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古典の現代語訳がのってるサイトで
一番正しい信用できるのって
どれだと思いますか?

奥山に猫また~...というのを
知りたいです。

A 回答 (2件)

ここでも良いんじゃないでしょうか?


http://manapedia.jp/text/1653
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現代語訳を、信用したい気持ちは分かりますが、それでは実力はつきません。


現代語訳の間違いを探すような学習をしましょう!
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Qちょっと教えてください。

ちょっと教えてください。

与可画竹,起初自己并不看重。四方的人们,带着白绢来请他作画的,在他的门口脚与脚互相碰踩。与可讨厌他们,把白绢丢在地上骂道:“我将用这些白绢做袜子!”文人们传道着他的话,作为话柄。等与可从当洋州太守回来,我正任徐州太守。与可把信寄给我说:“近来告诉文人们说:‘我们画墨竹这一流派的人,已传到近在徐州的苏轼,你们可去求他画。’做袜子的材料会聚集到您那里去了。”信末又写了一首诗,它的大概意思说:“打算用一段鹅溪绢,画出寒竹万尺长。”我对与可说:“竹子长万尺,必须用绢二百五十匹。知道您是懒得动笔,希望得到这些绢罢了。”与可无话可答,就说:“我的话错了,世上哪有万尺长的竹子呢?”

読んでいると途中から意味が
とりづらくなってしまいました。
現代語訳教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

先日も同質問ありましたね。長文の翻訳絡みは、手間をかけて回答しても放置する人が多いので、避けているのですが...。回答しても見たのか見ないのか、分かったのか分からなかったのか、訳文で意味が分かったら感想の一言もありそうなものですが。一言伝えられない人の何と多いことか。しかしお困りならばと思いつい...、以下のごとしです。
ついでに、質問の表題は一工夫しましょう、これでは回答付きにくいでしょう。
===回答本文===
先ず質問にある文章は蘇軾(蘇東坡)『文与可画筼筜谷偃竹记』の第2段。原文ではなく、原文に対する解釈文ですね。どこから引用されましたか。
念の為中国語資料と対比したら2か所異動があります、
 質問:起初自己并不看重  →資料:起初并不看重自己的画
 質問:带着白绢来请他作画的→資料:带着丝帛来请他作画的

参考:http://baike.baidu.com/view/1003630.htm
   他の数サイトも内容同じ。
意味としては本質的差異なし。
⇒語順違い、絹は伝統的に丝、などを勘案して中国資料を採ります。
注:ここの白絹は、原文で缣素(書画用絹布)。
  後出の白絹は、原文で鹅溪绢(四川産の特定銘柄)。
予備知識:
与可(文与可、苏轼の従弟、文同とも)は蘇軾の従弟で墨竹画の名人。
蘇軾は文与可から画の極意を学び(第一段)、蘇軾自身も画に一家言を持ち名人として知られた。
文与可が洋州太守の任を終え北宋の都汴京に戻った時期、蘇軾は彭城で徐州知事の職にあった。
絹は画材として使ったが高価で礼物・褒賞・賄賂・財産ともなる。
文中にある鹅溪绢:四川省盐亭县鹅溪的绢帛。高級品 唐代为贡品。
文人=文人・官僚→インテリ→暇人 の感覚、揶揄の感もあり。
[以下訳]
与可は竹の画(絵)を画き始めたころ自分の画を大して値打あるものとは思わなかった。あちらこちらの人たちが、礼品に絹地を携え彼に画を描いてくれと頼みに来る、彼の屋敷の門前で脚の踏み場もないほどにひしめいて。与可は彼らを煩がって白絹を庭に投げ捨てて言うには「俺はこの絹で雑巾を作るぞ!」、文人達はこれを話のタネに言いふらした。与可が洋州太守の任から戻った当時、私は徐州太守をしていた。与可が私に手紙をよこして言うには、「私(与可)は最近文人連中に言っているのだが '我々墨竹画の仲間で近頃徐州に居る蘇軾、貴方たちは彼のところへ出かけて画を頼めばよい’ と。さすれば雑巾の材料も貴方の所に集まるでしょう」。その手紙の終わりに詩があり、意味はおよそこんなものであった、「およそ一反の鹅溪绢を使って、寒中の万尺の竹を画くつもり」。私が与可に言ったのは「竹の長さは万尺ならば絹布が二百五十匹要るぞ。貴方の億劫そうな筆の運びが分かるよ。頼むからそんな絹布はやめてくれ」。与可が答えるすべもなく言うのには「私の話は間違いだった、世の中のどこに万尺の長さの竹があるかな?」。.........話はつづきますが、この辺りは冗談話です。
分かりにくかったのは、手紙の中の話者が誰か煩雑な点でしょうか。
話がよく見えない場合は、主題の背景を知ると分かりやすくなるものです。
上記のサイトに原文も解釈文もあるので残りも読んでみませんか。

先日も同質問ありましたね。長文の翻訳絡みは、手間をかけて回答しても放置する人が多いので、避けているのですが...。回答しても見たのか見ないのか、分かったのか分からなかったのか、訳文で意味が分かったら感想の一言もありそうなものですが。一言伝えられない人の何と多いことか。しかしお困りならばと思いつい...、以下のごとしです。
ついでに、質問の表題は一工夫しましょう、これでは回答付きにくいでしょう。
===回答本文===
先ず質問にある文章は蘇軾(蘇東坡)『文与可画筼筜谷偃竹记』の第2段...続きを読む

Q古典の現代語訳のサイトを探しています。

古典のちゃんとした現代語訳を掲載しているサイトを探しています。出来るだけ色んな作品があると助かります。今は平家物語をやっていて「横笛」の訳がなかなかみつからないのでとても困っています。ご存知の方がいらっしゃいましたらどうか教えて下さい。どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

有名どころでここですが、
http://www.h3.dion.ne.jp/~urutora/kotenpeji.htm
残念ながら「横笛」は載ってないようです。
他にもいくつか古典の訳のページを探してみたのですが、「横笛」の訳を載せているサイトは見つけられませんでした。

ところでmontomatoさんは高校生でしょうか?でしたら、授業で使っている教科書にそった教科書ガイドを買うのが一番良いと思います。
値段は会社によって違いますが、大体2000円前後で買えると思います。
高いと感じるかも知れませんが、訳だけでなく、品詞分解や作品背景についても説明がされてますのでテスト勉強にも役立つと思います。

参考URL:http://www.h3.dion.ne.jp/~urutora/kotenpeji.htm


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