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先日2/1のabcニュースシャワーでの以下一文の解説ができる方よろしくお願いいたします。''the parliament is approving''でないとSVの形が取れず文法的に成り立たないと思ったのですが、be 動詞の省略が起きているのかなとも思いました。お力お貸しください。


''In Iraq, the parliament approving a reciprocity measure that recommends banning from Americans entering the country.''

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A 回答 (3件)

公式サイトで全文を読んでみましたが、おっしゃるとおりです。

あいにくと動画を再生できなかったのですが、ニュースの冒頭でその日に伝える項目を列挙している状況でしょうか。だとしたら、予告編などと同様に、やや箇条書き的に、細かい単語が省略される傾向があります。日本のニュースでもよく「7か国の人の入国を禁じるトランプに対して、各地でデモが勃発しました」と言わずに、「7か国からの入国を禁じるトランプ。各地でデモ勃発です」と言ったりしますよね。それと同様です。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます。

やはり、短い時間に多くの情報を伝えるために英語でも文章の省略が起こることがあるのですね。

最近、聞き始めたabcニュースシャワーですがそういった疑問が多く残っているので、またよろしくお願いいたします。

お礼日時:2017/02/02 19:28

(This is ) the parliament in Iraq approving a reciprocity measure that recommends banning from Americans entering the country.


うまく説明できてませんでしたが、
the parliament in Iraq approving a reciprocity measure that recommends banning from Americans entering the country.
このように書いたとして、これは名詞句を書いていて文全体を書いてないということなんですが、文を書かないといけないという文法上の決まりはないので、文法を逸脱しているとまでは言えません。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません
詳しい説明ありがとうございます^^

お礼日時:2017/02/06 23:06

映像を示してますので


(This is ) the parliament in Iraq approving a reciprocity measure that recommends banning from Americans entering the country. みたいに思ってもいいかもしれません。

ほんとに承認したと言いたいならapprovedと言ってしまえば言い訳ですし。
特に新聞の見出しなどでは起こった事実や変化が起こっているときは名詞に現在分詞などをつなげた名詞句を作ったりして書かれる場合が多いです。見出しにおいて未来に起こることを言うならTo不定詞を使うという決まりもあります。
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Q英語の学習も半分は国語の勉強?

小学校からの英語教育も始まりましたが、キチンと生徒に英語を教えられる教師が十分に養成されないうちに実施されたので、先走った感じは否めませんよね。
さて、このカテでも英語の早期教育が話題に上ることがありますが、
「外国語を覚えるのは 早いほど頭も柔軟だし、呑み込みもいい。」
とか、
「英語耳を作るには早いほどいい。大きくなってからだと 英語の微妙な音の違いを区別するのも難しくなる。」
というのは よく聞かれます。
しかし、否定的な意見の方が若干多いように感じられました。
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両意見とも妙に説得力があり納得させられる部分もありますが、何か少し違和感も感じます。

そこで質問です。英語は子供にどのように教えるのがベストなんでしょうか?

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Aベストアンサー

私は、しっかりと日本語が使えるようになってから、英語を学ぶべきだと思います。だからといって、英語を教えるなというわけではありません。実際、英語が身近にいっぱいあふれていますから、子供たちをそれから隔離しろといっても不可能です。その環境(たとえば、身近に英語を話す人がいるとか、英語の楽曲が好きで聞いているとか)に応じて、自然に英語も日本語も身に付けていくようにするのがいいのだろうと思います。教えるという言葉には、強制するというニュアンスが付いて回ります。それは避けるべきだと思い、自然に入ってくる環境ならば、それは好ましいけれど、無理はするべきではないということです。

現実問題として、日本語のあふれている環境において、英語がネイティブのようにできるはずはありません。言葉は、紙の上で、あるいは教材によって習得できるものではないと思います。それが用いられたときの状況などからその言葉の意味(表面的な意味だけでなく、本当に言いたいこと)を理解して、身に着けていくものだと思います。文化を含め、一体として理解できるようになるには、それなりの成熟が必要だと思います。

われわれは、日本語同様に英語が自然に話されている環境にないわけですから、早くから英語を教えても、せいぜいのところ表面的な意味だけしか教えられません。覚えられる量に限界があるとすれば、英語も日本語もと、欲張ってやっていると、虻蜂取らずになって、下手をすると日本語についても、表面的な意味だけだと思ってしまう可能性があるように思います。なんとなく、言外の意味(本当に言いたいこと)を理解しない人が多くなってきているように感じるのは、英語の早期教育の所為ではないかと思いたくなります(今の問題からずれました)。

ということで、早くから英語を教える必要はないと思います。それよりしっかりと日本語を身につけ、後に英語を学んだときに異なる文化、考え方があるのだということを理解して身につける努力をする方がいいと思います。

英語の発音、聞き取り能力については、喉や耳が日本語の音声に特化する前に話したり、聞いたりするメリットが十分あることも理解します。ですから、その人一人ひとりの環境に応じて対処することが良いと思います。

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Qgo for beautiful

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文法的に合っているかどうかは別にして、ご質問のように形容詞をあたかも名詞のように目的語に使ったり主語に使ったりすることはあります。日本語でもそうすると思います。ご質問の go for beautiful は 『美しい、を追求する』 で、単なる『美を追求する』よりコピーには向いていると思います。英語でも同じ事です。

ご参考までに下のリンクが参考になります。
https://www.quora.com/Is-the-a-noun
このサイトはアメリカのQA投稿サイトで、theは名詞か?との質問にたいする回答です。最初の回答者(30年の教育経験のある言語学者の女性)が次のように回答しています。

As people have already said, it's the definite article. However, English is pretty flexible. Verbs, adjectives, adverbs and articles can all be *used* as nouns.
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要は英語はとても柔軟性があり動詞、形容詞、副詞、冠詞、すべて「名詞」として使うことができる。形容詞を名詞(の如く)つかっている例は、
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Q英語の質問 名詞(ここではAとする)を前置詞句を使っていくつか修飾する際、前置詞はいくつもいるのでし

英語の質問
名詞(ここではAとする)を前置詞句を使っていくつか修飾する際、前置詞はいくつもいるのでしょうか?私は前置詞は一つだけで、Aを修飾する語句をいくつか並べ前置詞+B, C, and D.のようにすれば良いと思います。
わかりにくい質問文です。ごめんなさい…
例として画像を添えておきます。

Aベストアンサー

主格なら I、目的格なら me のような違いが、他の代名詞や名詞でも本来存在するはずで
ラテン語や今のドイツ語、かつての英語もそうでした。

... to me and he ... であれば
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だと America が to とつながるか、
新たな主語なのかがわからないということです。

とはいえ、文全体からそういう誤解は起きにくく、
無理やりな理由に過ぎません。

Q英語の質問 if節は補語になるのでしょうか。 以下の文の訳(2文目)では補語になっていました。 So

英語の質問
if節は補語になるのでしょうか。
以下の文の訳(2文目)では補語になっていました。

So important is the role of the
environment that talking of an"innate" tendency to be aggressive makes little sense for animals, let alone for humans. It is as if we were to assert that because there can be no fires without oxygen, and because the Earth is blanketed by oxygen, it is in the nature of our planet for building to burn down.



環境の役割は非常に重要なので、 「 生まれつきの」 性向を攻撃的であるというのは、 動物に対してほとんど意味を成さない、 もちろん人間に対してもそうであることは言うまでもない。 そんなことを言うのは、 酸素がなければ火は起こり得ないし、 また地球は酸素におおわれていることでもるから、 建物が燃え落ちるのが地球の生まれつきの性質である、 と主張しようとするようなものである。

英語の質問
if節は補語になるのでしょうか。
以下の文の訳(2文目)では補語になっていました。

So important is the role of the
environment that talking of an"innate" tendency to be aggressive makes little sense for animals, let alone for humans. It is as if we were to assert that because there can be no fires without oxygen, and because the Earth is blanketed by oxygen, it is in the nature of our planet for building to burn down.



環境の役割は非常に重要なので、 「 生ま...続きを読む

Aベストアンサー

前置詞 like を使って
S is like 〜
S looks like 〜
は普通に言えます。

SVC か SVM か文型など気にしないでいいのですが、like は本来、目的語を取る形容詞なので、可能なわけです。

like 名詞の代わりに節的に「〜するようだ」と言いたい場合、as という接続詞があります。

しかし、as 〜を be などに直接繋げるのはどうも違和感があるのか避けられ、
It seems as if
It is as if が使われます。
この場合、as if でも仮定法とは限りません。

as if は if 節でもない、as 節でもないものです。

ちなみに「〜かどうか」の意味の名詞節 if は補語の場合、whether でないといけません。

アメリカ英語では、as 〜とすべき場面で、like を接続詞のように使い、
今回の as if の代わりにも like を使います。

It is because 節など、やはり SVC か SVM か微妙です。

あらゆる節が is の後に来るわけでなく、文型よりも、使えるかどうかが大切です。

前置詞 like を使って
S is like 〜
S looks like 〜
は普通に言えます。

SVC か SVM か文型など気にしないでいいのですが、like は本来、目的語を取る形容詞なので、可能なわけです。

like 名詞の代わりに節的に「〜するようだ」と言いたい場合、as という接続詞があります。

しかし、as 〜を be などに直接繋げるのはどうも違和感があるのか避けられ、
It seems as if
It is as if が使われます。
この場合、as if でも仮定法とは限りません。

as if は if 節でもない、as 節でもないものです...続きを読む

Qとある書籍に書かれた英語の例文で質問があります。

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これthereは副詞なのでinが入ると名詞扱いになってしまうのですが、慣用表現なのでしょうか。
理屈があれば知りたいです。

アドバイス頂けるとうれしいです。

Aベストアンサー

in there のような場合、in は前置詞でなく副詞です。
Please come in. のような後に名詞が来ないパターンで
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It's cold in here.
などでよく用いられます。

相手がいる側に対して、here は中へという場所にあります。

ここでは、there というのが、中へでもある
ということです。
come in が入って来るなら
go in は入って行くとはなりますが、
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Q英作文 ~と(世間では、巷間)言われている

「~と(世間では、巷間)言われている」と言う表現について、
いくつか問題集で探してみたのですが、
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という意味で、一般というのとは違ってきます。

Qオルタナファクト ?

ケリーヌ・コンウェイ大統領補佐官の発言、Alternative facts がカタカナで「オルタナ ファクト」となっていました。(ハフィントンポスト日本語版)
また、別の記事で「オルタナ右翼」というのもありました。

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どうしてオルタナになるのか、ワケが解りません。
教えてください。

Aベストアンサー

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こういう外来語はたくさんありますよね。「オルタナティヴ」は長くて覚えにくいので「オルタナ」。「エンターテインメント」も長いから「エンタメ」。ちなみに、英語では「alternative」を「alterna」と略すと発音しにくいのか「alt」と略したりしているようですね。

以下はご参考までに。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%8A%E5%8F%B3%E7%BF%BC

Q英語 平行2本線を英語で何といいますか

平行に引いた2本の線を英語で何といいますか?

parallel lineの前にtwoだかdoubleだかがついていたと思います。

Tow parallel lines?

Aベストアンサー

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Parallel Lines とは:同一平面に含まれ、常に同一の距離離れており、どの点でも交差も接触もせずに無限遠まで続く複数の線。
「Lines」で複数の線ですから、2本に限りません(3 でも 4 でも、それ以上でも)が、あえて 2 本と言いたいなら、two をつけることはできます。ただし、double とすると、2本の平行線が 2 組あるとも解釈されます。
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Q比較の意味

A whale is not more a fish than a horse is.
no ではなく、not にすると、どういう意味になりますか?

Aベストアンサー

通常の形は、
A whale is no more a fish than a horse is.
で、これが、「鯨が魚でないのは、馬が魚でないのと同じだ」、という意味であるということを前提にしての質問だと思います。そこで、
Awhale is not more a fish than a horse is.
としたら、どうなるか、ということですね。

まず、最初に気になるのは、more a fish という形が認められるかという点です。確かに、
He is more a politician than a statesman.
のような言い方がありますから、OKなのだということで進めます。

not と no では、否定に仕方が違っていると思います。つまり、not は、be 動詞の is を否定していますが、no は、名詞 (more) a fish の方を否定しています。
その結果、not の方は、「鯨は、馬ほどではないが、魚ではない」といった感じになりますし、no の方は、上の訳のようになります。
もう少し説明すると、no の後に名詞(たとえば、魚)が来ると、決して「魚」ではない、という感じ(否定の強調)になります。それに対して、not だと、通常の否定の感じになります(単純な比叡ではなく、当然、ニュアンスがあります)。
上に訳したものをもう少し丁寧に言えば、「馬は(見るからに魚っぽくないけれど、)魚ではないように、鯨は、(魚っぽく見えるけれど、)(馬と同様に)魚ではない」という意味だと思います(ニュアンス部分を、括弧の中に書いたつもりです)。

参考まで、辞書に載っていた例を挙げますが、
I wa not more surprised than he was.
の意味として、私は、驚くには驚いたが、彼ほどではなかった、としてありました。これから見ると、私は驚かなかった、というのがベースにあって、それほどには、というニュアンスが付いたもののように理解できます。

通常の形は、
A whale is no more a fish than a horse is.
で、これが、「鯨が魚でないのは、馬が魚でないのと同じだ」、という意味であるということを前提にしての質問だと思います。そこで、
Awhale is not more a fish than a horse is.
としたら、どうなるか、ということですね。

まず、最初に気になるのは、more a fish という形が認められるかという点です。確かに、
He is more a politician than a statesman.
のような言い方がありますから、OKなのだということで進めます。

not と no では、否定に...続きを読む

Q英語の質問 次の英文のareの主語はquestionsですか? The Pulitzer Prize

英語の質問
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The Pulitzer Prize-winning historian David Hackett Fischer observed that questions "are the engines of intellect ーcerebral machines that convert curiosity into controlled inquiry."
主語が " "の中に入っていないことはよくあるのですか?

Aベストアンサー

主語はおっしゃるように questions です。

やっと質問の意味がわかりました。

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この引用符は強調、あるいは、
ここではこちらの方でしょう。

つまり、David 自身が発言したこと、あるいは本に著したことにおいて、
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引用符というのは、文字通り、引用することができるわけで、
こういうパターンはしばしば出てきます。


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