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これは所得税が引かれた金額でしょうか?
それとも所得税が掛かる対象額でしょうか?

A 回答 (1件)

総課税支給累計という文言は、給与明細の記載項目の一つでしょうか。


それぞれの給与明細によって記載内容・記載項目はまちまちです。
おそらく、
・課税支給額は、総支給額から非課税の交通費などを除いた金額
・課税対象額は、課税支給額からさらに社会保険料を差し引いた金額
とするのが普通ではないかと思います。

つまり、総課税支給累計は、所得税の課税対象となる金額で、社会保険料を控除する前だと思われます。
その他の記載項目や具体的な金額がわかれば、もっと明確に回答できるかと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!
所得税が掛かる前の金額だということが分かりました。

お礼日時:2017/11/28 10:01

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ここは、違うでしょぉ~!
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・課税支給額から社会保険料を控除した額を課税対象額といいます。課税対象累計とはその累計額でしょう。

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Aベストアンサー

>私は1年の所得税累計から年末調整で返ってきた額を引いた額がその年の源泉徴収額になると思っていたのですが…
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>つまり前月累計に今月の所得税が足され、年末調整額が引かれた金額が「所得税累計」に出るはずなのですが…
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といくつかあるのですが、所得税は、どの金額を基準に算出されているのでしょうか?
ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>所得税は、どの金額を基準に算出されているのでしょうか?

「給与の明細書」は決まった様式があるわけではないので「毎月の源泉徴収の方法」を書いてみます。明細の数字を当てはめてみてください。

・「支払われた給与」から「厚生年金」や「健康保険」などの「社会保険料」を差し引きます。(非課税扱いの交通費などは給与に含めません。)
  ↓
・その金額を以下の税額表に当てはめます。

『[PDF]給与所得の源泉徴収税額表(月額表)』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2011/data/02.pdf

「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出されているなら「甲欄」を見ます。申告書に記載した「扶養親族等の数」のところの金額がその月の「源泉所得税」です。提出していない時には「乙欄」になります。

『[PDF]給与所得者の扶養控除等(異動)申告書』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/pdf/h24_01.pdf
『[PDF]給与所得の源泉徴収税額の求め方』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2011/data/07.pdf

------------
上記は「毎月の源泉所得税」を求める方法なので、「年間の給与収入から求めた所得税」とは過不足が生じます。それを清算するのが会社の行う「年末調整」や自分で行う「確定申告」です。

「年間の給与収入(≒所得)」で所得税を求めるには以下のような方法を用います。

所得税=(【給与所得】-所得控除)×税率

【給与所得】=給与収入-給与所得控除

『No.1410 給与所得控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
『[PDF] 給与所得控除後の給与等の金額の表』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/nencho2011/pdf/73-81.pdf

※「控除」は「金銭などを差し引く」ことで、(なるべく公平に課税するために)税金には各種の控除が用意されています。

『所得金額から差し引かれる金額(所得控除)』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto320.htm

年間の給与支払額などを記載した「給与所得の源泉徴収票」は様式が決まっていますのでどこの会社でも同じです。

『[PDF]給与所得の源泉徴収票』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/pdf/23100051-7.pdf

(参考)

『所得税・住民税簡易計算機【給与所得用】』
http://tsundere-server.net/tax.php

『Q1 所得税の確定申告をする必要がある人は、どのような人ですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm
『確定申告を要しない場合の意義』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900_qa.htm

『No.2523 賞与に対する源泉徴収』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2523.htm

『住民税とは?住民税の基本を知ろう』
http://allabout.co.jp/gm/gc/14737/
『多摩市|個人住民税(市民税・都民税)の申告について』
http://www.city.tama.lg.jp/seikatsu/11/14703/003807.html
※申告不要の規定は自治体ごとに微妙に違います。

>所得税は、どの金額を基準に算出されているのでしょうか?

「給与の明細書」は決まった様式があるわけではないので「毎月の源泉徴収の方法」を書いてみます。明細の数字を当てはめてみてください。

・「支払われた給与」から「厚生年金」や「健康保険」などの「社会保険料」を差し引きます。(非課税扱いの交通費などは給与に含めません。)
  ↓
・その金額を以下の税額表に当てはめます。

『[PDF]給与所得の源泉徴収税額表(月額表)』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuh...続きを読む

Qアルバイトで103万を超過し稼いでしまった

私は19歳、学生です
アルバイトで累計課税支給額が113万円で、103万を越えてしまいました。
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(1)所得控除ということは、本来支給されるはずだった金額が38万差し引かれたということなのでしょうか?

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(2)所得控除などとは関係なく、さらに10万差し引かれるということでしょうか?

現在、勤労学生控除などの申し込みなどは何もしていません

(3)結局のところ、私はいくら損をしていることになるのでしょうか
(4)また、差し引かれる分を出来る限り軽減することなどはないのでしょうか
このままだと、本当に親に申し訳ないのです
何かできることはないのでしょうか

Aベストアンサー

1)&2)
所得税は、収入から経費(費用)を引いた額にかかってくる税です。一般のサラリーマンなどは、この経費の部分の計算を容易にするため、一定の「控除」で置き換えています。つまり、課税計算のもととなる「所得」は、収入から控除額を引いたものです。

> アルバイトで累計課税支給額が113万円で

とあるのですが、これだと113万円が収入です。ここから給与所得控除65万円を引いた残りが48万円となります(これが給与所得控除後の金額です)。さらに所得控除(基礎控除)額が38万円ですので、課税対象となる所得は
113 - 65 - 38 = 10
となり、10万円が課税対象です。所得税率は5%ですので、所得税は5000円となります。また、この他に住民税などが来年度にかかる可能性があります。

親の、ということですが、これは家族構成などの条件によっても変わってきますが、精々2-3万円ほどです。ただし、サラリーマンなどで扶養手当などが出ている場合、その分がなくなる可能性はあります。


3)
国民の義務を果たしているだけですから、損ではないですよ(これはタテマエという奴です)。
納税額は、この他に何もなければ、5000円で良いと思います。もし源泉徴収で支払われているとしたら、還付請求によって差額が返ってきます。

4)
今からでは無理じゃないかな?
10万円を来月に回して貰えるなら何とかなるけれども、質問文からはそれもちょっと難しそうですし。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

1)&2)
所得税は、収入から経費(費用)を引いた額にかかってくる税です。一般のサラリーマンなどは、この経費の部分の計算を容易にするため、一定の「控除」で置き換えています。つまり、課税計算のもととなる「所得」は、収入から控除額を引いたものです。

> アルバイトで累計課税支給額が113万円で

とあるのですが、これだと113万円が収入です。ここから給与所得控除65万円を引いた残りが48万円となります(これが給与所得控除後の金額です)。さらに所得控除(基礎控除)額が38万円ですので、課税対象...続きを読む

Q源泉徴収票の支払金額は課税対象金額?

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そうなると年収を聞かれた時(=額面)は源泉徴収票の支払金額ではないような気がします。

どちらが本当でしょうか。
急ぎ教えてください。

Aベストアンサー

>源泉徴収票の支払金額は総支給額(給与・賞与の額面の総額)と…

基本的には、それで間違いありません。
ただ、一定限の交通費が区分支給されている場合はその交通費を除いた数字です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2582.htm

>課税対象金額という人がいます…

その「課税対象」という言葉をどう定義するかによって変わってきます。

広い意味で所得税の対象になると言われれば、そのとおりです。
所得税を計算するスタートラインになるのが「支払金額」だからです。

一方、実際に所得税を計算する過程では、
[支払金額] × [税率] = [所得税]
では決してありません。

[支払金額] - [給与所得控除] = [給与所得控除後の金額] = [所得]
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
[所得] - [所得控除の額の合計額] = [課税される所得]
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1100.htm
[課税される所得] × [税率] = [所得税]
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm

ですので、厳密な意味での課税対象額は「課税される所得」ということになります。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>源泉徴収票の支払金額は総支給額(給与・賞与の額面の総額)と…

基本的には、それで間違いありません。
ただ、一定限の交通費が区分支給されている場合はその交通費を除いた数字です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2582.htm

>課税対象金額という人がいます…

その「課税対象」という言葉をどう定義するかによって変わってきます。

広い意味で所得税の対象になると言われれば、そのとおりです。
所得税を計算するスタートラインになるのが「支払金額」だからです。

一方、実際に所得税を計算する...続きを読む

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この中の金額で130万を意識するときに気にしなくてはならないのは、どのきんがくなのですか?

Aベストアンサー

ご主人の加入している健康保険組合などによっては
厳しいところ、緩いところマチマチだったり
結構属人的で、人によって言うこと違ったりします。

きちんと書いてあるサイトが意外に少ないのですが、
下記の三菱電機には比較的詳しく書かれています。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/kenpo/shiori/fuyousha_hani/nintei.html
一部抜粋しますと、
●被扶養者の収入
1.収入の範囲
(1)給与収入(通勤交通費等の非課税収入及び賞与を含む)
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
★つまり通勤交通費は課税対象じゃないのですが、
 こみこみなわけです。
・・・・・
注意:給与収入証明として給与明細書(最新3ヵ月分)で申請した際、
1ヵ月分でも108,334円(又は150,000円)以上の月が
あった場合は、収入見込み額が年間130万円(又は180万円)未満
であることが確認できないと判断します。
よって、雇用契約書等で年間収入が限度額未満であることの確認が必要です。

残業手当も交通費も込みで108,334円以上の収入があると
たまたま残業が多く、通常はもっと低い収入なので、
今後年間の見通しでは、130万をオーバーすることは
ないと証明しないとはずしちゃうよ!
というわけです。

なかなか面倒くさいですね。A^^;)

ご主人の加入している健保組合のサイトを参照して
問い合わせをしてみた方がよいと思います。

いかがでしょう。

ご主人の加入している健康保険組合などによっては
厳しいところ、緩いところマチマチだったり
結構属人的で、人によって言うこと違ったりします。

きちんと書いてあるサイトが意外に少ないのですが、
下記の三菱電機には比較的詳しく書かれています。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/kenpo/shiori/fuyousha_hani/nintei.html
一部抜粋しますと、
●被扶養者の収入
1.収入の範囲
(1)給与収入(通勤交通費等の非課税収入及び賞与を含む)
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
★つまり通勤交通費は課...続きを読む

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Aベストアンサー

扶養の判定の年収は、源泉徴収票に記載の収入(控除前)で判断します。
その期間は、その年に受け取った給与となるはずです。

しかし、勤務する会社によっては、給与の計算期間に合わせてしまっている(間違い)場合もあります。会社の発行する源泉徴収票が証明書類となるので、会社が計算しなおしてくれない限り、会社の源泉徴収票の計算期間次第となってしまいます。その場合には、2月から1月に貰った給与となってしまう場合もあります。

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10進法で時間の計算で30分が0.5だったら、その計算方法が分かりません、教えてください。

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やりませんか?

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Q給料の明細書に書いているものについて

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去年の分も含まれているのでしょうか。

また 課税対象額 とはなんでしょう?

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給料明細書に書かれている言葉の意味がわかりません
ご存知の方いましたらよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1月の明細とありますが、おそらく1月勤務で2月支給の給与明細ですね?
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ですから、1月と2月支給給与を足すと金額が合いませんか?
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