませんが)
1000の2%引き×200の5%増し÷500の1割増し
 ≒ 1000×200÷500×(1 +(-0.02)+ 0.05 - 0.1)
 = 1×2÷5×(1の後ろにゼロ3つ)×(1- 0.07)
 = 400の7%引き
 ≒ 400 - 大体30
 = 大体370
(正確な答えは、374.18・・・)

といった具合です。

★-------------------------------------------------

以上、長々と講釈をしてしまいましたが、ここから本題。

まず、"まともな"計算方法から。

15%引きは、元の値段×0.85 で計算できます。
同様に、
・1割引(=10%引き)は、元の値段×0.9
・2割引(=20%引き)は、元の値段×0.8
・25%引きは、元の値段×0.75
・3割引き(=30%引き)は、元の値段×0.7
・35%引きは、元の値段×0.65
・・・・・
・5割引(=50%引き)は、元の値段×0.5

しかし、このやり方は、
元の値段が100円とか1000円とか5000円とかの丁度の数字だったらできますけど、
暗算では無理です。(少なくとも私には)
家に帰ってから、レシートをにらめながら電卓で確認するための方法だと思ってください。


というわけで、ここからは、実践編。
店頭で使える"正しい"計算方法です。

1.
「300円の2割引は?」
・300の2割は、30(=300の1割)の2倍なので60
・だから、300円の2割引は
 300-60 = 240円

つまり、300×0.8 = 240 という高級な計算はせず、
2割が60 → だから60を元の値段から引く
という考え方・手順で計算します。


2.
「760円の3割引は?」
・760は大体700と800の中間ぐらい
・700の3割は70の3倍だから210
・800の3割は80の3倍だから240
・だから760の3割は210と240の中間ぐらい・・・大体230
・だから、760円の3割引は
 760 - 230ぐらい = 530円ぐらい
(正確な答えは532円)

(「中間」ではイメージが湧かないようでしたら、
 230の代わりに210か240のどちらか一方を元の値段から引くだけでも大体OKです。)


3.
「4980円の15%引きは?」
・4980は大体5000
・5000の10%は500、20%は1000
 だから、5000の15%は、その中間の750
・だから、4980の15%引きは、
 4980-750 = 4950-750+30
  = 4200+30 = 4230円ぐらい
(正確な答えは4233円)


以下、応用編。というか私の暴走(笑)
2つとも私の家の近くにあるスーパーの例です。


4.
「選り取り8個で420円で売られているアイスクリームがある。
 1個当たり何円?」
まともな計算
 420÷8 = 52.5円
私の計算
・420は、400の5%増し。
・400÷8 = 50
 つまり、1個当たりの値段は50の5%増し。
・50の10%が5円だから5%その半分の2.5
・よって、1個当たり 50+2.5 = 52.5円
まともな計算のほうが易しいと思われるかもしれませんが、
私にとっては、後のほうのやり方のほうが簡単で間違いにくいんです。


5.
「24本入り1箱999円の緑茶がある。1本当たり何円?」
・999円は、ほぼ1000円
・1000÷24は難しいので、1000÷25で考える。
 (100÷25=4 はよくあるパターンなので。)
 1000÷25は、100÷25=4の10倍なので1本は大体40円。

(しかし私は、もう一歩踏み込みます。
 なんのこっちゃ意味不明かもしれませんが)

・÷24と÷25を比べると、÷25したほうが大体4%小さくなる
・だから、1本は大体
 40円の4%増し = 40+1.6 = 41.6円ぐらい
(正確な答えは、41.625)



4,5はさておいて、1、2、3の例がお役に立ちましたら幸いです。

店頭で判断しなくてはいけないので、暗算でやるしかないですね。
店の中で電卓取り出して計算するのでは、非常に格好悪いですから。

以下、興味が無ければ、下の星印★まで飛ばして読んでください。

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さて、私は理系で大学院まで修了したオヤジです。
ところが、私、
暗算、計算が大の不得意です。
1の位まで正確に計算することは、はっきり言ってできません。
小学生の頃に渡された漢字ドリルは好きでやっていましたが、計算ドリルは全ページ手を付...続きを読む

Q算数の計算の仕方教えて!就職試験の例題集から

恥をしのんで質問させてください。

就職試験の例題集を手に入れたのですが、
おはずかしながら本気で計算の仕方が分かりません。
解説つきで、計算方法と答えを教えてください。

(例題1)
原価4000円の品物に、35%の利益を見込んで定価をつけたのだが、
売れないので定価の20%引きで売った。原価は(  )円になる。

(例題2)
50円切手と80円切手あわせて2700円分買った。50円切手の枚数は
80円切手の枚数の2倍である。
80円切手は(  )枚買ったことになる。

(例題3)
5%の食塩水600gに400gの水を加えると、(  )%の食塩水になる。

(例題4)
3300m離れた2地点から、分速70mで歩くゆき子さんと分速62mで歩く
あき子さんが向かい合って同時に出発した。2人が出会うまでに
(  )分かかる。  


また、このテの問題は小学何年生くらいの問題ですか?
目星をつけて勉強したいので、この様なお話し問題がのっている、
詳しく分かるサイトがあったら、教えて下さい。

試験までにマスターしないと!と、切羽詰まっております。
よろしくお願いいたします!!!

恥をしのんで質問させてください。

就職試験の例題集を手に入れたのですが、
おはずかしながら本気で計算の仕方が分かりません。
解説つきで、計算方法と答えを教えてください。

(例題1)
原価4000円の品物に、35%の利益を見込んで定価をつけたのだが、
売れないので定価の20%引きで売った。原価は(  )円になる。

(例題2)
50円切手と80円切手あわせて2700円分買った。50円切手の枚数は
80円切手の枚数の2倍である。
80円切手は(  )枚買ったことになる。

(例題3)
5%の食塩...続きを読む

Aベストアンサー

(例題1)
 #2さんが言われるように、「原価」を求める場合は、4000円です。
 これが、もし「利益」の誤記であれば、次のように考えます。

  (定価)=4000×(1+35/100)=5400 (円)
  (売価)=(定価)×(1-20/100)=4320 (円)
  (利益)=(売価)-(原価)=4320-4000=320 (円)


(例題2)
 「50円切手の枚数は80円切手の枚数の2倍」なので、80円切手1枚と50円切手2枚のグループに分けることができます。
 このグループの金額は、
  80+50×2=180 (円)
です。
 このグループは、2700円の中に
  2700÷180=15
グループありますので、80円切手を飼った枚数は 15枚 ということになります。


(例題3)
 食塩水の濃度は、次の式で表されます。
 (食塩の質量)/(食塩水の質量)×100=(%濃度)

 従って、この問題では、次のようになります。
  (5/100×600) / (600+400)×100
 =30/10
 =3 (%)


(例題4)
 ゆき子さんとあき子さんの2人が1分間に縮める距離は、
  70+62=132 (m)
ですので、2人は分速132mで距離を縮めていることが分かります。
 あとは、(道のり)÷(速さ)=(時間) の関係がありますから、

  3300÷132= 25 (分)

と求められます。



 この手の問題は、小学生の問題集にも載っていますが、広範囲に分散されていますので、効率よく学習するには、就職試験用のテキストで学習するのがよいと思います。
 丁寧な解説が載っているものを選んで学習してください。

(例題1)
 #2さんが言われるように、「原価」を求める場合は、4000円です。
 これが、もし「利益」の誤記であれば、次のように考えます。

  (定価)=4000×(1+35/100)=5400 (円)
  (売価)=(定価)×(1-20/100)=4320 (円)
  (利益)=(売価)-(原価)=4320-4000=320 (円)


(例題2)
 「50円切手の枚数は80円切手の枚数の2倍」なので、80円切手1枚と50円切手2枚のグループに分けることができます。
 この...続きを読む

Q2割乗せる。

本当に単純な質問ですがよろしくお願いします。
お店に入荷した値段が10000円の商品に2割乗せて定価をつける場合、今まで私は10000に1.2を掛けていました。
最近、パート先で10000を0.8で割って計算するのが常識と言われました。
大人になってからこんなことを質問できず疑問のままです。
2割乗せる場合、1.2を掛けるのは間違いなのですか?
どうして0.8で割るのか知りたいです。

Aベストアンサー

利益計算の問題です。
粗利とは売値の何割が利益に当たるかですので、2割利益を確保したいなら、100円で仕入れた物を120円で売っては儲け(20円)が足りませんよね(20÷120=0.16)?
そのかわりに100を0.8で割った値、125円で売れば、利益が2割確保できます(25÷125=0.2)。
なぜ0.8で割るのかは、要するに売値を10割とした時、利益が2割なら仕入れは8割なので、仕入れ金額を8で割り(売値の1割がいくらかを知り)、10を掛ける(売値の10割を出す)手順を一発ですませているだけです。
説明がごちゃごちゃしてますけど分かります?


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