親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

70歳まで待って繰り下げ請求すると増額されると聞いていましたので、今年の5月に70歳迎えて年金事務所に繰り下げ請求いたしました。そしてやっと一昨日年金決定書が送られて来て、「厚生年金部分の繰り下げ請求」はしないほうが「厚生年金基金の返還」があるので金額的に有利である事に初めて気がつき(請求時にその説明を受けなかったので)、昨日年金事務所に「国民保険部分だけの繰り下げ請求」に変更できないか問い合わせたところ、"一応本部に聞いてみますが返事は2,3ヶ月かかります"というほとんど無理でしょというような感じの返答でした。本来こういう形の変更請求は無理なのでしょうか。私としては繰り下げ請求時に説明をしてくれなかった事に納得がいきません。

A 回答 (3件)

丁寧なお礼をいただき、恐縮です。


追加ですが 基金と匕トクチに言いましても ご加入の基金により規約が定まっていて、
基金によって内容が異なるのです。基金は何百とあります。それを全部把握することはできません。
なので、機構窓口でそういった個別の内容については まったくわかりません。
基金については加入者へ基金が説明となっています、
なので 自己責任となってしまいます。
こういった事情です。
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質問文からだけでは、繰り下げのほうが不利が本当なのかは判断ができません。


基金の返還とは代行返上のことでしょうか。
あなたが 損だと思うのはどういう理屈ですか、
人にわかるように書いて下さい。

いったい いつ されていて その案内は基金からあったはずですが、みてなかったってことですか?

そもそも 繰り下げ自体必ず得になる制度ではありません。
するかどうかは自己責任です。
誰も いつまで生きられるかわかりませんからね。

説明してくれなかった?
基金の案内はみていたはずなのに、ひとのせいですか?
説明を聞かないで、自己責任で申込んだはずですが、どこに納得行かないのか、
申し込みするときに 不明点があるなら よく聞くことです、

向こうの人がいうとおり返事を待つしか無いようですが。
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この回答へのお礼

有難うございます。
仰る通り私が基金からの案内をみて「繰り下げ請求する意思がある場合は基金支給停止になる」という規定を理解していればこういう事は起きなかったのですが。一方で請求時に窓口の方が「貴方のケースであれば厚生年金部分の繰り下げ請求はしないほうが得ですよ」というアドバイスをしてくれなかったことが、何故だろうと考えてしまうのです。何れにしても色々な意味で私の無知、無教養で生じた件であるようです。大変貴重なアドバイスを頂き感謝しております。有難うございました。

お礼日時:2017/09/15 08:41

以下、ご参照ください。


http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenk …

読み取りと理解が大変なので、お任せします。
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この回答へのお礼

有難うございます。お手数お掛けして、感謝しております。

お礼日時:2017/09/15 08:42

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老齢基礎年金は、原則として65歳から受け取れますが、60歳から64歳までの間でも請求を行えば繰上げて年金を受け取れます。なお、老齢基礎年金を繰上げて受け取る場合は、次の点にご留意ください。
 (1)老齢基礎年金の額は、生涯にわたって減額されます。
 (2)繰上げ受給の手続きをした後は、障害基礎年金や寡婦年金を受け取ることはできません。
 (3)国民年金の任意加入者であるときは、繰上げ受給はできません。
・・・・・・詳しくは、リンク先日本年金機構にてご確認ください。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/kyotsu/sonota/20140421-05.html
厚生年金なら、旧制度では60歳から厚生年金が支給されていたため経過措置として60歳~65歳になるまでは特別支給の老齢厚生年金(報酬比例部分+定額部分)を受け取ります。
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詳しくは、https://www.hoholine.com/guide/nenkin/nenkin6
質問者さんが、どちらかわからないので二つURLを貼り付けました。

老齢基礎年金は、原則として65歳から受け取れますが、60歳から64歳までの間でも請求を行えば繰上げて年金を受け取れます。なお、老齢基礎年金を繰上げて受け取る場合は、次の点にご留意ください。
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 (2)繰上げ受給の手続きをした後は、障害基礎年金や寡婦年金を受け取ることはできません。
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Q年金の支給開始年齢について、教えて下さい。

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宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

貴殿が男性であれば、昭和32年4月2日から昭和34年4月1日までの間に生年月日がありますよね。
2017年10月に59歳になるのですから、昭和33年10月生まれではありませんか?

このようなことを申しあげたのは、あなたが63歳から受けられ得るのが「特別支給の老齢厚生年金」だからです。
生年月日および性別によって、支給開始年齢が異なります。
また、65歳以降の「(本来の)老齢厚生年金」とは全くの別物です。

「特別支給の老齢厚生年金」は、「報酬比例部分」と「定額部分」から成り立っています。
「報酬比例部分」は65歳以降の老齢厚生年金に相当し、「定額部分」は65歳以降の老齢基礎年金に相当します。
昭和32年4月2日から昭和34年4月1日までの間に生年月日がある男性の場合、63歳から受け取れるのは「報酬比例部分」に限られ、「定額部分」は受けられません。

厚生年金保険法第36条の定めに基づき、支給は、「年金を支給すべき事由が生じた月」の翌月分からです。
年齢計算に関する法律により、誕生日の前日に歳を取るという決まりになっているため、63歳の誕生日の前日に63歳に達し、その日(誕生日の前日)がある月が「年金を支給すべき事由が生じた月」となります。
この点は注意が必要な箇所で、10月1日生まれでしたら9月30日に63歳に達しますから、「年金を支給すべき事由が生じた月」は9月になります。
同様に考えて、「年金を支給すべき事由が生じた月」が10月になるのは、10月2日から11月1日までに誕生日がある場合です。

以上により、63歳の誕生日が2021年の10月2日から11月1日までにあれば、11月分から支給開始となります(10月1日が誕生日のときは10月分から)。
前々月分と前月分が各偶数月に実際に支給される、という決まりであるため、63歳の誕生日が2021年の10月2日から11月1日までにあれば、2021年12月から実際の支給が始まります。
(12月の支給は10月分・11月分だから)

なお、在職老齢年金といって、在職しながら支給を受けるケースとなるときには、その給与等の額に応じて、年金の一部または全部が支給停止となります。
さらに、70歳に達するまでの間は厚生年金保険被保険者となれる年齢となりますから、在職が続けば、厚生年金保険料を負担しながら年金を受ける、といった形にもなります。

貴殿が男性であれば、昭和32年4月2日から昭和34年4月1日までの間に生年月日がありますよね。
2017年10月に59歳になるのですから、昭和33年10月生まれではありませんか?

このようなことを申しあげたのは、あなたが63歳から受けられ得るのが「特別支給の老齢厚生年金」だからです。
生年月日および性別によって、支給開始年齢が異なります。
また、65歳以降の「(本来の)老齢厚生年金」とは全くの別物です。

「特別支給の老齢厚生年金」は、「報酬比例部分」と「定額部分」から成り立っ...続きを読む

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ちいさな運送会社を家族経営しています。
新たに雇用する方のことで相談します。
ずっと自営業で65歳、現在国民年金を受け取っている方を雇用しようと思います。
その場合、社会保険加入をお願いしていますが、厚生年金も加入してもらうことになります。
しかし、本人は腑に落ちないようです。
今から厚生年金保険料を払っても受け取ることは出来ないからという理由です。
社会保険のみ加入とか、他の方法はないのでしょうか?
ただし、勤務時間が長いので社会保険加入は必要です。

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厚生年金と国民年金は、給付される時は、合算して給付されます。
私達の時は、年金は、65歳迄、加入出来ましたが、現在は、期間が延びて70歳迄入れるそうですね。
もし、65歳で、厚生年金に加入すれば、今迄の国民年金に加算されて、年金が受給出来、しかも、厚生年金は、雇い主も掛け金を払うので、率が良くなります。
国民年金を払いながら、厚生年金に、加入することは、出来ません。

Q加給年金について教えて欲しい、、無知ですみません

加給年金についてお聞きしたいです。
私の父は、60代後半です。30歳~53歳まで18年厚生年金に加入していたそうです。(途中で仕事を何回か転職して、5年ほど失業していたそうです。)
母は、50代後半です。厚生年金はほとんど加入していたことがありません。

厚生年金に加入していたのが18年ちょっとなので、加給年金の資格がないそうです。
ちなみに調べてもらいましたが、こちら↓も私の父は当てはまらないと言われました。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/tetsuduki/rourei/20140421-27.html

あと1年ちょっと厚生年金に加入できるところで働けばいいのですが、父はもうその気はないそうです。
また会社によっては、失業した1年間くらいは、厚生年金に加入させてくれる(?)ところもあるそうですが、父は断ったそうです。

ただ、何回か年金相談窓口に電話して聞いたときに、「失業した時に、特例(?)で、加給年金の受給資格期間だけが付く人もいる」とおっしゃった人がいたのですが(私の聞き方が悪かったのか、解釈を間違えた可能性もあります)その特例とはどういう人なのでしょうか?
後でその可能性を掘り下げようとして、何回も電話して聞いてみたのですが、「う~ん、ちょっと・・・。」と濁されたり、「厚生年金に加入する以外、方法はありません(もしくは共済組合等の加入期間)」など言われたりしてしまいました。

「失業した時に、特例(?)で、加給年金の時給資格だけが付く」とおっしゃった人の担当者の名前も忘れてしまいました。覚えておけばよかったです・・・。

何か知ってる方がいれば教えてもらえませんでしょうか。
よろしくお願いします。

加給年金についてお聞きしたいです。
私の父は、60代後半です。30歳~53歳まで18年厚生年金に加入していたそうです。(途中で仕事を何回か転職して、5年ほど失業していたそうです。)
母は、50代後半です。厚生年金はほとんど加入していたことがありません。

厚生年金に加入していたのが18年ちょっとなので、加給年金の資格がないそうです。
ちなみに調べてもらいましたが、こちら↓も私の父は当てはまらないと言われました。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/tetsuduki/rourei/20140421-27.html

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Aベストアンサー

おそらくそれは「厚生年金第4種被保険者」のことかと思われます。
現在は、厚生年金は失業している人は絶対に被保険者になることはできません。会社が厚生年金の適用事業所でない場合、単独で加入できる制度などはありますが働いていないと無理です。
健康保険は、退職後も在職中の健康保険制度を引き続き使用できる「任意継続被保険者」という制度がありますが、これと同様の厚生年金での制度が第4種被保険者となります。
こちらは、いくつかの条件を満たす人が対象になりますが、基本的には昭和16年4月1日以前に生まれた方が対象です。
残念ですが、お父様は対象にはなりません。

http://www.nenkin-tisiki.com/category14/entry117.html

Q今更 国民年金って?

生まれも育ちも日本の50代在日外国人です
大学卒業後、普通に就職し、今まで中断なく厚生年金を納めてきました
ちなみに、就職時(昭和末)に国民年金の問い合わせをしたところ、永住許可はあっても外国人なので適応なしと言われました
最近、転職した際に一週間ほどの無職期間が生じました。その後、封書で国民年金の未納期間になるので不足分を払わないと将来損するかもしれないとゆー文書が届きました
1 絶対払わないといけませんか?
2 払わなかった場合、将来の損失ってどのくらいなんでしょうか

Aベストアンサー

はっきり言えば、大したことないです。

年金受給の加入期間条件は、この8月から
25年から10年になりました。
そもそも厚生年金だけでも、30年近く加入
しているんですから、受給権は間違いなく
あります。

社会保険は月末に加入している保険に
保険料を払うのが原則です。
1週間の無職期間が月末をまたいだと
いうことなんでしょうね。
そのために退職した月は、厚生年金を
脱退し、国民年金になったのですが、
保険料を納めていないので、未納となる
わけです。
その月の保険料を払い込んでいない
ということです。

国民年金保険料は、今年度月16,490円
です。
http://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/hokenryo/20150313-02.html

昨年はもう少し安いです。16260円
随分前の話だと少し加算がありますが、
15,000円台だと思います。

この1ヶ月分で老齢基礎年金は、
年1,624円減ります。A^^;)
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.html

一応義務なので、できれば、払ってください。

いかがでしょうか?

はっきり言えば、大したことないです。

年金受給の加入期間条件は、この8月から
25年から10年になりました。
そもそも厚生年金だけでも、30年近く加入
しているんですから、受給権は間違いなく
あります。

社会保険は月末に加入している保険に
保険料を払うのが原則です。
1週間の無職期間が月末をまたいだと
いうことなんでしょうね。
そのために退職した月は、厚生年金を
脱退し、国民年金になったのですが、
保険料を納めていないので、未納となる
わけです。
その月の保険料を払い込んでいない
ということで...続きを読む


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