私の叔父がマンションを建てたのですが、その一階が広く空いています。そのことについて叔父に聞くと、クリニックを誰かにやって欲しいので、私に急いで医者を探せと言います。整形外科がいいのだそうです。充分な広さがあるし、開業までの資金もあるとも言っています。ところが、医師をどのように見つけたらよいかさっぱりわかりません。また、この場合、院長はその医師の方にやってもらうことになると思いますが、経営の方は叔父が手綱を握っていたいようです。これは可能なんでしょうか?医師の探し方、あるいはこのような相談に乗ってくれるところを教えてください。お願いします。

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A 回答 (2件)

クリニックは医療法による診療所にあたりますので、医師以外のものによる設置には知事や市長の許可が要ります。

また、設置には、財産状態など、省令や条例あるいは建築基準法による制限もあります。下記のURLならびに医療法に目を通してください。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/keieisya/iryuhoujinn- …
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この回答へのお礼

適切なご助言ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/18 19:20

ネットサーフィンをしていて下のHPにだとりついたことがあります。

面白いかもと思ってお気に入りに入れておいたので紹介できます。

いくらかでもお役に立てば幸いです。

参考URL:http://www.e-doctor.ne.jp/
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この回答へのお礼

興味深いHPをありがとうございました。大変参考になりました。

お礼日時:2001/07/18 19:28

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Q医師会の将来性。医師会の組織率や政治力の低下について、マスコミでも騒がれていますが、今後、医師会が解

医師会の将来性。医師会の組織率や政治力の低下について、マスコミでも騒がれていますが、今後、医師会が解散することはあるのでしょうか。また、新専門医機構などの新たな法人に取って代わることはあるのでしょうか。

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都市部だと、自治体も医師会だよりなところもあるから、しばらくはなくならないんじゃないかな?
開業医は大学や病院以外にも地域の他科の開業医とのつながりもほしいわけだしね。

Q医師と歯科医師はなぜ別の学部?

医師に関係する大学の学部で、医学部と歯学部はなぜ別々になっているのでしょうか。

要求される知識または技術が全く違うのでしょうか。

疑問に思ったので質問させていただきました。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

歴史や現状認識というのは人の思惑によって解釈が違うので、断言するわけには行きませんが…

古代では両方とも辛い症状を緩和するという点では同じ立場だったと思います。しかし医学は内科的に薬剤で治療するのが主でしたし、歯学は鎮痛と抜歯のような外科処置が主だったと思います。
更に呪術的要素が組み込まれて、医学は薬学中心に、歯学は外科中心に発展した段階で分かれていったのでしょう。
現代では、世界の中には医学を修得してから歯学を学ぶというシステムを採る国もあります。(ドコとどこかは古い知識なので割愛します)
日本では完全に分離していますが、歯学部の学生は基礎医学や歯科領域に症状の出る病気など歯科領域に関係する全身疾患、耳鼻科や眼科を主とした頭部中心の医学を修得します。
医学部がどれほど歯科に関して学ぶかは全く不明ですが、歯科医が以下領域の知識の多くを忘れてしまう以上に、医師は歯科領域の知識は無いでしょう(自習している人を除く)
しかし、医師のプライドの高さとそれに影響された国の政策により、医師が歯科領域の処置を行なう事に対してはかなり緩いのに対し、歯科医が医科の領域を侵すことに関しては、非常に排他的であることは明白ですし、多くの病院や研究施設において蔑視されている事も事実です。
医科・歯科併設の大学でも、両方の学問を理解する事は殆どありません。
しかしWHOが発表しているように、老人の誤嚥性肺炎の多くは口腔内常在菌ですし、簡単な話、物をしっかり噛まずに食べると胃腸に負担がかかったり、脳への血流も制限されるなど、全身的に大きな影響を及ぼす事はよく知られる事です。寝たきりの老人が食べ方を教えると自立する症例もある事は良く知られています。

「飛行機で急患が発生した場合に医者を求められ、手を上げられないのは日本人だけ」と揶揄されるように、その落差は大きいです。よって、日本でも歯科医の医学的知識の充実が望まれますが、世界中で医学修得後に歯科医資格を修得する事が義務化されても、日本ではかなり無理でしょうね。
今、60歳を越える歯医者の中には聴診や打診が医師より上手い人も、両方の資格を有する人も多いですが、今では無理でしょう。
また、事故で顎を損傷した場合、整形外科や形成外科医ではマトモに噛める再生ができず、後で口腔外科医が再手術事例も多いです。私の母校では比較的病院が近いため、その様の手術があると最初から携わる方策が出来ていました。(今は教授が変わったので判りません)
先日の対立のように、救急救命の場においても、医師会のプライドの為に、歯科医は世界に逆行する大きな制限を受けています。

私個人的には、国家試験に救命処置を含めた医学的知識を重視するべきだと思いますがね…。

歴史や現状認識というのは人の思惑によって解釈が違うので、断言するわけには行きませんが…

古代では両方とも辛い症状を緩和するという点では同じ立場だったと思います。しかし医学は内科的に薬剤で治療するのが主でしたし、歯学は鎮痛と抜歯のような外科処置が主だったと思います。
更に呪術的要素が組み込まれて、医学は薬学中心に、歯学は外科中心に発展した段階で分かれていったのでしょう。
現代では、世界の中には医学を修得してから歯学を学ぶというシステムを採る国もあります。(ドコとどこかは古い...続きを読む

Q医師、医師の家族の方へ ご祝儀はいくら包みます?

冠婚葬祭のカテゴリのほうがいいのか、迷いましたが、こちらにてお願い申し上げます。

当方、医師とお付き合いをしております。
彼は字が汚いので、よく祝儀、不祝儀の袋の字を書いてくれといわれます。
裏書に金額を書くのですが、その際に「???」と思う事がありまして…。

で、質問なのですが、医師の方、もしくは医師のご家族の方、結婚のご祝儀というのはどれくらい包むものなのでしょう?

私は一般的な会社員で、「一般的な額」=「3万円」と思っておりました。
ところが彼は、「え?5万か7万じゃない?」と言います。
(ちなみに彼は別に、お金でええカッコするようなタイプではありません。純粋に相場が5~7と理解しているようです)

医師内ではこの額は普通なんでしょうか?
医師内で妥当であっても、彼は高校の友人の結婚式(医師ばかりではありません)にも5万、7万なのです。
そしてこのたび、私の弟が結婚する事となり、彼も私の婚約者として参列してくれます。
これについても、私達二人から、10万で妥当ではないかと思っていましたが、彼が反対しています。

もちろん、結婚式を挙げられる方との関係、気持ちの問題という事は重々承知していますが、私は、友人から7万包まれたら、「ひえっ!?」と思い恐縮してしまうと思います。

バイトで食いつないでいるような状態なのに、人様から「やっぱり医者だよね~」みたいな事を言われるのはちょっと避けたいと思っています。
彼と結婚するに当たり、ちゃんとわきまえておきたいな~と思っています。

医師の方、ご家族の方、よろしければ相場を教えていただければ幸いです。

冠婚葬祭のカテゴリのほうがいいのか、迷いましたが、こちらにてお願い申し上げます。

当方、医師とお付き合いをしております。
彼は字が汚いので、よく祝儀、不祝儀の袋の字を書いてくれといわれます。
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私は一般的な会社員で、「一般的な額」=「3万円」と思っておりました。
ところが彼は、「え?5万か7万...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。研修医のころは、3万円くらいでしたが、30過ぎてからは5万円(周りの状況により7万)くらいでしょうか。そのくらいだと、貰っても気を使わずにすみますから・・。
また医師や歯科医師の友人も年収1000万円以下から5000万円前後までいろいろですが、もちろん差はつけていません。
ちなみに私も7万円貰ったら、恐縮してしまいます(”ひえっ”とは思いませんが(^^;))

Q全国医師連盟と日本医師連盟はどのように違うのでしょうか?

全国医師連盟と日本医師連盟はどのように違うのでしょうか?
会員の属性や思想などの視点から違いを教えていただけますと幸いです。

Aベストアンサー

私は素人であり、主張の正しさを検証できませんが、

全国医師連盟は日本医師連盟に同意できなかったために出来た組織だ、と全国医師連盟は主張しています。

以下、「日医執行部の下に団結できない理由。」を御覧ください。

http://www.doctor2007.com/ishikai1.html

#日本医師連盟の主張を載せてないのは特に見やすそうなところになかったため。

Q「現役の医師で大学院生」など、医師のキャリアについて教えてください。

ある若い医師で、総合病院で週に2~3日の外来診療を担当し手術も行っている方がいます。その方の名前をネットで検索すると医局のページがヒットし、それによると大学院生となっていました。良い先生ですが、学生が診察や手術?と思うと違和感もあり、ここに質問しました。

工学部などでは、大学4年卒業→大学院(修士課程2年)→企業に就職、または(修士課程2年)→(博士課程2年)→就職または大学に残り助手、などの流れで、あくまでも大学院を卒業してから企業や大学に就職し給料を貰う順序だと思います。
① 医学部4年在学中に医師国家試験を受験して合格し、卒業と同時に「初期研修医」として何処かの病院に「就職」し、病院での2年間の研修が過ぎてから、大学院に籍をおいて研究しながら週に2日くらい病院で診療や手術を行う、というパターンはあるのでしょうか?
違う箇所があれば指摘してください。
② 初期研修医があれば、後期研修医のようなものもあるのでしょうか?
③ 博士号を持っている医学博士という肩書に関して教えてください。 持っていると、患者にとって、または業界での医師自身の立場などかなりプラスになるのでしょうか?
④ 臨床医師の場合、どういう目的で博士号を取ると考えられるでしょうか?
⑤ 20代ではなく、30代、40代になってから臨床医師として働きながら大学院で博士号をとるケースもあるのでしょうか? あるとしたらどれ位の比率であるのでしょうか?

ある若い医師で、総合病院で週に2~3日の外来診療を担当し手術も行っている方がいます。その方の名前をネットで検索すると医局のページがヒットし、それによると大学院生となっていました。良い先生ですが、学生が診察や手術?と思うと違和感もあり、ここに質問しました。

工学部などでは、大学4年卒業→大学院(修士課程2年)→企業に就職、または(修士課程2年)→(博士課程2年)→就職または大学に残り助手、などの流れで、あくまでも大学院を卒業してから企業や大学に就職し給料を貰う順序だと思います。
① ...続きを読む

Aベストアンサー

医師のキャリアにとって、大学院は勉強をする期間と言うよりは、研究をする期間といった位置づけです。
ですから、一般的にはある程度臨床経験をつんで、医師として仕事ができるようになってから大学院に行くことが一般的です。
医学の進歩と卒後研修制度の改革に併せて、医師としてのトレーニング期間は延びてきています。
それと、歩調を合わせるように、医師の大学院進学も遅れつつあります。
かつて(40年ほど前)は、大学卒後1~2年で大学院に行っていたものが、20年ほど前は大学卒後3~4年、現在では大学卒後6~7年になりつつあります。
さらに、来年度からはじまる新専門医研修が始まると、内科系を中心に大学院入学がさらに数年遅くなるのではないかと予想されています。

そのため、大学院に進学する平均的医師像として、30歳代前半で、すでに結婚し、子供ができているくらいの方が多くおられます。
40代の大学院生はぐっと減ります。
もちろん大学院からは給料はもらえませんし、逆に授業料を払う必要があります。
しかしさすがに30過ぎて親に学費・生活費を頼るわけにもいきません。
また、彼らはすでに医師としての技量を充分に持っています。
そして、世間は医師不足で、非常勤でいいから高給で医師を雇いたい病院は無数にあります。
結果的に大部分の大学院生は「大学院に籍をおいて研究しながら週に2日くらい病院で診療や手術を」行なっています。

初期研修は、内科・外科・産婦人科など、基本的に医師として必要な全てのトレーニングです。
そして、後期研修で各科の専門的研修を行ないます。

博士号は、「足の裏についた米粒」といわれます。
「とってもどうということは無いが、とらないと気持ち悪い」という意味です。
医師のキャリア形成上、研究に従事していた時期があった方が良いような気がするので大学院に行き、大学院に行ってしまったら博士号をとらないと格好悪いといった程度の話です。
医師としての仕事の上ではまず関係ありません。
ただ、一部の公立病院では、医学博士を取っていると給料がわずかに上がったり、部長になるには医学博士号が必要だったりしますが、普通は関係ありません。

ですから、あなたがご経験されたように、病院に勤務している優秀な臨床医が、実は大学院生ということは、珍しい話ではありません。

医師のキャリアにとって、大学院は勉強をする期間と言うよりは、研究をする期間といった位置づけです。
ですから、一般的にはある程度臨床経験をつんで、医師として仕事ができるようになってから大学院に行くことが一般的です。
医学の進歩と卒後研修制度の改革に併せて、医師としてのトレーニング期間は延びてきています。
それと、歩調を合わせるように、医師の大学院進学も遅れつつあります。
かつて(40年ほど前)は、大学卒後1~2年で大学院に行っていたものが、20年ほど前は大学卒後3~4年、現在では大学...続きを読む


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