こんにちは。
さっそくですが、自宅の庭に一昨年植えたシャラの樹皮が一ヶ月ほど前から剥がれてきています。
2年続けて花も咲き、元気そうに見えるのですが、このまま放っておいて良いのでしょうか。
建物の東側に植え、直射日光は朝のみあたります。
宜しくご教示ください。

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A 回答 (2件)

我が家にもシャラの木がありますが、全く問題ないと思います。


写真でも、もう既に一部見えていますが、樹皮がはがれた下からは、百日紅に
似た、きれいな木肌があらわれます。
それが、シャラの本来の姿のようです。
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この回答へのお礼

”本来の姿”と聞き、安心しました。
早速、ご教示いただきありがとうございました。

お礼日時:2001/06/29 08:29

bontanmanさんのおっしゃる通り、それがシャラの木の特徴です。

ちょうどサルスベリの幹と良く似ているので、ナツツバキ(シャラ)もサルスベリと呼ばれてしまうことがあるそうです。
樹木の成長によるものですから、「木の脱皮」と思えばいいのかな?でも、無理にはがさないでください。
はがれた順に色が違い、迷彩色のように派手ではありませんが、なんともいえずきれいですよね。
余談ですが、ユーカリも同じような性質があり、種類ごとに違ってとてもきれいな幹です。
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この回答へのお礼

本来の姿と聞き、安心しております。
”脱皮”後の姿が楽しみになりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/29 08:32

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Qサルスベリの木の樹皮が剥がれてきています。

写真のとおりサルスベリの木の樹皮が剥げて、白っぽくなりました。
何か病気にでもなったのでしょうか。
それとも、この時期になると、自然と古い樹皮が剥げ落ちていくのでしょうか。
もし、対策を施す必要があれば、教えてください。

Aベストアンサー

>サルスベリの木の樹皮が剥がれてきています。

  ↓

樹齢・樹勢で異なりますが、百日紅の元気に育ってる時の現象であり心配はいらないと思います。
大きくなると樹皮がめくれてツルツルになります。
その状態が木登り上手な猿でも滑り落ちそうな事から、別名:サルスベリと呼称が付いた由縁です。   


※ご参考:こんな記事がありました。

http://log.engeisoudan.com/lng/201209/12090005.html

Q植木鉢に植えているシャラの木の冬越し方法について。

こちらで初めて質問させていただきます。

シャラの木の鉢をシンボルツリーとしております。
初めての冬なのですが、来年また美しい新緑を見るために
何かしておくことはあるのでしょうか?

聞くところによると冬の間に肥料などを与えておかないと
鉢植えの木は芽吹かないと言われ不安でなりません。
確かに土壌に植えているわけではないので、栄養不足は
否めません。


当方、今春にシャラの木を購入いたしました。
庭はタイル張りなので75cmほどの植木鉢に土、肥料ともに
入れて植えました。毛虫がついて悩んだ時期もありましたが
花も咲き、秋には紅葉、そして今は落葉し枝のみとなってます。

厳しい冬を越し来年また美しい新緑を見て季節を
感じたいのですが、どなたか、同じように鉢に植えて
管理をしていらっしゃる方や知識を持ち合わせている方が
いらっしゃいましたら、是非ともアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

お住まいに地域がわかりませんが寒肥によって1年の成長が決まります。
http://www.engei-support.com/point_maruhi_01.html
水遣りは表面が乾いたら底から流れ出る程度にたっぷりと与えてください。鉢は北風が当たらない日当たりのよい場所におきます。

Qこの樹皮は一体何に使うのでしょうか?

この樹皮は一体何に使うのでしょうか?

以前、長野県の大糸線沿線の町を旅行で訪れました。
そのとき地元の小さな個人商店の店先で見かけた物についての質問です。
店さきに、樺の樹皮と思われるものが売られていました。
手のひらに乗るくらいの大きさにくるっと束ねられていて、
あちこちの店においてありました。
その時は気に留める事も無く旅行を終えてしまい、
今頃になって、あれは一体何のためのものなのだろうかと
思い出した次第です。
長野県大町、あるいは穂高あたりでの事です。
どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら、
あの樹皮の束が何なのか御教示いただければと思います。
ぜひよろしくお願いします。

Aベストアンサー

質問文は樺(白樺)の樹皮ですよね?

長野ではお盆になると、祖先の霊が迷わずに家に帰れるように白樺の樹皮(カンバ)を焚く風習がありますので、各家庭では玄関前(お墓)で「シラカンバ」の樹皮(カンバ)を炊いて、亡くなった親族をお迎えすることになっています。そのためお盆前になるとスーパー、その他各お店に沢山の白樺の樹皮が並びます。

他にも以下利用法が有ります。

樹皮を使った樺細工は桜樹皮が有名ですが(樺細工は、日本固有のもの)。
白樺樹皮も膠(にかわ)を塗って、伝統工芸品や家庭用品なんでも利用できます。
茶筒などもたまに白樺の樹皮が巻いてありますね。その他卓上小物・アクセサリー・バスケットなど。

Q9月に植えたシャラの木の葉が乾燥してカサカサに・・・

北海道恵庭市に住んでいます。
9月の中旬に自分で庭に木を植えました。
ヤマボウシ、シャラ、エゴの木など植えました。
いずれも葉っぱが乾燥してカサカサになってきてしまって、
特にシャラの木がひどい状態です。
時期的なものなのか、枯れているのか、よくわからず心配です。

ヤマボウシ、植えて1週間後ぐらいから葉の色が赤っぽくなってきました。
紅葉かなぁと思うのですが、最近部分的に乾燥してカサカサになってきています。

シャラ、植えて3日後から急激に葉っぱが茶色く乾燥してほとんどがカサカサになってしまいました。
水遣りを念入りにしてちよっとだけ復活したような感じもありますが、葉っぱはカサカサです。

エゴの木、葉の色は変わらず緑のままですが、乾燥気味です。カサカサして枯れるまではいってないのですが。

いずれも日当たりはとても良く、風が強い場所で、土壌の水はけは良いです。西日はあまり当たらないです。

水遣りのみで様子を見るしかないのが・・・
これは枯れている状態なのか、単なる落葉なのか・・・
アドバイスをいただけたらと思います。

よろしくおねがいいたします。

北海道恵庭市に住んでいます。
9月の中旬に自分で庭に木を植えました。
ヤマボウシ、シャラ、エゴの木など植えました。
いずれも葉っぱが乾燥してカサカサになってきてしまって、
特にシャラの木がひどい状態です。
時期的なものなのか、枯れているのか、よくわからず心配です。

ヤマボウシ、植えて1週間後ぐらいから葉の色が赤っぽくなってきました。
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Aベストアンサー

#4です。

>木を植える際には黒土を入れて、根元は腐葉土で覆いました

植栽した箇所だけ穴を掘って黒土を入れたのでしょうか?
そうだとすると、その回りのもともとの火山灰質の土が風雨で黒土の上に被り、薄い層を作っただけでしょう。
水を遣ると、白っぽくなり、カピカピになるのも頷けます。

問題はどのくらい黒土を入れたのかと、火山灰の層の深度がどのくらいかです。

私の経験上、植栽のための土壌改良は土を30cmも入れれば十分です。
ちなみに拙宅は、火山レキ質のもともとの土を50cm掘り、その上に砂を20cm、更にその上に真土を30cm入れています。
砂を入れたのは基本的に庭全面に芝を張ったためです。

火山灰質の土は基本的に水はけは良い方ですが、その直ぐ下が粘土質ですと、そこから水が地中に浸透し辛くなり、根の成長の妨げとなるのです。

>緑の葉が全部一気に落ちてしまって。

植物は基本的に根を弄られるのを嫌います。
植え替えは慎重に行うべき植物も多数ありますが、ニシキギはそれほど慎重になる類のものではありません。

ニシキギの植え替えは落葉時が基本です。
つまり、成長が止まり始める時期です。

ニシキギに限らず植物は植え替え、つまり環境が変わるとその環境に対応しようとして、あるものは自ら成長を止め、あるものは自ら花や葉を落とします。
植栽するための土壌を整えていなかった、元肥が直接根に触れている、多肥、水不足といった状況が考えられなければご質問者様の状況は自然の摂理です。

全般的にご質問者様は神経質になりすぎです。
植物は人間のように話すことはできませんが、人間より非常に強い生き物です。特に北海道の屋外で育つものは、本当に強いです。
神経質になることと、手を掛けてやることは意味が違います。
もっと鷹揚になりましょう。

#4です。

>木を植える際には黒土を入れて、根元は腐葉土で覆いました

植栽した箇所だけ穴を掘って黒土を入れたのでしょうか?
そうだとすると、その回りのもともとの火山灰質の土が風雨で黒土の上に被り、薄い層を作っただけでしょう。
水を遣ると、白っぽくなり、カピカピになるのも頷けます。

問題はどのくらい黒土を入れたのかと、火山灰の層の深度がどのくらいかです。

私の経験上、植栽のための土壌改良は土を30cmも入れれば十分です。
ちなみに拙宅は、火山レキ質のもともとの土を50cm掘り...続きを読む

Q樹皮による木の見分け方

シイタケのホダ木に使いたいのですが、コナラとクリの見分け方を教えて下さい。現在(厳冬期)は落葉している為、樹皮又は樹形等で見分けたいです。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

樹皮の裂け方でも判るけどねぇ。まぁ決定的な違いは切断面で、栗には樹皮がほとんど無い。逆にコナラの樹皮は極めて厚い。
樹形はコナラの方が枝が細く短い。栗の方は長く真っ直ぐでやや太い。

断面の比較
http://0847254400.blog134.fc2.com/blog-entry-123.html
▼コナラの断面
http://www.greencollege-iwaizumi.or.jp/iwaizumi-akka/tree/tree_konara.html
▼栗の断面
http://ameblo.jp/karuizawataliesin/entry-11186168726.html

樹皮の違いは、クリは縦線状
http://blogs.yahoo.co.jp/natty_nanoda/55188403.html
http://dongurikorokoro.fc2web.com/miwakekata_m4.html

Qクリスマスローズ 直射日光の当たる場所への移植について

ご教示下さい。

4月10日に直径約40cmのクリスマスローズの地植えを移植しました。

以前は、東向きで明るい場所なのですが、壁の影に隠れ
直射日光は殆ど当たらない場所。
しかし移植後は、南側で一日中日当たりが良い場所です。

この場所で育てていくに辺り、注意点等が御座いましたら
ぜひアドバイスをお願いします。

※ 移植してから約2週間ですが、花もピンとなっていて
元気そうに育っていると思います。

※ 今考えているのは、6月後半から9月末位まではスダレで
直射日光を遮ろうと思っています。

クリスマスローズが直射日光、暑さに弱いのは存じていましたが
駐車場を作るため、クリスマスローズを捨てるか、
南側しかない場所に移植するか苦渋の選択でした。

今まで大きくなり、綺麗な花を咲かせていたので
今後も大切にしたいと思っていますので
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 こんにちは。同じようにクリスマスローズを育てていますので良かったら参考にして下さい。
 危惧されているようにクリスマスローズは夏の直射日光に弱いです。特にニゲル種の方が弱いような感じがします。西日に当ててしまったときにオリエンタリス種の方は何とか復活しましたが、ニゲル種はサヨナラ状態になってしまいましたので。よく言われるのは落葉樹の下ですが、これは冬~春はガッチリ日光に当てて、夏は半日陰でという事だと思います。ですので6月後半~9月末までスダレで覆えばそれで構わないと思いますよ。我が家は多分質問者様よりも夏が暑い高知ですが、それでも放任状態でクリスマスローズを育てています。しかも1回移植したんですが、その時結構大雑把にやってしまい、根っこをブチブチとちぎってしまったのですが、何とか無事なんで案外丈夫なのではと思います。

 ご参考までにm(__)m。

Q虫の名前を教えてください。桜の樹皮にいました。

桜の樹皮を剥がしたら出てきました。20匹くらいでかたまっていて、寒いせいかあまり動きませんでした。

Aベストアンサー

こんばんは。
越冬中の【ヨコヅナサシガメ】の幼体です。
この時期には桜の樹皮裏などで集団でまとまって越冬します。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/youtyuu/HTMLs/yokodunasasigame.html

海外ではassassin bugsと呼べれて昆虫界の暗殺者って感じですが、もっと強烈な昆虫は他に沢山いますね。
他の昆虫に口吻器を突き刺して摂食するサマからそう呼ばれていると推測されます。
手の中に入れておくと体液吸われますので注意が必要ですよ。
タイコウチやタガメも同様です。結構痛いです。

ご参考までに。

Q観葉植物などの育て方(直射日光)

引越しをして部屋もきれいなので、華がほしいと思い、初めて観葉植物を購入しました。

そこで疑問が生じました。
ほとんどの植物は、直射日光を避けてくださいという注意書きがあり、一応、守っております。
しかし、よく考えてみると、ほとんどの植物は直射日光を受けながら成長しているではありませんか!?
水さえ気をつけていれば、直射日光でも良いのではないかと思うのですが、どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で観葉植物を沢山育てていますので良かったら参考にして下さい。
 確かに植物に挿されているカードにはそういう事が書かれていることが多いです。ものによりますが、観葉植物ってジャングルとかで生育しているものが多いので、直射日光が苦手なものが多いのです。特に夏の西日が苦手でガンガンに当てると葉焼けといって葉っぱが茶色くカサカサとした感じになります。最も西日が苦手なのがアジアンタムで、あの繊細なフワフワとした葉っぱは多分西日一発でチリチリに枯れてしまいます。ポトスやオリズルラン、ゴムノキなどの葉っぱが割りとゴツイ物は割合強いですが、それでも葉焼けします。サンセベリアはまあまあ大丈夫といった感じでしょうか。
 このように植物によりますが、大体夏の直射日光(特に西日)以外は直射日光に当てても構いません。特に冬はガッチリ当ててあげてください。夏のお勧めはレースのカーテンやスダレ越しです。そうすると日光も充分当たりグングン成長します。

 ご参考までにm(__)m。

Qモミジ・ベニシダレの樹皮の下にいる虫を教えて下さい

害虫の正体と対処法を教えて下さい。(一応写真も撮りましたが小さすぎて分からないかも・・。
高さ160cmほどのモミジ・ベニシダレの幹の中腹の樹皮が20cm×5cmほど剥がれ落ちているのに気が付きました。
幹が曲がりくねっていて雨が当たりやすい箇所なので、弱っているのかな?と思い、何か保護した方がいいかと皮を少し剥いだところ、幹と樹皮の間にものすごく小さい赤い虫が何匹も住んでいました。大きさは2mmくらいでしょうか、お尻は尖っていて持ち上げて歩きます(サソリみたいな感じで)。
数日後に見たら、成虫になったのか体の色は真っ黒で、大きさは7mmくらいになっていました。形は幼体の時と変わらずお尻の形がシュっと尖っていて細長いです。
薬を使おうと思うのですが、正体が不明ですし何を使えばいいのか分かりません。木自体はまだ新芽も出ているし生きています。助けてあげたいので至急対処したいと思います。
画像は、数日前の幼体(?)の時の赤い姿です。樹皮の境目に何匹か映っています。成虫の写真がどうしても撮れなかったので(木の皮の下に直ぐに潜ってしまう)画像は役に立たないかもしれませんが・・詳しい方ご返答お願いします。

害虫の正体と対処法を教えて下さい。(一応写真も撮りましたが小さすぎて分からないかも・・。
高さ160cmほどのモミジ・ベニシダレの幹の中腹の樹皮が20cm×5cmほど剥がれ落ちているのに気が付きました。
幹が曲がりくねっていて雨が当たりやすい箇所なので、弱っているのかな?と思い、何か保護した方がいいかと皮を少し剥いだところ、幹と樹皮の間にものすごく小さい赤い虫が何匹も住んでいました。大きさは2mmくらいでしょうか、お尻は尖っていて持ち上げて歩きます(サソリみたいな感じで)。
数日後に見たら...続きを読む

Aベストアンサー

幼虫が赤で、成虫が黒ならクダアザミウマ科の一種ですねぇ。
樹皮の裏にいるということは【クチキクダアザミウマ】か、その仲間です。

クダアザミウマ科は、特に通常の図鑑やインターネット図鑑では種の分類が進んでいません。
従って、一般的にクダアザミウマの一種という呼び方をします。

文献『The Insects of Japan 日本の昆虫 第2巻.アザミウマ目:クダアザミウマ亜目』では、かなり分類されているようですが、写真や内容についての詳細は不明です。

クチキクダアザミウマの一種 【クダアザミウマ科】 ▼参考画像
http://www.hachijo-vc.com/creature/archives/2013/04/post_927.php
http://serigaya.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-d953.html
http://bugguide.net/node/view/71239/bgimage?from=48

クダアザミウマ科については、虫を木から落とさないようにし、樹木ですからスミチオン乳剤や、マラソン乳剤を樹皮の隙間から使用して処置するのが一般的です。無ければ代用の殺虫剤でも可能です。

発生を防ぐには、オルトラン粒剤やベストガード粒剤を根元から少し離れたところに撒いておきます。

幼虫が赤で、成虫が黒ならクダアザミウマ科の一種ですねぇ。
樹皮の裏にいるということは【クチキクダアザミウマ】か、その仲間です。

クダアザミウマ科は、特に通常の図鑑やインターネット図鑑では種の分類が進んでいません。
従って、一般的にクダアザミウマの一種という呼び方をします。

文献『The Insects of Japan 日本の昆虫 第2巻.アザミウマ目:クダアザミウマ亜目』では、かなり分類されているようですが、写真や内容についての詳細は不明です。

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Q丈夫で直射日光可の鉢植え観葉植物を探しています。

丈夫で直射日光可の鉢植え観葉植物を探しています。

我が家の玄関(外)に、鉢植えの樹木を置きたいと考えています。
玄関は南向きで西側に障害物がなく、昼前から日没まで直射日光
が当たりっぱなしです。
玄関のひさしは透明の天板で、さらに日当たり良好です。
良すぎて葉焼けや生育不良、枯死など不安要素ばかりです。

太幹のゴムの木あたりを置こうかと思いましたが直射日光は、あ
まり良く無さそうですね。

ひさしの下までは約2.5mで、日当たりは前記の通り。
大きな鉢で楽しめる観葉植物、または樹木を教えていただけると
有り難いのですが、、、。

あれやこれや案を頂けると嬉しいです。

Aベストアンサー

こんにちは
我が家はシェフレラが外でガンガン育っていますよ。
直射日光当たっても大丈夫だと思いますが、ちなみに九州で地植えです。
どの植物も西日がガンガンと土の温度が上がるのは嫌うようです。
根が傷むと、葉先から枯れ上がってきます。
そこだけ直接コンクリに置かないですのこ状の鉢置きの上に載せるなど
ちょっと工夫すればいけるのではないでしょうか?
手始めにシェフレラは挿し木出来るので、ポット植えして根が出たら置いてみてはどうですか?
環境に慣れてしまえば、植物は逞しいので育つと思います。
ヤシ系の植物もいけると思いますけど、冬越しがどうでしょうか?
観葉植物ではありませんが、エニシダを大鉢で置いても見事ですよ。
これは、西日だろうがいけます。
無茶苦茶強いです。
グリーンカーテンみたいな感じにもなります。


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