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アレルギー持ちの留学について
初めまして。中3の女子です。
私は生まれつき卵アレルギーです。
アナフィラキシーショックは出ませんが、卵をたべたら、激しい腹痛と吐き気に襲われます。
クッキーやパンなど、加熱された加工品は食べられるようになったのですが、生プリンやマヨネーズなどは食べられません。

私は1年留学できる国際科のある高校に行きたいと考えています。もともと英語が好きで、海外で英語をもっと学びたくて、もっと色々なことを知りたくて。将来は国際関係の仕事に就きたいと思って、その高校を志望しました。
ですが、親に留学はアレルギー持ちの私にとって厳しいと言われました。留学ではホームステイをするのでホストファミリーの方々にも迷惑をかける、何かあっても海外だと対応できない、危険だ、やめておいた方がいい、と。

確かに、ホストファミリーにも、それ以外の人にもたくさん迷惑をかけるだろうけど、私も卵アレルギーで15年間辛い思いをしてきました。皆と同じものが食べられなかったり、食べたいモノが食べられなかったり。またアレルギーのせいでしたい事ができない!と思ったら悲しくてたまりません。
アレルギー持ちのわたしは、留学できないのでしょうか。皆様の意見が聞きたいです。稚拙な文を読んで下さってありがとうございました。

A 回答 (1件)

留学される国によって異なると思いますが、例えば留学先として人気のあるアメリカなどだとアレルギーに関する表示や、特定の物質抜き(卵なし、グルテンフリーなど)の食品なども充実しており、ホストファミリーも理解のあることが多いと思いますよ。

アレルギーであることさえきちんと英語で伝えられ、表示をしっかり読める英語力がついていれば全く問題ないと思います。
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この回答へのお礼

もう少し親と留学についてきちんと話し合ってみます(^^)ご回答ありがとうございました

お礼日時:2017/11/07 19:07

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Qアレルギーと海外留学

アレルギーと海外留学
こんにちは。現在高校二年生です。私は英語が好きで、アメリカに短期留学かホームステイをしたいと思っています。

しかし、私はひどいアレルギーをもっています。
動物の毛(特に猫)、花粉や黄砂、ほこりにハウスダスト...
急な気候変化に弱く、季節の変わり目はつらいです。

食物アレルギーは特にひどく、
卵、そば、シーフード(甲殻類や魚卵、貝など。魚は食べられます。)、キウイ
が食べられません。

両親はアレルギーのひどい私を心配して、海外へ行くことに反対しています。
私も夢を諦めたくないという気持ちと、正直な不安と両方あって、どうしたらいいか分かりません。

私のようなひどいアレルギーもちでは海外留学は不可能なのでしょうか...?

海外在住の方、私と同じようにアレルギーで苦しんでいる方など回答していただけたら幸いです。

Aベストアンサー

留学経験はありませんが、猫アレルギーで花粉症です。
非常に重いわけではありませんが・・・・

オバマ大統領のお嬢さんが犬アレルギーですね。ホワイトハウスでは犬を飼う習慣があるんですが、お子さんのためにアレルギー反応を起こしにくい犬種を選んだと。

欧米でも花粉症があります。英語では"hay fever"などと呼ばれます。
スペインのバルセロナに3月に行ったら、地下鉄のホームのモニターで花粉症についてのVTRを流していました(そのくせマスクを使わないんだからなぁ)

アメリカでどの程度アレルギーが問題になっているのか、どの程度食事に気を使っているのか知りませんが、宗教ごとに食事の決まりがあったり自主的な菜食主義者がいたりするので、外食産業なんかは選択肢があるのだろうと思います。ベジタリアン向けの店は日本よりアメリカのほうが多いでしょう。日本ではあまり浸透していない概念だと思うので。マクロビは日本にも多少ありますけど(日本逆輸入だし)

でも一般家庭では、お肉、ピザ、みたいな家もあるでしょうし、家によってかなり異なるように聞きます。白人家庭だけとは限らないし(ステイ先がアジア系の家庭で食事の面では良かったなんて話も読みますが)。

他の方もおっしゃっていますが、ステイ先として「動物のいない家庭」は選べるんじゃないでしょうか。そういう選択肢は見かけた記憶があります。

ベジタリアンの多さ少なさ、食品表示などは、「欧米」と言っても国によって違うかもしれません。
アメリカについては、「アメリカ  アレルギー」でネット検索してみると関連情報がありそうですよ。

留学経験はありませんが、猫アレルギーで花粉症です。
非常に重いわけではありませんが・・・・

オバマ大統領のお嬢さんが犬アレルギーですね。ホワイトハウスでは犬を飼う習慣があるんですが、お子さんのためにアレルギー反応を起こしにくい犬種を選んだと。

欧米でも花粉症があります。英語では"hay fever"などと呼ばれます。
スペインのバルセロナに3月に行ったら、地下鉄のホームのモニターで花粉症についてのVTRを流していました(そのくせマスクを使わないんだからなぁ)

アメリカでどの程度アレルギ...続きを読む

Q海外留学保険でアレルギー性疾患は保険が適用されるのでしょうか。

海外留学保険でアレルギー性疾患は保険が適用されるのでしょうか。
近日中にアメリカへ渡航して長期滞在する予定になっているものなのですが、海外傷害保険を扱っている会社に問い合わせたところ、既往症、慢性疾患には保険は適用されないと聞きました。
私、今、国内で通院しているわけではなく、過去に何がしかの診断名を下されたわけではないのですが、ここ数年、鼻水が何日かにいっぺんとまらなくなることがあり、市販の薬を使うと症状も治まるのですが、多分アレルギー性鼻炎ではないかと自分で推測しています。年間を通してそういう症状なので花粉症とも違うと思います。
そこで、もし、このまま日本国内で診療を受けることなく、海外留学保険に加入しても、現地で診療を受けて、「アレルギー性~」などの診断を受けた場合、保険料が支払われるのか心配です。
特にアメリカの医療費は高額なことで有名ですから。
前述しましたとおり、現在は医師にかかっているわけでもなく、病名もはっきりしているわけでもありません。
かといって、国内であらかじめ診療を受ければ、保険申込み時に持病の告知、自己申告をしなければならず、それは保険適用の対象外になると思います。
保険会社によれば、基本的には現地で発症した病気や、急激に悪化した症状に限って保険が支払われるそうです。また、その現地でどういう診断が下されるのかによっても、保険がおりるのかどうかは微妙な判断が下されるようで、どうも、保険会社の回答もあいまいと言うかはっきりしたことは診断名や症状のわかるその場にならないとわからないようです。
私の行くところはカリフォルニア州で、アメリカの医療保険に入るのにも最低3ヶ月以上は滞在後でないと、現地の保険には入れないそうです。
ただ、素朴な疑問なのですが、既往症には保険適用不可といいましても、どんな病気であろうとも、潜在的にはだいぶ前から表面上に現れていないだけで、持っているものといえるのではないでしょうか。そのあたり、どう考えられているのか。
それに、補足でお尋ねしますが、どうしてアメリカの医療費は、あんなに高いのか、日本人からすると意味がわかりません。
アメリカでは歯科保険というのは通常、また一般の医療保険とも別に加入しなければならないようですし。
せっかく、高い保険料を支払っても保険がおりなければ意味がありません。
どなたか、海外渡航の経験者の方や、そうでなくても、ご存知の方がおられましたら教えていただきたいです。

海外留学保険でアレルギー性疾患は保険が適用されるのでしょうか。
近日中にアメリカへ渡航して長期滞在する予定になっているものなのですが、海外傷害保険を扱っている会社に問い合わせたところ、既往症、慢性疾患には保険は適用されないと聞きました。
私、今、国内で通院しているわけではなく、過去に何がしかの診断名を下されたわけではないのですが、ここ数年、鼻水が何日かにいっぺんとまらなくなることがあり、市販の薬を使うと症状も治まるのですが、多分アレルギー性鼻炎ではないかと自分で推測していま...続きを読む

Aベストアンサー

#3です。 
私は在米で、東海岸に住んでいます。所謂大都市なので、保険金額が他の州と比べ高いのかも知れません。アメリカの保険システムはとても複雑で、種類も沢山あります。当然安いものもあります。しかし安い保険だと、見てもらえる先生、病院等が限られる、治療(使う薬や検査内容)が限られる、年間いくらまで保険が効いて、それ以上は自腹だとか本当に複雑です。日本の健康保険を使いお金は若干戻りますが、それでもスズメの涙です。私は歯科で一度使いましたが、アメリカの治療費で450ドル、それを日本の健康保険に還付申請したら6千円だけ戻ってきました。
家族で1000ドル前後の保険料は普通なのではないかと思います、それ以上のものもありますし。会社勤めの場合は福利厚生の一環として全て提供してくれる会社もありますし、保険料は折半、自腹等、それぞれです。学生の場合、留学する学校が提供する学生用の現地保険があると聞いた事があります。

ここからはあくまで私の個人的な参考意見です。行かれる先が日本人が多くいて日系の医者や病院等がある場所なのであれば、日本の海外旅行保険を持っていれば、ある程度融通を利かせてくれると思います。要は同じ病名、症状でなければよい訳で・・・。

どのような形であれ、保険は必ず加入しておくべきです。もし現地の保険に入られるのであれば、プランもしっかり確認される事です。おどかす訳ではないですが、本当にびっくりするような金額の請求書が来る可能性もあります。ちなみに、歯医者は格安チケットで日本に帰った方が治療費を含め安かったりするで、帰国して治療する人も多いです。チェックアップのみでも、今からすぐ歯医者に行ってください(笑)
私は1100ドル払っていますが、だからと行って医者に行けばタダではないです。保険会社のネットワークに登録されている一般的な総合医にかかれば一回25ドル、専門医に行けば50ドルと言うプランです(コーペイといいます)。本当に私も信じたくないのですが、やはり何度見ても月に1100ドルですw
オバマが国民皆保険を実現とか言っていますが、現実には難しいと思います。

#3です。 
私は在米で、東海岸に住んでいます。所謂大都市なので、保険金額が他の州と比べ高いのかも知れません。アメリカの保険システムはとても複雑で、種類も沢山あります。当然安いものもあります。しかし安い保険だと、見てもらえる先生、病院等が限られる、治療(使う薬や検査内容)が限られる、年間いくらまで保険が効いて、それ以上は自腹だとか本当に複雑です。日本の健康保険を使いお金は若干戻りますが、それでもスズメの涙です。私は歯科で一度使いましたが、アメリカの治療費で450ドル、それを日本...続きを読む


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