He pictured her () a wedding dress.
()に入る前置詞は何でしょうか?

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A 回答 (3件)

「ウェディングドレスを着ている彼女の写真を撮った」 と言う意味でしょうから、


これはやはり、marbleshit 様がお答えになっているように、in でしょう。

もし、with だったら「(写真を取っている人が)ウェディングドレスを持ちながら、写真を撮った」 となり、そういうことはあまりないですし、
やはり、in 以外はないと思います。

ちなみに、「ウェディングドレス」は、wedding gown  という方が普通ですね。(wedding dressと言っても、間違いではありませんが)
dress は、単に「ワンピース」という意味で、カジュアルなものや、ボーイッシュなデザインのものもdress です。
日本人が 「ドレス」と聞いてイメージする、ドレッシーで、パーディなどに着用する長めのものは、英語では gownといいます。
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ふつうは in だろうけど「入る」というだけならほかにもいろいろ考えられる. 場所を表す over や on なんかはあり得るし,

他にも with だって状況的に不可能ではない.
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in

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QA man,on vacation in Paris, sees...........................

いつもお世話になります。今回も質問よろしくお願いいたします。
NHKラジオ講座より
A man,on vacation in Paris, sees who he thinks is his old classmate from high school.
パリで休暇中の男が、高校時代のクラスメートらしき人物を目にする。

文章の構成がよく分りません。
(質問1)主語が2つのカンマで区切られていますが必要なのでしょうか?外すとどうなりますか?
(質問2)「he thinks」で「~らしき」を表していますが、前後の文章のつながりが分りません。平易に解説をお願いいたします。
(質問3)「who」は関係代名詞ですか?

初心者です、よろしくご指導お願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちわ。
私の感じた限りで説明させて頂きますね。

1.まず最初のカンマですが、これは並列を判りやすく表すようにつけたものと考ました。付けても付けなくても文章の意味は同じですが、カンマで付け足された部分がちょっと強調されたようなニュアンスになると思います。
また、カンマが付くと、
「ある男が、その男はパリで休暇中だったのだが・・・」のように、区切られた部分を後に訳す場合もあります。

2.who (he thinks) is his old classmate from high school
これは()の部分を抜き出して考えましょう。
who is his old classmate
彼の昔のクラスメートです。
に(he thinks)が入り、「そう彼が思う」と付け足しているわけです。なので、「クラスメートであると彼が思う=クラスメートらしき」と訳されているのでしょう。

3.2.の答えを見ていただけば判ると思いますが、whoは先行詞を含む関係代名詞です。

QRumor has it that she accused her .......

NHKラジオ英会話講座より(英作文)
彼女が上司をセクハラで訴えたといううわさだ。
Rumor has it that she accused her boss of sexual harassment.
(質問)itとthatの使い方が判りません。
(1)thatは接続詞のように感じます?如何でしょうか?
(2)itの使い方が全く判りません。文章の構成を判りやすく説明いただけませんか? 
 よろしくお願いいたします。 以上

Aベストアンサー

こんにちは。休暇旅行中は回答業務もお休み主義ですが、tommyさんの名前を見つけたので特別開業です(笑)。

ご質問1:
<(1)thatは接続詞のように感じます?>

その通りです。

1.和訳の「~といううわさだ」を見ると、「という」の部分から同格の名詞節であることが想像できます。

2.このthatは目的語it=that節という、itと同格の関係にある名詞節になります。


ご質問2:
<(2)itの使い方が全く判りません。>

1.このitは=that節になります。

2.このitは目的語をとる他動詞haveの目的語として、形を整えるために置かれた便宜上の目的語です。

3.従って、このitが何か特定のものを指しているわけではありません。

4.この用法は、目的や対象が前提とされている表現で使われ、get itなどでも使われるitと同じ用法です。

5.訳の流れは
「それを持った」「それを得た」
→「そういうことになった」「そうなった」「やった」
という意味になります。

6.ご質問文では、この「そう」にあたるのが、that節で明示されています。
「噂は、そういうことに、なってる」
この「そういうこと」が=that節ということです。

7.have itは慣用表現としていろいろな意味がありますが、ご質問文のように、itの後にその内容を明示するような接続詞や語句がくると、意味は「表現する」「言う」「確信する」「主張する」といった意味で使われます。

例:
Rumor has it that=Rumor says that
「~という噂だ」

8.他にも以下のような場合に、その意味で使われます。どちらの文も、itの後に、itの指す内容を明示するような語句が来ています。
例:
They will have it so.
「彼らはあくまで、そのように主張する」
so「そのように」が、前出の内容を明示する副詞としてitの後に使われています。

As he has it, it’s true.
「彼が言うように、それは真実だ」
このasは関係代名詞で、先行詞は後にある主文のit’s trueになります。つまり、itが明示する内容が、その後にit’s trueとして登場します。

これらのhave itは、上記7の用法になるのです。

9.ご質問文は、have itの後に、itの内容を明示するthat節があることから、このhave itが「表現する」「言う」「確信する」「主張する」といった意味で使われていることが、判断できるのです。

以上ご参考までに。

こんにちは。休暇旅行中は回答業務もお休み主義ですが、tommyさんの名前を見つけたので特別開業です(笑)。

ご質問1:
<(1)thatは接続詞のように感じます?>

その通りです。

1.和訳の「~といううわさだ」を見ると、「という」の部分から同格の名詞節であることが想像できます。

2.このthatは目的語it=that節という、itと同格の関係にある名詞節になります。


ご質問2:
<(2)itの使い方が全く判りません。>

1.このitは=that節になります。

2.このitは目的語をとる他動詞h...続きを読む

QHe might say so.とHe may have said so.の違いがよく分かりません

「彼はそう言ったかも知れない。」を訳せと言われた時に私は
He might say so.
という英文が思い浮かびますが、

”過去形というものは現在形と比較して距離を感じるときに使用される、距離とは時間的な距離や相手との距離である。
時間的な距離が感じられる場合は過去の意味になり、相手との距離が感じられるときは丁寧さをあらわすことになる。
そのため He might say so. という文では「彼はそう言うかもしれない」という現在の意味になる。
「彼はそう言ったかも知れない」といいたい時は助動詞の後にすでにその動作がなされた状態であることを示す必要があるので
「He may have said so.」
という英訳が正しい。”

と教えられたことがあります。

しかし、
He might say so.
であっても「彼はそう言ったかも知れない。」という意味になるように思えます。

自分なりに考えたのですが、He might say so.とHe may have said so.の違いがよく分かりません。
どなたかご教示いただけないでしょうか。

「彼はそう言ったかも知れない。」を訳せと言われた時に私は
He might say so.
という英文が思い浮かびますが、

”過去形というものは現在形と比較して距離を感じるときに使用される、距離とは時間的な距離や相手との距離である。
時間的な距離が感じられる場合は過去の意味になり、相手との距離が感じられるときは丁寧さをあらわすことになる。
そのため He might say so. という文では「彼はそう言うかもしれない」という現在の意味になる。
「彼はそう言ったかも知れない」といいたい時は助動詞の...続きを読む

Aベストアンサー

>He might say so.とHe may have said so.の違いがよく分かりません。

次の(1)~(4)はそれぞれ( )内のような意味になります。
(1)He may say so.(彼はそう言うかもしれない。)
(2)He may have said so.(彼はそう言ったかもしれない。)
(3)He might say so.(彼はそう言うかもしれない。)
(4)He might have said so.(彼はそう言ったかもしれない。)

mayは、話し手が「その可能性が高い」と思っている場合に用います。
mightは、話し手が「その可能性が低い」と思っている場合に用います。
sayは、現在または未来のできごとについて言う場合に用います。sayに限らず一般に、現在形の不定詞は現在または未来のできごとについて言う場合に用います。
have saidは、過去のできごとについて言う場合に用います。sayに限らず一般に、完了形の不定詞は過去のできごとについて言う場合に用います。

Q英語の質問 名詞(ここではAとする)を前置詞句を使っていくつか修飾する際、前置詞はいくつもいるのでし

英語の質問
名詞(ここではAとする)を前置詞句を使っていくつか修飾する際、前置詞はいくつもいるのでしょうか?私は前置詞は一つだけで、Aを修飾する語句をいくつか並べ前置詞+B, C, and D.のようにすれば良いと思います。
わかりにくい質問文です。ごめんなさい…
例として画像を添えておきます。

Aベストアンサー

主格なら I、目的格なら me のような違いが、他の代名詞や名詞でも本来存在するはずで
ラテン語や今のドイツ語、かつての英語もそうでした。

... to me and he ... であれば
he で新たな主語とわかりますが、
... to Japan and America ...
だと America が to とつながるか、
新たな主語なのかがわからないということです。

とはいえ、文全体からそういう誤解は起きにくく、
無理やりな理由に過ぎません。

Qhe won't stop leaning over to.......

08/01/15
NHKラジオ英会話講座より
(飛行機の中で素敵な女性とお近づきになりたくて・・)
Emma:You don't have a seat of your own?
Ryan:Uhh,yes and no. You see, there's this gigantic man sitting
next to me. He takes up his own seat, and half of mine. And he
won't stop leaning over to harangue me about this or that. It's
awfully tedeious.
・・途中省略・・。そして、ああだこうだと僕に熱弁をふるうために身を乗り出してくるのをやめようとしないんだ。それがものすごく退屈で。

(質問)
(1)[he won't stop leaning over to..]の[won't] についてお尋ねします。
willは「これから起こることを示す記号である」と本には書かれていますが、本文は過去の習慣/習性を述べています。willのコアイメージとは結びつきません。どのように考えたらよいのでしょうか?また[won't]を[don't]に置き換えた場合の、イメージの違いを教えてください。
(2)[there's this gagantic man...]の[this]の使い方が分りません。話し相手のEmmaはこの大男を知りません。言葉の弾みで使われていて、意味の無いものでしょうか?
何か参考になるヒントでもいただければと希望します。よろしくお願いいたします。以上

08/01/15
NHKラジオ英会話講座より
(飛行機の中で素敵な女性とお近づきになりたくて・・)
Emma:You don't have a seat of your own?
Ryan:Uhh,yes and no. You see, there's this gigantic man sitting
next to me. He takes up his own seat, and half of mine. And he
won't stop leaning over to harangue me about this or that. It's
awfully tedeious.
・・途中省略・・。そして、ああだこうだと僕に熱弁をふるうために身を乗り出してくるのをやめようとしないんだ。それがものすごく退屈で...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。1/12のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

既に回答は出ていますが、少し補足します。

ご質問1-(1):
<willは~どのように考えたらよいのでしょうか?>

辞書を調べてみましたか?

1.和訳の動詞部を見ると「~しようとしないんだ」とあります。

2.その部分と辞書にあるwillの用法を比べてみます。すると、辞書の中に「強い意志」を表す用法があります。

3.このwillは「意志」の用法の、「主張」「固執」といった用法になります。辞書の例文をみると、その用法では「(どうしても)~しようとする」「(どうしても)~しようとしない」という、強い意志を表す例文が紹介されているはずです。

4.そこから、この用法なのかな?と想像するわけです。「想像」もまた英語の勉強のひとつです。


ご質問1-(2)
<また[won't]を[don't]に置き換えた場合の、イメージの違いを教えてください。>

1.このwillは主張、固執を表す強い意志の用法になります。

2.肯定形、否定形どちらも同じ用法が可能です。

(1)肯定形:
He will have his own way.
「(どうしても)彼の思い通りにする」
Accidents will happen.
「事故は(注意しても)起こるもの」

(2)否定形:
He won’t consent.
「(どうしても)うんと言わない」
The door won’t open.
「戸はどうしても開かない」

3.これらの用法はwould、wouldn’tという過去形にしても同じ用法になります。ただ、「~しようとした・しなかった」と過去に訳せばいいだけです。

4.従って、won’tをdon’tにすると、この「強い意志」のニュアンスがなくなります。訳出するとwon’t「~やめようとしない」、don’t「~をやめない」となり、後者は事実を淡々と述べている、ややモノトーンなニュアンスになります。


ご質問2:
<(2)[there's this gagantic man...]の[this]の使い方が分りません。話し相手のEmmaはこの大男を知りません。言葉の弾みで使われていて、意味の無いものでしょうか?>

言葉の弾みではありません。

1.There’s構文ですから、その後にくる名詞this gagantic manは、話題として初めて登場する名詞になります。

2.つまりthis gagantic manのthisは前文の何かを指しているのではない、ということが推察されます(「推測」も大事な英語学習の要素です)。

3.指示代名詞thisには、前に述べたことの他に、次に述べることを指す用法があります。ここでは、その用法になります。
例:
As this is well known, ~
「これは周知のことだが、~」

このthisは後出の主節の「~」の内容を指します。

4.ここにthisを置くことで、聞き手に「次にこの『大男』についての説明があるな」という心の準備をさせることができるのです。

例えば、この部分を意訳すると、
You see, there's this gigantic man sitting next to me.
「それがさあ、すごい大男が隣にいてね、、、」
といった、「話題の喚起」となり、次のその話題が次の話へと「展開」していくことが、このthisによって予想されるのです。

以上ご参考までに。
ご要望にお答えして、「配慮」にこだわらず、回答できる範囲内で回答したいと思います。簡単なアドバイスですが、辞書をこまめにひいて「想像」「推測」して、イメージを作り出す、ということも英語学習には大切な作業になります。辞書をボロボロになるまで、酷使して下さい(笑)。辞書を使いこなせるようになると、英語学習もぐんと効果的になるでしょう。

こんにちは。1/12のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

既に回答は出ていますが、少し補足します。

ご質問1-(1):
<willは~どのように考えたらよいのでしょうか?>

辞書を調べてみましたか?

1.和訳の動詞部を見ると「~しようとしないんだ」とあります。

2.その部分と辞書にあるwillの用法を比べてみます。すると、辞書の中に「強い意志」を表す用法があります。

3.このwillは「意志」の用法の、「主張」「固執」といった用法になります。辞書の例文をみると、そ...続きを読む


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