降水確率が何%以上で傘持っていきますか?
私は、20%くらいでとりあえず折り畳み傘を持っていくようにしています。

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A 回答 (5件)

私は降水確率が40%以上でまだ雨が降っていないときは折り畳み傘を持っていきます。

もう、雨が降り出していたら降水確率が何%であっても一般的には普通の傘を使います。ただ、その雨がすぐやむという情報が得られたときは置き忘れ防止のため折り畳み傘にします。
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30%で折り畳み傘持っていきます。


50%以上なら大きい傘持って行くかな。
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マイカーですし、車に積んでいるので要りません!もし公共の乗り物利用するなら50%出てればです!

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10% 雨の確率低くても纏まって豪雨で降る場合があるうから折りたたみの傘を


鞄に入れてます。
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通勤時の家からバス乗り場までの場合です。



40~50%で折り畳み傘を持ちます。普通の傘は70~80%か出掛けに降っている時だけ持っていきます。
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Aベストアンサー

明日の気象条件と同じデータを過去から引っ張りだし、
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10回のうちに1回は降っているのです。
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Aベストアンサー

明日は気温も下がって、西高東低の冬型の気圧配置って言ってましたから、電車がいいと思いますよ。
風も強くなるかもしれませんから、折り畳み傘よりこうもり傘の方が無難な気がします。
気象予報の電話案内は、5:30~6:30頃(その次は9:30頃?)だったと思うので、お出かけの前には確認された方がいいかもしれませんね。
「市外局番+177」なので、出発地と目的地に合わせて聞けます。

Q天気予報の降水確率の定義を教えてください

天気予報の降水確率の定義、分母と分子を教えてください。たとえば、午前6時から正午までの降水確率が、50%という場合、降るか降らないかが、半々ということですか?もし、10分でも降れば、降ったうち?それとも、その時間帯の半分、約3時間は、雨が降っているということですか?

Aベストアンサー

http://tenki.jp/faq/faq_t002.html
http://my.e-tenki.net/labo/answer.asp?quesid=060316-002

http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/yougo_hp/yoho.html
降水確率30%とは、30%という予報が100回発表されたとき、その内のおよそ30回は1mm以上の降水があるという意味であり、降水量を予報するものではない。

Q天気予報の「降水確率」について

屋外の行事予定をたてるのに、「週間天気予報」をみて振り回されることがあります。そこで、天気予報の降水確率についてお聞きします。

「週間天気予報」にて、A県のB日の「降水確率が30%」の予報があった時、A県をブロック化して見た場合、B日の一日(0時から24時の間?)において、1ミリ(降水量に関係なく)でも雨が降る確率の平均値が30%である意味と思います。
ということは、A県の中でも、「ある地域」においては、B日のうち「ある時間帯」においては、「全く雨が降らかったり」、逆に「大雨であったり」することがあるということでしょうか。

例えば、0時頃の降水確率の平均値が30%(降水量予想に関係なく)であるとすると、たとえ、あとその日1日が晴れであっても、その日の「降水確率が30%」となってしまうのでしょうか。

「週間天気予報」をどの様な前提で利用すればよいか、常に悩んでいますので、お教え願います。

Aベストアンサー

質問内容は、
1.天気予報の降水確率の解釈
2.「週間天気予報」をどの様な前提で利用すればよいか
の2点と理解します

質問1については、Wikiもご覧になって、多くの回答もありますし、理解なさったことでしょう。
質問2については以下のように考えるのが正当でしょう。
 ・降水に関わらず天気予報は,過去経験で得た大気変化理論に,直近観測情報を適用し,経験を加味した予想.流体運動の計算ですので統計的処理による予測です.ましてや,範囲の狭い特定の場所については何も言っていないのと変わりません.単純化すれば,「経験的にこうだ」ということです.
 ・昔の土地の古老や船乗りが行った観天望気の延長です.
 ・占いよりは客観的/科学的データによっていますが,
   命や信用を賭けられるほどには当てになりません.
 ・現在の科学知識と予算の範囲ではこの程度.
   数値計算による方法では,将来精度は上がっても
            100%には及ばないでしょう.
従って、天気に関しては、世話役?としての責任は取れません。
 ・外れたら責任を追及するような人は仲間に入れない.
   またはそのような身勝手な人に予報をしてもらう.
 ・もし,ご自分の利益と都合の為の催事であれば,
      嫌味を言われてもめげない神経を養う.
 ------------------------
以上では、身も蓋もない、入口も底もない逆さにした壺 みたいな回答なので、
以下をご参考に。
出来合いで用を足せない場合は何らかの工夫が必要。
以下は過去実績なので、本質的には気象庁の予報に反映されてはいますが、
迷った時の判断や、ご自身の納得性を高める役に立つと思います。
週間天気予報を参考にしつつ,判断の材料にはなるでしょう。

気象庁の過去地域別データです。
月日別降雨実績や、何日後の予報がどの程度当たったかが分かります。
■この26年間の予報精度(東京地方)---これは眺める程度に
  夕方発表の明日の予報結果
http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/kensho/yohohyoka_top.html
  年年改善されていますがやっと85%程度.
  他のグラフも参考に.
■降水有無の適中率の例年値---所詮この程度と弁えましょう
  地域別、予想時期別、月別 に表があります
   平成4年(1992年)~平成23年(2011年)の平均)
http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/kensho/reinen.html
  ・地域別、予想時期別(何日後の予想はどの程度的中するか)
   → 明日の予報で85%前後、
   → 7日後の場合は60%後半~70%半ば
■地域別時期別降水量実績(日別まであり)
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php
 例えば、金沢市の6月の日別降水実績を見る.
 左の地図で地域を選択:県→都市 (例:石川県→金沢)
 2012年と6月を指定→右側の[6月の日ごとの平年値を表示]
    更に→上段左の[詳細(降水量・日照)]で
      ≧1.0mm と ≧10mmの降水実績があります.
 これとても過去30年の平均ですから,今年は如何に?は所詮分かりません.

*“気象特異日(晴れの特異日や雨の特異日)”も参考に。
 気象庁のサイトには一覧がないようです.
一般のサイト例1.
 http://members.jcom.home.ne.jp/yasu.k/tenki7.htm
一般のサイト例2.
 http://www.jma-net.go.jp/tokyo/sub_index/tokyo/otenki365/otenki365.htm
*お住まいの地方気象台関係をお調べになると固有のデータがあるかもしれません.

質問内容は、
1.天気予報の降水確率の解釈
2.「週間天気予報」をどの様な前提で利用すればよいか
の2点と理解します

質問1については、Wikiもご覧になって、多くの回答もありますし、理解なさったことでしょう。
質問2については以下のように考えるのが正当でしょう。
 ・降水に関わらず天気予報は,過去経験で得た大気変化理論に,直近観測情報を適用し,経験を加味した予想.流体運動の計算ですので統計的処理による予測です.ましてや,範囲の狭い特定の場所については何も言っていないのと変わりませ...続きを読む


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