アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

起業のことについて質問です。

ここ最近は若い起業家も増えているようですが、海外みたいに多くはないし一般的でもないように思います。なぜなんでしょうか?
日本で起業するのはやっぱりまだ難しいんでしょうか。

A 回答 (7件)

起業で成功するかどうかは、業界にもよるかもしれませんね。


質問者様がどのような業界のアドバイスを求めているのかは文面からではわかりません。
もう他の方の素晴らしい内容のアンサーが出尽くしている感があるので、
それとはちょっと違う視点で回答します。(もしお求めの回答内容になっていなかったら申し訳ありません。)

日本で私が今応援したい起業家はアズホールディングスの松田元さん。まだ30代前半と若い方です。
http://asz-holdings.jp/message/

まず経歴が異質です。中学は中退。高校に至っては3日で行くのを辞めたとか。
。『時給800円のフリーターが3年で年収1,000万円に変わる仕事術』という本も出している通り、フリーター時代から一念発起して、現在の起業家としての地位を確立された方です。

自分が高く評価したいのは、フリーター再生に力を入れている点。日本は未だに学歴重視、挫折者を敬遠する傾向にありますが、松田さんはそういった社会的弱者を積極的に採用して人材を育成する事業に取り組んでいる点に好感が持てます。それも彼の中学・高校中退、フリーターという挫折経験があってこそでしょう。実際彼は「フリーターを再生させることが僕のライフワーク」と明言しています。起業家というと金遣いが荒く、派手なイメージがありますが、彼自身は高級車を買ったりヒルズ族になったりすることに関心がないようです。そんなことをするよりは会社の買収にお金を遣いたいとか。そんなところにも今の時代の空気を感じます。

挫折を知っている人間は強さと優しさがあります。「困っている誰かの為」の起業は、自己中心的なそれよりずっと人を引き込む力、パワーを持っています。起業はリスクと捉えられがちで制度もまだまだ整備されていませんが、私は松田さんのような方が日本にもっと現れて、持続的に活躍できるような社会になることを強く望んでいます。
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この回答へのお礼

多くのご回答ありがとうございました!どの回答も勉強になるものばかりで、全てベストアンサーにしたいくらいですが、個人的に今後に希望が見いだせそうだなあと思ったこちらの回答をBAとさせていただきました。

お礼日時:2017/07/19 09:08

そうでしょうか?



私の周りには個人事業や法人など形態をこだわらなければ、独立・起業する人は結構多いですよ。私の親戚にも事業を自らしている人も多いですね。

起業は年々簡単になっていますが、起業できても続くかどうかは別問題です。
起業できずにいる知人がいますが、起業=リスクと考える家族なども多く、その反対意見を覆すだけの起業のメリットなどを説明できないため、起業できないという人も多いのかもしれません。逆に独身者は起業しやすいのかもしれませんね。

日本だからと言えるかわかりませんが、起業とその維持のうえで、役所関係の手続きがいろいろありすぎますし、人を雇用するとなれば、雇用するうえで必要な知識も簡単ではないということです。いろいろな専門家を活用することで賄うこともありますが、専門家もある意味起業者でありビジネスですので、費用が掛かります。
これらに足を引っ張られている人もいるのかもしれませんね。

私の兄が起業する際には、私が税理士事務所や社会保険労務士事務所で働いた経験と知識からサポートができるということで、起業しやすかった面もあろうかと思いますね。
ただ、たまたまそのような経験を持つ家族がいるだけであり、そういう起業者は少ないことでしょう。
どうしても起業する事業のノウハウや技術を持っていても、販売・営業力があるとは限りませんし、経営者として必要な知識や専門家の活用方法を学べているとは限りません。
それを適宜学んだり調べることができる自信があるか、行動力があり何とかなると思える人というのが日本人の性格上、起業家に向かない人も多いのかもしれませんね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
実際独立・起業している人も多いという意見、とても参考になりました。
周囲の環境や経験、サポートも大事なんですね。

お礼日時:2017/07/18 10:01

起業すること自体は簡単です。

以前は株式会社を設立するのには資本金を1千万円を用意しないといけませんでしたが、いまはその縛りもありませんから。でも起業するのと会社を運営して順調に業績を伸ばすのとはまったく別です。起業してもやっていけないんですよ。

起業(というより会社運営)するのが難しいのは、やっぱりお金(資金)の工面でしょうね。

私も起業は2回しました。でも、大手企業に在職中に知人と一緒に起業した会社は1年で清算しました。そこを30年勤めたあとに脱サラして起業した会社(資本金1千万円)は、いま18年目に入ったところです。

その経験で言うと、アメリカなどではお金持ちが若い起業家に投資して育てられる制度(節税にもなる)がありますが、日本ではそういう仕組みがありません。インキュベータなる仕組みはありますが、起業(と会社運営)するにはとにかくお金がいります。そういうお金は金融機関はまず貸してくれません。なぜならいつ潰れるか分からないところにお金を貸すバカはいないからです。どんなに立派なもっともらしい経営プランを出しても、それは紙の上の絵空事ですから。

国税庁と日経新聞の統計によると、設立した会社が生き残れる確率は3年で38%、5年で15%、10年で6%、20年で0.3%です。しかも生き残れているのは親会社が作った子会社みたいに支援がたっぷりと貰えるところで、何の後ろ盾もない会社はほぼ確実に(資金面でショートして)潰れます。しかも悪いことにほとんどの場合、経営者は借金まみれになって生きる地獄を味わいます。

最初に起業した会社は1千8百万円の資本金でスタートしましたが、売り上げが立ったのが創業から半年たってからなので、その間は無収入でしのがないといけませんでした。その後も十分な売り上げが立たず、1年目で総資産がマイナスになる前に清算したんです。
日本で起業し会社を運営するためには、それに必要な資金はすべて自分で工面しないとダメです。そのためには、土地家屋を売り払ってでもしないとね(そこまでの覚悟がいります)。そんなヤバイことは出来ないと言えば、他の人が貸すわけがありません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
起業した後が大変なんですね。参考になりました。

お礼日時:2017/07/18 09:59

会社経営者です。



起業そのものは簡単です。1円で会社を作れますから、アイディアと多少の資本があれば起業はできます。

でも「大きくするのがとても難しい」のです。たとえば、屋台で始めたような店なら数十万円の資金で始められますが、それを店舗にしようとするだけで、数千万円のお金が必要になります。

 自分の手持ち資金が無ければ、借りることになりますが、銀行はなかなか貸してくれません。銀行が貸してくれなければ、エンジェルと呼ばれる起業支援家から借りることになるのですが、これがなかなか仕組みとしてうまく回っていません。

また、行政による規制も非常に大きく、許認可が必要な事業はとても大変です。

たとえば、日本ではすでに「中にのって操縦するロボット」が存在します。足は二足歩行ではなく、タイヤなのですが、これを私有地以外で走らせようとすると、法律の規制がとても邪魔になります。

ちょっと極端な例ではありますが、なにをするにも規制が強く、それを交渉するには個人的な起業レベルではかなり難しいのです。

アメリカの場合、エンジェルも行政の規制に対するサポートもしっかりとあります。

そして、意外かもしれませんが、日本の起業家のゴールとアメリカの起業家のゴールは全然違います。
日本は一旦起業したら「なんとしても自分の手で大きくしたい」ということになりやすいのですが、アメリカでは「大企業が高値で買ってくれればOK」なのです。

ですから、むしろマイクロソフトやアップル、フェースブックのような企業はまれで、逆にマイクロソフトなどが吸収した有能な起業家と起業アイディアはたくさんあるのです。

日本では大企業が、起業家のアイディアを購入して使うという文化がほとんどありません。ですから、大企業は最初からライバルでしかないため、起業しても一定の年商やシェアを取るようになると、つぶしにかかってくるのです。

ホリエモンなんて、アイディアはいいのに、真っ先につぶされた一人でしょう。ホリエモンは刑務所に行きましたが、東芝は誰も刑務所に行きませんね。


外国なら、つぶす前に「うちで高値で買うよ」という交渉も結構あるようですので、そういう環境の違いが、起業家を育てる文化につながるかつながらないか、という違いになっていくようです。
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この回答へのお礼

経営者の方なんですね!回答ありがとうございます。

>アメリカでは「大企業が高値で買ってくれればOK」
目からウロコでした。ゴールが全く違うんですね。

日本ももっと、起業家を育てる流れができてくればなと思います。

お礼日時:2017/07/18 09:57

私は起業したクチですが、その感想としては、「日本にはエンジェルが少ない」ってことでしょうか。


その理由は出口が少ないから、入り口も少なくなるって感じ。
日本で出口を模索しようとすると、どうしてもIPOくらいしかなかたりするのが問題かと。
もっと大企業が積極的にベンチャーを買うって文化になれば、エンジェルも投資しやすい環境になると思うんですよ。
私の場合は運よく海外の会社が買ってくれたので良かったですが、自分でかなり情報収集して話を持ちかけなければ実現しませんでした。
そんな現状じゃエンジェルも投資するリスクがでかくなりますから、必然として起業が活発に行われにくくなりますよね。

まずは海外のように雛形を作らないとダメだと思います。
要するに本業以外の部分の雛形。
どう起業してどう売却するかまでの雛形。
アメリカなんかはこの雛形がある程度しっかりしてるから、起業家は本業に集中できるんですよ。
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この回答へのお礼

なるほど。まだ日本には雛形がないんですね。参考になりました。

お礼日時:2017/07/18 09:51

起業するなんて簡単ですよ

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2017/07/18 09:49

日本は、若い人に


未来への投資をしない

金融機関は新規事業者に
融資をしない

審査の土俵にすら
乗らないので
資金調達が出来ない

資金が無ければ
事業は、できません

それが、原因だと
思いますよ☺
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この回答へのお礼

なるほど。ありがとうございました。

お礼日時:2017/07/18 09:49

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ビフォー
http://gen-matsuda.com/

アフター
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Re:回答No.4

「最初の資金で足りなくなったらもう諦めるという手もあるとは思いますが……取引先や契約先がある、または従業員を雇っている等の場合は、それでは無責任ですもんね……」ですが、実は知人と一緒に興した資本金1千8百万円の最初の会社は、経営状態をよく見て、債務超過になる前に潔く会社を閉めたんです(従業員がいましたが)。

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その人の中では男女間に友情は芽生えないんだと思います。
その人が言っている事そのままの意味だと思います。

「今までこちらも気を使ってきたけど」
相手に対して物言わさる性格で許容範囲が狭い、故に気を使わないと人間関係が成立しないのではぐらかしも多いし会っていない時になにをしているかも分かりにくい。

「行き違いやら誤解もあったし」
相手を自分の視点で見る性格。
自分の価値観の中に相手が収まっていないとイライラする性格。
いい意味で裏切られるならいいけど、悪い意味なら精神衛生に良くないと拒絶する性格。

「そりゃ俺が悪いんだろうけど」
そんな事ないよって言われるのを分かっていて言ってるか、そうだと思われている事を前提に自分からいう事で相手がそう思っていても言えないように仕向けている。
事実と向き合うことから逃げている。

「俺はダメなんだよね。君の期待には応えることができません」
そのままの意味だと思います。
その人がが他人を期待視する人間なので、あなたに期待視していたものが崩れ去ったので、あなたを悪者にして逃げているんだと思います。

「相手の期待に応えたいんだけど要求が多いから応えられなかった。精一杯頑張ったんだけど。」って言えば無条件に自分が許される事を知っている人の発言です。

ただ単にその人の許容範囲が狭くて「ああ言うひと無理。期待外れで裏切られた。」って腹だと思います。

あなたは何も悪くないと思います。
相性が悪いだけなのに付き合う前からそんな事を言っている人の言葉なので、気にしなくていいと思いますよ。

偶然会っても喧嘩別れしているなら無視でいいと思いますけど、もし仲直りをしたいなら普通に幼馴染として仲直りしたいと言えば大丈夫だとは思います。

ただ、相性が悪いと思うのであんまり意識して関わらない方がいいと思います。
そう言った人と深い部分で親密に仲良くできる人は同性か一握りの異性だと思います。

その人の中では男女間に友情は芽生えないんだと思います。
その人が言っている事そのままの意味だと思います。

「今までこちらも気を使ってきたけど」
相手に対して物言わさる性格で許容範囲が狭い、故に気を使わないと人間関係が成立しないのではぐらかしも多いし会っていない時になにをしているかも分かりにくい。

「行き違いやら誤解もあったし」
相手を自分の視点で見る性格。
自分の価値観の中に相手が収まっていないとイライラする性格。
いい意味で裏切られるならいいけど、悪い意味なら精神衛生に良くな...続きを読む

Q父親は大企業に勤務しています。 母親は専業主婦です。 現在、退職をして無職で就活をしています。 親に

父親は大企業に勤務しています。
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Q起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後 今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後

今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

A:自己資金0万+銀行融資100万で今すぐ起業。
仮説1:5年(=60ヶ月)で返済、金利は固定で3%
=初月¥22000/2ヶ月以降¥17900の返済
仮説2:収入30万、生活費10万、運転資金5万

B:自己資金100万+銀行融資0万で20ヶ月我慢して起業。
仮説1:自己資金貯まるまでは月収15万のアルバイト。
・〜20ヶ月収入15万、生活費5万
・21ヶ月〜収入30万、生活費10万、運転資金5万

Aパターン
1ヶ月目:30-(10+5+2.2)=12.8
2ヶ月〜:30-(10+5+1.79)=13.21
5年後:12.8+13.21×59=¥7,920,1900

Bパターン
20ヶ月まで:15-10=5
21ヶ月以降:30-(10+5)=15
5年後:5×20+15×40=¥7,000,000

Aの方が¥9,201,900プラス。

簡単にシュミレーションしてみたのですが、この計算は正しいですか?(税金など別途支払うものがあれば教えてください)
もし正しければ、やはりお金借りてでも早く起業するべきなのでしょうか?
※最初から30万の売上が経つのか不明ですし、自己資金調達の為にもっと割りのいい仕事して月々の貯金額を増やし早くお金貯られたらまた変わるとは思うのですが。。。

起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後

今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

A:自己資金0万+銀行融資100万で今すぐ起業。
仮説1:5年(=60ヶ月)で返済、金利は固定で3%
=初月¥22000/2ヶ月以降¥17900の返済
仮説2:収入30万、生活費10万、運転資金5万

B:自己資金100万+銀行融資0万で20ヶ月我慢して起業。
仮説1:自己資金貯まるまでは月収15万のアルバイト。
・〜20ヶ月収入15万、生活費5万
・21ヶ月〜収入30万、生活費10万、運転資金5万

Aパターン
1ヶ月目:30-(10+5+2.2)=12.8
2...続きを読む

Aベストアンサー

No.1及び4です。

>てか、先ほど資格のアドバイスくださった方ですか??
はい、資格のご質問をさてた際にも回答させていただきました。

>今後失業手当は入るのですが
具体的な起業準備に入ったら失業手当は切られますので注意しましょう。

>前年度の給与に基づく市民税や健康保険料がけっこう大きく、他にも子育てのお金を考えると春までに60万あればいい方だと思います。
そうですね、おそらくもっと少なくなる可能性が高いかと思います。

>やはり春から副業始めて、60万を早く100万に増やせるようにコツコツやっていくのが一番ですかね?
正直なところ、100万ではかなり心もとないかと思います。
>道具さえあればできるものなので道具だけ揃えるには40万あればできます。
とのことですが、100万円から40万円を差し引いて残るのは60万円ですよね。
基本的に売上が全くなくても半年から1年は続けられるだけの資金を用意しておくべきです。
訪問美容のお仕事とのことですが、メイクとかそういった類のものかな?と想像しますが、使われる道具の中には消耗品もあるでしょうし、使用期限のある物もあるでしょう。
そういった物の買い替えサイクルや品質管理も考えましょう。
とても60万円で1年間売上なしで生活していけるとは思えないので、資金はもっと準備するか、それこそ運転資金を融資してもらうべきです。

あなたの行おうとしているビジネスの市場調査等はお済みでしょうか?
どの地域でどういった層をターゲットにするのか、そしてそのターゲットはその地域にどれだけいるのか、あなたの行おうとしているサービスの需要はどれほどあるのか。
そしてSWOT分析などをして、どのようなアプローチ方法でどのように営業をかけるのかなども決めているのでしょうか?
ご存知かもしれませんが、一応SWOT分析を解説しているサイトのリンクを載せておきます。
https://blog.kairosmarketing.net/marketing-strategy/swot-analysis-20131127/
こういった手法で分析して、戦略を決めて、戦術に落とし込みましょう。
様々な仮説を立てて、実証してみて、PDCAが回るサイクルを構築しましょう。

準備8割と言われますが、起業となるとそれが特に重要です。
綿密に準備して様々なリスクを想定してヘッジして、細かな計画を立てなければ失敗する可能性が非常に高いです。
特に質問者さんはお子さんの出産を控え、そこから乳幼児を育てながらの起業と営業ですから、ハードルはかなり高いです。

100万円という金額の根拠がちょっと解らないのですが、おそらく足りないというのが私の所見です。
アルバイトでも何でも良いので、もう少し自己資金は貯めた方が良いです。

>もう一度費用や売上の目処など計算してみます。
売上の目処は、現段階でこの人は確実に自分のサービスを買ってくれるという人が思い当たらないのであれば、皮算用を繰り返すことになるだけですから無意味です。
売上の目処を立てるのであれば、自分の提供するサービスが具体的にいつから稼働可能かを明確にして、必ず買ってくれるお客さんのところを回り、サービス開始時期をアナウンスして、買ってくれることを念押しして了解を得て、ようやく予定に入れるようにしましょう。

出産されることを抜いて考えて、今質問者さんがするべきことは、事業を運営していくために必要な最低限の知識を得ることと、質問者さんの進出しようとしている業界での法的な問題を知ることです。
法的な問題とは、例えばやろうとしていることを実現しようとした際に、何かしらの資格が必要なのか、行政などへの届け出が何か必要なのかなどなどです。

No.1及び4です。

>てか、先ほど資格のアドバイスくださった方ですか??
はい、資格のご質問をさてた際にも回答させていただきました。

>今後失業手当は入るのですが
具体的な起業準備に入ったら失業手当は切られますので注意しましょう。

>前年度の給与に基づく市民税や健康保険料がけっこう大きく、他にも子育てのお金を考えると春までに60万あればいい方だと思います。
そうですね、おそらくもっと少なくなる可能性が高いかと思います。

>やはり春から副業始めて、60万を早く100万に増やせるようにコツ...続きを読む

Q車の購入。一括かローンか迷っています。

現在、貯金が700万ほどあります。
350万の新車を購入する事になりました。
現金一括で買ってもいいのですが、貯金額が半分になるのがなんとなく嫌で・・・
みなさんはどう思われますか?
ちなみに私は4人家族で年齢は40代後半です。

Aベストアンサー

ローンにしたら、購入代金の他に余計にお金かかりますよね。
それって無駄じゃないですか。
一気にお金なくなって嫌な気持ちも分かりますが。トータルで見るのも大事だと思います。
自分だったら余計なお金出すの嫌なので、一括にしますね。

あとは家族に相談してみてはどうでしょう。
もし近いうちにたくさんのお金、まとまったお金が必要となる場面が予想されるなら、それなのに一気に金なくなるのは危ないので、ローンでも良いのかもしれませんし。

Qはじめまして。名前の通り、ド素人の事業主です。 8/8に独立して理容店を開業致しました。 将来的には

はじめまして。名前の通り、ド素人の事業主です。

8/8に独立して理容店を開業致しました。
将来的には事業拡大も視野に入れており、
簿記の知識も「まったくない」中、初年度から青色申告にチャレンジしようと考えている無謀な私にご教示いただければと思い、質問致します。

1>
6/30に会社を退職致しました。会社から源泉はいただいたものの、当然のごとく年末調整はされていません。
支払い金額 ¥3,034,508
源泉徴収税額 ¥ 75,100
社会保険料等 ¥ 537,057 と記載されています。
この所得はどう扱ったら良いですか?
事業開始時点に帳簿に記載するものなのか?
確定申告の際だけに申告書に記載するものなのか?

2>
退職前より開業準備に入っておりまして、6/8に政策金融公庫より開業資金の融資を受けました。
融資金額から融資金送金手数料 ¥216、団信生命保険料 ¥10,740が引かれて振り込まれました。
それぞれはどういう扱いになるのでしょうか?
また、8/8の開業前に利息の支払い ¥7,870が発生しております。これに関してもお願い致します。

3>
事業用として車両も購入致しました。
12年落ちの軽自動車です。
お店の宣伝カーとしてロゴをラッピングし、事業と自家用を兼ねております。
使用比率としては、週に1日を自家用、残りの6日は事業用です。
以前のマイカーローンの残債(¥526,036 手数料込)と、
この度の購入費用(¥700,864 手数料込)を一本化してマイカーローン(¥1,220,000融資、残りの手数料は自腹)を組み直しました。
8/8の開業前(7/10)に引き落とし(¥14,969)も始まっております。
車両は減価償却資産という科目になるのでしょうが、帳簿記載の際はそれぞれどう振り分けて記載したら良いのでしょうか?

今時点で分からない事を羅列させていただきましたが、
上記のような事すらも分からないド素人の私にご教示下さい。
よろしくお願い致します。

はじめまして。名前の通り、ド素人の事業主です。

8/8に独立して理容店を開業致しました。
将来的には事業拡大も視野に入れており、
簿記の知識も「まったくない」中、初年度から青色申告にチャレンジしようと考えている無謀な私にご教示いただければと思い、質問致します。

1>
6/30に会社を退職致しました。会社から源泉はいただいたものの、当然のごとく年末調整はされていません。
支払い金額 ¥3,034,508
源泉徴収税額 ¥ 75,100
社会保険料等 ¥ 537,057 と記載されています。
この所得はどう扱...続きを読む

Aベストアンサー

1について
所得税というものは、所得に対して課税されます。所得というものには種類があり、特定なものを除き、複数の所得があればそれを最終的に合算することとなります。
ご質問のような場合には、事業と給与は別に一度考え、給与関係に関するものは事業の会計帳簿等に記載する必要はありません。申告の際に青色決算書というものを作成しますが、これは事業部分だけとなります。この書類で事業所得を計算することとなります。
次に源泉徴収票から申告書に転記しつつ計算することで、給与所得が計算されることとなり、あなたの場合には、これらの事業所得と給与所得を明記したうえで合計所得とすることとなります。
さらに社会保険料控除等についても、源泉徴収票から申告書へ転記し、その他の控除証明等も添付の上転記させ、控除を受けることが可能となります。
事業が赤字となれば、給与所得との通算が認められることにもなります。
源泉徴収票に書かれている税額は、すでに納付済みの所得税として、申告書の年税額より差し引くこととなりますので、重複されることはありません。

2について
会計帳簿は基本的に事業の開始日からとなります。それ以前の開業準備部分については、繰延資産という形で一度計上し、将来にわたって経費計上することが前提となります。借金は、開業前であっても開業日の会計帳簿に記載し、備考欄等で実際の借入日などを記入することでよいでしょう。送金手数料などは普通に経費計上してもよいでしょう。
団体保険などについては、たぶん経費として認められないと思います。ただ、申告書上の生命保険料控除の対象にはなるかと思います。
決算書の経費で引くもの、申告書の所得控除で引くものがあり、さらに決算書の経費の計上方法もいくつかありますのでご注意ください。

3について
車両は、減価償却資産と言われる車両運搬具という勘定科目で計上の上、減価償却手続きにより経費計上を将来にわたり行うこととなります。中古の場合には耐用年数が法律で定められた期間より短縮となりますが、そこでも計算が必要となります。
12年落ちということですので、2年での減価償却となり、月割計算も必要でしょう。
既存のマイカーローンなどを含めた借り換え等を行っているようですが、通常借入金の返済は経費とはなりませんが、利息分は経費とすることになります。しかし、一本化されることで、それがわからなくなってしまうと思います。

簿記も税金も分からずにすべてを始めて処理するというのは大変なことです。
税理士に頼むと費用が高く感じるのかもしれませんが、税理士まで頼めないということであれば、地域の商工会・商工会議所・青色申告会などでも、記帳代行や記帳指導、相談なども受けてくれています。当然会員向けサービスですので、入会金や会費も必要となります。ただ、お店の運営であれば、地域の団体等に加入することで、地域の経営者仲間を作ったり、地域のイベントでも名を売ることもできるかもしれません。
融資相談や経営相談なども受けてもらえることがありますし、商工会などであれば、労災保険の特別加入なども対応している(経営者用の労災)などと言うこともありますので、総合的に考えて検討されてはいかがですかね。税理士より安価だと聞きますし、ただ、税務相談は税理士でなければ認められないため、制度説明を超える内容であれば、提携の税理士に臨時相談などをすることも可能かもしれません。

私は税理士になるための勉強をし挫折した者です。しかし、一応勉強をし、さらに税理士事務所での勤務経験があるため、自分で起業した事業の会計処理から税務その他の手続き全般を自分で行っています。周りの経営者に聞くとほとんどが税理士などの専門家を利用し、大きな負担があると聞きますがね。

帳簿の書き方や会計処理の仕方なんてものは一つ一つ聞いていたら、事業なんてできません。基礎があって、特殊な場合を聞く程度にならなければなりません。それが難しければ専門家へ依頼するのです。
何でしたら、1年間だけ専門家へ依頼し、帳簿などの指導や制度説明を受けながら練習し、2年目からは自分だけで行うとかという方法もありかもしれません。

経理などを軽く見る方が多いのですが、簿記検定の合格は経理の基礎やルールを学ぶだけであり、実務ができるわけでもないのです。税理士試験に合格しても、申告書がすぐに書けるわけではないのです。税理士試験に申告書の書き方まではありませんからね。内部の計算方法や制度理解等を図る試験ですからね。

ハードルを上げる様で申し訳ないのですが、簡単に説明できるようなものではありません。まずは本でも買って自分なりに進めてみて、その進めた内容を持って専門家等の指導を受けてみてはいかがですかね。税理士と顧問契約を結んでも、つきっきりで見てくれるとは限りませんからね。さらに、理解度が低ければ低いほど、当然税理士などの説明度合いも増えるため、顧問料も増えてしまうことでしょう。

最後になりますが、同じ領収証等から会計処理や税務申告書作成を行ったとしても、その処理をする人の能力により計算結果が変わります。間違いというものもあれば、他正しい方法がいくつもある中で、それをどこまで知っているのかでも変わってくるのです。
あなたが作成すると高額な税負担になり、間違いのリスクも高いかもしれません。しかし税理士ですと費用は掛かりますが、税負担を軽くするためのノウハウをめいいっぱい利用して計算してくれますし、間違いリスクも低く、税理士側のミスであれば賠償もしてくれるのです。事務負担のために事業が傾いてしまうという人もいますので、無理せずに考えましょう。

1について
所得税というものは、所得に対して課税されます。所得というものには種類があり、特定なものを除き、複数の所得があればそれを最終的に合算することとなります。
ご質問のような場合には、事業と給与は別に一度考え、給与関係に関するものは事業の会計帳簿等に記載する必要はありません。申告の際に青色決算書というものを作成しますが、これは事業部分だけとなります。この書類で事業所得を計算することとなります。
次に源泉徴収票から申告書に転記しつつ計算することで、給与所得が計算されることと...続きを読む

Qアメリカと日本は温度を測る単位のようなものが違うのでしょうか?アメリカン人にアメリカは暑いですか、?

アメリカと日本は温度を測る単位のようなものが違うのでしょうか?アメリカン人にアメリカは暑いですか、?と聞いたら、暑いですと返してくれたので、何度ですか、?ときいたら、90と返って来ました。まさか90℃の訳ないし、90ってなんだろうな?って思うのですが、どなたかお分かりになりませんか?

Aベストアンサー

摂氏(℃)と華氏(℉)ってご存知ありません?
そのアメリカ人も90 degrees Fahrenheitとか言ってませんでした?
だいたいアメリカ人は日本でセルシアスを使ってることを知ってるから、日本人に答える時は大体が丁寧にファーレンハイトって言ってくれると思うんですが。


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