キッコーマンの無調整豆乳を飲んでいます。調整より無調整のほうが1%大豆含有量が多いので無調整を選んでいます。
最近、無調整の特濃豆乳が発売されました。大豆含有量は無調整と同じ8%です。特濃という名前からもっと濃いのかと思ったのですが。
特濃豆乳のパッケージには「日本人間ドック検診協会推薦」「消費者庁許可特定保健用食品」と書いてあります。
調整特濃と無調整は味の違いだけですか?

A 回答 (3件)

そもそも豆乳というものは、煮た大豆に水を加えながら粉砕して作るので、大豆含有量の数値は加える水の量で、どうにでもなるはずです。

 「調整」の意味は、水以外のもの(砂糖、塩、香料、調味料、乳化剤等)を添加しているかが基準だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2017/05/18 13:02

#1です、すみません。



#1に書いた
>1パーセントしか違わないような…。
こちらについて、投稿後に思い当たりました。
これは「全体量の中で10%増やした」のではなく、おそらく「大豆固形量7%を7.7%に増やした」ではないでしょうか?

キッコーマンに問い合わせてみます…。
再度失礼いたしました。
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すみませんが…。


>無調整の特濃豆乳が発売されました。
これのキッコーマンのサイトの商品ページリンクを示して頂ければ助かります。

キッコーマンの商品ライナップ、無調整豆乳には特濃はありません。
http://www.k-tounyu.jp/03_lineup/01-001.html
特濃は「調整」豆乳です。
http://www.k-tounyu.jp/03_lineup/02-004.html
キッコーマンの2016年1月からのニュースリリースを見ても、それらしい「特濃で無調整豆乳」が見当たりません。
https://www.kikkoman.co.jp/news/index.html?year= …
最近発売されたものというと、焙煎大豆の無調整と調整ですが…。

このへんでもしかしておおもとの疑問は晴れていらっしゃるかもしれないと思いますが、
同じ調整豆乳でも特濃と普通との違いについて。
これは特濃調整のページに
>当社の調製豆乳(通常品)に比べ、大豆固形分が10%増となっている『特濃』タイプです。
とあります。

ようは「飲みやすく味付けされていてちょっと濃い調整豆乳」で、無調整ほど濃いわけではないようです。

…ここからは私自身の疑問なのですが、
大豆固形分は
特濃調整豆乳が「8%以上」、調整豆乳が「7%」なんですよね。
1パーセントしか違わないような…。

成分を見ても、一部の成分はふつうの調整豆乳のほうが高いものもあったりしますよね。

なお、特濃にイソフラボンの数字がないのは2007年以降、トクホに関しては配糖体であるイソフラボンではなく、その本体であるアグリコンで表示するように変更されたためです。
http://www.fujicco.co.jp/know_enjoy/health/isofl …

約1.6倍するとイソフラボン量になりますが、特濃のアグリコンを1.6倍しても45mg、調整豆乳で43mgですので…。
いったい何が違うのでしょうね。

特濃調整豆乳と、無調整豆乳については味の違いで選べばよいかと思います。

なお、大豆固形分量自体が購入動機でいらっしゃるのなら、
スジャータの「大豆+おから 飲む大豆」もご検討ください。もうご存知かと思いますが…。
https://www.sujahta.co.jp/item/soymilk/nomudaizu …
大豆固形分は13パーセントだそうです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2017/05/18 13:01

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