この世に出回っている塗り薬は12時間以上の効力が続く塗り薬がないのはなぜですか?

なぜ24時間効力が持続する軟膏薬を製薬会社は作らないのか理由を教えてください。

なにかどこか権威ある機関が規制を掛けているのでしょうか?

A 回答 (4件)

そもそも、作れると思ってるあなたがすごいよ!



天才だね!

どうやって作るかおしえてください。

ノーベルとれると思うよ!

ぜひ、世界に広めてください!

24時間続く、塗り薬。


もちろん、体に害はないんだよね??
まさか、塗ったくるだけとか??


どちらにせよ、
大発見ですよ!

社会に広めたらあなたは、ヒーローです!!
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この回答へのお礼

ありがとうございます

すでにあるらしいですよ

お礼日時:2017/06/19 23:04

水虫の薬も1日1回かな。

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/06/19 23:02

こんにちは。


別に権威あるどこかが規制をかけているわけではありません(笑。
お薬というのは、その薬が効果を表す部位に届く速さとその部位に届く量(両方合わせて吸収過程と言います)と、その部位から無くなる速度(血液によって運び去られておしっこや糞の中に捨てられたり、分解されたりして無くなっていきます→消失過程と言います)のバランスで効く時間が決まります。塗り薬の場合は皮膚の上に薄く引き伸ばして塗り、そこから効果を表す部分に入っていくのですが、薄く塗るが故に量が少なく、吸収過程が早く終わってしまいますので、後は無くなるだけですので効果が長く続かないのです。一回塗っただけで効果をなるべく長く続かせようとするなら、ガーゼなどに多めに塗って、それを皮膚に貼り付けておくという方法もあります。しかし塗り薬の場合は、皮膚の状態や、お薬の特性によって、ある程度の量以上は、いくら厚塗りしてもお薬が皮膚から入らなくなる限界点があったりしますので、あくまで「上手くいけば」という程度にお考え下さい。
最近は、例えば虫刺されパッチの様なお薬や、24時間効果が持続するという貼り付けのシップ剤なども出ているのをご存知でしょうか?これらは上記の方法の応用であったり、お薬の成分を工夫して、効果が長く持続するようにしたものです。

お役に立てば幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/06/19 23:03

浸透するから効くのであって24時間も効果を続かせるには厚く塗るしかない。

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/06/19 23:03

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