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「いちごを送ってもらってありがとうございました」
を敬語にすると
「いちごを送ってくださって」ですか?
それとも、「いちこを送っていただいて」ですか?

A 回答 (7件)

送っていただきありごとうございます。

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「いちごを送ってもらって」という言い方に対応する敬語は「送っていただいて」の方です。

一方、「いちごを送ってくださって」という敬語に対応する普通の言い方は「送ってくれて」です。
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一寸古い表現ですが、私達昭和十年代に小学生だった者は「ご恵送賜り・・」という調子でしたね。

拝啓~敬具、前略~草々、といった手紙の決りもあって、書状という物に惧れを抱いた記憶は鮮やかです。
今は相手が若ければ、それに合せる様にしています。
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「お贈りくださり」


「お贈りいただき」
「贈ってくださり」
「贈っていただき」

だろうと思います。
(”くださり”と”いただき”は敢えて漢字にしない)

送付したという意味であれば「送る」でも良いのでしょうが、
この場合は進呈する意味の「贈る」だろうと思います。
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先日は美味しい苺を頂き


有り難うございます
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「いちごをお送りくださり」と、送るにも「お」をつけますね。

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「送って下さり」「送って頂き」かな。


どちらでも大丈夫ですよ。
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Q「お送り下さいまして」?「お送り頂きまして」?

 手紙を書いていて迷ってしまいました。
 目上の人に、○○を送ってもらってありがとう、と感謝したいときは、「お送り下さいましてありがとうございました」? 「お送り頂きましてありがとうございました」? どちらを使うのが良いでしょうか。
 自分では後者なのかなーと思っているのですが・・。

Aベストアンサー

「くださる」と「いただく」には、
A:「くださる」のは読み手や聞き手側の行為に用いる
B:「いただく」のは書き手や話し手側の行為に用いる
という違いがあります。
したがって、お尋ねのケースでは、送る行為をしたのは相手(読み手または聞き手)ですから、ここでは「お送りくださいまして」がふさわしいです。

これだけだとお分かりになりにくいかもしれませんので、一度、敬語を使わない文章にしてみましょう。

A:「(相手が手紙を)送ってくれて、ありがとう」
B:「(相手が手紙を)送ってもらい、ありがとう」

さて、どちらが正しい日本語だと感じますか?

では、次の文章を見てください。
A:「あの人が道を教えてくれた」
B:「あの人に道を教えてもらった」

それぞれ敬語にします。
A:「あの人が道を教えてくださった」
B:「あの人に道を教えていただいた」

もう一つ。
A:「あの人が指示をくれたから、順調に作業が進んだ」
B:「あの人に指示をもらってから、作業を始めろ」

それぞれ敬語にします。
A:「あの方がご指示をくださったから、順調に作業が進んだ」
B:「あの方にご指示をいただいてから、作業を始めろ」

さて、「くれる」も「もらう」も、どちらも物理的なモノの移動という視点から見れば同じですが、主体が違います。
例えば、XからYにモノが移動するとします。
これはそれぞれ次のように表現できます。

A:XがYにモノをくれる(X→[モノ]→Y)
B:YがXからモノをもらう(Y←[モノ]←X)

つまり
A:「くれる」はXが主体(X→[モノ]→Y)
B:「もらう」はYが主体(Y←[モノ]←X)

になります。
敬語では
A:「くださる」はXが主体(X→[モノ]→Y)
B:「いただく」はYさんが主体(Y←[モノ]←X)

になります。
なんだか数学の公式みたいになってきましたが(笑)、次にこれを手紙に置き換えてみましょう。

A:相手がsanbanmeさんに手紙をくれる
B:sanbanmeさんが相手から手紙をもらう

では「ありがとう」は、どちらの行為に対して述べているでしょう?
もちろん、「相手がsanbanmeさんに手紙をくれた」ということに対して述べています。
「sanbanmeさんが相手から手紙をもらう」ことに対してお礼を述べるのは変な感じがしませんか?

ここまでくれば、もうおわかりでしょう。
※ちなみにこの一文も「ここまでくれば、おわかりいただけると思います」と表現することができます。
「わかる」という行為の主体は読み手になりますが、「わかってもらう」という行為の主体は、私(書き手)です。
したがってここでは、「おわかりいただく」になります。

単純に
A:くれる→くださる
B:もらう→いただく

という風に考えても良いと思いますが、これは便宜上です。
「くださる」と「いただく」の使い分けは、あくまで「その動作の主体が誰にあるか」がポイントになります。

「くださる」と「いただく」には、
A:「くださる」のは読み手や聞き手側の行為に用いる
B:「いただく」のは書き手や話し手側の行為に用いる
という違いがあります。
したがって、お尋ねのケースでは、送る行為をしたのは相手(読み手または聞き手)ですから、ここでは「お送りくださいまして」がふさわしいです。

これだけだとお分かりになりにくいかもしれませんので、一度、敬語を使わない文章にしてみましょう。

A:「(相手が手紙を)送ってくれて、ありがとう」
B:「(相手が手紙を)送っても...続きを読む

Q「~していただきまして、ありがとうございました」

日頃お礼状などを書く際に「~して頂きまして、ありがとうございました」と書いていたのですが、
正しい日本語でしょうか?「~して頂き、ありがとうございました」の方が適切でしょうか?
またその際、「いただき」「頂き」と、ひらがな漢字のどちらにするかいつも悩みます。


少し気になったので教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 No.5で回答した者です。
 No.5の〈■補助動詞の表記〉の項に当方の勘違いがありました。
 下記のように修正します。申し訳ない。

■補助動詞の表記
 表記の問題ですから、どちらでも「間違い」ではありません。 
 こういう場合の「~て頂き」(補助動詞)は、ひらがなで書くことが多いようです。
『公用文における漢字使用等について』(平成22年11月30日/内閣訓令第1号)の「別表」に次のようにあります。「~ていただく」は4例目にあるとおり、ひらがなで書くルールになっています。おそらく、本動詞の「~を頂く」と補助動詞の「~ていただく」で使い分けるのでしょう。
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/pdf/kunreibesshi_h221130.pdf
================引用開始
・・・かもしれない(間違いかもしれない。)
・・・てあげる(図書を貸してあげる。)
・・・ていく(負担が増えていく。)
・・・ていただく(報告していただく。)
・・・ておく(通知しておく。)
・・・てください(問題点を話してください。)
・・・てくる(寒くなってくる。)
・・・てしまう(書いてしまう。)
・・・てみる(見てみる。)
・・・てよい(連絡してよい。)
・・・にすぎない(調査だけにすぎない。)
・・・について(これについて考慮する。)
================引用終了

 No.5で回答した者です。
 No.5の〈■補助動詞の表記〉の項に当方の勘違いがありました。
 下記のように修正します。申し訳ない。

■補助動詞の表記
 表記の問題ですから、どちらでも「間違い」ではありません。 
 こういう場合の「~て頂き」(補助動詞)は、ひらがなで書くことが多いようです。
『公用文における漢字使用等について』(平成22年11月30日/内閣訓令第1号)の「別表」に次のようにあります。「~ていただく」は4例目にあるとおり、ひらがなで書くルールになっています。おそらく、本動詞の「...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q送付いたします。お送りします。どれが正しいですか?

仕事上での取引先に対する言葉(書類の文章)について質問します。
相手先に郵送書類やFAXを送る際に、内容を記した用紙を添えますが、そこに印刷しておく文章は
どのような言葉が正しいのでしょうか?
『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
『次の書類をお送りしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
その他、良い表現やよく見かけるけど良くないと思うもの、などありましたら、教えてください。
『お送り』については、自分が送り主の場合はダメで、相手が送り主の場合の場面で『●●をお送りください』などと頼む場合の言葉なのでしょうか?

Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

送る行為は、相手にも関わる事なので、
「送付いたします」と、致しますと言っていても、
「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。
「ご」は相手に対する「謙譲語」です。

「ご送付します。」か「ご送付致します。」が正しいです。
「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

Q「間違えました。」 「間違いました。」

よろしくお願いします。

「間違えました。」 「間違いました。」 について、
どちらが正しいのでしょうか。

私は、「間違えました。」 だと思います。
理由は、「間違い」 は名詞だから、なんとなくです。

Web上を検索すると、「間違えました。」 のほうが多く、
「間違いました。」 のほうも少ないながら確かに使う人はいるようです。

このことについて、なんらかの情報・アドバイスがあれば、
ご教授ください。

どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

お邪魔します。屋上に屋を重ねに来ました。

漢文教師ですので、専門家(端くれであっても)のつもりです。

7番さんが(つまりは4番さんが)正しいです。

質問者さんは「間違いは名詞だから」と仰有ってます。その通りですが、動詞の連用形は名詞を作ることがあります。「喜ぶ」の連用形は「喜び(ます)」、ここから「喜び」という名詞が作られます。同様に「話す」から「話」、「違う」から「違い」が作られます。

「イ」音で終われば形容詞、という考えに取り憑かれて、「違い」から「違かった」なんて変な日本語を作る人が最近あるそうですが、「違い」は形容詞ではなく(活用しませんから)、動詞から作られた名詞です。

という訳で、「間違い」は名詞ですが、もともと「間違う」という動詞から作られていますので、「間違いました」と言えない証拠にはなりません。

7番さんの引かれた国語辞典は『日本国語大辞典』のようですが、この辞書には「間違え」という名詞も載っています。

Q「よろしくお伝えください」と言われたのですが・・・

 Aさんにお会いする時に、Bさんから「Aさんによろしくお伝えください」と言われました。Aさんにお会いして「Bさんから、よろしくお伝えください、とのことでした。」という風にお伝えしたのですが、それで正しかったのでしょうか?それとももっと適切な言葉があったのでしょうか?
 どちらも目上の方で言葉遣いに気をつけているのですが、考えすぎて少し混乱してしまっているところがあります。
そこで、
・文法としてはどうなのか?
・日常使う言葉として(文法としては少しおかしくても特に失礼と思われることもなく使われている言葉があるのではないかと思うので)どうなのか?

ということについて教えてください。

Aベストアンサー

それで正しいと思いますし、大変よかったと思います。

または簡単には、
「Aさんからよろしく・・・とのことです」
「Aさんがよろしく・・・とおっしゃっていました。」
さらに変法としては、
「Aさんがよろしく・・・とおっしゃっていましたので・・・ムニャムニャ」等と濁したり、ごまかしたりして次の話題に持っていくとか・・・(笑)
さらに丁寧にいうには、・・・と申し付かって来ました等等ですが、こうなると落語の世界ですから、Yatukiさんの言葉で"Perfect!!!"です。

挨拶文句は実務に直接かかわることではありません。しかし人間関係や仕事を円滑に進めるには非常に大切、重要なことです。

yatukiさんくらいに自然にそのメッセージと気持ちが伝えられる人の場合は、そう堅くお考えにならずに、"Aさん"と"よろしく"がはっきり言葉として出して、頼んだ人とあなたの気持ちとが、伝える先の人、つまりお世話になったか、紹介を受けたかはわかりませんが、その人に伝われば語尾・文末は適当です。

よろしく伝えて・・・といわれたことは、お使いをすることですから、多分自分より目上の人から頼まれるわけですね、目下の人からのよろしくお伝え下さいは出来ませんので、つまり、そんなことは人に頼まずに、自分で言いなさいっていうことですから・・・。

Yatukiさんのこの "action" と "メッセージ"で、頼んだ人に対しても、伝える先に対しても、きちんと"よろしく" の趣旨が伝わったと思います。

それで正しいと思いますし、大変よかったと思います。

または簡単には、
「Aさんからよろしく・・・とのことです」
「Aさんがよろしく・・・とおっしゃっていました。」
さらに変法としては、
「Aさんがよろしく・・・とおっしゃっていましたので・・・ムニャムニャ」等と濁したり、ごまかしたりして次の話題に持っていくとか・・・(笑)
さらに丁寧にいうには、・・・と申し付かって来ました等等ですが、こうなると落語の世界ですから、Yatukiさんの言葉で"Perfect!!!"です。

挨拶文句は実務に直接かか...続きを読む

Q敬語で「いただき」と「くださり」の違い

敬語で「~していただき」と「~してくださり」の違いや使い分けのルールがありますか?

(例:「お祝いしていただきありがとうございます」と「お祝いしてくださりありがとうございます」はどちらが正しいとか、ふさわしいとかはありますか?)

Aベストアンサー

>「お祝いしていただきありがとうございます」と「お祝いしてくださりありがとうございます」はどちらが正しいとか

上記の例ですと、どちらも「して」を省いた方がより丁寧な表現になるのではないでしょうか。
「この度はお祝いいただきありがとうございます」
「この度はお祝いくださりありがとうございます」
また、目上の人に対して使う場合は「いただく」より「くださる」のほうがふさわしいでしょう。

こちらのリンクも参考になるかと思います。

目指せ! 敬語の達人: いちばんよく使う敬語?「いただく」「くださる」
http://keigo-master.seesaa.net/article/10730699.html

Q打ち合わせ相手に弊社まで来てもらう際の例文

ビジネスメールの例文で質問です。
打ち合わせ(商談)のアポを取り付ける段階で、
相手に弊社まで足を運んでもらって打ち合わせを行う、という場合に、
「ご多忙の中わざわざ足を運んでいただいて大変恐縮です」という旨を述べたくて、
ネットで例文を探していますが、なかなかしっくり来るものがありません。

良い言い回しはないでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

人事で採用や教育研修など実務を担当してきた者に過ぎません。

ビジネスマナーなどの研修も行ってきましたが、さすがにそこまで事例としてあげたことはありませんでした。

相手方に対する足を運ぶことと、多忙というポイントであれば、さらにシンプルな方が賢明かと思います。
仮に本体はabsolute1780さんが先方の会社に訪問するのが筋だと仮定した場合ですが。

「本来弊い社が訪問させていただくところ、ご多忙にも関わらずご足労いただき、誠に恐縮でございます…」

上記が大正解とは思いませんが、「ご足労」という表現もあります。

参考程度にでもなれば幸いです。


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