【警棒は叩いて良い場所が決まっている】


って、どこなら良いんですか?

これって警察学校で習うんですか?

それとも警備会社?

警棒で叩いたら人間の骨は簡単に折れるので後で被害届けが出されたら話がややこしくなるので骨折しない場所が決まっていてそこを叩けと習うんですか?

まあ頭を警棒で殴ったら過剰防衛というか殺人未遂か殺人になりそう。過剰防衛で警備員なら懲役4年、警察官なら警察は自分ところの職員には甘いから減給10分の1と上司も減給処分で話が進みそう。警察は証拠隠滅して頭殴ったのは相手が襲ってきたからで過剰防衛でもないって言って逃げそう。それか証拠隠滅して相手がよろけて頭打って死んだとか言ってそう。

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A 回答 (3件)

>【警棒は叩いて良い場所が決まっている】



それはどこで聞いたのでしょうか?

どこで・誰から・どのような理由で、聞いたかによっても
状況・内容は違ってくると思います。

とりあえず、その様な指導があるのであれば、警察学校で教わるはずです。
また、警察官なら柔道や護身術の練習・訓練場があるので、
そういう場所で教わる事も多いと思います。

ただし、実際問題として、警官が警棒で犯人を殴って逮捕するという事はあまりありません。

警察官が犯人に対応する場合は、必ず応援を呼ぶ事から始め、
数人の警官が集まるまでは、その様な危険が伴う状況にならない様に努めます。

そして、数人で犯人を取り囲める状況になってから
場合によっては力で取り押さえるのですが、
その場合は、警棒で殴り掛かるとかではなく、素手で柔道や護身術・関節をきめるなどを使い分けて
数人がかりで地面に抑え込むので、警棒の出る出番はほぼありません。

おそらく、一番警棒が使われるのは、
車に閉じこもった犯人に対して窓ガラスを割る時に警棒が使われる事が一番多いはずです。

人というのは殴る蹴るの暴力を受けると反撃に走る可能性が高くなるので、
警官もそれを熟知し、殴るなどの暴力ではなく、関節技や柔道技などを使って
犯人側が反撃に走り難い&反撃出来なくなる態勢にさせられて、逮捕されるのが基本形です。

なので、質問者さんが聞いた警棒の知識は
あまりあてにしない方が無難だという部分も覚えておきましょう。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2017/03/21 07:46

警棒を持ち出す時って、相手がナイフなどの刀剣類やパイプなどを所持している場合に限るので、銃や武器を所持していない犯人には使いません。



なので武器を払うや、持ってる手に対して攻撃を行います。
※別に手の骨を砕こうとまで力まなくても良いと思います。
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加減くらいしろよ(^_-)-☆



…って教えられるんでしょ。
なんで相手の骨を砕くくらいぶん殴ろうとするかなあ。
前提から間違っていると思うんだ。
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けどそれは誤りで、、、

相手が襲って来たら、相手の武器を振り落とすのに警棒を使うから「防衛」って言うんだ。

なるほどねえって思った。

相手の武器を持っている手を警棒で叩いて武器を落として相手の戦意を無くさせるのが警棒の役目であり防衛だそうです。

警棒で相手の体をフルボッコしてるのは警棒の正しい使い方でもないし、その使い方は防衛ではなく攻撃であり、過剰防衛で懲役4年を食らう。

もし相手がナイフで襲ってきたら、警棒を出して、相手のナイフを持っている手にチョップを食らわして手が木っ端微塵に骨が砕け散ってもそれは正当な正当防衛になって懲役0年で罪には問われない。

武器を落として戦意喪失している相手に向かって警棒でボッコボコに叩いたら殺人未遂か死んだら殺人容疑で逮捕される。懲役17年。3年免除で。けど相手も武器を持っていたし、相手から攻撃して来て、初犯といいことを加味して懲役6、8年って言ったところかな。

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Aベストアンサー

でもな職質受けて一般人が警棒持ってると、軽犯罪法で引っぱられますぜ。
 ナイフを振り回す相手に遭遇した時の防衛用と言う言い訳は通用しませんが。

Q正当防衛と過剰防衛の境界線

よく殺人で正当防衛が成立するのは、ナイフを持って襲ってきた相手と揉み合いになり、不故意「事故」で刺して殺してしまったときです。だから、当然 石で相手の頭を石で殴って 意識不明の重体にさせても もちろん 成立すると思われます。

ところで、次の場合は どうでしょう。

例えば イジメられっ子が イジメっ子3人に取り囲まれ、無理やり ゴキブリを食べさせられそうになり、咄嗟に イジメっ子の頭を石で殴って 意識不明の重体にさせた場合です。
誰だって、ゴキブリなんか いくらお金を積まれても絶対にイヤなはずです。
しかし、この場合、正当防衛の要件の「急迫不正の侵害に対し、自分または他人の生命・権利を防衛するため、やむを得ずにした行為」に入るでしょうか。
言い方を変えれば分かりやすいかもしれません。
虫を食べさせられそうになったら人を殺しても(再起不能)罪にならないか。
答えはnoだと思います。
情緒酌量で罪が軽くなるかも知れませんが、罪が無くなるほどではありませんよね。
通常の相手であれば、骨の一、二本折れば大人しくなります。
この 状況では殺意が見えるため、正当防衛に必要な「仕方ない」の範囲を逸脱しています。

しかし、女性がレイプされそうになって、レイプ魔の頭を石で殴った場合はどうなるでしょうか?
正当防衛が認められるには、その想定される急迫不正している危害の程度と回避行動による想定される危害の程度が同程度またはそれ以下であることが必要だと思いますが、この場合は 回避行動による想定される危害の程度が 想定される急迫不正している危害の程度よりも 上回っていますが 微妙です。

そこで質問ですが、相手を石で殴って意識不明の重体を負わせる行為が 正当防衛として 認められるためには、どれくらいの 急迫不正している危害の程度でなければ いけないでしょうか?

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ところで、次の場合は どうでしょう。

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Aベストアンサー

正当防衛が過剰防衛になったりするのは良くあります。肉体的なケガでなくでも言葉でもありえます。性格的なこともあって咄嗟にどうしようもないこともありますよね。

それが、正しい行動かどうかの判断なんて当事者には不可能で、正当防衛であると主張するしかありません。お互いの主張の食い違いは裁判で争うことになるでしょうね。

私としては、正当防衛されるようなことはしてはいけないということになります。

不当な行為: 3:1でゴキブリを食べさせる=傷害行為かな?それと、強姦未遂 

パニック状態となったばあい相手が何をするわからないことはあらかじめ予想できることで、それにもかかわらず計画性をもって実行したほうは罪が重いとおもいます。

一方で予想できない事態中に近くにあった石で殴ったことには計画性はなく動機は純粋に相手の行為を未然に防ぐためであり正当防衛であると思います。

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法律用語では「期待可能性」などと言いますが、簡単に言っちゃうと、「犯罪行為者が、自分で犯罪証拠を隠匿するのは、当然の行為だから」と言うことになります。

偽の証拠を提出することは、捜査妨害(公務執行妨害)や偽計業務妨害などに該当しそうですけど、これらにも該当しないのです。
なぜなら、警察は捜査権や逮捕権などと言う強権を持っているので、暴力的,脅迫的な行為を除けば、警察側の実力で、容疑者の妨害行為を容易に排除できるからです。

すなわち、犯罪者が自ら犯罪証拠を隠滅したり、証拠採取に協力しないことは、我が国の刑法には触れません。

逆に言えば、この一件は、充分な強権を持って捜査に乗り込み、立件に足る充分な証拠を収集,確保する義務を有す警察側の、「手抜き捜査」とか「完全なるミス」ってことになるのですよ。

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ナイフで腕を刺され、大人しくしてないと殺すぞと脅された場合、相手のナイフを奪い相手を刺し殺してしまうのは、過剰防衛になるのでしょうか?

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恐れはあっても、死んでしまえば、状況が確かなら実質罪にはならん。

Qストーカーが過剰防衛で失明

Aさんはストーカーに付きまとわれて悩んでいました。そこで、Aさんは警察に相談ましたが、警察はロクに対応しませんでした。
それで、そのストーカーは、Aさんのアパートに侵入し、Aさんに暴行をしようとしました。Aさんは咄嗟にそばにあったボールペンを握り、そのストーカーの目を狙い片目を失明させてしまいました。ここまでなら、正当防衛かもしれませんが、Aさんはこのままでは、そのストーカーに復讐されると思い、もがき苦しんでいるストーカーのもう片方の目も潰してしまいました。そのあと、Aさんは救急車を呼びました。
二つ目の目を潰した時点で正当防衛とは言えないと思います。

むしろAさんは、嫌がらせで相手の両目を失明させていると思います。
そんなことしといて、なお被害者ぶってるなんて恐ろしいです。

警察よりもなによりも、そこが問題だと気付かないんでしょうか???

そもそも失明させられた人物が本当にAさんを
暴行しようとしたかどうかも明確ではありません。
話を聞いてもらいたかっただけかもしれません。(もちろん不法侵入は駄目なのですが)

Aさんには一生かけて反省してもらいたいです。

相手が暴行しようとしていたと嘘を主張することで裁判を有利に持っていけるのかもしれませんが
両目を失明させられた可哀相な人に、これ以上の凶行を重ねるは止めさせるべきです。
人間として当たり前のことです。

そこで質問です。Aさんは どんな処罰を受けると思いますか?

Aさんはストーカーに付きまとわれて悩んでいました。そこで、Aさんは警察に相談ましたが、警察はロクに対応しませんでした。
それで、そのストーカーは、Aさんのアパートに侵入し、Aさんに暴行をしようとしました。Aさんは咄嗟にそばにあったボールペンを握り、そのストーカーの目を狙い片目を失明させてしまいました。ここまでなら、正当防衛かもしれませんが、Aさんはこのままでは、そのストーカーに復讐されると思い、もがき苦しんでいるストーカーのもう片方の目も潰してしまいました。そのあと、Aさんは救急...続きを読む

Aベストアンサー

まぁやりすぎだとは思いますが,そこまでストーカー側に親身にはなれませんね.
物騒な事件の多い昨今,Aさんが感じた復讐ないしは自身が殺されるかもしれないという恐怖心はとても大きいものではないでしょうか?場合によってはPTSDになってもおかしくないですよね?

質問文からはストーカーがAさんに対してこれまでにどのような行為をしてきたのかが分かりませんが,警察に相談されるほどのストーカー行為と少なくとも不法侵入を犯してまでAさんに執拗に迫った事実は変わりません.
したがってAさんとストーカーがどういう行動をして,その上で何が罪であるのかを考えてみます.

ストーカーの行動と予測される行為
・Aさんにこれまでストーカー行為を行ってきた.
・Aさん宅に不法侵入,Aさんを暴行(性犯罪?)する事が目的.
→暴行行為が発展して殺人にまで至る可能性あり(計画性の有無は不明).

Aさんの行動
・ストーカー問題を警察に相談(対応不十分?).
・待ち伏せしたストーカーを返り討ち(片目を失明).
・さらに復讐されることを恐れてもう一方の目を潰す.

ストーカーの罪は
・ストーカー規正法抵触
・住居不法侵入
・暴行罪

Aさんの罪は
・ストーカーに対しての正当防衛(少なくとも初撃は自己防衛のための行為)
・傷害罪(もう片目を潰した分,過剰防衛と判断された場合に限る)
と思います.


あと質問文にある
>むしろAさんは、嫌がらせで相手の両目を失明させていると思います。
というのは何か根拠があるのでしょうか?
普通に考えたら家に他人,しかもストーカーが居て襲ってきたという事態はとんでもなく恐ろしくありませんか?殺されるかもしれないという恐怖感だってある筈です.
防衛方法に問題がないとまでは言いませんが,「嫌がらせで相手の両目を失明」というのはどう考えても異常な行為です.
もしAさんがそう考えて行動したのであれば,Aさんは正常な判断ができた事を意味しますし,では「何故正常な判断ができたのか」を考えれば,
ストーカーが事前に自分の家に侵入している事を知っていた.
防衛方法に絶対の自信がある(失敗しない理由がある).
Aさんがストーカーに対して目を潰してやりたいと考えていたなど,
ちょっと考えるだけでもこれだけの根拠や理由があり,それが証明されなければなりません.

また
>そもそも失明させられた人物が本当にAさんを暴行しようとしたかどうかも明確ではありません。話を聞いてもらいたかっただけかもしれません。
というのも無理があります.不法侵入してまで話したい事とは何か?話したいだけなら何故Aさんの防衛行為があったのか?仮に話を聞いたとしてもその後ストーカーの行動がAさんに危害を加えない根拠はあるのか?
客観的に考えて法を犯しているストーカーに冷静な判断ができるとは考え難いですし,事実関係はどうあれそういう主張は少なくとも通らない事が考えられるでしょう.

>相手が暴行しようとしていたと嘘を主張
ここまで書かれているなら,これも判断できる根拠が質問者さんにはおありなのでしょう.当然の事ながらここでいう根拠というのは推論だけでなく,なにかしらの証拠であるという事.例えば,住居侵入・暴行でないなら何故ストーカーとされる人物がAさん宅に居たのか,質問文に書かれているのとは他の理由でそれを立証しなければなりません.

もし上に挙げた質問文の一部が根拠のない言葉であるなら質問者さんがAさんを貶めている行為に他なりません.

まぁやりすぎだとは思いますが,そこまでストーカー側に親身にはなれませんね.
物騒な事件の多い昨今,Aさんが感じた復讐ないしは自身が殺されるかもしれないという恐怖心はとても大きいものではないでしょうか?場合によってはPTSDになってもおかしくないですよね?

質問文からはストーカーがAさんに対してこれまでにどのような行為をしてきたのかが分かりませんが,警察に相談されるほどのストーカー行為と少なくとも不法侵入を犯してまでAさんに執拗に迫った事実は変わりません.
したがってAさんとストーカ...続きを読む


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