乾燥肌、冬の肌トラブルに本気の対策 >>

先日胃がんステージIVとの診断を受けました。主治医からは、リンパ節・副腎・肝臓に転移している。手術はできない為抗癌剤治療と言われました。
ほかに可能性があれば手術・放射線治療など出来ることがないか探しています。
セカンドオピニオンなども考えているのですが、胃がんステージIVで手術や放射線治療をしてくれる病院はあるのでしょうか?

A 回答 (6件)

プロの方々の素晴らしい回答が有りますが、


素人でも経験者として一言。
中脾腫に罹りましたが医者にかからず自分で治しました。
今でも肺のレントゲンを撮るとアスベストが写ります。
当時基礎体温35度2分、今は36度7分。
ガンは高温に弱い、ビタミンCに弱いと聞いております。
そこで、ヒノキのオガの酵素風呂に入り、基礎体温を上げる事にしました。

咳や痰が少しずつ収まり、声も出てきました。
今は自宅に酵素風呂の設備を整えて毎日入っています。
レンコンを擂ってハチミツで発酵させてそれを毎日飲んでいます。

右肺に有った2㎝ほどの影は無くなりました。
左右に有った胸膜肥厚は、左側がまだ少し残っています。

知り合いのステージIVの肺ガンで、余命2カ月と言われた酸素吸入をしている人に勧めました。
治療はしていないけどもう2年過ぎていますが、段々と元気になってきています。

治療より、自己免疫力を上げる方が効くように思います。
ストレスも関係してくると思います。
ガンはお友達、気楽に接すれば自ずからさって行くと思いますよ。

気楽に「今」を楽しみましょう。

写真は我が家の酵素風呂
「胃がんステージIV」の回答画像6
    • good
    • 1

誤字がありました。

{スキルス胃癌で回復したものの・・}➡{スキルス胃癌で開腹したものの・・}です。

ご不安でしょうし、書き込みした内容も解りにくいかと思いますので、少し詳しく記しますね。
---------------
患者には色々な人がいます。
「先生を信頼し全てお任せしたい・・」と言う人もいれば、色々調べて「温熱療法はどうか?・ペプチドワクチンと言う免疫療法はどうか?・・粒子線療法は?・・・」と相談されるお方もおられます。
ただ、相談したところで、『○○はエビデンス(科学的根拠)が無い・・』などと片付けられ、結局は医師の考えが入り、それに従うというのが一般的です。
進行度(ステージ)における5年生存率の統計は、標準治療だけを受けた人、医師には内緒で標準治療に何らかの代替医療を加えた人、標準治療をせず代替医療だけを受けた人なども含まれますし、また再発して治療中の人も含まれています。
従って、標準治療だけの場合はもっと低いと見るべきと私は思います。

・抗癌剤について
現在の抗癌剤は、分子標的薬のほんの一部を除き、その毒性により癌細胞を殺すことで《ある一定期間縮小する可能性があるもの》であり、治るものではないということですが、内科医はその薬を追う傾向があり、切ることが仕事の外科医は《切れないものはだめ・・切ってだめなものはだめ・・》と結構割り切って考えておられます。
しかし、患者側は、医師の《この抗癌剤が効く》と言う言葉を、「この抗癌剤で治る」と勘違いもします。

・免疫療法について
オプジーボというもので免疫療法が最近クローズアップされましたが、
癌免疫療法とは、樹状細胞と言う白血球が癌の成分を認知し、その成分(癌抗原)をその他の白血球に伝達することで、最終的にはキラーT細胞が活性化し、同じ成分を持つ癌細胞を認知し破壊することを目指す療法です。

-------癌について--------

①癌は、癌遺伝子を持つにいたった1個の細胞が、白血球の監視(免疫)の目を逃れ、分裂をして増殖し、集団(腫瘍)を形成したものです。

②腫瘍が生じた早い段階から、一部の癌細胞は円形化によって剥離し、遊離して血管やリンパ管を流れ、とどまる部位に着床し、転移癌や再発癌を起こします。

③腫瘍を切り取っても、その遊離した癌細胞に対して白血球の監視の目が向かなければ、転移や再発が起きます。

④抗癌剤のほとんどは細胞毒としての劇薬であるため、使用すれば白血球も弱体化し監視の目(免疫)が低下します。(副作用として白血球減少と記されているものはそれにあたります)

⑤白血球の監視の目を低下させるものは、治癒が得られる治療には結びつきません。また再発予防にもなりません。

⑥治療や再発予防に抗癌剤を使うのは、製薬会社の力によりその薬が承認されていることからで、医師もあてにしていませんが、ほかに方法がないから使っているのが現状です。

-------------

代替医療としての免疫療法の立場では、白血球(免疫細胞)が活性化し、癌細胞を異物細胞と認めて日夜攻撃し排除してくれるならば、進行や再発を防ぎ、消失したり治癒も得られます。
白血球を活性化させて癌細胞を認知させ、排除に向かわせるようとするのが免疫療法であり、いつの時点でも癌治療に不可欠です。

様々な免疫療法がありますが、抗癌剤を継続して併用すれば、白血球は活性化せずその効果は得られません。(免疫療法に抗癌剤の併用はだめと言うことです)
---------------

●免疫療法には様々なものがあります。

・結核菌の成分を材料とした丸山ワクチン(1か月1万強)
・癌の成分を材料としたハスミワクチン(1か月2万程)
・免疫細胞療法と総称する患者自身の白血球を培養し患者に戻すものとしてLAK療法やNK細胞療法(1クール百万強)、さらに樹状細胞療法などがあります。
現在最も効果があると考えられるものは樹状細胞療法の一種で、培養した樹状細胞を癌の中に注入し、癌細胞の成分を食わせて免疫反応を起こし、キラーT細胞を活性化させ、癌細胞を破壊させようとするものです(3百万強)。

これら免疫療法に共通して言えますことは副作用が無いことです。
免疫細胞療法のほとんどをされているのが瀬田クリニックですが、ここは抗癌剤との併用も認めていることから治癒が得られないケースが多いです。
ハスミワクチンの開発元も免疫細胞療法のほとんどを独自でされていますが、培養したキラーT細胞を癌の中に注入するHITVを開発されています。3㎝の癌なら5か所ほど消失可能とされています。この場合も抗癌剤を継続併用していては効果が出ません。
http://icv-s.org/method/index.html

以上です。
    • good
    • 0

IGTクリニックの検討はされましたか


https://business.nikkeibp.co.jp/article/intervie …
    • good
    • 0

癌は切ればよいと考えるのはどなたも同じでしょうが、医師はそうとは思っていません。


切るだけで解決するならもっと多くのお方が助かるはずです。(切って解決するのは早期の癌だけです)
医療ではいまだ、手術・抗癌剤・放射線が3大療法です。ただ、広範囲に転移があれば手術をしても取り切れず無駄であることから、抗癌剤治療しかないとなるのは胃癌に限らずどのようながんでも同じです。
--------------------

私は、進行した胃癌の場合、胃の全摘を含め拡大手術も抗癌剤治療も意味がなく、むしろ可能性に賭けるのであれば胃と言う大切な臓器も温存し、抗癌剤も何もせずに、免疫療法をするしかないと考えます。
(胃は食べたものの消化に関する大切な臓器です。摘出すれば栄養が接種できず、やせ衰え免疫は強化できませんので、進行した胃癌なら全摘手術を避けるべきと考えます)

過去の経験では5名のお方が消失されていますが、添付しました協力医の古い寄稿文の中の「消えるのではないかと思われる胃癌のお方」とは、スキルス胃癌で回復したものの無駄だとしてそのまま閉じ、その後消失が確認された男性の例ですし、
「脳腫瘍の子供」も消失し現在も健在です。
「胃がんステージIV」の回答画像3
    • good
    • 0

経過観察国立がん研究センターの文書がんの冊子 胃がんに以下のようにあります。


https://ganjoho.jp/data/public/qa_links/brochure …

「IV期の胃がんは、遠隔転移を伴っており、がんをすべて取り除くことを目標とする手術は
難しいと考えられるため、化学療法(抗がん剤治療)が中心となります。
病状によっては、遠隔転移があっても、胃がんだけを切除する手術(減量手術)を行ったり、
がんからの出血や狭窄のために食事が十分にとれないときは、病変がある胃を切除したり、
食物の通り道をつくるバイパス手術が行われる場合もあります。」

つまりは、原則として手術は難しいが、そのステージでも場合によっては手術となる可能性
もあるということで、「ステージIVで手術や放射線治療をしてくれる病院」云々というよりも
病状からの有効性が問題なのでしょう。

納得がいかれるようにセカンドオピニオンを求めることは当然されたらよいかと思います。
    • good
    • 0

あるのでしょうね

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング

おすすめ情報