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私は約四年前に海上自衛隊を任期満了で退職したのですが、(特に)中国に関するニュースを見ていて「このままじゃ近い内に戦争になる!攻められた場合相手の数は圧倒的に多い為日本単独じゃ苦しい戦いになる(トランプ氏が大統領になったら日米同盟がどうなるか判らないので)。私には戦える条件が揃ってるのだから、その時に私も最前線で戦って祖母や大切な人を守ろう」と思い、今月の下旬に即応予備自衛官(陸自)の身体検査を受ける予定です。

電話で申し込んで数日後に予備自衛官の事を調べていて気になったのですが、即応予備自衛官にも制服は支給されるのでしょうか?

もし支給されないのであれば、駐屯地内のPXで購入できるのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • ごもっともなご意見ありがとうございます。

    私も最初、自衛隊に確認しようと検討したのですが、まだ身体検査を受けて正式に登録されていない内にこの様な変な質問をして「こいつはやる気があるのか?」と思われたくないと思ったので、この様なサイトで質問をしました。

    因みに制服は迷彩柄の戦闘服ではなく、スーツの様な制服の方です。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/08/17 09:59

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A 回答 (1件)

>即応予備自衛官にも制服は支給されるのでしょうか?



予備役はどこの国でも有事の兵力として、戦力に組み込まれているもので、当然待遇についても整備されています。
この理由から、自衛隊の場合も、隊員としての再採用なので、支給されると思います。
外国との有事の場合、制服を着ていないと国際法上問題があると思います。


これらのことは、自衛隊に聞けばわかることだと思います。

それをしないで、回答に責任を負わない者に質問するのは何故でしょうか。
「即応予備自衛官の制服は」の回答画像1
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Q予備自衛官補(技能公募)で採用されると訓練は?

 普通のサラリーマンをやっているんですが、
 いまの仕事に不満はまったく無いのですが、
「会社に尽くすのも良いけどなんか国にも
 少しは尽くしたいな・・・」と
 ずっと思っていたところ、

「予備自衛官補(技能公募)」と
 言うのがあり、自分の専門分野で募集されている?

「専門分野で国に尽くすのも良いな」と
 思ったのですが・・・

 これって「補」がついていても「補」が
 はずれてもその中で専門分野の訓練や仕事が
 あるんでしょうか?

 技能公募で採用されても兵士としての訓練だけじゃ
 採用されてもちょっと・・・ と思っているのですが
 この場合の訓練はどうなんでしょうか?

 もう一つですが、平和ボケした日本人としては
 銃の訓練は少し恐く感じます。暴発しないかと。
 きちんと扱えば決して危なくないのでしょうか?

・まず最低限試験に通らなければ採用云々と言えないのは
 わかっていますが(笑)

Aベストアンサー

情報処理と通信ということですか。たしかに自衛隊においては重視されている分野には違いありません。特に最近はRMAといって、主に通信や情報処理など、いわゆるC3Iといわれる分野を利用して、軍事行動の迅速化などを図ることが世界の軍隊において推進されています。しかしながら、このような開発は、基本的なコンセプトを部内の研究機関で行い、実際の開発は民間企業に多くを任せています。またシステム関連の部隊整備も進み、これらの部隊には既に専門の隊員が勤務していることから考えると、予備自衛官補として採用することは少ないのではないかと考えます。

むしろ予備自衛官補として採用が望ましいのは、平時においてはあまり必要性がなく、有事に大量に、その技能が必要になる分野でしょう。たとえば法律家とか語学家です。これらの要員は専門性が高く、雇うのに大きなコストが掛かりますから、平時から大量に常備役として定員化するのは無駄が多いのです。

もし開発関連で関与したいのなら防衛庁で技官の採用を行うことがあるので、そちらの方が良いかもしれません。私も詳しくは分かりませんが、嘱託などもあるかもしれません。

銃の事故?で多いのは暴発よりも、空包のアタッチメントをつけたまま実包を発射して破損するなどでしょう。小銃の暴発はあまり例がありません。ミサイルなどでは不時発射や爆発などの事故が過去にありますが、多くは正規な取り扱いを行わなかったものがほとんどです。あとは演習場外への着弾などです。

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