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バネのついた義足は走るには不利だが、ジャンプ時には有利とする新聞記事が有りました。しかし、あれだけ競技が細分化されているにも関わらず、踏み切る足を義足でない方にする部門がないのは何故でしょう? 走り幅跳び。走り高跳び。見ていた限り全ての選手が義足で踏み切っていました。

そういう部門も作ればより普通の感覚で捉える人間が増えるはずなのに。どう思います?

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A 回答 (1件)

オリンピックに限らず、F1やスキーなど、欧米中心の競技のレギュレーションは欧米白人が決定しています。


そして白人に有利になるようにちょいちょい変更をしています。
ただ、義足には神経が通っていません。感覚がないんですね。
だからバネ義足は有利じゃないか、と言うのは実際に義足にならなければ理解できないでしょう。
義足の選手が「生まれ変わっても義足になりたい」と思うと思いますか?
有利不利を選択出来るなら有利な方を選ぶでしょう。
以前、義足じゃない足で踏み切る選手もいましたが、現在は義足ジャンプが主流ならそのほうが有利だからでしょう。
もちろん白人達もそう考えているから義足じゃない方の足で踏み切るジャンルは選択しないでしょうし、義足はハンディキャップじゃないんだ、という選手側の矜持でもあるんだと思います。
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この回答へのお礼

投稿感謝です。

お礼日時:2016/09/24 12:49

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