去年の8月に携帯電話を無料で新規契約し、12月に解約しました。その際に半年以上使用するという誓約書にサインはしましたが、それから半年以上もたった6月下旬に突然聞いたことも無い会社の「債権管理部」から、商品代金残¥38,000の請求書が届きました。無視していると、7月10日に再請求書が来ました。
これは、法律的に支払義務があるのでしょうか?
また、支払わなければ、私に何か不利益があるのでしょうか?

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A 回答 (1件)

 本来、「代理店の営業活動に対する倫理要綱」で違約金を認めていませんし、とっているのがわかったら、代理店契約を電話会社から解約されることがあります。

しかし、誓約書に署名していたら、代理店との間では義務があるといえますが、請求代金が高すぎると思います。国民生活センターや消費生活センター、郵政省の電気通信消費者相談センターなどに相談してください。なお、下のURLを見てください。

参考URL:http://members.tripod.co.jp/zoo_s/keiyaku.htm
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この回答へのお礼

shoyosi様。ありがとうございます。
違約金は認められていないのですか。それにしては、無料や格安で携帯電話を配っている代理店では、かならず誓約書を書かせます。
この前の携帯までは、半年以上使用していたので、問題はなかったのですが。
教えていただいたHPは、大変勉強になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/19 01:12

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Aベストアンサー

No.1です。
> 法律や判例があればそれも併せてお教えください。
・書き忘れました。
条文は次の2つ。

・「民法147条(時効の中断事由)の3承認」
http://www.minnpou-sousoku.com/category/article/7/147.html

・「民法第156条(承認)」
http://www.minnpou-sousoku.com/category/article/7/156.html

「承認」とは、時効の対象となっている権利義務が存在すること自体を表示することです。

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Aベストアンサー

状況がイマイチわかりづらいのですが・・・(すいません)

まず、
(1)「誓約書が偽造されている」ということ
この偽造については裁判上で立証(筆跡鑑定等)されておりませんね?
あなたが「書いた覚えがないから偽造だ」ということに、「あなたが」
気づいたということでよろしいですか?つまり、まだ裁判所では、誓約書の真贋についての原告被告双方の主張は展開されていないですね?
「偽造だ」と裁判所が認定したらイッパツで終わりますから。

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>しかし、請求金額の4割強の金額しか入金されていませんでした。
4割ということは少なくない金額ですから、

>支払意思があるのか?
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Aベストアンサー

>1.支払命令申立書と支払督促申立書の違いは?

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>2.相手が法人の場合、資格証明が必要になりますが、いわゆる登記簿謄本・抄本のどちらでしょうか?また必要部数は?

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