スペイン語と言えば、スペイン語だけでなく 中南米のほとんどの国で話されておりますよね。
しかし、中南米で最大の国であるブラジルでは ポルトガル語が話されております。
そして、イベリア半島でも スペインとポルトガルは仲よく(?)隣接しています。
でも、スペイン語とポルトガル語は非常によく似ていて ポルトガルやブラジルの人も スペイン語を聞いて 半分ほど理解できるとも聞きます。
そこで質問ですが、スペイン語とポルトガル語はどれくらい似ているんでしょうか?
余談ですが、ドイツ語とオランダ語も 非常によく似ているらしいですね。

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    >これは底辺の争いです。最下位争いをしている民の事を言っても ^_^。
    それともう一つ。ドイツ人とフランス人は良くも悪くも昔からライバル意識があると思いますが、
    互いに 英語力を競っている感覚はほとんどないでしょうね。どちらも、自国語に誇りを持っているだろうし。それに、両国民が会話する時も 英語を仲介言語にすることは比較的少ないかもしれません。

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/02/03 14:32

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A 回答 (3件)

No.2です。



>>> ドイツ人は フランス人よりは英語も上手だと思いますが。

これは底辺の争いです。最下位争いをしている民の事を言っても ^_^。因みに、今40代強辺りの旧東ドイツ人を混ぜると、出来る、という度合いはググッと各段に下がります。若かりし頃は必須でロシア語をしていた人達なので。嫌々やっていたので、見事に抜けている様ですけど。メンケルさんみたいな人は稀。


have to は must より遥かに頻度が多い。"I have to"、"You have to" といった言い回しは良く聴きます。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

再度の回答ありがとうございます。

>これは底辺の争いです。最下位争いをしている民の事を言っても ^_^。
日本人はもっと英語が下手だし、ロシア人はそれよりも劣りますね。
ところで、ドイツ人って、そんなに英語が下手なんですか? 私は フランス人もドイツ人も知り合いがおりますが、
知り合いのドイツ人は みんな英語が上手でした。oshiete_bitteさんは 旧東ドイツ人のことを言及されていましたが、確かに 彼らは フランス人よりも英語が苦手でしょうね。
ただ、oshiete_bitteさんも私も ドイツ人の知り合いは全体のホンの一部です。
逆に言えば、ドイツ人が「日本人は英語が下手だ。」と聞いて、来日したら、oshiete_bitteさんのように英語の上手な人ばかりだったら、「日本人は英語が下手だと聞いていたけど、日本人は 私たちより英語がペラペラじゃないか。」と驚いて帰国するかもしれないしね。

>have to は must より遥かに頻度が多い。"I have to"、"You have to" といった言い回しは良く聴きます。
イギリスの口語だと " I've got to”をよく使いますね。アメリカの口語だと さらにくだけて
「アイガダ」みたいに聞こえます。もっとも、 oshiete_bitteさんは 外国の人たちと アカデミックな
付き合いばかりでしょうから、ネーティブの卑近な会話を聞く機会は少ないかもしれませんが…

お礼日時:2017/02/03 11:38

同じ日本語でも東京と東北ではかなり違う。

スペインでも同様。それが海を渡って500年強も経っていたら変化して当然。その差は大きい。因みにブラジルポルトガル語、とも言うらしい。英語と米語の差、という比較も有る。日本人で英国訛りで喋られると判らないネイティヴはかなり多いはず。

因みに、オランダ人もドイツ人も相当な数存じていますが、どちらも出来るの人間を私は知らない。ドイツ人はオランダ語をしても無駄だと思い、実際、英語も上手でないので語学的なセンスは日本人並と思う。逆にオランダ人はドイツ人が嫌い。好きでない国の言葉はしない。英語は上手。2国間には互いに興味を引く点が少ない。語学的にもお互いが何を喋っているか、恐らく殆ど判らないはず。因みに、私は英語は喋る、ドイツ語も5分の1は判るが、オランダ語はまるで判らない。ドイツ語のレベルが上がればその限りではない様ではあるが。友人にドイツ在中の日本娘がいるが(ドイツ語はネイティヴ級 / 英語も判る)、彼女はかなり理解出来る言っていた。ただ、これもセンスの問題と思う。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>英語と米語の差、という比較も有る。
ポルトガル語も ポルトガルのポルトガル語とブラジルのポルトガル語の差は 英語と米語の差よりも大きいようです。話は逸れますが、英語も アメリカとイギリスでは アメリカの方が 話し言葉と書き言葉の
乖離が大きく、書き言葉はアメリカの違いは小さいようです。
従って、話し言葉では アメリカの方が 日本の学校で習う英語とかけ離れているような気がします。
そう言えば、中学の英語では よく 「I have to~.」という文を重点的に習いましたが、アメリカの ネーティブの子供が日常会話で 「I have to~.」というのは 滅多に聞きません。丁度 日本語でも
「私は ~しなければなりません。」
というのと同じで堅い感じなんでしょう。

>因みに、オランダ人もドイツ人も相当な数存じていますが、どちらも出来るの人間を私は知らない。
スペイン人とポルトガル人の関係と違って 互いの嫌悪感や無関心さが強いかもしれませんね。

>実際、英語も上手でないので語学的なセンスは日本人並と思う。
ドイツ人は フランス人よりは英語も上手だと思いますが。

お礼日時:2017/02/03 10:25

メキシコ在住のスペイン語ですが、書かれている文章はほとんど理解できます。

ところが、ブラジルに行って話している言葉を聞くと、さっぱり。なんかフランス語を聞いてみてるみたいで。でも、1か月ほどいて要領がわかると、一気にわかるようになりました。ブラジルでお会いしたブラジル人、ほぼ全員、スペイン語も話せる人たちばかりでしたけど。

ブラジルって地図で見ると大きいですが、人間が住めるところは、そんなにないですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

質問で書いたのとは逆パターンですね。
スペイン語とポルトガル語では ポルトガル語の方がほんの少し難しいとも聞きます。

>ブラジルって地図で見ると大きいですが、人間が住めるところは、そんなにないですよ。
そうですね、ジャングルや草原など 広大な無人地帯が多いですからね。
でも、ブラジルは中南米では 面積だけでなく 人口も最大です。

お礼日時:2017/02/03 10:09

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